自分が姉の防寒&ダウンコート姿で興奮する事は前回お話した通りですが、それから数週間後に一度姉と車で出掛けた時の事をお話します。
姉とHしてから数週間後、自分と姉は姉の友達と飲み会に出掛けていました。
姉はお酒は好きですが、あんまり飲まないタイプで自分は時折一人で呑みに出かける事があります。
姉は飲まない条件で、姉の里依紗ちゃんカラー(ウグイスメタリック)のパッソ+ハナで一緒に行きました。
姉が何故パッソ+ハナに乗っているかと言うと、自分が仲里依紗さんのファンである事とほとんど自分の一押しで購入させました(笑)
姉の友人が集まっている居酒屋では姉の友達のトークが炸裂して自分の挟む隙が全然ありませんでした。
姉は一緒にいることが少々苦痛になってきたのかどうなのか、終わってからすぐに自分と帰りました。
その後自宅とは反対の方向へ向かって車を走らせて行きました。
姉は車を近所の公園の駐車場へ停めました。
自分「はるか、どうしたん?」
はるか「友達と飲むよりもあんたとHしたかったの」
この一言には思わず自分も耳を疑ってしまった。
自分も正直本音を言うと、姉のピンクのダウンコート姿で既に興奮しており、帰る途中でも姉とHしたい気持ちだった。
はるか「エッチしようか?」
はるかの赤裸々な一言で自分も断り切れなくなり、頷いてしまった。
幸い姉のパッソ+ハナはベンチシートなのでHにはちょうど良い広さになっていた。(本当かなぁ?)
姉はピンクのダウンを脱ぎ出し、上着とブラウスも脱ぎ始めた。
姉のEカップの巨乳が白のブラジャーに覆い被さって自分の間近に姉の谷間がしっかりと眼中に入っていた。
はるか「触っても良いよ、この上にあんたの好きなダウンを着ようか?」
自分は無言だったけど、はるかは自分の好みを知っていた。
姉も全裸か下着もしくは水着で寒くても自分の性癖の為にダウンコートを着てくれている。
上半身を脱いだ状態で、白のブラジャーにダウンを着たはるか、他の人には理解出来ない事だけど自分とはるかにはこれが普通の事だった。
胸元がしっかり見えている所で自分ははるかの胸をブラジャー越しに揉みほぐした。
はるか「あ、あっ」
はるかは僅かに感じていたようだった。
はるかはダウンと会社のブルーの防寒を全裸で着たとき少なからず裏地で感じていたようだった。
そしてはるかのブラジャーの片側を捲り乳首をペロペロ舐めていた。
はるか「もっとやって、止めないで」
その声に応えるべく、はるかの乳首を吸って、噛みついた。
はるかは自分の行為と同時にスカートから中へ自分の手をパンティーに入れて自分でオナニーをしていた。
自分「はるか、自分でやって気持ちいい?」
はるか「あんたのテクも素敵よ」
その一言は自分には以外に感じた。
仕事が仕事だけにモテた事が一つもなかった、自分も姉とご同様だった。
自分の肉棒が我慢の限界に来たのか、自分ははるかのはるかの腹に精液を垂らした。
今までの倍の量だった。
それからその後、はるかとのエッチは月に数十回は続くようになり、その後自分とはるかはカラオケで時間を潰し翌日が休みを良いことに姉と着衣のままで就寝してしまった。