食品会社で働いてます。
周りは女性が多いですが熟女だらけ
しかし、なかは結構色々です。
おばさん同士が派閥を作ったりしていて。
結構綺麗な美人熟女さんが居るんですが
「あの人課長の女よ」と不倫が横行してたり
やっぱり美人さんは上役に喰われてます。
平日休みでやり放題で。
そんな時にメンテナンスで現場に行くと近藤さんという女性がいた。
ムチムチで50歳で美人ではないですが巨乳さん
作業服から突き出るおっぱいは堪らない
そこの上司は美魔女人妻さんと出来てるらしい
「ごめんなさいね~」
修理の合間話ながら
「ありがとうね」
直して戻り夕方
駐車場で「さっきはありがとうね」
声を掛けてきたのは近藤さん
ショートカットの小柄でTシャツからは豊満なシルエットがくっきり。
「いえいえ」
「助かったわぁ」
しばらく話をして
それからも話をしていたりしていたがある時に連絡先を聞いて
「今度休みが合ったら食事しませんか?」
「え?あたしなんかじゃつまらないんじゃない?」
「そんな事ないし独り身だから」
「奢ってくれる?」
「もちろん」
あっさり
そして翌週の金曜日に休みだと知り誘い
近場で見られたら不味いから隣町で待ち合わせ
昼前に会って近藤さんを乗せて
レストランでランチをしながら話すと、子供は既に社会人になり遠方で暮らし、旦那さんと二人暮らしだとか。
「週末もゴルフばっかりで食事に出掛けることもないし」
長いスカートとセーター姿で。
小一時間話して
「ごめんなさいね?愚痴っちゃって」
店を出てドライブし道の駅でアイスを食べて
帰りに「何時までならいいの?」と聞くと「六時には帰らないと」
二時過ぎで勝負はここ
道の駅から移動して戻る途中
「もう少し一緒に居たい」と
車を郊外のラブホエリアに
そして国道から入ってすぐのラブホに
「え?え?」
びっくりしてる近藤さん
「休んでいこう」と駐車場に止めて個室に
「あたし太いしがっかりするよ」
「そんな事ないよ」
部屋に入りベッドに座らせ
「あたしなんかとしても」
「近藤さんとしたいよ」
困惑する近藤さんにキス
緊張気味でしたが繰り返し
肩を触ると柔らかで
「綺麗」とキスをしながら背中を触り
そしておっぱいに
「柔らかいしおっきい」
「でも、ブラ外したら垂れてるし」
背後から抱きつくようにして撫で回し
ずっしり重い巨乳を撫で回し
先端をなぞると
「ンッ…アッ」と声を出しビクッ
「柔らかいね」
耳元で囁きキスをしたら「ンッ」
首筋に吸い付きおっぱいを撫で回し
セーターを脱がそうとしたら
「ダメ!本当に下着も地味だし」
「いい…」
耳元で囁きセーターを脱がすと少しお腹はたるたるですがおっぱいが露に
「恥ずかしいよ~」隠す近藤さん
ベージュのブラに巨乳が
撫で回しながらブラの隙間に手をいれると、コロンと乳首が。
触ると「ヤンッ」と声をあげビクッビクッと
人差し指で摘まむと「アン…」
ブラをずらすとダランて垂れデカ乳首が
「やめよ…恥ずかしいよ」
「もう我慢出来ないよ」
おれは背中のホックを外し
「だめよ」という近藤さんをベッドに寝かせると
「お願い…暗くして」
「わかった」と部屋の電気を消して
それでも昼前だから暗くはならないけど
キスをしながらおっぱいを撫で回し、首筋に吸い付き肌の柔らかさに興奮
若い女とは違いしっとりして
肩から舌を這わせて乳首に
「アアッ!アンッ」凄い敏感で
親指の先位の茶けた乳首が固くなって
「アンッ…いゃん…ひろしくん」
近藤さんも興奮してるのがわかりました。
15歳年上の熟女とするのは初めてでしたが、漂うエロさと色気に興奮
左右の乳首に吸い付き柔らかさも堪能しました。
スカートを脱がすとパンティがびっくりするくらい濡れていて。
そして脱がすと指で触ると「アアッ!アンッ!」と声を出し指先にぬるぬるした液が
「凄い濡れてるよ?」
「アッ!ひろしくんが…アアンッ」
身体を左右にくねらせる。
そして人差し指と中指を中に
「アアアアアッ」
近藤さんが腰を浮かし指を出し入れすると
「アンッ…そんな!…」
撫で回したら
「アアッ!」と腰をガクンガクンとさせ身体がビクンと跳ねて
「はぁ…はぁ…はぁ…」と息を荒くして
「近藤さん…俺も我慢できないよ」と服を脱ぎ裸になり近藤さんに抱きつきキスをし
近付けて。
入り口がぬるぬるで擦り付け
近藤さんも声をあげ
そして真ん中にゆっくりと
「アアッ!」
声をあげる近藤さんに沈め
中は熱くてぬるぬるで体温が高い感じ
腰をおしつけながら奥まで
「凄い硬い」とのけ反らせ俺は再びキスをしながら腰を動かし
「アンッ…アッ!…アッ!」
声をあげながら近藤さんの声が大きくなり
ゆらゆらと波打つ巨乳
張があったら相当凄かったんだろう
だけど熟れた身体もしっとりして格別
抱きつきながら打ち付けて
「凄い気持ちいい」と囁き誉めて
「アァ!アァ!」
波打つ巨乳と眉間に皺を寄せる表情を見ながら打ち付けてヌルとろな中に打ち付けて
首筋やおっぱいに吸い付きまくり「凄い気持ちいいよ近藤さん」と囁き
小柄な体に何度も
正直五分もしないでイキそうになり
おっぱいに吸い付いてこらえながら
何度か波を乗り越えましたが限界になり
腰を掴み激しくし高まりが来ていた。
「近藤さん最高だよ!」
「本当?嬉しい」
「もう我慢できない!」
「アンッ!凄い!」
腰を浮かした近藤さんの背中に手を回し抱きつき
「あぁ!堪らない!」
「アッ!気持ちいい!凄い!凄い!」
そして限界になり俺は近藤さんの身体に抱きつき
近藤さんも背中に手を回して来て
「アアアッ!イクっ!」
限界になり快感を近藤さんの中で
「アーッ!だめぇぇ~!」
射精を繰り返して快感を味わっていたら近藤さんもビクビク…ビクビクと痙攣し
お互いにはぁはぁと息を荒くさせながら
抱きつきながら起き上がると目が合うと
「恥ずかしい…」と顔を隠す近藤さん
「恥ずかしくないよ」とキスをすると近藤さんが舌を絡めて来て
「凄かった…」
「近藤さんも」
「本当?」
「本当だよ」
「おばさんに発情して(笑)」
「発情しまくったよ」
笑って話して横になると
笑顔で見ていた。
「久しぶりにして興奮しちゃった」
「こんなエッチな体なら相手は困らないんじゃない?」
「居ないよ~」
「勿体無い」
「なんかひろしくんが凄いはぁはぁしててドキドキしたよ」
「おれも近藤さんが凄いアンアン声だしてて興奮したよ」
そしてしばらくして再びキスをしエッチを楽しみました。
「また会いたい」と話すと
「こんなおばさんでいいなら」と
それから三年以上近藤さんと出来てます。
今年遂に近藤さんは娘さんに子供が産まれおばあちゃんに
「おばあちゃんでもいいの?」
「こんなイヤらしいおばあちゃんなんて堪らないよ」と平日のラブホのフリータイムを使いきる位まで。
「おばあちゃんでもひろしくんがたっぷり出すから出来ちゃうかもよ」
「お孫さんと同い年の子供でもいいんじゃないですか」
いまだに衰えず
セックスが出来ない日はおっぱいでスリスリ
Fカップの巨乳に挟まれながら発射