風俗店のVIPルームでイタズラでアソコにチーズを入れたら取れなくなった。おまけにそのキャバ嬢は職場の派遣社員だった。

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俺は最近ランジェリーパブに通い始めていた。

そこは現役のモデルやタレント、AV女優が在籍するレベルが高い店。

現役のモデルなどがいるからアイマスクを着用していた。

素顔が見れないのは残念だが、雰囲気からしてレベルの高さを感じられた。

ボディータッチは禁止、キャバ嬢が下着姿になったキャバクラ店のような店。

そこでナギサという巨乳の子と仲が良くなり通い始めたばかりだった。

営業メールで甘えられるとつい店に行くようになってしまう俺だった。

素顔が見れないので本人に誰に似てるか聞くと

AV女優の三上悠亜に似てると教えてくれた。

おっぱいはFカップあり可愛い系の巨乳ちゃん。

明るい性格で下ネタもOKで話していて楽しい子だった。

今日は来店時間が遅かったせいかナギサはいつも以上に酔っていた。

「原田さ~ん、いらっしゃい!来てくれてありがとう!」

ナギサはいつも以上に俺の身体に密着させて座った。

わざとオッパイを俺の腕に押し付けているみたいだ。

来てくれたお礼のつもりかもしれない。

「ねえ、原田さん。たまにはVIPルームに行かない?あそこだと人に見られないからサービスできるの」

「VIPルームだと高そうだな」

「1万円だよ。OKしてくれたらキスのお礼をする」

「えっ!それだけ?、、、俺的にはキスより素顔が見たいな」

「アイマスクはダメよ。その代わり別のサービスをしてあげる。ねえ、いいでしょう?」

ナギサは甘えながらオッパイを俺の腕に押し当てた。

ブニュブニュとした感触が腕に感じた。

「わかった。そうするよ」

「ありがとう、田原さん!あっ、間違えた、原田さん」

一瞬、本名の田原と呼ばれたから焦った。

そのあと、ナギサは軽くキスをしてくれた。

それから黒服に案内されてVIPルームの個室に移動した。

あらためて乾杯をした。

ナギサはおつまみの飴のような形をしたチーズを胸の谷間に挟んで

「原田さん、ハイ!お礼だよ」

「えっ!、、、いきなり恥ずかしいじゃんw」

「遠慮しないでよ」

「本当にいいの?恐いお兄さんが出てこないよね?」

「あははっ、おかしいッ!出てこないから心配しなくていいよ」

俺は言われた通りにナギサの胸の谷間に顔を近づけた。

ナギサはケラケラ笑いながらオッパイを俺の顔に押し付けた。

チーズは胸の谷間の奥に入り込み視界から消えた。

「ナギサちゃん、チーズが見えなくなったよw。そんな押し付けたら食べられないじゃんw」

「そのまま遠慮しないで顔を押し込んでもいいよ」

それにしても巨乳のブヨブヨ感は半端なかった。

もう一度、顔を胸の谷間に沈めても巨乳の谷間は深くてチーズには唇が届かなかった。

「ナギサちゃん、届かないから無理だよ」

俺は諦めてオッパイから顔を離した。

「じゃあ、原田さん、ここに寝てください」

言われた通りにソファー横になった。

俺の顔にナギサのオッパイが近づいてきた。

よく見るとブラが外されて手ブラだったことに気付いた。

「原田さん、口を開けて」

俺は口を開けて待ち構えると、ポコッと口の中にチーズが入った。

「美味しい?」

「うん、美味しいけど、変な気分だよ」

「もう1回食べる?」

「ウン!、、、」

俺は素直に返事をした。

ナギサは手ブラをやめて、チーズのビニールを外し始めた。

その間、オッパイは丸見えだった。

「w!、、、ナギサちゃん、ま丸見えだけどw」

「いや~ん、見ないで」

見せたくないなら背中を向ければいいのにwww

「ナギサちゃん、俺、チーズより可愛い2個のブドウの方がいいかもw」

「えっ!、、、わかった。いいよ」

「マジでいいの?」

「原田さんは私のタイプだから特別だよ」

ナギサはチーズは口に入れて口移しで俺に食べさせてくれた、

そしてオッパイを俺の顔に近づけた。

「ブドウを食べていいよ」

したから見上げるナギサのオッパイの迫力は凄かった。

2個のメロンが付いてるような丸いオッパイだった。

オッパイを揉みながらピンク色したブドウに吸い付いた。

(ペロペロ、チュウチュウ、、、)

「あっ!、、、あぁん、んっ、、、」

両方のブドウに吸い付いた。

コリコリになったブドウは凄く美味しくて感激した。

興奮して俺は乳首が伸びるくらい強く吸いついた。

「あぁぁん、強く吸うと感じるぅ!、、、あぁぁぁっ」

人が来たらマズイから、ほどほどで終わらせた。

元の状態に戻りソファーに座り直した。

ナギサもブラを着けて俺に寄り添った。

「原田さん、私、火が付いちゃった」

ナギサは濃厚なキスをしてきた。

俺はオッパイを揉んだ後、ショーツに手を伸ばした。

ナギサはキスをしながら喘いでいる。

俺が舌を入れると積極的に絡めてきた。

ショーツの上から指でスリスリしてると段々と湿って来た。

俺のスケベ心にも火が付いた。

俺はチーズのビニールを取ると指に挟んだ。

そのままショーツの中に手を入れて割れ目の中へとチーズを入れてしまった。

「んあっ!あぁあっ、あぁぁん、、、」

チーズを取ろうとすると愛液で滑ってチーズをオマンコの中から取り出せなくなってしまった。

「ごめん、ナギサちゃん。チーズが取れなくなくなっちゃったよ」

「え~っ!やだ~、なんとかして取って下さいよ」

「じゃあ、ショーツを脱がしてもいい?」

「うん。早く取って」

俺は床に膝をついてショーツを脱がした。

そして足を広げた。

「恥ずかしいよ!」

ナギサは手で股間を隠した。

「ナギサちゃん、手をどかしてよ」

ナギサは素直に手をどかした。

VIPルームは薄暗いからよく見えないがピンク色したキレイなオマンコだった。

指を入れて取り出そうとするが愛液で濡れているから掴めなかった。

さすがの俺も焦って来た。

どうしようか考えた。

重力に従うべきだと思ってチーズが落下しやすいように顔面騎乗位の体勢になった。

俺は下からナギサの割れ目に口を広げてくっ付けた。

ナギサにはチーズが落ちやすいように腰を振ってもらった。

俺の唇がナギサのオマンコでジュルジュルとこすられた。

ナギサも割れ目を刺激されて喘いでいた。

ときどき鼻がクリに当たるようだ。

「あぁぁん、あん、あん、、、、」

すぐにチーズが割れ目から顔を出したのが感触で分かった。

俺は口をふさがれながら手で動くのを止めるように合図を出した。

ナギサは腰の動きを止めた。

俺は少し顔を出したチーズを口で思いっきり吸い込んだ。

スポッと口にチーズが入った。

そのままチーズを食べた。複雑な味がした。

俺はナギサに謝った。

「ナギサちゃん、ホントごめんね」

「謝らなくていいですよ。その代わりお店が終わったら続きをお願いします。私だけ舐められたのは不公平です。今度は私の番ですから」

「www!、、、わかった、そうするよ」

その日はナギサとアフターになった。

アフターだとアイマスクを外すから素顔が見れる。楽しみだった。

俺は店を出て約束したワインバーでナギサが来るのを待った。

やがて私服で薄化粧のナギサが現れた。

素顔は確かに三上悠亜に似ていると思った。

めっちゃ可愛いと思った。

ナギサがニコニコしながら近づいてきた。

その笑顔を見てチーズの件は怒っていないなと安心した。

「お待たせしました」(ニコニコ)

改めてシャンパンで乾杯した。

「乾杯!」

「店ではホントすまなかったね」

「もう、怒ってないですよ。これから続きをしてくれるから許してあげます。うふふっ」

「w!、、、まあ、そうだねw」

「良かった!やっと憧れの田原主任とこういう関係に慣れて!私、シアワセです」

「うっ!!!、、、、ゲホ、ゲホ、ゲホ、、、」

驚きのあまり、飲みかけのシャンパンを吹いてしまった。

「な、な、なんで俺の名前を知ってるの?、、、wwwwww」

長くなるので区切ります。

続く

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