風邪を引いて休むとナースコスプレで看病してくれた同期入社のブサカワ巨乳

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外出中に入社4年目の同期入社の紀子が入院したと美和子から連絡が入った。

俺は外出先から直接向かうと美和子に返答した。

病室を訪ねると先に美和子が来ていた。

紀子は意外に元気そうだった。

幸いなことに10日ぐらいで退院できるらしい。

少し会話をしてから、そろそろ会社に戻るよと紀子に伝えた。

すると美和子が、紀子から買い物を頼まれているからと一緒に病室を出た。

駅前のデパートの前に来ると

「亮太、すぐに会社に戻らないといけないの?一緒に買い物を付き合って」

「別に時間まで管理されてないから慌てて帰る必要もないけど・・・ただ、風邪気味なんだよね」

「そんな時間はかからないから、デパートでの買い物に付き合ってくれない?」

「それくらいならいいよ」

美和子についていくと、そこは下着売る場だった。

「おい!紀子から頼まれてた買い物は下着だったのかよ」

「そうよ。ドキドキする?」

「当たり前だろう!それに買う下着を彼氏でもない俺が見たらマズイだろう?」

「別に着たところを見るわけじゃないから問題ないでしょう?」

「おい!・・・」

それにしても目のやり場に困るな・・・

「亮太、どこ見てるのよ。そんな、厭らしい目をして」

美和子は俺をからかってきた。

「いや、その・・・ほら、あそこに色っぽいのがあったから。あんな目立つような置き方されたら、誰でも見るよ」

俺は必死に言い訳した。

それは、黒ずくめの下着を着けたマネキンだった。

パンティ、ブラジャー、ストッキングとガーターベルトまで黒だった。

「厭らしい!私の着てたところを想像してたんでしょう?」

書くのが遅くなったが、美和子のスペックは以下の通り

美和子で名前を表現してたのは、女優でモデルの筧美和子に似ているから。

身体は少しポッチャリ系の巨乳だが性格が男っぽいため、それほど女としての色気を感じていなかった。

この後、美和子は紀子の入院中に着替えるオーソドックスな白い下着を購入した。

美和子からコーヒーでも飲もうと誘われたが、マジで寒気がしてきたので会社に戻ると言って別れた。

次の日、目を覚めると風邪の症状が悪化して最悪だった。

会社に連絡を入れて休むことにした。

今日は金曜だから3連休になる。ゆっくり治せばいいと思うと気が楽になった。

その日の夜の9時ころ突然訪問者が訪れた。

訪問者は酒に酔った美和子だった。

「美和子か!・・・おい、酒臭え~ぞ!」

「ホントはもっと早くよる予定だったけど、前から飲み会の予定が入ってたの」

「それはそうと、風邪がうつるのに、・・・何の用だ?」

「看病しに来たのよ」

「酒飲んで酔っ払って看病かよ」

「入らせてもらうわよ・・・あら?自分だって、お酒飲んでるじゃない?」

「え!喉が渇いたからビールだけだよ」

「それで体調は、どうなの?」

「だいぶ楽にはなったよ」

「今、診てあげるからどこかで着替えさせてよ」

「はぁ?・・・そしたら、あそこのドアの向こうが洗面所があるから、そこで着替えれば」

美和子はドン・キホーテの袋を持って着替えに行った。

テーブルには差し入れを置いていった。

ドリンク剤、サンドイッチ、オードブルみたいな惣菜、何故かビールのロング缶もあった。

少し待つとガラガラと扉の音がした。

そこにはピンク色のナース服姿の美和子が立っていた。

「うっ!・・・お前、どうしたんだ?その恰好は?」

「見れば分かるでしょう?風邪を引いたから看護婦が必要でしょう?」

俺は唖然として、目の瞳孔が開き、口がポカ~ンと開いたままになった。

「そのナース服、胸の部分がパツンパツンじゃん!」

「さっき、ドンキで買ってきたの。それぐらい我慢してよ。Gカップだからサイズがないのよね」

美和子はGカップもあったんか?

「亮太、似合ってる?」

「え!・・・そんなこと答えられるかよ!」

「私、知ってるんだ!いつも同期の飲み会のあと、亮太達3人だけコスプレパブに行ってるの」

「それでナースのコスプレか・・・誰から聞いた?」

「私の課の男性の先輩社員から。また聞きで伝わってるのよ」

「マジかよ・・・」

俺はうなだれた。

美和子が俺のそばに座った。

コスプレパブにいるような錯覚が起きる。

美和子はセクシーな目をして、俺の額に手を当てた。

「う~ん、まだ、熱があるような、ないような・・・わからないわ!」

「もう、いいよ!お前、相当飲んでるだろう?目が座ってるし・・・」

「大丈夫だよ・・・これから元気づけてあげるから、そんな怒らないでよ!」

美和子は立ち上がるとナース服のボタンを上から外していく。

「よせよ!・・・なに考えてるんだ!・・・」

俺は落ち着きが無くなり、ビールを煽るように飲む。

ボタンを外していく最中に、中の下着がチラチラと見え隠れする。

下着の色は黒だとわかる。

ボタンを外し終わると一気にナース服を脱いだ。

上から黒いブラ、黒いパンティ、黒のガーターベルト、黒のストッキングだった。

「亮太、この黒下着、どこかで見たことない?」

「え?・・・あっ、あの時のデパートのマネキン!」

「ピンポーン!亮太がジッと見てたから喜ぶと思って、あの後、買ったんだから。ブラのサイズが合わないからキツキツだけど」

確かに美和子のオッパイはブラからこぼれ落ちそうで、もう少しで乳輪が見えそうだった。

「美和子、そんなの見せられたら、もう、俺、ダメだ~っ!」

「だったら、襲っちゃう?そして付き合っちゃう?」

「え!・・・何言ってんだ!」

「こんな恥ずかしい姿を見せて、断られたら、私の立場はどうなるのよ」

「ん~ん、・・・わかった!その代わり条件が・・・」

「何よ、条件って?」

「写真を撮らせてよ?・・・」

「え~?・・・少し考えさせて・・・」

俺のチンポはギンギンになっている。

「撮ってもいいけど、私のスマホならいい。亮太のスマホで撮られて、他の人に見られるのが怖い」

「ほかの人には見せないよ」

「見たければ私のスマホで見ればいいじゃない。でしょう?・・・」

「わかった、そうする。約束はするけど、先のことは分からないぞ?」

「一方的に感情的になって別れるのはダメよ。それと浮気も無しね。何かあったら話し合いをすること」

「ずいぶんと条件を付けるな…まあ、わかったよ」

そもそも看病とコスプレなんか頼みもしないのに勝手にやってるだけじゃん

美和子がスマホを俺に渡した。

「じゃあ、最初にサイズがきつくて苦しいからブラから脱ぐわね」

俺は、スマホでパシャパシャと写真を撮り始める。

「凄いオッパイだね!重さに耐えきれなくて垂れてるじゃん!」

美味しそうなオッパイしてるな!

「やめてよ!太ってるのを気にしてるんだから」

オッパイをパシャパシャと写真を撮る。

続けてストッキングを脱ぐ。

前屈になるとGカップのオッパイがさらに垂れさがる。

さらにガーターベルトを取り去り、パンティだけになった。

「美和子、後ろを向いてよ」

「わかったわ」

「お尻を突き出すようにしてくれないか」

にわかカメラマンになった気がして面白くなってきた。

「美和子、アナルが丸見えだよ」

「キャーーッ!見ないでよ!」

美和子は手でお尻を隠した。

「ゴメン!冗談だから・・・」

「もうーーー!・・・私だけヌードなんて嫌よ!亮太も脱いで!」

「わかった脱ぐよ」

俺は、潔く全部脱いだ。

チンポは反り返っていた。

「えっ!嘘でしょう?こんなに大きかったの?」

「大きいのは美和子のオッパイと同じだよ。早くパンティを脱げよ」

美和子がパンティを脱ぎだすとまた前屈になりGカップのオッパイが垂れ下がった。

陰毛が、けっこう濃い目だった。

「美和子、大胆なポーズを頼むよ」

「これでいいかしら?」

腰に手を当てて、足を少し広げたポーズをした。

やっぱ、陰毛はかなり濃い。剛毛なマン毛がエロさを倍増させていた。

「美和子、いいよ!最高だよ!」

俺は褒めたたえて盛り上げた。

そうすることによって単純な美和子は乗ってきた。

「もう少し足を広げてくれないか?・・・そうそう!できたら、指で広げて欲しいな・・・」

「えええ!・・・もう、乗せるの上手なんだから!」

美和子は両手を股間い持っていく。

「こうなの?」両手で割れ目を広げてくれた。

俺は完全にカウンターパンチを食らったようにクラクラになった。

「そうだよ。それでいい!めっちゃ綺麗なオマンコしてるね」

「ホント?・・・恥ずかしいのを我慢してるのよ。お礼に何かして貰うからね」

「いいよ。何でもするよ!」

「いまの言葉、絶対に忘れないでね?」

「うん!」

ひと通り写真が取れたので撮影を終わりにした。

スマホを美和子に返した。

「亮太、お礼なんだけど、私を慰めて欲しいの」

美和子は俺のチンポを観察するように触りだした。

「お礼か?・・・」

「美和子、いいんだな?ホントに俺でいいのか?」

「もちろん。前から好きだったの。亮太ったら私の気持ちに気付いてくれないから・・・」

美和子を抱きしめてキスをする。

「ううん・・・うんぐ・・・ぐぐ・・・」

最初は唇の感触を味わうようなソフトなキス。

それから濃厚なディープキスへ移行し、舌を絡めてねちょねちょと音が聞こえるくらいな濃厚なキス。

「ううん・・・うんぐ・・・ペチャ、ペチャ・・・ぐぐっ・・・」

「んぁ、んぐ・・・はぁ・・・」

次は美和子のGカップに直接触れて大きさと柔らかさを確認するように揉む。

「めちゃくちゃ柔らかくて最高のオッパイだよ!」

「ん~ん・・・あああん・・・」

興奮して少し乱暴になり、大きいオッパイ全体にキスの雨を降らせる。

チュッ、チュッ・・・チュッ、チュッ・・・チュッ、チュッ・・・

乳首を口に含んで舌で転がし、唇で激しく吸い上げた。

甘噛みして乳首を持ち上げると、美和子の声が大きくなる。

「あああん・・・あっ!・・・い、いいっ・・・感じちゃうッ!」

何度も両方のオッパイを丹念に愛撫し、美和子をベッドまで抱きかかえて運ぶ。

美和子をベッドに降ろして、白いモチモチした肌を見てると舐めてくなってきた。

うつ伏せにしてうなじから背中へと手でさすりながら舐める。

お尻の割れ目を手でさすると美和子は嫌がった。

「あ、あ、亮太・・・だめぇ・・・いやぁぁん・・・こんなのだめよぉ・・・。」

「どうして?気持ち悪い?」

「う・・・そうじゃなくて・・・身体を洗ってないから・・・」

「わかったよ。でも美和子のお尻は本当にかわいいよ・・・それなら反対側に行くよ」

俺はそう言うと、美和子を仰向けにさせた。

「あっ、そっちもダメだよ。洗ってないもん・・・」

俺は無視して美和子の処理した小さな3角形をした剛毛地帯にキスをする。

「亮太の・・・ばか!・・・やっ!・・・」

美和子は恥ずかしそうに顔を枕で隠した。

マン毛の濃い人は情熱的でエッチが激しいと聞いたことがある。

美和子の割れ目はビショビショだった。

吸い付き、舐め回すと大きな声を上げていた。

「はぁっ!・・・亮太・・・あふっ・・・ダメっ・・・あああっ・・・」

割れ目からダラダラと愛液が垂れ流れてる。

美和子はヒクヒクと痙攣している。

それに同期してオッパイがユサユサ揺れる。

俺は右手の人差し指と中指をゆっくり割れ目へと刺し入れた。

ビクッと身体を震わせると、こらえきれず大きな声を出す。

「あっ・・・ああぁぁん・・・はあぁ・・・ああぁっ・・・!」

次は中を掻き混ぜるように指で捏ね繰り回した。

「ああっ・・・だめぇ・・・あ・・・ああっ!はぁぁ!」

身体がヒクヒクと上下して大きなオッパイが揺れる。

ピチャピチャと大量の愛液が回りに飛び散り出す。

それでも続けるとイヤイヤをするように首を激しく振り始めた。

「はぁぁ!・・・あぁ!・・・は、早く・・・入れてってばぁ!・・・お願いぃ・・・」

思わず、波を打つように激しく揺れるオッパイに見とれてしまった。

「亮太!早く入れてぇ・・・お願いだからぁ!」

せがまれてしまった。

「あっ、ゴメン。美和子の揺れるオッパイがエロくて見とれてたよ」

「あん、早くっ!・・・」

美和子の両足をグッと拡げ、大きく口を開けた割れ目にチンポを入れ始める。

「あっ・・・あん、あああん・・・」

さらに奥へと押し込む。少しキツメのオマンコだった。

「美和子のオマンコ、気持ちいいよ」

チンポを根元まで押し込んだ。

「はぁ・・・あん・・・奥まで入ってくるぅ!」

「美和子の感じてる顔、すごく悩ましくて俺を興奮させるよ」

「ねえ、大きいから、最初はゆっくりね?」

「分かった。そうする」

そう言って美和子に覆い被さってキスをした。

すぐに自ら舌を伸ばして俺の舌にたっぷりと絡ませてくる。

「んっ、はぁ・・・んぁ、んぐ・・・気持ちいい・・・」

最初はゆっくりと動かして美和子の様子を伺った。

両手を大きいからッパイに伸ばして優しく撫で始めると、美和子は嬉しそうに目を閉じて俺からの刺激を楽しんでいる。

「美和子のオッパイ、とっても柔らかいね・・・最高だよ。ずっと触っていたいよ」

「あん・・・嬉しい・・・亮太の手、いい気持ち・・・オッパイ感じるぅ・・・」

それに応えるように、両方の指を使って更に乳首へ刺激を加える。

その乳首は充分に硬くなり、俺が掌で転がすと心地いい抵抗を手に伝えてくる。

「ふふふ・・・オッパイの先っぽが凄く硬くなってるね」

「やぁん、だって気持ちいいんだもの。何だかオッパイ全部が感じちゃう感じなの」

「やっぱり乳首が気持ちいい?」

「うん。舐めて?」

俺は両方の乳首を交互に口に含んでは舐めて吸い付いた。

舌の先で転がすと何度も身体を小さく震わせて、感じている。

「あぁん、もっと乳首を吸って・・・そうよ、いいっ・・・凄く感じる!」

うっかりしてコンドームをつけ忘れたことに気付き、チンポを抜いた。

「亮太、つけなくていいよ。今日は安全日なの・・・中に出していいから」

「本当なの?」

「うん。いっぱい出して!」

美和子は大胆に足を大きく開脚させた。

俺はこれを見て写真を撮りたいとにわかカメラマンがよみがえり苦笑した。

割れ目にチンポを近づける。

せっかくだから、亀頭を硬くなったクリトリスに擦りつける。

渡辺さんも言われた訳ではないのに自分の両脚を上げてパックリ開いた部分を俺の目に晒してくる。。

「あぁん!クリちゃん気持ちいい!・・・もっと。もっと擦って!・・・」

「美和子、俺のヌードモデルをやってから、めっちゃエッチな女になったな。俺、たまらんよ!」

「あぁん、だって・・・亮太が喜ぶから・・・あああん、いい~っ!・・・」

クリトリスはこれぐらいにして、チンポを挿入する。

「あぁ!・・・いい~っ!・・・先っぽが入って来た!・・・きて!・・・奥までちょうだい!・・・」

2回目の挿入で、美和子は俺のチンポになれたようなので一気に押し込んだ。

「ああああっ、あん、奥まで来てる!・・・オマンコが一杯になってる」

腰を動かすと美和子から要求された。

「亮太、動いて・・・お願い、滅茶苦茶にして!・・・」

「うん、いっぱい動いてあげるよ」

美和子の両足を抱え込んだ。

「ひっ、あああっ!・・・やぁん・・・ああっ・・・スゴイわ!・・・」

「はぁ、はぁ、美和子!気持ちいいよ!…最高だよ!・・・」

「私もぉ!・・・気持ちいいのっ!・・・はぁぁん・・・」

「美和子!もっと激しくてもいい?」

「いいわよぉ・・・お、お願い!いっぱい愛して。亮太!」

チンポを浅く出し入れしたり、深く出し入れしたり動いた。

「ああああ・・・亮太!・・・わたし・・・幸せ・・・」

「俺もだよ・・・美和子!・・・」

奥深く突きまくる。

「ああ・・・亮太!・・・す、すごい・・・」

美和子の上半身に力が入り、大きくのけ反ろうとする。

大きなオッパイが天井に突き出しながら激しく揺れる。

こんなエロいオッパイは初めてだ。

「あああ・・・ああっ・・・亮太・・・どうかなりそう・・・い、いきそう!」

「いっていいよ!・・・美和子、俺もいきそうだよ」

俺は大きく揺れるオッパイを鷲づかみして揉む。

「あぁん、あん・・・」

乳首を指の腹でコリコリして、摘まみ上げ。

「あっ!・・・だ、だめッ!…あああん、そこ弱いの!・・・」

オマンコが同時に激しい収縮した。

そろそろ絶頂が近いみたいだ。

奥へチンポを突きながらオッパイの愛撫も続ける。

全身がピクピクッ・・・ピクピクッ・・・と痙攣する。

「ああっ!!・・・い、いいっ・・・すごい・・・くるくる・・・」

美和子は絶頂寸前になる。

俺はグイッ、グイッ・・・と、腰を押し上げながらオッパイの手にも力を込める。

美和子の身体がまたピクピク痙攣する。

その度にまた、オマンコがギュッ、ギュッ・・・と締まる。

ついに美和子は絶頂を迎えた。

「あああああっ!・・・亮太!・・・いいっ・・いくわッ・・・いく~っ!!」

大きな声を上げて絶頂を迎えた。

俺も合わせるようにオマンコに射精した。

美和子はのけ反った後にガクンと力が抜ける。

その後、ピクピク、ピクピクと間欠的に痙攣していた。

美和子を優しく抱きしめた。

その後、2人とも汗でビッチョリだったのでお風呂に向かう。

「私が身体洗ってあげる」

美和子はスポンジをボディーソープで泡を立てて背中から洗いだした。

「美和子、スポンジを使わないで、オッパイで洗ってくれよ」

「あっ、そうだったわね。ゴメンね気が利かなくて。彼氏がずっといなかったから許して?」

美和子は予想以上にオッパイを強く擦りつけてきた。

「あああっ、美和子、いいよ!・・・うますぎるよ」

「私も乳首がこすれて感じる。ヌルヌルしてると感じやすいわ」

背中だけでいいのに、正面の俺の胸とお腹も同じようにしてくれる。

「もう、亮太のオチンチンが邪魔して洗いづらいよ」

「スマン。美和子にやられっぱなしだ」

俺は勃起したチンポが邪魔にならないように下腹部に押さえつけるように手で隠した。

「次は、どこを洗う?」

「椅子に座るから、腕を太ももで挟むようにして陰毛で洗って欲しい」

「こんなこと、どこで覚えてたの?これからは浮気はダメ!そういう店には行かないでよ?私が代わりにしてあげるから」

「わかったよ。その洗い方は陰毛をタワシに見立てて。タワシ洗いと言うんだ」

教えながら美和子に指示を出した。

美和子は濃い陰毛にボディーソープを垂らして泡立てる。

俺は右腕をまっすぐ伸ばす。

美和子は俺の右腕を跨いで陰毛を擦り付けながら腰を振っていく。

「こんな感じでいいのかな?・・・気持ちいい?」

「バッチリだよ。美和子のその格好が・・・最高にエロくて・・・キスしてくれないか?」

「もう、ホントにエッチなんだから・・・チュ~ッ!・・・」

美和子の陰毛タワシが手の所まで近づいてきた。

俺は手をずらして、クリトリスに触れる。

「あん、やだ~・・・もう、エッチなんだから。エッチなくせに営業成績がいいんだから」

「つい触りたくなっちゃって」

「いいのよ。指も私のタワシで綺麗にしてあげる。顔もタワシで洗う?」

「えっ?・・・えええっ!・・・そこまでは考えてなかったよ。顔は風呂用のマットを買ったら頼むよ」

「分かった。もしよかったら、あとでベッドで洗ってもいいよ?」

「美和子、そういう柔軟な発想ができる美和子は大好きだよ!」

「ありがとう!私もエッチで仕事ができる亮太が好き!」

美和子は俺の手をクリトリスに当ててオナニーを始めた。

俺も手を動かしてサポートする。

「あぁ・・・んん・・・はぁん!」

美和子は自ら腰を激しく動かし、俺の掌にクリトリスとオマンコを擦りつける。

腰が激しく動けば大きなオッパイも激しく揺れる。

めちゃくちゃエロい美和子に俺は興奮した。

「あああっ、いやぁぁぁん、んっ・・・はぁん、っっ・・・あっ、あっ!!」

美和子はいくとガクンとなり俺に抱きついてきた。

美和子を風呂椅子に座らせた。

これ以上の刺激は与えないことにして、普通に身体を洗ってあげた。

俺の部屋着をパジャマ代わりに着させて、美和子を抱っこしてベッドへ運んであげた。

「亮太と一緒だとどんどんエロくなっちゃう」

「俺はエロエロになった美和子を見てエロエロではなくメロメロだよ」

「クスクス・・・カメラマンラマンさん、今度はどんな撮影がしたい?・・・」

「うぅ!・・・考えておくよ・・・」

美和子と一緒に「あははは・・・あははは・・・」と大笑いした。

美和子の机は俺の机から20メートルくらい離れた場所にあり、仕事中も愛情のこもった熱い視線を感じている。

たまに女性と仕事の話をしていると火傷しそうなくらい熱い視線も感じることもある。

要望があれば続きを書きたいと思います。

その際は少しお時間をください。

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