飯豊まりえ似の彼女が温泉旅行で寝取られた話

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この体験談はオレがまだ20代の頃の話だ。

オレが寝取られ好きな性癖になってしまった原点でもある。

今回はあえてカラーにせず投稿する。

今となっては誰も信じてくれないのだが、オレは20代の頃、看護師をしていたことがある。当時は男の看護師など珍しい時代だったので、先輩ナースや患者さん達にもけっこう受けはよかったと思う。

その頃、オレは22才。3月になり、新人ナース達が入ってきた。3人は女性で1人は男性。オレと同じ病棟に配属されてきたのは女性1人だけで、他はみな別の病棟に配属されることになった。

オレが勤務していたのは3階の内科病棟。

野崎由美子は福岡出身で、女子校の衛生看護科を卒業してきたばかりの准看護師だ。同期の2人の女子も由美子と同じ女子校の出身で、3人はいつも仲良くやっていた。

オレは最初、同じ病棟に配属された由美子よりも、彼女の友達の中島祥子のことが気になっていた。少し天然っぽいところはあったが、可愛らしい感じの子だった。

ウチの病院の夜勤は2人体制で、ある日、夜勤で由美子とペアを組むことになった。由美子は初めての夜勤で緊張していたが、ウチの内科は老人が多く、看護記録さえ終わらせてしまえばけっこうヒマな時間もある。

‥305号室、田中さん、夜間不眠の訴えあり、Dr.上申、指示にてサイレース投与‥と‥

「ねぇ、お兄さん、(年上だからかそう呼ばれていた。)お兄さんって祥ちゃんのことば好いとっちゃろ?」

「え?、なんで?」

胸の内を見透かされたようで、ちょっとドキッとして由美子の顔を見た。

なんだよ‥まだ女子校生のノリか?

「見てればわかるよ〜、仲、取り持っちゃろか?」

今まで回りに男性がいなかったからか、恋愛には興味シンシンなようだ。祥子ちゃんに付き合ってる人がいるのか聞いてくれると言う。

「だったらそれとなく聞いてみてくれる?」

気にはなっていたものの、告白する勇気もなかったオレは、由美子の提案を受け入れることにした。

「うん、よかよ〜、OK〜。」

「まったく、そっちは看護記録、終わったのか?、日勤が出てきたら申し送りやってもらうからな。」

「え〜、それすかん、バリ緊張するっちゃけど‥」

「慣れないとだめだろ‥。」

また別の日の夜勤で

「お先に食事行ってきまーす。」

ペアのナースに声をかけ、食堂に向かう。

職員食堂へ行くと、中島祥子が先に来ていた。彼女も夜勤のようだった。

「あれ、祥子ちゃんも夜勤?」と聞くと、

「あっ、こんばんは。佐藤さんも?」と彼女。

由美子が話してくれると言っていたので、オレが祥子ちゃんを好きだという気持ちはわかっている筈‥。

近くの席に座りつつも、特に会話をすることもなく食事を済ませた。なんか気まずくて、「じゃあ、お先ね。」と席を立とうとした時、祥子ちゃんに呼び止められた。

「あ、あのっ、佐藤さん!」

「由美ちゃんから話聞いてて‥、その、気持ちは嬉しいんですけど、私、鹿島君と付き合ってるんです。ごめんなさい‥。」

申し訳なさそうな彼女。

「ああ、そうだったんだ。気にしないで。これからも友達としてよろしくね。」

そう言うのが精一杯だった。

鹿島君は20才。一度は会社勤めしたらしいのだが、今は看護助手をしながら看護学校に通っている。後で聞いた話だが、祥子ちゃんが鹿島君と付き合いだしたのは、つい最近のことだったらしい。「もし佐藤さんに先に告白されとったら付きお〜とったかも。」なんて由美子に話していたそうだ。

なんだよ、早い者順か。まあ告る勇気もなかったヘタレだから仕方がない。

その後、また由美子と夜勤でペアになった。

「お兄さん、ごめん、あたしも鹿島君のこと、知らんやったとよ。落ち込まんで、、。」

由美子は自分が仲を取り持つと言った手前、ずいぶん気にしている様子だった。

「いいよ、気にするな。そんな落ち込んでもいないし。」

「そう?‥、あのっ、お兄さん、あたしじゃだめかな?、ほんとは‥お兄さんのこと‥ちょっとカッコよかって思うとったんよ‥。」

「なんだよ、だったら祥子ちゃんとの仲取り持つなんて言わなきゃよかったのに。」

「だって、お兄さん、祥ちゃんのこと好きなんだなあって思うとったけん‥。」

この前まで女子校に行ってたような子だもんな。恋愛の始め方も知らないんだな‥。

「オレでよかったら付き合ってみる?」

「えっ、よかと?」

「うん。よろしくね。」

そうしてオレは野崎由美子と付き合うようになった。彼女は今で例えると飯豊まりえ似、色白で、165cm、48kg、ウエストは58くらいか。バストは82cmのDカップ、ヒップは85くらい。男性と付き合ったことはなし。処女だった。

最初は意識していなかったが、付き合いだすと可愛く見えてくる。標準語で話そうとしているようだが、時々博多弁?が混じってくる。

日勤の時などは、仕事が終わってからドライブをしたり、夜通し遊んでまた次の日の日勤に出るなんて当たり前だった。

「ねえ、お兄さんは今まで付き合うとった人おると?」

「まあ、何人かいたけどね。長続きしなかったなあ。」

「あ‥そうなんだ‥。」

初めてラブホに行った時、由美子は不安そうな顔で聞いてきた。

「お兄さん、あたし‥経験なかよ?」

「大丈夫、オレに任せてればいい。」

ブラジャーとパンティだけの姿でダブルベットに横たわる由美子。羞恥で顔が真っ赤だ。

薄いピンクの下着は上下お揃いだった。ブラジャーのホックを外し、カップを上にずらすと、形のよい乳房がプルンとこぼれ出た。まだ男に触れさせたことのない乳首はピンク色で、恥ずかしさからか硬く勃起していた。

「お兄さん、オッパイ見らる〜ん恥ずかしか。」

腕をクロスさせ、乳房を隠そうとする。

「隠しちゃだめだろ?、キレイなオッパイなのに。」

ブラジャーを取り去って、両腕をバンザイさせるように押さえつけ、丸出しにされたオッパイを揉む。クニュっ、クニュっと柔らかい感触。コリコリになった乳首を口に含む。

「あっ、ああっ、は、恥ずかしっ‥」

チュパチュパと吸って舌で舐めまわし、軽く歯を立てて甘噛みする。

「ああ〜んっ、ああっ、変な声、出ちゃうーっ!」

「キモチいいの?」

「あっ、あっ、わ、わかんないっ!」

パンティのゴムに手をかけ、お尻を浮かせてクルリと太股まで剥き下ろす。

逆三角形の陰毛が目の前にあらわれる。処理はしていなさそうだが、さほど濃くもない。

「あ〜もぅ、恥ずかしかよっ‥お兄さん‥」

なんか由美子にお兄さんと呼ばれると、妹に悪さしているようで変な気分になった。

パンティを足首から抜き取り、M字に開かせる。一度も男を受け入れたことないオマンコは、小陰唇もピッタリ閉じたままだ。

そっと小陰唇を開いてみると中はもうピチャピチャで、分泌した愛液が糸を引き、ピンク色に濡れ光っていた。

「由美子のオマンコ、ピチャピチャだね。エッチな液、いっぱい出てるよ?」

「いやぁ〜っ!、そげん恥ずかしかことゆわんでぇっ‥」

包皮に包まれたクリトリスを剥き、ピンクの肉芽をチュプチュプとしゃぶる。膣の中に舌を這わせて舐めまわすと、ジュクジュクと愛液が湧いてくる。

「ああ〜っ、い、いやぁ〜っ、エッチって‥ああっ、こげん恥ずかしかことすると?」

「由美子は初めてだから、いっぱい濡らした方が挿れやすいからね‥。」

「ああっ、もうっ、エッチっ、恥ずかしかっ!」

由美子のオマンコを愛液で十分濡らし、硬く勃起したチンポを膣口に当てがう。

「挿れるよ?」

少し力を加えて肉棒を挿入していく。

「んん━っ!い、痛っ、あ、あ、お兄さん、痛かよっ、やめて‥」

亀頭が膣口をくぐると、痛みからか両手でオレの体を押し返そうとする。

「大丈夫、力抜いて。ゆっくりするから。」

「あぁぁぁあああ、いたあぁあ━っ!、痛い━っ!」

さすがに処女はキツキツだ。押し返されそうになりながらも、少しずつ膣奥へと入っていく。

由美子は恥ずかしさと痛みで真っ赤な顔だ。

プッ‥と膜が破れる感覚があり、その後はスムーズに入っていく。

「ああっ、い、痛あっ‥、あっ、あっ、入ってくる‥、お、大っきい‥」

「全部入ったよ。じゃあ、動かすよ?」

「え?、こ、これで動かすと?」

ゆっくりピストン運動を始める。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、い、いたぁっ‥」

まだ処女膜が破れたばかりだ。抽送するとメリメリという感じだ。

それでも少しずつ馴染んできたようで、スムーズにピストンできるようになってきた。

「ああっ、ああっ、ん〜んっ、ああ〜んっ、や、やだっ、声、出ちゃうっ、お兄さんっ、へっ、変やなか?」

「大丈夫。変じゃないよ。可愛いよ、由美子。」

「ああっ、嬉しか‥。」

それからは会うたびにセックスするようになり、由美子もだんだん快楽のとりこになっていった。

「ああっ!、ああぁっ!、後ろからさるっと、やばかぁ〜っ!、あぁぁあぁぁああっ、い、イクっ!」

「キモチよかった?、由美子もイク感覚、覚えたんだな。」

「もうっ、お兄さんのエッチ!」

それから2年ほど経った夏

「貴司さん、今度、祥ちゃんと由紀ちゃんと旅行かない?って言われてるんだけど、行ってきてもいい?」

中島祥子と古賀由紀子。ふたりは由美子の女子校からの同期で、大の仲良しだった。

「えーっ、じゃあオレはどうするの?」

「今回は女の子だけって事で‥。ほら、由紀ちゃん、もうすぐ辞めて福岡帰っちゃうでしょ?、だから記念にどっか行こーよってなってさ。」

「うーん、心配だなぁ、でも祥子ちゃんも由紀ちゃんもいるなら大丈夫か‥。」

「ありがとー、帰ってきたら2人で遊ぼーね!」

この頃のオレたちは普通の恋人同士で、由美子を実家の両親にも紹介していたし、将来の事も考えるようになっていた。

実際付き合ってみてわかったことだが、自分はけっこう嫉妬深い性格だったんだ、ということに気付いた。

由美子が他の男性職員と話していたりするとイラッとしたり、友達と飲み会があるなんて言われてもあまりいい気はしなかった。そんなことでケンカになったこともあるので、あまり束縛するのもよくないと思いOKしたのだが‥。

2泊3日の群馬への温泉旅行

帰ってきた由美子は何か様子がおかしかった。よそよそしいというか、何かを隠しているような感じで。

「旅行、どうだった?楽しかったか?」

「うん‥、楽しかったよ。」

そう言うわりは普段と顔がちがうんだよね。由美子は嘘がつけないタイプで、何かあるとすぐ顔に出る。

「なんか、あっただろ?話してみろ。」

「な、なんもなかよ‥。」

「じゃあ何でそんな態度なんだよ?、怒らないから話してみろ。」

そう言うと由美子はボソボソと話しはじめた。

「旅館でね、◯◯電力の社員旅行で来てたグループと一緒になって‥。話しがはずんで一緒に飲もうよってことになったんだ‥。」

いやな予感がした。由美子は酒ぐせがあまりよくない。

「それで?」

「それだけ‥。貴司さん、男の人とお酒飲んだって知ったら怒ると思って‥。」

「酒飲んだだけなの?」

「う、うん。そうだよ‥。」

もう必死で隠そうとしている由美子を見てイライラが爆発してしまった。

「旅館で男と酒飲んで、なんもねえわけねえだろ!」

「ああ‥ごめんなさい‥。」

「ごめんじゃわかんねえだろ!何された?」

「祥子ちゃんたちと3人でいたら、温泉から出てきた3人の男の人たちに、どこから来たの?って声かけられて‥。話してたら一緒に飲もうって事になって‥。」

「それで!?」

「けっこうお酒飲んじゃったみたいで、半分寝ちゃってたの‥。」

「そしたら‥、浴衣の襟がはだけてて‥、男の人に胸さわられてたの‥。」

「生でか?」

「う‥、うん‥、、。」

「それで?」

「‥それだけだよ。」

頭の中で何かがプチっと切れた感じがした。

「んなわけねえーだろ!!ぜんぶ話せっ!」

以下、ネチネチと誘導尋問しながら由美子に言わせた状況だ。

「うっ、ううんっ、ああっ‥、!?、えっ、ちょ、ちょっとやだあっ、さ、さわんないでっ‥」

「いいじゃん、旅の恥はかき捨てって言うだろ?」

着崩れた浴衣の襟がはだけ、男の手が由美子の胸を揉んでいた。

「あ、あたし彼氏いるからっ、こんなのダメっ!」

「祥子ちゃん、由紀ちゃん!?、どこ?」

「あー、あの2人なら、他のやつらの部屋に連れて行かれたよ。」

「ああっ、そんなっ、や、やめてよっ!」

男は由美子の浴衣の帯を解くと、肩からスルリと脱がせてしまった。

「おぉっ、オッパイ大っきいね!、なんだ、乳首、立ってんじゃん!舐めていい?」

チュパチュパ、ペチャッ、ペチュッ‥

「やだやだぁ、やめてよぉ〜っ、、あっ、ああっ、やっ、やだぁ‥」

「キモチいいくせに‥抵抗してるフリ?」

コリコリになってしまったピンクの乳首をグリグリと摘まれる。

「あぁんっ、い、いやぁ、ホントにっ、やめてっ。」

「こんなエッチなオッパイ見て、止められるわけねーじゃん。ハハハ‥」

由美子は布団の上に組み敷かれ、オレしか触れたことのなかったオッパイをネチネチと揉みくちゃにされている。

「あぁぁんっ、いっ、いゃぁぁぁんっ‥」

「オッパイやわらけぇ〜。こんなんされたらエッチな気分になってくるだろ?」

「もうっ、バカバカっ、そんなことないっ!」

必死で抵抗しているが、所詮男の力には敵わない。男は由美子のパンティに手をかけ、乱暴に脱がせにかかる。

「やぁだっ、脱がさないでっ!」

脱がされまいと布地を押さえても、パンティはクルリとお尻から剥き下ろされてしまい、逆三角形の黒い陰毛が曝け出されてしまう。

「おっ、オマンコの毛見えちゃった。エッチな生えっぷりじゃん。」

「い、いやあっ‥」

「さあ、全部脱いじゃえよ。」

全裸にされてしまった由美子は咄嗟に逃げ出そうとするが、簡単に捕まってしまい男の下に組み敷かれてしまった。

「こんな姿にされて逃げたって、恥ずかしい思いをするのは由美ちゃんだよ?」

「ああ〜ん‥やだぁ〜っ‥」

男は由美子の足をM時に開かせると、オマンコを覗きこんできた。

「由美ちゃん、オマンコ、ヌルヌルしてるよ?エッチしたいんじゃないの?」

「ちがうっ、濡れてないっ‥」

男は由美子の股間に顔をうずめ、ピチャピチャと音をさせながら舐めはじめた。

ピチュピチュピチャピチャペチュペチュピチュピチュ‥

「あっ、あっ、いっ、いやっ‥あっあっぁっぁっあああ〜っ!‥」

クリトリスを強く吸われ、由美子は頭が真っ白になった。

「由美ちゃん、オマンコビチョビチョ。」

男の太い指がズプっと入ってきて、わざと音が鳴るようにグチュグチュとかき回される。

グチュグチュグチョグチュグチョピチュグチュピチュ‥

「あぁぁぁあああぁあぁぁぁぁあああ‥だっ、だめぇっ!」

ガクンと身を仰け反らせた。

オマンコから引き抜かれた男の指には、由美子が分泌してしまった半透明の愛液がつぅーっと糸を引いていた。男はわざとそれを由美子の目の前で見せつける。

「由美ちゃん、コレ、なあに?、これでも濡れてない?」

「ああっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、い、いやぁっ、そんなの‥見せないで‥」

「由美ちゃんだけキモチよくなっちゃってもなぁ、オレのもキモチよくしてよ?」

男は全裸の由美子を膝立ちにさせ、硬く勃起した肉棒を唇に押し付けた。

「しゃぶってよ。彼氏さんの、やってるんでしょ?」

「や、やだぁっ、そ、そんなことしなっ‥うっ、うぐっ、むっ、むぅっ、ん、ん、んぐぅっ!」

「何でもいいからちゃんとしゃぶれよ!」

「あぐぅっ、うっ、んぐっ、んぐっ、ジュプっジュプっ、ジュプっ、んっ、んっ、むぐぅっ、ジュプジュプっ、シュブっジュポっ‥」

無理矢理ガマン汁を垂らした肉棒を咥えさせられ、頭を押さえつけられて口腔奉仕させられる由美子。

「どうだ?オレのチンポ、うまい?」

「んーんっ、、、」

男は一旦腰を振るのを止め、由美子に聞いた。由美子は肉棒を咥えさせられたまま首を横に振る。

「そうか‥、じゃあ、おいしいって言うまで続けてもらうしかないな。由美ちゃんの口の中で精液出ちゃうかもしれないけど。」

男の肉棒を咥えさせられたままの由美子はイヤイヤと首を振るが、男はおかまいなしに肉棒をしゃぶらせる。

「どうかな?チンポ、おいしくなってきた?」

「ジュプっジュプっ‥ジュプっジュポっ、んっ、んんっ‥オ‥オヒンポ‥おいひいれす‥」

「おお、よく言えたね、由美ちゃんのおかげでこんなチンポ大っきくなったよ?」

「じゃあ、今度はコレで由美ちゃんのオマンコ、キモチよくしてあげるからね。」

男は肉棒を引き抜くと、由美子を布団に押し倒した。足を大きく開かせると、ガマン汁を垂らした肉棒の先端を膣口に押し付けた。

「やっ、やめてっ、お、お願いっ!」

「え〜?、だって由美ちゃんのオマンコ、ヒクヒクして欲しがってるみたいだよ?」

「ああっ!!、や、やめてぇ━っ!」

ズプズプと長大な肉棒が挿入されてゆく。

「ああ〜━っ!!あっあっあっあっあぁぁ‥」

ズンと子宮を突き上げられ身体が仰け反る。

「おおーっ、由美ちゃん、マンコ、キツキツだねぇ。こんなんで‥カレシとやったことあるの?」

「ああ〜━っ!、ああぁっ、ぬ、抜いてよぉっ‥」

「由美ちゃんのマンコが締めつけて離してくれないよ?」

男は嘯きながら抽送を繰り返す。男が腰を振るたび、ピチャっ、ピチュっと粘膜を擦る音が由美子の羞恥心を煽る。

「あっあっぁっぁっぁっあっあっあっぁっぁっあっあっぁっぁっあっあっ、やぁっ、あぁっ、だ、だめぇっ、だめだよっ‥ああ〜ーっ!!、ああ〜んっ!、へ、変になるぅ〜っ‥」

「由美ちゃん、キモチいいでしょ?カレシのチンポとどっちがいい?」

「ああんっ!やだぁっ、彼氏がいいっ!」

「そうかぁ?じゃあ、もっと頑張らないととなぁ。」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「おおっ、マンコ、締まってるーっ!」

男は由美子の足をV字に開かせて、両足首をつかんで激しく抽送を繰り返していた。

「あっあっぁっぁっぁっあっあっあっぁっぁっぁっぁっぁっぁっあっあっあーっ!、だめぇっ、き、きちゃうよぉ〜っ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「どうだ?カレシのチンポよりいいだろ?」

「ああーっ、いいっ!、工藤さんのオチンチンの方がキモチいいーっ!、あぁぁああっいっ、イクぅ〜━!!」

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

「あーっ、オレもっ、キモチいいよー、由美ちゃんのマンコに出しちゃっていいだろ?」

「あっあっあっぁっぁっぁっあっあっあっぁっぁっぁっあっあっあっ、だっ、だめぇっ、あぁぁ、ぬ、抜いてぇーっ!」

「そんなこと言ってると、朝までずぅーっと続けるよ?オマンコ、ガバガバになっちゃうかな?」

「ああぁんっ、いやぁっいやぁっ、ああっ、由美子のオマンコに‥ああんっ、工藤さんのっ、精液、あああっ、出してくださいっ。」

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

「あーっ、もう、ダメだっ、由美ちゃん、イクよぉーっ!!」

「ああぁっ、ああぁっ!、もう、だめぇっ、あああぁぁぁぁぁ、いっ‥、イクぅっ!!」

「うぉぉぉーっ、でっ、出るっ!!」

男は激しく腰を打ちつけ、由美子の膣奥へと射精している。

「あぁっ‥どうしよう‥」

チンポを引き抜かれたオマンコからは、ドロッとした白い精液が垂れてきている。

「ああ、キモチよかったよ、由美ちゃん。」

「もうっ、ひどいっ‥」

その時、扉が開き2人の男達が入ってきた。

「おお、工藤、由美ちゃんよかったか?」

別室で祥子ちゃんと由紀ちゃんを犯していた川田と江崎だ。

「ああ、最高!」

「じゃあ由美ちゃん、オレたちとも楽しもうよ。」

「い、いやぁ〜、もう。やだぁ〜っ‥」

「何だよ川田、祥子ちゃんと由紀ちゃんはどうしたんだよ?」

「オレたち2人でヤリまくったらのびちゃったよ。由紀ちゃんなんか、ションベン漏らしちゃって大変。あの子、処女だったよ。」

「おまえらヒデエなぁ‥。」

「お前だって由美ちゃんとヤリまくってたんだろ?」

「ほら、由美ちゃん、お尻上げて。」

川田は由美子のお尻を割開くように、ズプリと肉棒を挿入していった。

「うぅぅっ!!」

バックから押し入ってくる極太の肉棒に、由美子は一瞬目の前が暗くなった。

「あああぁぁぁああっ!、こ、壊れちゃう‥あぁああっ!、もう、いやぁっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

「おぉ、締まりいいじゃん!、由美ちゃん、キモチいい?」

「あぁぁ〜っ、あぁぁぁ〜んっ!、いっ、いい━っ!!」

「由美ちゃん、オレのしゃぶってよ!」

江崎の肉棒を咥えさせられ、無理矢理フェラチオをさせられている。よくAVで見る3Pレイプだ。

「ああぁっ、い、いやぁっ、むっ、んんーっ!、んんっ、んぐぅ〜ーっ!、あぐぅ〜━っ!」

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

「おら、しっかりしゃぶれ。」

「ジュプジュプジュポジュポジュプジュプジュプっジュプっ‥」

「あ〜っ、出るっ!、由美ちゃん、全部飲めよっ!」

由美子にフェラチオさせていた江崎は、腰をヒクつかせてドクっ、ドクっと射精している。

由美子は咥えさせられたチンポを抜いてもらえず、ニガニガした江崎の精液を無理矢理飲み込まされた。オレだって由美子にフェラチオをさせたことはあったが、精液まで飲ませたことはなかった。

「どうだ?、オレの精液うまかったか?」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、お、おいしかったです‥」

「じゃあ、オレも由美ちゃんの中に出すぞー。」

パンパンパンパンパァンパァンパァンパァン

「あっあっぁっぁっあっあっあっああっ、ああ〜━っ!もう、だめぇっ、イクぅっ、イクっ、イクっ、イクぅ〜━っ!!」

「お━━っ!、出るぞっ!」

川田は由美子のお尻の肉をパァンパァンとスパンキングしながら得意げに腰を振る。

「あぁぁあああっ!、ああぁぁんっ!、出してぇっ、由美子のオマンコに精液出してぇ〜━っ!!」

川田は一際深く由美子を突き上げると、腰をガクガクさせ、ドロッとした精液を子宮に放った。

「おおっ、すげえなぁ、精液垂れ流しのオマンコ。」

カメラを持った工藤に写真を撮られてしまったが、気にする余裕もなく江崎の肉棒が押し入ってきた。

パンパンパンパンパンパンパンパァンパァン

「ああぁっ、ああぁっ、あっぁっあっあーっ!」

「おお、由美ちゃんのマンコいいねえーっ。キュッキュッて締めてくるよ。」

「こっちの穴はどうかな?」

「んああっ!、お、お尻やめてぇ〜ーっ!」

江崎はオマンコを犯しながら、由美子のアナルにアナルプラグを挿れていった。

丸い球が連なるアナルプラグは、球がプツン、プツンと肛門を通るたび、激しい快感が由美子を襲った。

「んっ、んん〜っ、ぁぁぁぁあああああっ!!、やぁっ‥、やめて‥、ぁぁぁぁあああっ!、ああぁぁぁぁぁっ、お、おかしくなるぅ〜━っ!!、あああっ!、あああぁっ!、い、イクぅ〜ーっ!。ああっ、またイクっ!!」

「ケツ穴に挿れられると興奮するのか?」

アナルプラグと肉棒でニ穴責めにされ、由美子は目の前が暗くなり、気が遠くなっていった。

気がつくとまた誰かの肉棒で貫かれ、明け方まで何度も輪姦されて、まるでオナホールのように扱われた。

そこまで聞いてもう頭は爆発寸前だったが、オレのチンポは完全に勃起していた。

カッとなって、嫌がる由美子の服を剥ぎ取るように脱がせると、身体中にキスマークの痕、乳首は吸われすぎたのか赤くなっていて、陰毛はツルツルに剃り落とされていた。

後日、病院のオレ宛に大きな封筒が届いた。

開けてみると中には陵辱される由美子を写した大量の写真が‥。同様に2人の男に犯される祥子ちゃんを写した物や、全裸にされ、オマンコから精液を垂れ流す由紀ちゃんの姿まで撮られていた。

祥子ちゃんと由紀ちゃんには悪いが、オレは封筒を持ち帰り、祥子ちゃんと、由紀ちゃんで何度も抜いた。

由美子とは気まずくなって別れてしまったが、しばらくしてレンタルビデオで借りてきた素人物のアダルトビデオを見ていた時、見覚えのある女が出演していた。

男優は素人者のナンパシリーズに出ていた有名な男優だった。もう亡くなってしまったと、この前記事で読んで驚いたが、男優はオレの1つ年上だった。

そのAV男優に言いくるめられ、生ハメされていたのはあの中島祥子ちゃんだったのだ。

最初は下着チェックでお小遣いゲットみたいな流れだったが、男優は言葉巧みに祥子ちゃんを脱がせていき、あっという間に全裸にしてしまった。

オレは祥子ちゃんの裸を想像してオナニーしたこともあっただけに、全裸にされた彼女の姿は衝撃的だった。男優はコンドームを付けることなく祥子ちゃんのオマンコに肉棒を挿入した。

祥子ちゃんの可愛い喘ぎ声でオレはあっという間に射精してしまった。

彼女の「ああぁんっ!、こんなの、初めてぇ〜」という声が印象的だった。

そして祥子ちゃんは正常位、バックで3回ほどイカされ、オマンコの中にドップリと精液を注ぎ込まれた。その後、男優のアシスタントにも犯されて、彼には口に出されて無理矢理精液を飲み込まされていた。

オレはその後この中古ビデオを探し回り、やっと見つけることができた。このVHSのビデオは今でも持っている。有名なシリーズのvol.22だ。

しかし、由美子の温泉旅行の話を聞くかぎり、その時されたプレイの方が激しかったんじゃないかとオレは思う。祥子ちゃんが陵辱される写真も見たが、2人の男たちに輪姦されてオマンコとアナル両方に生の肉棒を挿入され中出しされていたのだから。

ちなみに由美子は3Pレイプされた後、妊娠してしまったことがわかり退職してしまった。一晩中3人の男達に陵辱されていたのだから無理もない。

今、どこかで幸せに暮らしていればいいな、と思う。

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