食品会社に勤めてるけど、パート熟女との行きずりでエッチした話

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食品会社に勤めています。

現場に居ますが、周りはほとんど女性だらけです。

会社のラインは基本的にパートの女性が8割居るんですが、女性同士だと争い、派閥など子面倒な話がたくさんあります。

食品関係の会社が離職率が高いのはそんな部分もありますが。

大体三十代〜五十代の女性が多く、男性の前では派閥とか面倒な事はしないから余計陰湿なんですけど。

ある日、重いものを運んであげたり話し掛けられたりしてた奈穂子さんという女性と連絡先を交換した。

彼女は43歳で高校のお子さんがいる主婦の方でした。

ちょっとムッチリした感じで、出るところは出ている感じの女性。

メールを毎日するようになり、彼女もかなりストレスがあるみたいでした。

『あのババアムカつく』

とか、普段言えない話をしてきました。

女性同士はやっかいだなぁと思いながら、奈穂子さんの話を聞いたりしていた。

そんなことを繰り返していたらある時に

『ねぇ・・・明日の夜ってヒマ?』

と彼女から。

明日は友達と食事の予定がキャンセルになり、時間が空いたからとの事。

オッケーすると

『ありがとう!じゃあ明日ね?』

と彼女から返事が来た。

翌日、普通に夕方まで仕事をした後に約束した場所に行き、待つと彼女の車が隣に止まり、バックを持って俺の車に。

「お待たせ」

と現れた奈穂子さんは、スカート姿にニットのセーターにカーディガンの姿だった。

普段見ない姿にドキっとしながら食事に。

食事をしながら日頃のあれやこれやの話を聞いたりしました。

「ごめんね、愚痴ばっかり」

と話す奈穂子さん。

「いいんですよ、気にしないで」

と話すと

「優しいね?」

と。

食事した後に、奈穂子さんと車に乗ると

「ね、一馬くんの部屋見せて?」

と。

「大した部屋じゃないし散らかってるから」

と話すと

「いいから、ね?」

と。

行きたいならとアパートへ向かい、部屋に。

「広いねー」

と見回しながらコーヒーを入れて飲みました。

「一馬くんの部屋、居心地いい」

と言いながら小さいソファに座る奈穂子さん。

ムッチリした太ももが見えて、俺の欲望を挑発するような感じ。

「座り心地いいでしょ?」

と話すと奈穂子さんは

「座り心地いい」

と頷く。

俺も、と二人掛けのソファの奈穂子さんの隣に座った。

「若い子なら良かったのにねー」

と話す奈穂子さんに

「奈穂子さんも色っぽいよ」

と話すと

「やだぁ、からかわないでw」

と笑う奈穂子さん。

「色っぽいよ」

と奈穂子さんの太ももの上に手を添えると

「ちょっと・・・」

と奈穂子さんに言われたが、

「俺のこと嫌い?」

と聞くと

「嫌いじゃないけど・・・」

と話す奈穂子さんにキスをした。

抵抗もなくて見つめたら

「エッチしてポイとかあたし嫌いだから」

と言われて

「そんな事しない」

と再びキスをして太ももを撫でまわしながらスカートの中へ。

ムッチリした太ももで奥に向かい、奈穂子さんのパンティの上から、奈穂子さんの花弁をなで回しました。

「ンッ・・・ンッ」

と声をあげる奈穂子さん。

じんわりとパンティが湿り出してきて、耳元から首筋に吸い付き、片方の手で柔らかいおっぱいを。

「アンッ・・・ヤッ」

と吐息を漏らし、パンティも更にぐつっしょり。

上着を脱がし、黒い派手なブラをはずすと下向きながらおっきめなおっぱいが露に。

おっきめな乳輪に舌を這わし、乳首に吸い付きながらパンティ越しに刺激し続けヌルッとパンティが湿り出した。

「俺のも触って」

と奈穂子さんの手を俺のを触らせると

「硬い・・・やんっ!」

と奈穂子さんは握り締めて撫で回しました。

「ねぇ、ベットに行こ?」

と奈穂子さんから言われて隣の部屋に行き、お互いに脱ぎ捨てて奈穂子さんの花弁を舐め回してた。

「んっ!気持ちいい!」

と体をくねらせ声をあげ、甘酸っぱい液体がいっぱいになると

「来て・・・一馬くんのちょうだい」

と奈穂子さんは足を開き、俺は奈穂子さんの入り口から中へ。

「ああん!おっきい!」

奈穂子さんは声をあげながら腰を浮かせ、俺のを柔らかく襞が包み気持ち良かった。

「アンッ!すごい硬い!」

と奈穂子さんは声をあげて悶えてヌルッとした花弁はグチョッグチョッと音を出すくらいに濡れていた。

「気持ちいい!」

と声をあげる奈穂子さんに突き上げていくと

「ダメ!ソコ!気持ちいい!」

と奈穂子さんの声ん荒げてきて、

「アンッ!」

と腰をビクビクさせて果てました。

「アンッ・・・全然違う!気持ちいい」

と奈穂子さんはキスをしてきた。

切ない表情で見つめて来て少し激しく突き上げると

「ダメ!」

と再び声をあげて腰をビクビクさせていった。

それを見ていたら此方も堪えきれなくなり、激しく突き上げて

「奈穂子さん!出すよ!」

と話すと

「いいよ!」

と抱きつく奈穂子さんに発射しました。

「アンッ!熱い!熱い!」

と声をあげる奈穂子さんに放ち抱きあうと奈穂子さんが顔を押さえてキスを何度も繰り返してきました。

「気持ち良かった・・・」

と見つめてきて

「俺も堪らなかった」

と話し、再び抱き合いました。

「凄い硬いし・・・おっきい」

と奈穂子さんは終わった後も掴んだまま。

それから奈穂子さんとはほぼ毎週、ホテルやアパートで関係しています。

二年にもなると、朝から

『ねぇ・・・仕事終わったらエッチしよ?』

とか

『一馬くんのオチンチンしゃぶりたい』

とか凄いエッチなメールが来ます。

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