風紀委員は最高の委員会!

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私は、高校一年生の時に○美と二人で風紀委員になりました。

当番が朝に屋上で国旗と校旗を掲揚し、放課後に降納するという活動内容でした。

そして、私と○美に当番が廻ってきました。

初日(月曜日)は、風が強い日でした。

「これじゃ作業は中止かな?」と思いましたが、予定通りに行うことになりました。

「風でスカートが捲れたら、朝からスカーっとした気分になれるな♡♡」と思いましたが、風チラを見ることはできませんでした。

しかし、その日は一日中、風が強く「セカンドチャンス♡♡セカンドチャンス♡♡」と期待に胸を膨らませていました。

そして、神風が吹きました。

○美のスカートは豪快に捲れ上がり、正面から薄ピンクのパンツを拝むことができました。

しかも、リボンが付いていることまで確認できました。

○美は「イヤーッ」と声を上げてスカートを押さえました。

そして、苦笑いを浮かべました。

「見えた!!」

「・・・ごめん見えた。」

「・・・」

「・・・」

私は、「家までは我慢できそうにない。」と学校のトイレでのオナニーを決意しました。

国旗と校旗を職員室に戻しに行くまでも我慢できずに、○美に「ごめん、腹痛い」と言ってトイレに行きました。

「家以外の場所でのオナニーなんてやめた方がいいんじゃないか。」とも思いましたが、どうしても我慢できませんでした。

「あー気持ちいい♡♡」

しかし、その時に隣の個室に忍び寄る者がいたのです。

「ワッ!!」

仕切りの上の隙間から○美が顔を出しました。

「腹痛いって言ってたのに、なんでチンコ触ってんの?♡」

「・・・それは。」

「私のパンツ見て興奮したからオナニーしてんでしょ♡?」

「・・・うん。」

「鍵開けてよ♡♡」

○美が私がオナニーをしているトイレに入ってきました。

「続きをどうぞ♡♡」

私は、○美の目の前で男根をシゴきました。

「またパンツ見たい♡♡」

「うん♡♡」

○美は、自分でスカートを捲り上げました。

私は、目の前のリボン付きの薄ピンクパンツを見ながら男根をシゴきました。

「気持ちいい?♡」

「うん、もうイキそうだよ♡♡」

「射精見せてよ♡♡」

「いいよ♡♡」

そして、射精の時を迎えます。

「もう出るよ!!あー!!」

私は、○美の目の前で射精しました。

「凄ーい♡♡ドピュッドピュッって出たね♡♡気持ち良かった?♡」

「うん♡♡気持ち良かった♡♡」

そして、二人で職員室に国旗と校旗を戻しに行きました。

「何やってたんだ!!遅いぞ!!」

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