僕は妻と、たまに近くの銭湯に行きます。
その古びた銭湯には、やはり古びたじいさんが、いつも番台に座っていました。
「おーい。おたくら、よく来てくれるなあ。あったまって行くといい」
少しボケた感じのするそのじいさんは、いつもそう言って僕たちに声をかけてくれました。
ある日のこと、先に出て妻を待っていた僕に、めすらしくじいさんが声をかけてきました。
「おーい兄ちゃん。若くてきれいな奥さんじゃなー。いいカラダをしておる」
僕の妻はまだ29歳で、確かにみんなが振り返るほど美しい。
寝取られ性癖の僕は、少し興味がわきました。
「じゃ、こんど、のぞいてみますか?・・ハハ!」
じいさんはボケた目を少し輝かせて答えます。
「いいのかい?あんなキレイな女性のハダカをおがめたら、もう思い残すこともないわい」
僕は決めた。妻のハダカをじいさんに晒すのだ。
「じゃ、明日の閉店まぎわに来ますよ。どうぞ見てやってください・・」
翌日、少し遅めに帰宅した僕は、妻を銭湯にさそったのです。
「いまからじゃ、ゆっくり入れないんじゃない?」
「大丈夫。さっき電話したら、じいさん、いいからおいでって」
僕たちは銭湯についたが、出てきた人が数人いただけで、入っている人は全くいませんでした。
「じいさん。きたよ。覚えてる?昨日言ったこと」
「おう。もちろんじゃ。楽しみにしておった」
じいさんは暖簾を下ろすと、
「掃除の時間じゃ」
といいながら、女子風呂の方へ入って行きました。
「じいさん。僕も見てていいかな?」
「もちろんじゃ。お前の奥さんじゃろ?」
僕は女子風呂の更衣室から、妻をのぞくことにしたのです。
「ごめんよー。」
じいさんはブカブカのステテコ1枚で、デッキブラシを持ったまま、ガラガラっと女子風呂の戸を開けました。
「えっ?おじいさん?」
妻はちょうど入り口正面を向いて、立ったままカラダを洗っていたようで、いきなりじいさんに全てが丸見えになってしまいました。
「どうして?・・あの、わたしまだ・・」
妻は腕と手で、胸とアソコを隠していますが、ほとんど見えてしまっています。
「いやー。気にせんでくれ。慣れとるからの」
なぜ慣れてるのかはわかりませんでしたが、妻はうなずいてその場に座ってカラダを洗い始めたのです。
妻はじいさんの方を気にしています。
「ハア。はあ。」
まるハダカを見られてかなり興奮したのか、息遣いが荒くなっています。
妻はわざとじいさんの方に向かって、大きく股を広げてアソコを手で洗ったりしていました。。
「はあっ・・ここ・・」
妻は指先を使って、石けんのついた乳房をもみながら、おまんことクリトリスをいじり始めました。
じいさんは妻をしっかり横目で見ていましたが、僕はその股間を見て息が止まるほど驚いたのです。
「おいおい、なんて大きさだ」
じいさんのステテコはツノが生えたように盛り上がり、どうみても20cmはありそうな肉棒がそそり立っています。
妻もそれに気づいたのか、あんぐり口を開けたままじいさんの股間に見入っていました。
「おじいさん、せ、背中でも流しましょうか?」
妻は期待に震える声で、じいさんに声をかけました。
「おおそうか。頼めるか。」
妻はじいさんのステテコを脱がせました。
すると思った通り、とんでもない巨根が飛び出したのです。
「ええー?!何ですか?コレ?」
そして妻は、石けんのついた片手で、じいさんの凶器を上下に2、3回シゴキあげたのです。
「か、硬い‥。」
妻はそのままじいさんを後ろに向かせて背中を洗い始めましたが、視線は肉棒を見つめたままです。
「奥さん、いいカラダをしとるのー。年甲斐もなく大きくなってしまったわい」
すると妻は興奮したのか、背中に乳房をこすりつけてじいさんを洗い始めました。
「アンっ。おじいさん・・ど、どうですか?」
「おお。プルプルして気持ちいいわい。なあ奥さん。前の方も頼めるかの?」
すると妻はじいさんの前にまわり、そのまま股をいっぱいに開いて、対面座位のような格好で、じいさんのヒザの上にまたがってしまいました。
「コレでいいかな・・」
妻の陰毛や割れ目のビラビラが、じいさんに丸見えになっています。
そして、じいさんの肉棒と妻のおまんこは、もうぴったりと密着してしまっていました。
「おじいさん、胸で洗ってあげる。どう?・・わたしのおっぱい・・コレも洗うね。」
妻がおっぱいでじいさんの体を洗い、パイズリで肉棒を包みました。
すると、じいさんはいきなり妻の乳首を指でこねまわしたのです。
「ああーっ。おじいさん。そこは‥はあっ。ちょっと。ダメ・・」
なんとそれから妻は、自分からじいさんの首に腕をまわすと、そのまま激しくキスをしてしまいました。
「はあっ。はあっ!・・おじいさん・・もっと乳首、触っていいのよ・・」
妻はじいさんに胸を触らせています。
「あああっ!そこじゃないわ。間違えてる。そこはおまんこよ・・ああっ。いいっ!」
じいさんはおそらくボケたふりをして、わざと妻のおまんこに手を伸ばしました。
「えっ?・・おじいさん、指が中に入ったわっ!」
そしてじいさんは、いきなり妻のおまんこに指を入れ、老人とは思えない動きで前後に出し入れし始めたのです。
「あっ。ダメ。逝くっ!」
妻のアソコからシャーッと潮が吹き出しました。
「もう・・・ダメじゃない。そんなとこさわっちゃ・・」
妻はじいさんの肉棒を愛おしそうにしごきあげながら、もうたまらないという表情でじいさんを見つめました。
「奥さん。ホントいやらしいわい・・。さて、そろそろコイツを咥えてくれんかの?」
妻はじいさんの前に正座でしゃがみ込み、その巨根の裏側に舌をはわせて、亀頭を舌で回すようにしゃぶりあげました。
「おお。気持ちいいわい。奥さんどこで覚えた?そんな舌技」
「たくさんの人のモノでよ。でもこんなに大きなのは初めて・・」
僕は思わす、「えっ?」と声を出した。そこまでたくさんの人のモノで覚えたなんて、聞いたこともない。
その時、妻が僕の方をチラッと見ました。
間違いなく視線が合いましたが、妻は知らないふりをして、そのままじいさんの巨根を喉の奥まで咥え込んだのです。
「ああっ大きいのね。しかもぶっといの・・あなた、お口に入りきらないわ。」
妻は僕に聞かせるように言いました。
「ああ、おおきい。硬いわ。もっと咥えて上下に舐めてあげる。どう?わたしのお口。ねえ、おじいさん。おちんちんどうなっちゃったの・・」
じいさんの巨根がもう一回り大きくなった気がしました。
「ねえ。おじいさんのおちんちん、わたしのおまんこに挿れていい?・・ナマでいいから・・」
妻はじいさんの返事を待たずに、また対面になって、おまんこに巨根を沈めたのです。
「おおおっ!裂けるーっ。ダメーっ!」
じいさんの巨根が妻の中に入ってしまいました。
「わしは腰がダメじゃ。奥さん動いてくれるか。」
「ああっ。大きいっ。丸太棒がおまんこに入ってる・・すごいわっ!」
妻は前後に腰を振って、おまんこに巨根をこすりつけています。
ふたたび妻は僕の方を見ましたが、じいさんも僕を見て、こっちへ来るように手招きしています。
僕は服を脱いで、風呂場に入りました。
「イヤっ。恥ずかしい。腰が動くのよ!止まらないわ!ねえっ。あなた、見ないで!」
じいさんは僕に、後ろから妻の乳房を愛撫するように言いました。
僕はたっぷりソープをつけ、妻の豊満な胸を揉みあげたのです。
「ああっ!気持ちいい!2人でなんて・・」
妻はおまんこに巨根を飲み込みながら、じいさんの伸び切ったフクロを揉んでいます。
鏡に映る3人の異常な姿がたまりません。
「あなたっ。ねぇもう逝きそう。こんな大きいので‥わたし、このおじいさんのおちんちんでイカされるわ!」
妻の腰の動きが狂ったように早まりました。
「ああっ!逝くっ、あなたっ。中でいいのね?おじいさん。中で出してっ。あああーっ。逝くっイクうーっ!」
妻はじいさんの巨根で上り詰めてしまいました。
しかし、じいさんの肉棒はまだ大きなままで、出していません。
「何で硬いままなの?‥ああっ。また来た。逝ったばかりなの。やめてえっー!また逝くっ」
妻は自分から腰を激しく振りながら、また絶頂に達しました。
「まだなの?まだ大きいの?・・あなた、とめてーっ!死んじゃう。狂うわ!こんなすごいの、何度も耐えられない。また逝くっ!逝くうっ」
ようやくじいさんのアゴが上がって来ました。
「ダメダメーっ!逝くうっ。ああっ!また大きいの来た‥おおっイクうーっ!!‥おおっ。おおーっ!」
じいさんはようやく細かく震えて、妻の中で果てました。
フラフラになってようやくじいさんから離れた妻のおまんこに、僕は後ろから挿れようとしました。
すると妻は素早く僕から逃げてしまいました。
「あなた。ダメよ。今日は2人でわたしをダマしたわね?。挿れさせてあげない。」
妻はふたたびじいさんの肉棒にしゃぶりつき、お掃除を始めてしまいました。
僕はなすすべがなく、大きくなったモノを自分でこすりました。
するとまた興奮した妻が、じいさんに抱きつきました。
「おじいさん。あと一回だけ挿れていい?・・わたしたぶんすぐイクから‥」
そう言ってじいさんを床に寝かせて、妻はもう一度大きくなった巨根を、自分からおまんこに刺し入れたのです。
「ああっ。大きいっ。スグ逝く。もう逝く。逝くっ!イクうっー!!」
妻は激しく腰を振って白目をむき、本当にすぐに逝ってしまいました。
僕は仕方なく風呂場を出ました。
たぶん妻とじいさんは、これからまだまだヤリ続けるのだと思いました。
妻の叫び声はまだ続いています。
僕はじいさんに貸し出した妻のカラダの代金として、勝手に牛乳を取り出しました。
「じいさん。もらうよ・・。」
と僕は寂しく独り言をつぶやき、このままいつ出てくるのかわからない妻を、ずっと待たねばならなかったのです。