前回の続きです。
優子さんと初めてセックスをした後は、よく家に行ったり逆に連れ込んだりしてました。
そんなある日、僕が風と熱をしてしまったのです。
するとlineに優子さんから
「今日、何か作ってあげようか?」
と連絡が来ました。
僕は風邪を移してはいけないと思い、
「風邪ひいちゃって、移ると悪いので、今日は結構です」
と送りました。
数分後、ピンポーン!とチャイム音が鳴りました。
玄関を開けてみると優子さんが立っています。
「どうされたんですか?」
「◯◯君、風邪って言うから心配して来ちゃった」
「はぁ、ちょっと風邪ひいちゃって(笑)移しちゃいけないんで、心配して下さるのは嬉しんですが」
「ご飯とか作れないでしょ?私は良いから、ね?上がらせて♡」
「ホントに良いですか?風邪移っちゃいますよ」
「いいの。私の事は心配しなくていいんだから」
滅茶苦茶うれしかったですね。
彼女でもないのにここまで心配してくれて部屋まで来てくれたので。
正直、好きになっていました優子さんの事。
家に上がると、主婦らしくエプロンを着けてすぐに料理に取り掛かりました。
その日は御粥とお味噌汁に漬物とシンプルな和食でした。
優子さんのご飯は美味しく、風邪を引いてでも完食できるほどでした。
「食べさせてあげるね♡はい、ア~んお口開けて」
「恥ずかしいですよ」
「いいから。はいア~ん♡」
「ア~ん(笑)」
「美味しい?」
「めっちゃ、美味しいです(笑)」
「よかったわ。愛情たっぷりだからね♡」
「はい、愛情の味しかしないですよ(笑)」
「ハハハハ、もう◯◯君面白い(笑)」
すると、急に優子さんが僕の顔を両手で掴み、おでこと鼻を重ねてきました。
「あっ、お熱下がったんじゃない?」
ビックリして
「え?どうですかね?」
「いつも心配してるんだから、何かあったら言ってね♡」
マジで可愛かったです。
目の前で「心配してる」って言われるのは愛を感じて、僕は優子さんを抱きしめました。
そして勢いで
「優子さん、好きです」
「え?どうしたの急に」
「そんなに優しくされたら好きになっちゃいますよ」
「ほんと?こんなオバサンでも?」
「優子さんは綺麗な優子さんです」
「うふ、うれしいわ。私も◯◯君の事ずっと好きだったの」
自然と目が合い、熱くなってきて僕から優子さんの唇を奪いました。
「優子さん、大好きです」
「私も大好きよ」
愛を感じながら、10分程度軽く唇を重ねるところから、舌を入れ舐め合いました。
「ハァ~いいわ。◯◯君のチュー気持ちいい。もっとベロだしてちょうだい」
「優子さんの唇ふっくらで、柔らかくてエロいよ」
僕は抑えきれず、ベットに優子さんを押し倒し両手で優子さんの体を触りながらキスを楽しみました。
首筋を舐めると優子さんは気持ちよさそうな顔をして見つめてきます。
その顔が厭らしく興奮させ、一気におっぱいに顔を埋めました。
ふかふかのEカップおっぱいは僕の顔を優しく包みました。
服の上からでも分かる、大きさと形の良さ。
そして触れると癒してくれる優子さんのおっぱい。
優子さんも僕を顔を埋めるよう抱きかかえて、僕の顔はおっぱいでムニュムニュ状態。
「ハァ~気持ちいいよ優子さんのおっぱい」
「そんなに喜んでくれるなんて嬉しい」
「大きくて柔らかくて、直で見たいな」
「じゃぁ◯◯君が脱がせて♡」
服を脱がせると、真っ白なブラジャーがおっぱいをパチパチ、プルプルさせてます。
「僕が好きな白いブラだ(笑)」
「やっぱり男の子は白いブラ好きなのね笑いつでも私のおっぱい食べて元気になってね♡」
「頂きま~す(笑)」
僕はおっぱいにまた顔を埋め、顔を揺らしながら楽しみました。
ホックを外すとピンクで少し小さめの乳首が勃起してます。
舌で下乳を舐めた後、乳首周りをベロで一周させ一気に乳首に吸い付きました。
「ハァ~んハァダメ、気持ちいい処知ってるわね(笑)」
夢中でおっぱいを鷲掴みし、ペロペロ舐めたりチューチュー吸いました。
優子さんをM字開脚にさせパンティの上からゆっくりと触ると少しづつ染みてきました。
直にマンコをさわると優子さんの愛液でグチョグチョ。
「優子さん、興奮してるの?すごい濡れてるよ」
「もう、恥ずかしい。ん~でもイイ。ふ~ハァ~ア~イッっちゃう」
優子さんは体を震わせながら振り向きキスを求めてきました。
キスをしながら、指を曲げてマンコの中で掻き混ぜて、左手はおっぱいを弄り、全身を感じさせました。
すると優子さんはどんどん唾液をだして、目をトロトロさせてもっと深いキスをされました。
優子さんは我慢が出来ず、振り向き四つん這いになってチンポをペロペロ舐め始めました。
「ハァ~いいわ、気持ちよかった。今度は私が気持ちよくしてあげる♡」
「いっぱい味わっていいですよ」
「ほんと大きいよね◯◯君の笑硬くて欲しくなっちゃう(笑)」
そう言うと、根元までチンポを咥えジュポジュポ音を立てながらチンポを優子さんの唾液でベロベロにさせられました。
お口の中で舌を回しながら裏筋を気持ちよくさせてくれます。
そしてトロトロの目で上目遣い。
カワイイ上に高等テクなのですぐにイってしまいました。
「いっぱい出ちゃったね♡気持ちよかった?」
「はぁい。ハァハァ気持ちいです」
すると、精子でベトベトのお口でまた咥えてきました。
精子と唾液のお口はヌチョヌチョして気持ち良すぎて、また口内で射精しました。
「お~すごい。また出ちゃってる笑そんなに気持ちいの?」
「最高です(笑)できればずっと入れていたい(笑)」
「うふ」
と言いながらお口に入った精子をすべて飲み干しました。
「今日は◯◯君病人なんだから、看病してあげる♡何もしなくていいよ」
優子さんは僕を寝かせ上に乗り騎乗位で腰を自ら揺らしました。
「どう?私の騎乗位?」
「滅茶苦茶気持ちいです。トロトロおマンコが気持ち良すぎる」
「うふ、ハァ~ハァ~気持ちいい~ア~ダメダメダメもっと動かすわよ」
「はい。どんどん気持ちよくなりたい」
「ハァハァハァ気持ち良すぎる、◯◯君のオチンチン気持ちいいよ~」
「僕も気持ちいい、ア~イキそう」
「イクの?いいよ。そのまま出して。私もイクよ~。中に出して一緒に気持ちよくなろ♡」
「ア~イクイク出る出る。ア~イッちゃった」
「ア~来てる。◯◯君の精子が私の中に来てる~」
優子さんは一時止まるとまた、少し腰を揺らしながら体を重ねキスを求めます。
そのまま腰をゆっくりと動かし続け、マンコの中でチンポが再勃起すると、少しづつ激しさを増しでも、ゆっくりとまた優子さんの中でイキました。
「優子さんまた中に出しちゃったよ(笑)」
「いいよ。大丈夫だから。私も気持ちいし」
「優子さんのフェラすごいね。ビックリしたよ」
「本当?嬉しいわ笑言ったでしょ愛情たっぷりだって(笑)」
「そうでしたね笑愛情たっぷりすぎて2回もお口に出しちゃいました(笑)」
「だって◯◯君のおチンポ美味しいんだもん(笑)」
「可愛すぎる(笑)」
優子さんを抱きしめると
「恥ずかしいわ、カワイイなんて」
「ホントにかわいいですよ」
「ホントにホント?」
「ほら、その顔笑上目遣いでこっち見つめるとか可愛すぎるよ卑怯(笑)」
優子さんはニヤニヤしながら、僕の胸に顔を沈め上目づかいで見つめ続けます。
時々キスしながら頭をナデナデしました。
いつの間にか風邪も熱も治り、体は優子さんの熱で温かくなりとても幸せでした。
優子さんの、
「ずっと好きだったの」
が自信をくれ、その日からは僕から連絡を取ることも増え、色んな所に誘うようになりました。