32歳で独身の会社員です。
1年前に転勤で、たまたま年の離れた兄貴(40歳)夫婦が住んでいるところが職場と近いこともあり、一緒に住まわせてもらうことになりました。
兄貴には33歳の優香さんという妻がいます。
兄貴夫婦は結婚して5年が過ぎますが、今のところ子宝には恵まれていません。
1年間一緒に住んでいますが、僕に遠慮しているのか、子作りの行為をしている様子もあまりなく、いわゆる「レス」に近い状態だと思います。
兄貴は仕事柄出張が多く、よく不在にしています。
そして、先月。
その時も、兄貴は1か月の出張中で、あと数日で帰ってくるというタイミングでした。
そして僕は運悪く、風邪をひいてしまい軽く発熱もしていました。
風邪薬を探していた僕は、あまりしっかりと確認せずに、リビングのテレビの近くにある小瓶に入った錠剤を3粒飲んだのです。
(これで、一晩寝たら復活するかな?)
そう思って、夕飯までの時間自分の部屋にこもりました。
1時間後。
優香さんに夕飯の支度ができたと呼ばれて、部屋を出ていきました。
「優香さん。僕風邪ひいちゃったみたいで、少し熱があるみたいなんだ、、。」
「だったら、風邪薬飲まなきゃ!明日は仕事でしょ?」
「ご心配なく!さっき風邪薬飲んだから大丈夫だよ!」
というと、優香さんの表情が急に変わったのです。
「カズ君(僕のことこう呼ばれてます)風邪薬って、どれ飲んだの?ここにあるんだよ!」
と、置き薬の箱を指さして見せてくれました。
「そうだったの?てっきりテレビのところの小瓶に入ったやつがそうだと思って、残ってた3錠飲んだんだけど。」
するとさらに表情が険しくなり、
「3錠?も飲んだの?カズ君、、。」
というので、
「でも、大人だと大体3錠くらいが普通じゃない?しかも残り3錠だったし、使いさしから飲んだほうがいいでしょ?」
と、気を利かせた体で言った。
「まあ、、。そうね。明日元気になるといいね。食事にしようか!食べないと元気にならないから!」
そういって、僕と優香さんは食卓に座り、夕食をともにしました。
夕食後は熱もあることから、お風呂をパスして、そのまま自分の部屋で休むことにしました。
時間は過ぎ、11時を過ぎようかというころ。
薬が効いてきたのか、僕の体は熱くなり、汗が止まらなくなりました。のどが渇き、冷たいお茶でも飲もうとキッチンへと向かいました。
っていうか、何より、風邪ひいて発熱があって、なのに、僕のペニスが最近にないくらいにギンギンに勃起してしまっているのが不思議でなりませんでした。
キッチンへと向かうと、擦りガラスの向こうで優香さんが電話で話をしていました。会話の雰囲気から兄貴だとすぐにわかりました。
会話の中身から、部屋の中に入るのを躊躇してしまったのです。
「あなた、、。今週末に帰ってくるのよね?あと3日ね。1か月はさすがに長いわね。」
「えっ?カズ君と何かないかって?あなたの実の弟さんでしょ?あるわけないじゃないの!馬鹿ね!」
「それより、今日、カズ君が風邪ひいちゃって、間違えてあの薬飲んじゃったの!しかも3錠とよ。だから、あなた今日からは何もせずにいっぱい溜めて帰ってきてくれないとだめよ!あれがないとあなただめなんでしょ?」
「お前こそ、3錠も飲んだカズ君のあれを見て、裏切るなって?大丈夫よ。優香はあなたと以外にしたことないって言ってるでしょ!愛してる♡」
「恥ずかしいからもう切るね。おやすみ。」
そういって会話が終わりました。
僕が飲んだ錠剤はどうやら風邪薬ではないことがわかりました。
(なんだよ!兄貴。あんなのに頼らないとできないなんて!優香さん本当に兄貴で満足してるのかな?)
そんなことを思いつつも、すぐに入っていくのもなんだし、でも優香さんが寝室に行ってしまうとチャンスを失うし、、。と考えているうちに、冷たいお茶を飲みに行くことを選択。
「優香さん。まだ起きてたんだ。薬が効いてきたのか、すごく汗かいて喉が渇くんだよ!お茶もらおうと思って。」
「そうなんだ。きっと明日は元気になってると思うよ。はい!冷たいお茶よ!」
「ありがとう!優香さん!」
そういって、一気に飲み干した。
「優香さん!僕今どれくらい熱があるんだろう?ちょっと触ってみてよ!」
優香さんの右腕をつかんで、僕のおでこと、優香さんのおでこを交互に触ってもらった。
「急にそんなことしたら、びっくりするでしょ?まあ、少し熱あるみたいね!大丈夫よ!」
「ありがとう!優香さん。あと、、。風邪薬を飲んだはずなんだけど、、。しかも、風邪で体調が悪いはずなんだけど、、。僕の下半身がすごく元気なのはなんでなんだろ?」
と、さらっと言って、つかんでいた右腕をそのまま僕のギンギンのペニスのほうへともっていって、ジャージの上から触らせた。
「そんなのまで、知らないわよ!明日になったらそれもおさまるんじゃないの?」
というので、
「でも、こんなに硬くなってるんだよ!優香さんも子供じゃないんだし、わかるよね!普通に硬いっていう程度じゃないと思うんだけどなぁ?」
と言って、さらに優香さんの右手を僕のペニスにジャージの上から擦り付けてみた。
「もう!一応私はあなたのお兄さんの奥さんよ!セクハラで主人に告げ口しちゃうぞ!」
「優香さん!冗談だよ!僕もう寝るわ!おやすみ。あっ!でももう1杯お茶飲んで寝ようかな?」
その時の優香さんの表情を見逃しませんでした。
(カズ君、、。何でもっと突っ込んできてくれないの?ほしいに決まってるじゃないの、、。)
僕にはそういう表情に見えました。
だからこそ、優香さんから僕を求めてきたということにできると確信しました。
「じゃあ、優香さん!こんどこそ、おやすみなさい!」
僕はそっけなく、部屋に戻りました。
それからさらに1時間くらいが過ぎた頃でしょうか。
僕が寝ている部屋の扉がスーッと開きました。
もちろん、侵入者は優香さんです。
しかも、さっきまで来ていた普段から使っているであろうパジャマから、スケスケのシルクのネグリジェに着替えていました。しかも、真っ赤のTバックのショーツ。
エロさ満点の姿。
(こうして兄貴を誘ってるんだな?優香さん頑張ってるんだな。)
僕は寝たふりをすることにしました。
「カズ君、、。寝てるの?優香、、。こんなにスケベな格好に着替えてきたんだよ。いいよね、、。カズ君の立派なおちんちん、、。優香がもらっても、、。いいよね、、。」
そういうと、僕の掛布団をはがすと、ジャージをそっと下げると、パンツまで一緒に卸していく優香さん。その中に隠れていたのは、全長約23センチの巨根ペニス。
「キャッ!うそでしょ、、。主人のと全然違う、、。カズ君と主人は本当に兄弟なの?倍以上あるかしら、、。」
そういうと、僕のペニスを口に含み、亀頭の部分をペロペロし始めました。
「あの薬を飲んだといっても、こんなにはならないわ。どうしよう、、。こんなの見せられちゃったら、もう普通でいられないかも、、。」
優香さんは恐る恐るペニスを咥え込んでいくのですが、どうしても兄貴のサイズ感があるのか、半分くらいまでしか咥えてくれません。
(こんなの奥まで口に入らないわ、、。怖い、、。違う、、。口に入るかもしれないけど、入れてしまったら、あとに戻れないかも、、。)
僕は寝たふりのまま、寝返りを打つ様な素振りで、優香さんが口に咥え込んだままの時を狙って、腰をぐっと突き上げてみた。
「ウグッッッッ!!!ゲホッッッッ!!!」
不意を突かれた優香さん。のど元までペニスを突っ込まれ、大量の唾液をペニスに纏わりつかせ、それでも、離さないとばかりに吸い付くように咥え込んできます。
僕は調子に乗って、再び腰を突き上げます。しかも、今度は右足を優香さんの体に絡ませ、逃げれないようにしてみました。
「ウグッッッッ!!!ゲホッッッッ!!!ウグッッッッ!!!ゲホッッッッ!!!」
1回目よりもっと、大量の唾液を垂らしながらも、必死にフェラを続ける優香さん。
「やっぱりだめ。我慢できないよ。優香が上になってあげるから、カズ君は何もしなくていいからね。」
ついに優香さんは僕のペニスにまたがり、中に入れると、腰を動かし始めます。
それでも、浮かせた感じで、根元までは怖くてできないようでした。
なので、下から僕も突き上げて、根元まで行ったら、少しねじ込むようにするなどしてみました。
優香さんも、僕の動きにこたえて、とびっきりの喘ぎ声を聞かせてくれました。
「カズ君は本当に寝てるの?すごく気持ちいいんだけど。」
僕のペニスが、優香さんの中で爆発するまでそう時間はかかりませんでした。
寝ているふりをしているので、発射行為も勝手に行きました。
優香さんはびっくりしていましたが、一瞬だけで、すぐに僕のペニスにしゃぶりつき、きれいにしてくれました。
もちろん3錠も飲んだわけで、この1回でぼくのペニスが収まるはずもありません。
「まだ元気ね、、。2回目してもいいよね、、。」
優香さんは僕に耳元でそうささやくと、2回戦へと向かいました。
兄貴の奥さんと分かっていても、僕ももう止められませんでした。