俺が高◯生の時の話。
恒例の親戚が遊びに来ていた時の事。
何人も色々な歳のチビが大騒ぎで飯と風呂を済ませ、いつもは大浴場に入るのだが、この日は休館で俺はゆっくりと自宅用の風呂に入っていた。
音楽なんか聞きながら入浴剤を入れた浴槽に浸かっていると、親戚のおばさんから呼ばれた。
「俺君ごめんねー、モエカも一緒に入れてやっていいかな?」
「ちゃんと身体洗うように見てやってねー」
了解〜と返事をしたが、内心は面倒だった。
しばらくすると、モエカがお兄ちゃーんと言いながら素っ裸で入ってきた。
この時モエカは小3。
おっとりしてる子ですごく良い子だ。
整った綺麗な顔立ちで肌は真っ白、身体はオッパイも無いし完全なツルペタ幼児体型。
俺もこんなロ◯っ子には当時は全く興味なんかなかったし、ただの可愛い従姉妹だった。
「ちゃんと身体流してから浴槽入れよ」
素直に返事をしてボディソープで身体を洗い出すモエカ。
湯船に浸かりながらぼーっとモエカの身体を見ていた。
モエカはちゃんと腋の下もお尻もキチンとスポンジで洗い、俺なんかよりよっぽどちゃんとお風呂出来るなーと褒めていた。
「頭洗うのが怖いんだー、シャワー頭から浴びれない」
「顔にお湯がかかると目に入りそうで怖い」
モエカはそう言いながら俺に背中を向けて浴槽の縁に座った。
俺の目の前にモエカのお尻がある状態だ。
「浴槽入らねーの?」
「ペディキュア変えたいから落とす」
モエカはそう言うと、上半身を倒して足指の爪を擦ってるようだ。
「ペディキュアなんて生意気だなー」
そう俺は言いながら目の前のモエカの尻に釘付けになった。
真っ白いマシュマロみたいなお尻が無防備に俺の眼前にムニュっと座っている。
幼児体型とはいえ、お尻にはちゃんと肉が付き、綺麗なピンク色のアナルも、縦スジも丸見え状態。
彼女ともセフレともセックスしまくってた俺も、さすがにこの光景にはムクムクとチンコが反応する。
さっきまで遊んでたゲームの話をしながら全く気にすることなくペディキュア剥がしに夢中になっているモエカ。
俺は適当に相槌をしながら、このロ◯っ子の秘部をガン見していた。
モエカの腕が動く度にムニュムニュと形を変える尻肉。
ヒクンヒクンとすぼむピンク色アナル。
エロい。浴槽の中でチンコはフル勃起だ。
ピッチリと閉じた縦スジ、中身が見たい。
「ちゃんとケツも洗ったかー?」
適当に誤魔化しながら片方の恥丘をグニっと開いてみた。
「きゃっ!ちゃんと洗ったもん!!」
ビクン!と尻が震えたが、そのまま中身を少し見れた。
薄桃色のテラテラした綺麗な膣肉だった。
そのままモエカがペディキュアを落とすまで、ヒクつくアナルと縦スジをガン見しながら、浴槽内のフル勃起チンコをゆっくりとシゴきながら楽しんだ。
ペディキュアを落とし終わると、寒い!といいながら無理矢理浴槽に入るモエカ。
適当に談笑しながらも、浴槽の中ではチンコはギンギン。
モエカはケラケラ笑いながら、俺に背中を向けながら身体を預けてきた。
ギンギンに勃起したチンコに尻が当たる。
ゲームの話を夢中でしているモエカは、硬いチンコには特に反応無し。
どさくさに紛れて、俺もゆっくりモエカのお腹や胸を怪しまれない程度に触る。
尻にズリズリと当たるチンコ、もう正直射精したくて堪らなかった。
「頭洗う〜 お兄ちゃん手伝って」
浴槽から出たモエカは、桶にお湯を溜め始める。
床に土下座のような格好になり、頭を桶に入れながら髪を洗い出した。
俺も浴槽から出て、モエカのすぐ後ろに陣取る。
尻を突き出す格好で、また無防備に秘部を俺の目の前に晒すモエカ。
ヒクヒクと動くアナル、プックリした縦スジ、モエカに適当に話しかけながらギンギンのチンコをシゴく。
ムクムクと登る精子。
「お尻まだ汚れてるぞ、洗ってやる」
髪を洗いながら、うんー、と返事するモエカ。
モエカのアナルに向かってドクンドクン射精。
尻肉とヒクつくアナルにたっぷりかかる精子。
ボディソープもそこへ少し垂らして、ネチョネチョと尻肉とアナル、縦スジに擦り込んだ。
ヌリュヌリュとアナルは丁寧に触っておいた。
シャワーで流して証拠隠滅。
物凄い背徳感とバクンバクン鳴る心音。
めちゃくちゃ気持ちいい射精だった。
それから5年後、モエカに睡眠中出しした話はまた書きます。