俺がまだ◯学1年の頃の話です。
友達の家に遊びに行くと、友達のお姉さん(◯校生)が風邪で寝込んでいました。
その日は親も出掛けてるとかで、俺らはふたりでゲーム三昧。
「そろそろ塾行かなきゃ」
夕方になり、友達が塾に行くので俺は家へ帰ります。
このとき友達が植木に鍵を隠す姿を目撃したことで、悪魔が囁きました。
「じゃあな」
友達と別れた後、何食わぬ顔で友達の家に侵入。お姉さんの様子を伺います。起きていたらどうしようとかは考えてませんでした。
とにかくヤりたいさかりで、既にチンコはギンギンです。
ドアを少しだけ開けてみると、お姉さんはベッドで寝息を立てていました。
するりと室内に潜り込みます。
カーテンから射し込む薄明かりの中で、寝顔を拝見。
仰向けの状態で布団の上に両腕を放り出し、熱のせいか少し赤っぽくて口が半開き。無防備な寝姿に、鼓動が早くなります。
「落ち着け…」
自分に言い聞かせ、辺りを伺いました。
クローゼットが開いていて、アイロン済みのハンカチが積んであります。
それを一枚手に取ると、寝ているお姉さんの腕を持ち上げ、頭の上で両手首を縛りました。
続いて布団をゆっくり剥がすと、寝乱れたパジャマが露になります。
これだけで発射してしまいそうでした。
股間がキツくなった俺は、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てます。
チンコは糸を引いていて、トランクスにはすでにシミが出来ていました。
女の部屋でチンコを出していると思うだけでピクリと反応してしまいます。
恐る恐るパジャマのボタンを外すと、お姉さんはノーブラでした。ピンク色の乳首に目を奪われます。
寝ているせいで肉が流れて、それが却って興奮をそそります。
起こさないように下から両手を被せてみると、汗でしっとりしていて手に吸い付きました。
初めての感触に完全にタガが外れた俺は、起きるとか起きないとか関係なく、乱暴に揉みしだいて乳首にしゃぶりつきました。
夢中になって乳房と乳首の弾力を比べていると、
「うぅ~ん」
甘い声に身体を硬直させます。
まずいまずいまずい。
お姉さんにイチモツを差し挿れるまでは、騒がれると厄介です。
息を整え、お姉さんの様子を観察します。
お姉さんは身体を少し捻っただけで、また寝ついたようでした。胸を放り出し、片乳を唾液で濡らしています。
そっとパジャマ下を脱がせ、白いパンティを拝みます。
布をずらすと、ジャングルが秘部を覆っていました。
戸惑いながらもかき分けてみると、ぴったり閉じたオマンコ。
口をつけると、毛がモソモソしていて、少しすえた臭いがしました。汗の臭いも混じっていたかもしれません。
見よう見まねで唾液を擦り付け、股間を押し当てます。
チンコからはだらだらと液体がこぼれていて、唾液は要らなかったかもしれません。
「ぐにっ」
押し込んだ瞬間、あまりの熱さに身体が溶けるかと思いました。
「ギャアァァ」
お姉さんが飛び起きて叫んでいます。
あわてて口を押さえつけ、夢中になって腰を打ち付けました。
チンコが痛くて辛かったです。
汗だくになって動いていると、あっという間に限界を迎えました。
どっどっどっ…。
思い切り体重をかけ、精子を注ぎ込みます。
お姉さんは押し退けようと暴れましたが、無駄な抵抗でした。
チンコを引き抜くと、お姉さんの股間から赤白い精液がドロリ。
「まさか…!」
お姉さんの顔を見ると、涙を次々溢れさせています。
「処女だったんだ?」
俺の問いかけに、唇を噛んで目を閉じました。
「俺も初めてだったんだ!良かった!!」
嬉しくなって抱きつくと、滅茶苦茶に叩かれました。
それが逆に心地よくて、お姉さんにのし掛かると再び挿入。中出し。
転がして後ろからも挿入。中出し。
一息ついて、また前から挿入。中出し。
さすがにもう限界でした。
抵抗する気力も無くしたお姉さんにキスをして、家を後にします。
数日後、俺は捕まりました。
軽く罪に問われたけど、俺がお姉さんの初めての男で、お姉さんが俺の初めての女であることは一生変わりません。
アナルの処女は奪わなかったことを少し後悔しています。
事件後お姉さんは引っ越してしまったけど、最近Facebookで見つけました。
彼氏とラブラブみたい。
挨拶したい衝動を抑えるのが大変です。
、、、ところで、今の俺には妻と連れ子の娘が居ます。
過去のレイプ事件のことは知らせてません。
娘の成長を見届けるためにも、過去の女のことは封印するしかないのです。
娘が初潮を迎えるまで、あと5年はかかるでしょう。
少なくともそれまでは善き父親でいなくては。
娘の顔を浮かべながら妻と交わる日々です。