大学生のユウキ、20才です。
去年の夏、サークル内での飲み会。盛り上がってきた中でのビンゴゲームスタート、
途中でリーダー「一番負けた奴は罰ゲームな」と言い出します。
罰ゲームは何をするかで、色々上がってきた中で、
「女装して電車に乗る」と言ったところで皆
「面白そう」となり決定。
その時点で僕は既にやばい状態となっていました。
「女子が負けたら?」と言う声が、
「女の子は下着見せてもらおかな」
ホントか冗談かはわかりませんが、結局僕が負けてしまいました。
「よし、じゃあユウキで決定」
「じゃあサヤカ化粧してやれよ」
リーダーに言われ僕を化粧することとなったのはリーダーの彼女サヤカさんです。サークル一番というかキャンパス内
でも誰もが認める美人、僕の憧れの人でもありました。
他の女子がとりあえずの服を用意し、メイクも完了。
「えっ、マジ、ユウキすげー可愛い」
「でしょ」とサヤカさん。
「私もメイクしててお思ったの、元々色白くて肌綺麗だし」
「ほんと、女だ、わかんないよ」
「これじゃあ罰ゲームになんないんじゃ」
「まあ、でもせっかくここまで準備したんだからユウキ言って来い」
「〇〇まで行って新しい服を買って来、新しいのはミニスカだぞ、パンツ見えるくらいの、絶対だぞ」
そう言われスタート。
平日の夕方だったのでたくさん人が乗っていました。
皆が「女にしか見えねー」って言ってたとおり、全く気が付かれる様子は有りません。
安心して吊革につかまっていると、後ろから声をかけられました。
「君可愛いね」
「へっ」
「君男の子でしょ」
「えっ」
「可愛い女の子にしか見えないけど私にはわかるのよ」
ゆっくり振り返ると。30代くらいの長身女性が、綺麗な人です。
「女装が趣味?もう女の子になっちゃってるの?」
「いや」
僕が困ってると、耳に息を吹きかけてきます。いい匂いです。そして股間に手が。
女性の痴漢か。
と思いましたが、いざとなると動けません。
そうこうしているうちに次の駅に、
「降りて」
と言われその女性と一緒に降りました。
「来て」
と言われ女性について行くと、駐車場に停めていた車に乗り移動、
移動しながら話を、女性は、マミさんといいました。
僕が罰ゲームで女装していることを話しました。
「私ね、可愛い男のが好きで、女の子みたいな子が好きなの、よく女装させてたし」
と言うと車を走らせ、ショッピングモールへ。そこで洋服をマミさんと一緒に選びます。
ミニスカと言われていたので、短いのを買ってもらいました。
そして移動、「今度は私に付き合って」
そう言って次はホテルへ。
部屋に入るとすぐにキスされました。
初キス、そうなんです。僕はこと時童貞でした。キスも初めてでした。
「可愛い、もしかして初めて」
「はい」
キスしながら脱がされて行きます。
「あらっ」
「大きいのねユウキ君、ユウでいいかしら」
「はい」
「ユウの大きいね、びっくりしたわ、こんな可愛い顔して」
と言いながらフェラ。
「あー大きくてお口に入んないわよ」
とは言いますがカポッと咥えこみます。
お口の中の温かさ、滑りぐわい、びっくりするほどの気持ち良さです。
ジュポジュポ吸われると、もうダメです。
「逝っちゃいそうです」
「いいよ逝って、出しなさい」
そのままマミさんの口に出してしまいました。
ニコッとしたマミさん、そのまま精子を含んだままキスしてきました。
自分の精子が口の中に送り込まれてきました。
「飲んで」
と言われ、飲みました。
「美味しい」
「・・・・・」
「今度は私も気持ちよくしてもらおうかな」
脱ぎ出すマミさん、
脱いで下着が見えたとたん、驚きです。
パンツからはみ出しています。女性にはないものが。
「・・・・・」
「うふっ、驚いた」
「えー」
「そんな驚かなくても、ユウと同じじゃない」
パンツも脱ぐと、大きなチンポが、
勃起して上を向いています。
「さあユウも舐めて」
チンポが目の前に、
とりあえず、チンポを握り亀頭を咥えました。
「ぐほっ」
亀頭が大きくて、口いっぱいに。
「大丈夫?」
もう一度咥えます。何とか咥えこみました。
ゆっくりと手でしごいてみました。
「ユウなかなか上手じゃない」
「おまんこも舐めたことないのに、チンポが先なんて、こんな経験できないわよ」
次にマミさん自分のチンポをしごきながら僕のチンポも一緒にしごきます。
「これ、兜合わせっていうのよ」
「でもほんと大きいねユウのチンポ、私より大きい人ってなかなかいないから、ユウの全然大きいから」
と言いながら、マミさん僕のチンポだけをしごき始めました。
「あーきもちいいです、逝っちゃいそうです」
「今度はダメよ」
「じゃあこっち舐めて」
と言いお尻を、お尻を僕の顔に押し付けてきます。
「舐めて、アナル」
僕はマミさんのお尻の穴を舐めます。
「あーん、いいわ、気持ちいい、もう入れちゃうから」
ローションを僕のチンポに塗りたくり、マミさんも自分のアナル、そして跨ります。
「行くよ」
腰を落としてきます。
「あーきつい、凄い太い」
ゆっくり挿入していきます。
「うー、凄い入ってく、きつい」
徐々に入って行きます。
チンポが締め付けられ、もうやばいです。
「逝っちゃう、逝きます」
「出してそのまま」
「逝きます、逝くっ」
僕はママさんのアナルに射精しました。
「あー逝っちゃったね」
「気持ちよかった?」
「はい凄く」
「でもまだまだ硬いから動くよ」
マミさんまたゆっくりと動き出します。
「あっ、あっ」
マミさんも声がでます。
「あー大きい、凄い、気持ちいい」
また逝っちゃいそうに
「気持ちいいです、また逝きそうです」
「待って私も逝きそう」
激しくなるマミさん
「あーいい、気持ちいい、気持ちいい逝っちゃう、ユウも逝って」
「はい、逝きそうです、逝く」
私が先に逝ってしまいましたが、マミさん更に激しく動き、
「逝くよ、逝くよ、逝く~」
マミさん痙攣して逝ってます。
「ユウのチンポ大きくて気持ちいい」
その後マミさん上で腰を振り何回も逝ってました。
その間騎乗位のまま僕もまた射精。
最後はマミさんもアナルに僕のチンポを咥えこみながら、チンポをしごきます。
「あー気持ちいい、お尻、チンポ気持ちいい、逝っちゃう逝っちゃう、逝く~」
次の瞬間下になっている僕の顔までマミさんの精子が飛んできました。
これは童貞喪失と言うのでしょうか。
遅くなったのでリーダーから電話が、
「ユウキ大丈夫か」
「はい」
「遅いから何かあったんじゃないかと、大丈夫なら、もう直接帰っていいぞ、俺らも解散するから、また今度教えてな
電車とか、服買う時の様子とか」
「わかりました」
その後マミさんに送ってもらいました。
今でもマミさんと週1程度は会ってセックスしています。
僕もかなり開発されました。