食べた子達の話 ~さやか(1)~

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これから書く話は体験談…としてかくけど、内容を信じるか信じないかは読む人が判断してくれればいいかなぁとおもう。

ジャンル的には炉利ネタになりますので、好きな人は楽しんで抜いていただいたらと思う。

自分の話からすると、自分の初エッチは13のとき。相手はいとこ。その時11才だった。初めて見て、触れて、気持ちよくなった対象が炉利だったため、完全に裏の趣味として「ロリコン」てのが定着した。

今日はそんな初体験の話。

夏休みとか冬休みに、母親の実家に自分のうちと、いとこのうちで泊まるのが恒例になっていた。

※従姉妹は二人姉妹で、当時、姉がまどか(14才)、妹がさやか(11才)、自分も二人兄弟で、自分(13才)、弟(9才)。

日中は4人で町に遊びにいったりして、夜はみんなで花火をして…みたいな感じ。

夜はおばあちゃん、母親、叔母が1階で寝て、こどもは2階で川の字になって寝るという感じだった。

その年も、例年通り泊まったんだけど、初日に弟が体調崩しちゃって、母親と帰ることになった。

自分はわざと残ったんだ。それは夜にいとこたちにイタズラするつもりだったから。

オナニー覚えてから、この泊まりのときは、夜中に起きて、洗濯かごにあるいとこたちのパンツを嗅いだり、ちんこに被せたりしてオナニーするのが楽しみだった。

前置きが長くなったけど、その泊まりのとき、初体験を経験することができた。

初日の夜。

3人で川の字になって眠りについた。順番は、まどか→さやか→自分。元々、さやかにイタズラする予定だったから好都合だった。

2人が寝息をたててるのを確認してからイタズラを開始する。

まずは、パジャマの上から横向きで寝ているさやかのおしりをさわる。さやかはちょっとポッチャリしてたけど、張りのあるぷりっとしたおしりだった。

我慢できなくなって、ちんこを取り出し、体を密着させて擦り付ける。起きないようにそっと…おしりの割れ目をなぞるようにゆっくりすり付けた。

初めて女子の身体に擦り付ける感覚で、めちゃくちゃ興奮したのを覚えている。

直接擦り付けたくなって、さやかのパジャマをそっと降ろす。夏パジャマだったからすんなり膝くらいまで降ろすことができた。興奮しながら、ちんこでさやかの身体に触れる。

初めて触る女の子の肌はすべすべで、とても軟らかく、おしりの割れ目に夢中になって擦り付けた。

我慢汁がめちゃくちゃ出て、だんだん滑りがよくなって…1発目を割れ目に発射した。

もちろん、おしりだけじゃ満足できるはずもない。さやかを仰向けにして、まんこをみる。

パジャマを完全におろして脚を開かせる。

はじめてみるまんこ、割れ目をなぞってみたり、臭いをかいでみたり。小五のまんこは少しだけ、おしっこの臭いがした。

さやかを自分のほうに横向けにして、正面から、ちんこをまんこに擦り付ける。

我慢汁でぬちゃぬちゃとなる音が、めちゃんこエロくて、すぐに射精をした。

そのあとも、バックの体制からアナルやまんこに擦り付けて(入れるのはなんだか気がしれて)、朝の四時くらいまで、さやかにかけ続けた。

さすがに眠気と疲れがきて、ふける分だけティッシュでふいて、その日は眠りについた。

※続きは次回。

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