風俗店に行ったら妹が風俗嬢で居た。

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私の名前は悟志30歳会社員、今回2年前の28歳の時に風俗店に行ったら妹がいた話を書きます。

当時彼女も居ない私はムラムラしたら近くの風俗店に行き抜いてもらっていた。

そんなある日、名〇屋市内に仕事でいく用事があり、昼で終わったのでたまには市内の風俗店に行こうと思い、「人妻店」を携帯で検索したらすぐヒットした。

女性の内容を見たら、当然顔の一部はボカシとか加工とかされているのであまり参考には

ならなかったが、夕方までの在籍数が結構おおかったので、突撃してパネルで決めるつもりだった。

もともと、私の地元は名〇屋までくるのに電車で45分ほどかかるので、わざわざ風俗店で名〇屋まで来ることはなかった。

そのまま予約しないで店に入ったら7枚ほどパネルを出され、どれにしようかな~ってパネルをめくっていったら・・・んっ!?

私:んんん?・・「梨花?」・・これ智花(妹)じゃないか・・

ここで妹のスペックですが、歳は24歳、身長155cm、胸は88cmあり、現在バツ1で子供無し、離婚後は私が親と住んでいる実家に戻り住んでいる。

口は隠していたが、ネットのアルバムには入ってなかったし、普段から見てるのでどう見ても智花にしかみえなかった。

物は試しにと「じゃぁ~梨花さんで」とお願いした。

スタッフ:梨花さんですね~若妻で可愛いですよ~何分にします?

私:じゃぁ~90分で

スタッフ:ありがとうございます~では料金〇〇円です。

私:梨花さんはこの店長いですか?

スタッフ:そうですね~もう1年は在籍してますよ~

私:そうですか

スタッフ:では少々お待ちください~

数分後

スタッフ:梨花さんでお待ちのお客様~お待たせしました~こちらからどうぞ~

梨花:「こんにち・・・・・・え?・・・ちょっ・・」

私:はじめまして~お願いします~

梨花:「え?・・え?・・ちょっと・・なんで?」

私:部屋はここかな?・・おじゃまします~

バタンッ

智花:「ちょっとお兄ちゃんなんでよ?w」

私:俺が聞きたいわ・・こんなところで働いてるのか?

智花:「ちょ・・お母さんには内緒だからね!昼のパートって言って15時まで来てるんだから・・」

私:はは・・大変だな智花も・・まさか風俗で働いてるとは

智花:「お兄ちゃんこそ・・なんでこんな時間にこんなところへ」

私:あ~仕事で来ていて昼で終わったから、たまには市内の風俗へとネットで調べたらここがヒットして予約なしで入った。

智花:「え~お兄ちゃんは風俗よく行くんだ・・」

私:まぁな・・地元ばかりだけどな・・彼女もおらんし仕方ないだろ(笑)

智花:「なるほどね~・・で・・なんで私を選んだのよ・・他いい子いるでしょ」

私:いや・・パネル見た時に智花ってわかったけどまさかな~って思いながら確認するために選んでみた・・

智花:「はは・・もったいな・・」

智花:「で・・どうするの?時間までしゃべる?」

私:あほ~90分ぶんのお金支払ったんだぞ!

智花:「え~するのwお兄ちゃん相手に?」

私:まぁ~お客と割り切ればいいんじゃないか、俺も風俗嬢と思って楽しむわ

智花:「それはそうなんだけどさ~」

私:いつもお客にしてるみたいにお願いします~

智花:「え~~~」

私:まぁ~とりあえずシャワーだな

智花:「そ・・そうなんだけど・・なんかはずかしいな・・」

私:そうだな・・でも大人になった智花の裸をみれるなんてちょっと良いかも

智花:「ば・・ばか・・それがはずかしいの」

私:とりあえず服ぬぐわ~

智花:「う・・うわ・・お兄ちゃんまだ立ってないのになんでそんなに大きいのよ」

私:そりゃ~毎日鍛えてるからな・・一人で

智花:「あはは・・毎日一人でしてるの?・・やだ~」

私:まぁ~仕方ないだろ・・相手がおらんからな・・ほら!智花も脱いで

智花:「ちょ・・ちょっとジッとみないでよ・・はずかしいじゃない」

私:私は見るのが仕事だ

智花:「そ・・そうだけど・・(バサッ)・・はい脱いだよ」

私:う・・うあ~胸でか・・いつのまに・・しかも下剃ってるのか

智花:「もう・・いいじゃない・・」

私:そそるね~

智花:「もう・・ばか・・あっ!あああ~~お兄ちゃん立ってる~」

私:そ・・そりゃ~そんな姿みたらな

智花:「私の裸みて立つんだ・・うあ・・しかもむちゃ長くて大きいじゃん」

私:そりゃ~妹でもそんな格好見たらな・・元気になるわ

智花:「そうなんだ~さぁ!シャワーするよ・・」

私:はいは~~い

智花:(ジャー)「・・なんか変な感じ・・じゃぁ身体洗うね・・ってお兄ちゃん本当おおきいね(ギュッ!)」

私:あ・・あ・・智花なかなか上手い手使いだな・・あ・・

智花:「はは・・うるさい・・はいうがいして!」

私:お・・すご・・なにパイズリしてくれるの?・・お・・すご・・

智花:「お・・お兄ちゃんの長いから胸からでちゃうよ」

私:そ・・そうか?・・お・・すごい気持ちい・・

智花:「なになに?・・逝きそうなの?」

私:いや・・勿体ない・・我慢する・・

智花:「はは・・なにが勿体ないのよ・・じゃぁ~洗い流すね」

私:お・・おう・・

智花:「でも本当に大きい・・今までで一番大きいんじゃない?」

私:はは・・

智花:「はい・・じゃぁ~ベッドで待ってて・・」

(ジャー・・ジャー・・)

智花:(ガチャ)「お待たせ・・ってそんなに立ったまま待ってないでよ」

私:いや・・いいもんだな~っていつも以上にビンビンだよ

智花:「なんでw」

智花:「・・本当にするの?」

私:パイズリまでしといて今更・・このまま帰れって?

智花:「はは・・じゃぁ~どうする?・・先に攻めようか?」

私:お・・おう!そうしてくれ

智花:「ングッ・・ん~んん~~はぁ・・はぁ・・お兄ちゃんとキスするなんて・・ングッ・・ん~~」

私:ングッ・・あ~智花上手いな

智花:「ばか・・じゃぁ~フェラするよ・・ングッ!・・んん~ジュルジュル・・す・・すご・・全部入んない・・ジュル・・ん!ん!ん!」

私:お・・おおお・・すごいいい・・お・・お・・

智花:「どうする?・・このまま逝ってもいいよ・・ンぐっ・・」

私:はぁ・・はぁ・・だ・・だめだ・・ちょっ・・ちょっとまった

智花:「なになに?」

私:交代w

智花「え~~お兄ちゃんするの?」

私:いかんのか

智花:「だ・・だって恥ずかしいじゃん」

私:今更・・ほら仰向けになって

智花:「あっ・・あんっ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・あんっ・・ああ~乳首感じる・・あんっ・・あっ!・・ちょ・・ちょっとアソコ舐めるの?・・いやん・・」

私:ジュルジュル・・お・・おお~智花のマンコ・・グジョグジョで美味しい

智花:「あんっ・・もう・・はずかしいよ・・あん・・だ・・だめお兄ちゃん・・い・・逝きそうだよ・・あ・・い・・逝く逝く・・逝く~~~」ビクンビクン

私:うあ~すご・・すごい出てきたぞ

智花:「も・・もう・・」

私:あのさ~智花は本番を要請されたらするの?

智花:「な・・なんでよ・・」

私:いや・・結構な女性はゴム持っててOKって言ってくれるの多いんだけど・・まさか智花も?

智花:「い・・いや・・私はそんなこと・・」

私:はは・・してるな?・・どうなの?

智花:「そ・・そりゃ~誰でもってことないけど・・気に入った人とかは・・」

私:生は?

智花:「・・・・」

私:生もあるんかい

智花:「た・・たまによ・・滅多にない」

私:じゃ・・じゃぁ~俺も生で

智花:「な・・何言ってるのよ・・だ・・駄目だよ・・兄弟だよ・・普通は最高でも口でしょ」

私:ふ~ん・・たまにわけわからない人には出来てお兄ちゃんは無理だと・・ふ~ん

私:俺の滅多にないデカいチンコは入れたくないの?

智花:「そ・・それは・・あっ!!(ズズ・・ズン)あああ~~ちょ・・ちょっと待って・・ああ~~~あんっ・・あんっ・・す・・すごい大きい・・あん」

智花:「あ・・あん・・お・・お兄ちゃん・・すごい奥まで・・」

私:お~智花のマンコ凄い締まる~気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・

智花:「わ・・私もう逝きそう・・逝っていい?・・あん・・も・・もうだめ~~あああ~~~」ビクンビクン

私:「お・・おれも逝きそう~」

智花:「はぁ・・はぁ・・え?・・逝く?・・そ・・外だよ・・外に射精して(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)えっ!・・あっ・・あああ~~お・・お兄ちゃん中に射精したの?・・ちょっと・・」

私:はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・智花我慢できなかったよ・・

智花:「も・・もう・・うああ~すごい出てる・・」

智花:「お兄ちゃんのばかw」

智花:「まぁ・・この仕事は厳しいからリピート稼ぐために・・たまには・・するからピルは飲んでる・・」

私:でも兄弟では・・でしょ?

智花:「そうだよ~もう~」

私:でもよかったでしょ?

智花:「ま・・まあね・・」

私:じゃぁ90分なんでもう一回

智花:「え~~」

この後、もう一回エッチさせてもらい、きっちり中に射精しました。

私:智花きもちよかったよ・・今度家でリピートお願いw

智花:「ばかw・・仕事!仕事!」

私:ただいま~

母:おかえり~

智花:「お・・おかえり・・」

私:なんだ智花・・元気ないぞ(笑)

智花:「そ・・そんなことない」

母:じゃぁ~夕飯するから着替えて下りてきて~

私:はい~

2F

智花:「ちょっとお兄ちゃん・・言わないと思うけど駄目だからね・・」

私:なんのことかな~自信ないな~

智花:「ちょ・・ちょっと~」

私:ごちそうさま~風呂入って寝る~

母:はい~智花も風呂入って寝なさいよ~

智花:「は~い」

深夜

(コンコン・・)

智花:「ん?・・だれ?・・お兄ちゃん?」

私:お・・おぅ!

智花:「なによこんな時間に・・」

私:いや・・あのな・・今日のことが頭に浮かんでここが収まらないんだわ・・

智花:「は~・・じゃぁ~いつものように一人で射精すればいいじゃない・・私は明日も早いから出てってよ・・」

私:そうだよな・・はぁ~・・お母さん~~智花の仕事さ~

智花:「ちょ・・ちょっと待って待って・・何いいだすのよ~」

智花:「・・・わかったわよ・・」

私:いいの?・・やった~

智花:「そのかわり早くしてね・・」

私:ほいほい

早々にパジャマと下着を脱がせて、チンコに唾液を塗りいきなりマンコに挿入した。

智花:「あ・・ああああ~~あん・・あん・・」

私:ちょ・・声大きいわ・・

智花:「そんなこと言ったって(ンぐ)ん~~んん~~~ん~~」

私:はぁ・・はぁ・・手で押さえるから・・はぁ・・はぁ・・

智花:「んっ・・んん~~ん~~~~~~~~~~」ビクンビクン

私:智花・・逝ったのか?・・お・・俺も逝く・・逝く~~

智花:「んん~~んんん~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・)んん~・・はぁ・・ちょっと~・・外に出してよ~洗うの大変なんだからね!・・もう・・」

私:気持ちよかった~

智花:「も・・もう・・ばか・・はやく出てって・・」

私:ほいほい・・お休み~

それから2年間、智花が彼が出来て家を出ていくまで、溜まれば射精させてもらった。

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