俺は、広告会社に務めている40代で、5年前の夏話になりますが、生意気な女支店長がレイプされるのを目撃した話を投稿します。
飛び込み営業で、とある会社に広告の提案に行った時に対応してくれたのが、俺のドストライクで顔は松本まりかをショートカットした感じの女支店長で、俺的にはかなり興奮しました。
応接室に通されて、ソファーにテーブルに個室になっていて、俺のドストライクの松本まりか似と二人きりには、俺的には嬉しいシュツエーションなので張り切って営業をしました。
名刺交換をして、女支店長の名前が分かりましたが、Mと言わせてもらいます。
M支店長は、見た目は先程も言った通りで、清潔感ある松本まりかをショートカットにした感じで、身長は155cmくらいで小柄で、清潔感漂っています。
おっぱいは、見た目は良く分かりませんが巨乳では無い感じで、巨乳好きの俺的には残念ですが、滅茶苦茶にタイプなので問題はありません。
歳は、30代半ばで指輪をしているから既婚者みたいで、これまた俺的には人妻っていう事で、非常に残念です。
ただ、夏なのでM支店長はブラウス姿で対応してくれたので、ブラウスから赤いブラジャーが透けて見えるのには、興奮を覚えて最高でした。
それと、ソファーなのでスカートの奥から赤いパンティもストッキング越しですけど、何度も何度もチラチラと見えて興奮して、俺のデカチンは勃起して暴発しそうになっていました。
一応は、広告の営業をしましたが、スケブラとパンチラが頭の中でぐるぐると駆け巡って集中出来なくてっていましたがそれなりの営業をしました。
この綺麗なM支店長に、お世話じゃ無くて本音で俺の思っている事を言いました。
「M支店長さんは、松本まりかに似ているって言われませんか❗滅茶苦茶綺麗ですね❗ご主人さんが羨ましいですね❗」
「すみませんけど、今言った事は、何か提案内容に関係があるですか❓時間の無駄ですよね❗」
ただ、いくら広告を提案に来た営業マンの俺に対しての上から目線の態度は、生意気な感じがして、こっちは、年上なのに少しだけイラっとしました。
清潔感あって、ちょっと綺麗だからと思っていましたが、話をしていて性格が悪い感じの支店長だなと
思って、途中からはかなりイライラ????⚡として話をしました。
結局ですけど、話だけ聞いてから本社が決める事だから、本社に行ってくださいと災厄の結果になって、話は終わりました。
ちょっと、松本まりかに似ているからって、ちょっと綺麗だからと言うだけで、凄く生意気な女支店長だと思ってしぶしぶと帰りました。
ただ、俺の中ではM支店長に天誅を与えたい気持ちになっていました。
そうだ❗
この生意気な女支店長をレイプしてやろうか❗
俺のデカチンをM支店長の小さな口に咥えさせて、動画を撮ってから、脅してから何度も何度も犯してやりたい気持ちが高ぶっていました❗
そして、この俺は自然とM支店長をレイプしたい気持ちが、体を動かしてドンキーに行ってから、覆面とローターとバイブを購入していました。
ホームセンターに行って,ロープを買って100金で包丁を買って、M支店長がいる会社に戻って来ました。
ただ、俺の中では本当にこんな事をして言いのか考えていました。
M支店長をレイプしたい気持ちのほうが勝ってしまって会社の近くから様子を伺っていました。
18時過ぎに社員の人が鍵を閉めて帰るのを見た時に、M支店長はいないだなと思い少し安心している俺がいて、正直に言えば以前の事ですけど、同じ感じでイライラしてから、人妻をレイプした事があります。
レイプした後に反省してから、二度としない事を誓ったのにと思い返していましたけど、思い返してからチンポが勃起している俺でした。
諦めて帰ろうとした時に、一台の車が会社の駐車場に止まって中からM支店長が降りて来て、会社の鍵を開けて入って行きました。
この状況は、会社の中にはM支店長だけで、千載一遇のチャンスが舞い降りたと思いました。
俺の理性は、飛んでしまって会社の玄関まで行って,侵入を試みましたが、鍵が閉まっていて撃沈して会社から離れました。
やはり、諦めて帰ろうとして会社を何気なしに見た時に、会社の玄関の前に作業服を着た男二人が目に入ってきたのです❗
男の一人がしゃがんで、もう一人のガタイがいい男が隠す感じで仁王立ちしてキョロキョロと周りの様子を伺っている感じなのです。
明らかに鍵を道具を使って侵入を試みしている感じからして、泥棒にしか見えませんでした❗
プロなのか、鍵はすぐに開いてから男二人は会社に侵入して行くのを俺は、感心と言うかボーと見ていて、はっと我にかえりました。
会社の中には、M支店長がいるので、泥棒に遭遇するのでないか⁉️
泥棒の男二人も、会社の中にM支店長がいるなんて思って無いから、居たら危ない事をするのでないかと思いながら、何か正義感か分かりませんが、俺も会社に用心しなら侵入しました。
この会社は、一階が倉庫&工場になっていて、二階が事務所になっています。
こっそりと二階の事務所まであがって、開いている扉から覗くと、M支店長がガタイのいい男に後ろから口を塞がれて、腹いじめにされている光景が目に入ってきました。
侵入してからか、男二人の泥棒は、覆面をしていました。
もう一人の男がナイフをチラつかして、良く言うセリフで言いましたが、離れていて良く聞こえないので、多少会話を盛っています。
「おとなしくしろや❗痛い目に遇いたく無いなら金を出せ❗分かったか❗」
M支店長がうなづくとガッチリな男が、塞いでいた手を離すと、M支店長が言いました。
「おとなしくしますから、乱暴なまねはしないでください!それと会社には、あまりお金は置いてありませんけど・・・」
「ああ、おとなしくして言う事を聞けば手荒な事はしないから安心しろや❗金を出せよ❗」
「はい、金庫にありますから待ってください。」
「おお、なら金庫を早く開けろや❗」
そして、M支店長は腹いじめにされていたのを解放されると、多分ですけど金庫がある小部屋にガッチリな男と入って行って,しばらくしたら出て来ました。
「おい、くどう、三万ちょっとしかなかったぞ❗」
「マジか❗少ないな❗たくさんあるんじゃ⁉️まだ隠して無いか❓あんまり時間をかけたらマズイからな、無いよりましか、まあ、女を縛ってから早く出ろう❗」
くどうと言われた男は、M支店長を椅子に座らせて手を後方からガムテープで拘束されました。
「おい、まだ他に金を隠して無いか❓本当に痛い目に遇いたく無いだろう❗それとも気持ちいい事をされたいのかな❗」
「もういいから、行こうって、時間をかけたらマズイからな、早く行くぞ❗」
「でもな、目の前に、こんないい女がいるのに、何もしないで帰るのは失礼だろう❗それに、三万ぽっちなら口止めした方が得策だろう❗」
「まあ、そうだよな❗しばらく女に縁が無いし、こんないい女とやれる堪らんわ❗」
なんだろう、変なくも行きになってきていて、俺の獲物が横取りされる感じなのです。
M支店長を助け無いといけない正義感ははあるけど、
今さら助けに行けないし、でも、このままごと間違いなくM支店長はレイプされるだろう❗
でも、M支店長がどんな感じでレイプされて、どんな感じで乱れるのも興味深い感じがするのは間違いないし、これをネタに俺もM支店長とやれるかも⁉️
俺は、スマホでM支店長がレイプされる姿を色んな事を思って録画を開始しました❗
M支店長は、椅子に拘束されながら、ナイフ男からブラウスのボタンを外されて、赤いブラジャーが見えてきました。
ガタイいい男が後ろから赤いブラジャー越しに力強く揉まれ始めると、M支店長から感じたのか軽くエロい声が聞こえた感じがしました。
「アフン、やめてください!誰にも言いませんし、警察にも言いませんから、お願いします。やめてください!」
「それは無理な相談だな❗スケベな下着しているから、俺のチンポが全快や❗おっぱいを揉まれて気持ちいいだろう❗そろそろ生おっぱいとご対面としようか❗」
ガタイいい男が、赤いブラジャーをめくっていますが、残念な事に俺の隠れている位置からM支店長の生おっぱいをはっきり見る事は、出来ませんでした❗
「スゲー❗綺麗いな乳首しているな❗イヤ、イヤ、言っているのに、乳首を立てて良く言うわ❗本音は早く犯されたいだろう❗」
「そんな事は無いです❗本当にやめてください!私には主人がいて子供もいますからやめてください!」
「だから無理な相談だと言っているだろう❗おとなしくしないなら痛い目に遭うことになるけど言いのかな❗俺達もあんたを犯した事はご主人に内緒にしてやるから楽しもうや❗」
「そんな、本当に誰にも言いませんからやめてください!」
「おい、諦めろよ❗痛い目に遭って犯されたいんか❗そっちの方を望んでいるなら無茶苦茶にするけど、さあ、どっちがいいか選べよ❗」
「・・・」
「なんや、何も言わないのは、服をビリビリ破られて滅茶苦茶に犯されたいんやな❗」
「・・・分かりました。さっさと終わらせて帰ってください!」
M支店長は、諦めたのか分かりませんけど、切れかかった言い方で返事をしました。
泥棒の男二人は、ニンマリするとM支店長襲いかかって両脇からおっぱいをWで揉みながら乳首を音を立てながら舐め始めると、M支店長は感じたのかエロい声が漏れてきました。
「あぁ、うぅ、はぁ~、だめぇ~ん」
「なんや、嫌、嫌、言っているわりには感じているやんけ❗どうや、ご主人さんとどっちが気持ちいいかな⁉️あんたは、3Pやった事があるんか⁉️」
「あぁん、3Pなんか、うぅん、ある分け無いです!ふぅ~、主人の方が気持ちいいです!」
「ほ~おー、主人って、それなら、これならどうやかな⁉️」
M支店長は、足を広げられるとスカートをめくられてから、ストッキングを破らると赤いパンティの上から音を立てながら舐められると、M支店長のエロい声が大きくなって事務所の中に響きました。
「あ、あ、あ、あぁ、あぁ、だめぇ~ん、はぁ~、うぅ、うぅ、うぅ、」
「どうや、気持ちいいだろう❗乳首を舐められただけで、パンティにシミがあるくせに、感じて無いはずがないだろう❗本音は気持ちいいだろうが❗俺達に犯されたいんだろう⁉️」
俺は、M支店長が男達に犯されている姿にチンポが滅茶苦茶に勃起していて、お仲間になってから、一緒にM支店長を犯したくなっている俺がいました。
ただ、気になる事があって俺が見ている限り途中からは、M支店長も気持ち良くなって楽しんでいる感じがしていて、男達の行為が気持ち良くなっていると思いました。
M支店長は、椅子に拘束されているのを解放されると
男達が出したチンポを言われても無いのに、迷う事なく一つのチンポを手コキしながら、もう一つのチンポを咥えました❗
俺は、M支店長のレイプされている行為に満足していて、乱れて快楽に溺れて行くM支店長のエロい姿に俺のデカチンは、MAXに勃起しました。
そして、M支店長は四つん這いにされるとバックからガタイいい男からチンポを入れられて、もう一人の男のくどうのチンポを咥えながら犯され始められました❗
なんとも言えない光景で、揺れるおっぱいにふくらはぎに引っ掛かっているストッキングと赤いパンティは堪りません❗
俺もヤりてぇと言う気持ちが増幅していて、M支店長を助ける正義感は、吹き飛んで参加してM支店長を犯したくなっていました❗
「こりゃ堪らんわ❗マンコがチンポに吸い付いて来るわ❗」
「ご主人に独占させるのはもったいないな❗」
「どうや、ご主人のチンポとどっちが気持ちいいか❗」
「あぁん、そ、そんな事は言う訳ないわ、だめぇ~もう許して~、頭がおかしくなちゃう❗」
「おい、俺はまだ入れて無いから中出しは厳禁だからな❗しかし、この女のフェラも堪らんわ❗」
「滅茶苦茶舌を使って堪らんわ❗ご主人が羨ましいな❗なあ、チンポはうまいか❗」
「うぅ、うぅ、はぁ~、だめぇ~あぁん、おいしく無いです!」
「アハハハ、くどうのチンポはうまく無いってよ、でもよ、そのわりには、しっかりとしゃぶっているよな❗本音はうまいだろ❗」
ガタイのいい男の言う通りで、M支店長は自らチンポを咥えたり舐めたりして、いやらしい目付きでチンポを堪能している様にしか見えませんでした❗
「だろう❗滅茶苦茶にチンポに吸い付いて来て、舌の使い方もプロ顔負けやで、こんなしゃぶり方をするなら、ご主人が羨ましいや❗お、お、言っても無いのに、タマタマも舐めて吸い込みやがったわ❗こりゃ堪らんわ❗この女、かなりの欲求不満かドスケベな女とちゃうか❗」
「だろうな、自分から腰を振って来てるし、ご主人とやって無いんだろう❗嫌と言いながらチンポが欲しくて仕方がなかっただろうな❗なあ、本音は気持ちいいだろう❗」
「ち、うぅ、うぅん、はぁ~はぁ~、ち、ちがいます❗私は、そんな女では、あぁん、う、無いです。あぁん、だめ~、」
「そうか、気持ち良く無いんだな⁉️それなら、チンポを抜いてやめてやろうか⁉️」
「あぁ、あぁんん、だ、それはだめ~、チンポが欲しいの、」
「だめって、チンポを抜いてもらいたく無いって言う事かな⁉️もっと犯されたいって言う事かな⁉️」
「うぅん、はぁ~はぁ~、き、きもちいぃから、あぁ、あぁ、うぅ、もっと、もっと、だめ~、だめぇ~犯してください❗」
「やっと本音を出したな❗知らない男に犯されているのに、ご主人が聞いたら泣いてしまうな❗」
俺は思いましたM支店長は、清潔そうな感じがしたのに相当なドスケベ淫乱な人妻で、性格が悪い支店長だなと思いつつ俺も一緒に犯したいと思いました❗
しかし、男達が言う様にご主人が聞いたら、泣くどころか狂うだろう❗
「あぁ~ん、そんな事を言わないで、うふ~ん、あぁん、だめぇ~、当たってる❗凄いそんなに激しく突いたらおかしくなちゃう❗」
もう、レイプされている感じでは無くて、チンポに餓えている欲求不満の人妻にしか見えませんでした。
M支店長は、俺達に結局二回づつ犯されて、最後は中出しされて、写メを撮られて警察に言うなと脅されると、俺達は去って行きました。
M支店長は起き上がると、トイレに入るとウォシュレットの音だと思いますが、中出しされたのでマンコを洗っている感じでした。
俺は、その隙に事務所から脱出しましたが、ついでにM支店長の下着をお土産にちょうだいして逃げました。
長くなりましたので続きは、ご要望があれば報告させてください。