誤字脱字は、ご容赦下さい。
女性目線で、男性を気持ち良くなっていただく過程をレポート風に書きました。
風俗のお話が苦手な方はスルーして下さい
今回も体験談というよりレポートを…
風俗店の面接って、この体験談は、あまり参考にならないですが、意外とちゃんとしてます。
普通のバイトの面接みたいです。
内容は、エッチな質疑応答と裸になるくらいが違いかな
今回は、マジで最低の面接をレポートします。何件かの内の二つをご紹介します。
セクハラ、趣味面接を受けました(泣)
もちろんお断りしました。
とにかく、そういうお店は、スタッフの目が死んでます。
目を見たら、そのお店が分かります。
今は、そんなことはないみたいですが…
格安A店
「面接に来ました。まいです。宜しくお願いします。」
「あっそう、応接室は、こっち。右側に座ってて。店長、呼んで来るから、冷蔵庫の中のお茶、適当に飲んでて。」
高級店に比べ、スタッフの対応は、最低。
コンコン、50歳くらいかな。小太りなおじさん
「入るよ、私が店長の○○、アンケートを書いてて、で、身分証の確認するね。時間ないから、10分したら、また、来るから、それまでに書いてね。じゃあ」
何かここまでのやり取りで、アンケートも適当にNG項目ばかりになったり、少し萎えました。
10分後、店長が入って来て、
「アンケート出来た?うーん、NG多いね」
「ソープは初めてで、不安なんです。」
「うん、分かるよ。でも、基本的なことは、やらなきゃ。アナ○舐めなんか出来ないの?聖水もだめ?」
「分からない事ばかりなんで…」
「これじゃあ、お客付かないよ。まあ、いいや、これから研修やお客に教えてもらえば、いいからね。」
「んじゃ、ボディーチェックするね。そこに立って、下着になってね」
恥ずかしいので、ゆっくり色々隠しながら脱いでると、
「悪いけどさぁ、早くしてもらわないと、次の面接あるんだわ」
「は、はい」
脱ぎ終わり、モジモジしてると、
「手は、横にして」
「胸は、アンケート通りかな、少し小さいな。ウエストは、60切るくらいにして、上げるか(プロフィール)、
ヒップは、確認するかな。全部脱いで。その貧弱な身体じゃ、うちじゃ、もたないかな」
「は、はい。」
間髪入れず、「早くしてね」
コンコン
「入りまーす」
「キャッ!」
スタッフは、
「○○嬢が、呼んでます。」
「面接中、まぁ、いいか…そのままで待ってて」
「いえ、もう、面接は結構です。帰らせていただきます。」
「えっ!せっかく採用出来るのに、もったいない。うーん、残念だね。服着て、フロントでタクシー代もらって帰ってね」
別のお店に採用になったので、このお店は、お断りになるべくしてなった感じにはなりましたが…
この店長、後に私の勤務した店に偵察?に来ました。
後味悪いですよね。
ソープは、この時は、数件周り、あとはデリヘルに面接に行きました。
元SM店の店長のところで働く前に、色々面接に行った話です。
スタンダードソープB店
事務所までは、歩いて行きました。
受付で、面接に来ました○○です。
「はい?聞いてないんですが…店長に電話するんで、少し待ってね」
伝達ミスみたい
「事務所に案内しますね、一緒にどうぞ」
事務所の応接室
「失礼します。」
「店長の○○です。さぁ、座って下さい」
「ありがとうございます。失礼します」
「アンケートは、ラインで回答してもらってるから、確認を兼ねて質問しますね」
最初は、こんな感じで、別段問題ないと思います。
ただ、面接中にも店長の携帯が鳴るわ、内線もなるし、面接が中断されて、あまり、気持ちの良いものではなくなりました。
挙げ句の果てには、マネージャーとサブマネージャーに面接を交代して、店長は、トラブル対応に行きました。
突然交代させられた男性マネージャーは、40代半ば位のやる気の無さが出て、
足組んで、サブマネージャーの若い女性に面接を任せ、スマホをいじってました。
さて、面接は、ラインのアンケートに沿って
まず、3サイズは?など、一般的な確認の質問がありました。
この間は、マネージャーはスマホゲームに夢中で、聞いてません。
NGプレイについて、
サブ「アナ○は、NGにするんだよね?」
私「はい」
マネ「SMクラブだったのに?新人なんだし、何でもOKにしときな!」
サブ「即即は、ダメ?やってみない?」
私「慣れてからではいけませんか?」
マネ「やっとけよ。○○OKにしとけよ」
私「えっ!…嫌です。」
マネ「チッ!」
サブ「では、基本的なプレイのフェ○や69、アナ○舐め、全身リップなど、はOKですね?」
私「はい、大丈夫です」
マネ「ふん!」
私「イラマチ○は、苦手なんでNGで」
マネ「新人なんだから、全部OKにしたら?」
サブ「それは、信用問題になりますよ」
マネ「イライラするなぁ」
サブ「では、最終判断になります。お身体の確認をさせて下さいね。」
私「はい。」
サブ「最初に、タトゥーやシミ、アザ、切り傷、皮膚病はありますか?」
私「ありません。」
サブ「では、当店では、下着になってもらうのですが、大丈夫ですか?」
私「はい」
脱ぎ方や、恥じらい、全て見られてます。
脱ぎやすいワンピースなので、胸を隠しながら、脱ぎました。
恥ずかしさで、顔が火照って、肌がピンクになりました。
裸は、見たいのでしょう…マネージャーは、上から下までジロジロ見てきます。
サブ「後ろを向いて、手は、上に挙げて」
マネ「そろそろ、個室の点検だな。あとは、やっとくから」
サブ「もう終わるから、頑張ってね」
サブマネージャーは、出て行きました。
マネ「じゃあ、決まりだから、全部脱いで」
私「は、はい。」
こんな人に、裸を晒す…泣きそう
でも、どこの店も決まりみたいだし…
後ろを向き、ブラのホックを外してると、
マネ「お客と思いなよ。お尻向けると失礼だよ」
それはそうだけど…気まずいわ
手で隠しながら、右手でパンティーを脱ぎました。
舐めるように私を見ながら
マネ「顔は、童顔だから、ロリ系で売るか。手は、横にしなきゃ、見えないだろ」
全裸になるのは、覚悟はしてましたが、いざとなると、なかなか恥ずかしいものです。
面接で、見られながら脱ぐって、想像してみて下さい。
面接官は、通常は、胸の大きさ、ウエスト、ヒップ、乳首、乳輪、脇、陰毛、羞恥の表情、肌、傷、アザ、シミ、火傷痕、妊娠線、リストカットなどを、見ます。
ただ、この時は、言われるがままに、身体を見せてしまいました。
マネ「手を頭の後ろで組んで」
私は、終始無言で従いました。
マネージャーは、近付いて来て、脇を見て
「処理してんの?」
私は、少し恐怖を感じ、首を横に振る
事もあろうに、胸を鷲掴みにして、乳首をつまみ、
「小さいね、うちじゃ、もっと大きくないと売れないかな。こうやって、揉まなきゃ」
ここで、やっと声が出て
「止めて下さい。」
マネ「教育だよ、面接の重要なことだよ、直接、触って確かめなきゃ」
私は、半泣き、目はウルウル
マネ「こんなんじゃ、客からクレーム来るよ。黙って、じっと言われる通りにしなよ」
かなり立腹してました
マネ「椅子に手をついて、お尻突きだして」
私は、涙が溢れてしまいましたが、足の震えを歯を食いしばり耐え
後ろを向いた時に、サブマネージャーが入って来て
「何してるんですかぁ!」
マネ「ボディーチェックだよ、何?」
サブ「ボディーチェックは、下着ですよ。申告があった場合は、女性が同伴して、チェックすることになってるんですよ!」
マネ「怪しいから。調べたんだよ。同意の上だし、問題ないよ。余りにも貧弱そうな身体だからさ」
サブ「まいさん、服着て下さい。店長呼ぶんで、しばらく、お待ち下さい。」
すぐに店長が来て、少し厚みのある封筒を差し出してきました。
「大変、不愉快な思いをさせて申し訳ありません。是非、うちで働いて下さいと言いたいですが…」
「こうなってしまっては、叶わないと思います。申し訳ありません。これは、お車代です」と…
マネ「こんな娘、売れないよ」って、この期に及んでも言ってます。
悔しい…全裸を見られたのが悔しい訳ではありません。
ソープや高級って付くお店は、面接は、基本的にパン一か、全裸ですから…
身体や人の性格もわからないくせに、売れないって、言われたことです。
ここで、私の闘志に火がついた訳です。
見返して、ランキング上位につけてやる!
身体や顔で、ランキング圏外なら、他の方法で上位にランクインしてやろうと…
だから、元SM店の店長のお店の面接では、アナ○もマン○も見られたと思います。
立ちバックの体位でお尻を見られたので…
全てを見てもらい、自分自身をプレゼンした訳です。
こうしてランカーへの目標が定まったんです。
因みに、このB店へ行くには、駅からの人の流れの関係で、私が勤務したお店の前を通ります。
もちろん、このB店の従業員も私のお店の前を通ります。
同じ業種、業態、コンセプト
つまり、ライバル店です。
私が、ランキング上位なら、パネルも大きく、目立ちます。
何とも思ってないかもしれませんが…
面接したあの娘が、ランキング上位になってる…なんて
いかがでしょうか?
こういう私の見返し方は…?
元某風俗店の店長が店長してるソープ店に勤務が決まった後の私は、スカトロ、イラマチ○以外は、公表はしませんが、基本的にはOKにしました。
その勤務したお店のある1日をレポートにて、ご紹介します。
やはり、新人嬢は、常連さんには噂になります。ネットでは、散々アピールしますが、顔を出さない。パネルも目のみ露出
以前に写真を投稿したような感じです。
常連さんの紹介の上客にのみ、接客予約するという試みをお店がしてくれました。
徐々に露出をして、新人でもランキング上位に…
と、いう売り方
何か特別扱いされているのでは?と、思いますよね?
B店への配慮です。
不毛な争い、トラブルは、業界ご法度
また、女子大生キャストは、売れる謳い文句になります。
別の店に移籍されたら、売上が左右しますので、扱いが慎重なんです。
そして、上客のパパたちが、上客をご紹介下さいました。
私を目当てに来て下さるお客様を、3人くらい付けていただきました。
そのお三方の事は書けませんが…
研修?みたいに慣れない私を可愛がってくれた部長(当時40歳半ば)との個室内の一時をご紹介します。
大人のエッチや所作、教育は、部長に教わったと言っても過言ではありません。
とにかく、部長は、辱しめて、私が顔や身体を赤らめるのが好きな「パパ」でした。
チップも破格でした。尚且つ、月に少なくとも3日は、必ず通ってくれました。
つまり、NGでも、頑張ってやりなさいって、言われてるようなものでした。
はっきりと言えば、イラマチ○と食糞以外は、やりました。
来てくれるお客様は、そこそこ社会的地位のある「御大尽」か、お金が一時的に財布に入ってきた人か…
借金してまで、嬢に…どちらにしても、その時は、お金を持ってる方。
どんな方でもお客様は、お客様
気難しい方、不潔な方、乱暴な方など以外でしたらwelcomeの姿勢は、一貫性を持って接客してきました。
その部長は、気難しい方という噂でしたが、上客ゆえに新人の私には、断る訳にはいかず…
どう接客して良いものか…
どんな方なのか…先輩は誰も知りません
初めてのお客様なので…常連客の方の話でしか分かりませんし…
内線のコール
「ご案内します。まいさん、お願いします」
「宜しくお願いします」
ドキドキ、ドキドキ、ドレスで待機
ガチャ、ドアが開く
「いらっしゃいませ、こちらへ」
手を引き、ソファーへ
部長の前に正座、手を付き、頭を下げて
「本日、お手伝いさせて頂きます。新人のまいと申します。精一杯ご奉仕させていただきます。宜しくお願い致します。」
「うん。可愛いね、じゃあ、まいちゃん、君の事を教えてくれる?」
「はい、私は、大学生で…」
「まいちゃん、違う違う、そういうことではなく、服の下のまいちゃんを知りたいんだよ」
そんな風に聞く人いるんだ(汗)って、正直、後から日記付けてて、少し笑えました。
が、その時は、そんな余裕もなく…
「身長○○○B○○W○○H○○」
「実際見せてくれる?」
「はい。ぬ、脱ぎます…」
皆さん、キャストが脱ぐ、当たり前です。
初対面の殿方の前で、裸になるんです。
仕事なんだから、当たり前、当たり前なんだけど、私も女です。恥ずかしいです。
この時間が、一番恥ずかしいです。
しかし、私をご指名頂いたお客様に、今出来る精一杯のご奉仕をしなければ…
私は、立ち上がり、肩に手をやりました。
ドレスは、肩ホックを外せば、すぐに脱げる服です。
スルッと足元にドレスが落ちます。
胸と股間を手で隠します。下着とはいえ、ずっと見られるのは、恥ずかしいです。
部長は、どこを見てるんだろう?
胸?股間?顔?全身?
色々、頭に浮かぶ言葉、過っては消えての繰り返し…
「まいちゃん、恥ずかしい?」
って、聞く部長…その質問が辱しめを受けてる下着姿の私には、とても恥ずかしいです。
「は、はい。」
部長をやっと見ることができました。
部長は、私の顔を見ていました。
「まいちゃんはさぁ、恥ずかしいと、下唇を噛んで、顔と身体が、ピンク色に染まって可愛いね」
って、言われても私、困っちゃうわ…
火照って、水風呂に入っても沸騰しそうです。
「部長、お願いがあります。」
「何かな?」
「はい、部長の身体も見たいので、お召し物…よろしいですか?」
「いいよ、脱いだら、まいちゃんの下着は、私が脱がせてもいいかな?」
「…分かりました。ただ、優しくして下さい。」
「どうしようかなぁ…」
「部長の意地悪ぅ」
「また、下唇噛んでる…」
「部長って、Sですね。」
「1つ聞いていい?」
頷く私
「言葉遣いだけど、凄く丁寧だし、ハキハキもしてるけど、良いとこのお嬢様?」
首を振る私
「良いとこのお嬢様なら、エッチな方なら、AVに出ると思いますよ。高校時代は、陸上部、今は、チアダンス、体育会系だからだと思います。」
上質なスーツなどを脱がせ、部長は、下着一枚になりました。
下着は、凄く膨らんでます。
先輩から伝授された脱がせ方、
「部長、少し腰を浮かせて下さい」
膨らみで、下着が引っ掛かってます。
部長の目を見ます
部長は、私の目を見ています。
見つめ合いながら、ペニ○を出しました。
匂いはありません。
太い…亀頭が、上向き、黒光りするペニ○に
見とれてしまいました。
「まいちゃん、こっちへ来て、座りなさい」
部長が座っていたソファーへ
「手で隠すのは禁止だよ」
部長は、私の隣に座りました。
部長の手がブラのフロントホックを外しました。
右手で、私の左の胸を露にして、
小さな声で「あっ!いきなり…」
「また、下唇噛んでるね。じゃあ、右は、まいちゃん自分で、私に見せてくれるかな」
「はい…」
恥ずかしく、小刻みに震える指を見て、部長は、
「ウブで、可愛いな、まいちゃんを独占したくなったよ」
しかし、お許しを頂ける訳もなく…
少し小ぶりな胸を部長に披露しました。
「恥ずかしいけど、部長に見てもらうと…」
言葉が続かなかったです。息遣いが、少しだけ激しくなりました。
こういう恥辱、羞恥は慣れているはずなのに緊張や部長の言葉に、さらに辱しめを受けている状態でした。
「薄めの乳輪の色素と固くなった乳首と鳥肌が、たまらないね」
部長は、立ち上がり、床に座りました。
私の足をM字開脚にして、私のパンティーのゴムの内側に、指を入れ、
「まいちゃん、腰を浮かせて」
瞬く間に、足からパンティーを抜き取りました。
足を閉じる私
「まいちゃん、隠さない。両手を太ももの外から、自分で開いて見せて」
全身脱毛で、パイパンのマン○を自分で拡げて、見せるという羞恥
ハァハァ、アッ!
お口を自分で開け、内側が空気に触れる瞬間…部長の視線が、羞恥心をさらに増幅させます。
が…
やはり、Mなんですね、私。
M嬢をしていた時も泡姫でも、羞恥と恥辱は、大好物なんですね。
透明の粘液が、溢れてアナ○に垂れました。
それを見られてる状況にも濡れる…
部長は、私のたて筋を上下に指で弄り、最後にクリを露出させて、舐める…
ダメ、これでは仕事にならないわ…
頭の片隅に、もう60分も経過してる…
どうしよう…150分のコースなのに、一度も触れてないよぉ、ペニ○に。
部長を誘ってみよう…
「部長、我慢できなくなりました。咥えてもいいですか?」
「ダメだよ。シャワーとお風呂」
ちっとも、私のペースに出来ない…経験不足だと思います。
でも、気難しい?って、言われてたけど…
もしかしたら、部長のペースや欲求に応えることが出来なかったら、ヘソを曲げるのかもしれない…
私は、部長の欲求に、全て応えることにしました。
シャワーは、決まりでキャストが丁寧にペニ○と肛門を洗います。
胸で、身体、股間で手足をゆっくり、ゆっくり泡を付けて洗います。
所謂、泡踊りです。これは、普通にさせてもらえました。
乳首を中心に円を描くようにマッサージ
背中を胸で密着して、スリスリ
乳首が敏感になると、腕、足を股間で擦ります。
その間、部長は、私の胸を触り、乳首を摘み、慣れない泡踊りをしている私に、言葉攻め
「まいちゃん、一生懸命で、いいね」
「でも、乳首が敏感になってるね。また、下唇を噛んでるね」
うつむく私に、
「まいちゃん、そろそろ仕事してもらおうかな」
「はい、お風呂へご案内します」
「うん、潜望鏡だね」
「腰を浮かせて足を開いて下さい」
我慢出来ないけど、ゆっくりゆっくりシコシコ、ずっと半勃ちを一気にガチガチに
「口の中で、今のまいちゃんの腟を表現するようにしてね。」
つまり、唾液の量を調整して、フェ○
かなり仕込まれました。
簡単にやっているようで、結構、技がいる
しかも、男性は好きなエッチへの導入プレイ
皆さん、こんな娘がオレのペニ○を咥えてる…って、思うと余計に興奮しませんか?
そういうキャスト…女になりたいです
上目遣いで、お客様を見ながら咥える…
私は、先にお風呂から上がり、手早く身体を拭き、部長の身体を拭くタオルを準備
「では、お身体を拭きますね」
次は、ローションプレイなんですが、部長の希望で止めになりました。
ベッドへご案内
「部長、私に大人のエッチを教えて下さい」
部長は、ベッドの端に座ってます。
私は、部長の足の間でバスタオルを、胸に巻き、正座してます。
「分かったよ。じゃあ、フェ○して」
先程の指南を元に、
「失礼致します」
チュパ、チュパ…
亀頭を中心に、舌をペロペロ
太いので、顎が疲れます(泣)
タマを吸ったり、裏筋を丁寧に舐めます。
「こういうことをして欲しいな」
ハーモニカ…
「まだまだだね、まいちゃん。私は、かなり遊びに慣れてるからね。でもね、まいちゃんには、フェ○の才能あると思うよ。」
「申し訳ありません、部長。私は、ダメでしょうか?」
「まいちゃん、私は、今日、遊びに来たのではないんだよ。君の覚悟と接客の姿勢、技術と天性の才能を見に来たんだよ。」
「まいちゃん、分かってたんだよね?その質問は確認でしょ?」
「バレてましたね。そうです。何か研修みたいなんですもの…」
「じゃあ、まいちゃんの希望通り大人のエッチを教えるよ」
「その前に、まいちゃんに付くお客は、多分、Sの男性が99%だと思う。つまり、Mになりきりなさいってことかな」
「はい、部長。」
「ベッドに上がって四つん這いになりなさい。」
「はい、部長。」
恥ずかしく、足を閉じてます。
お尻に平手打ち
パチーン
「すいません。見て下さい。」
足を開いて、お尻を左右に両手で開いて、
「ぶ、部長、恥ずかしいです。」
「どっちが、恥ずかしい穴かな?」
「どちらかと言えば、アナ○です。」
部長は、性器を拡げ、中指を挿入、Gスポットを刺激
出し入れではなく、中で、指を軽く曲げたり伸ばしたり、ソフトでリズミカルに動かします。
部長、クリを触ってイカせて下さいって、感じに腰をフリフリ
四つん這いで、後ろを見せられました。
私のお尻側には、鏡があり、割れ目は、赤く充血して、アナ○は、ヒクヒク
「まいちゃん、よく耐えてるね。でも、滅茶苦茶、恥ずかしいんでしょ?また、下唇噛んでるもんね」
「部長の意地悪ぅ、イカせてくれないんだもん。どう…イャ!」
部長に、アナ○を舐められ、指サックをした中指を緩んだアナ○に、第2関節まで挿入されました。
軽めにピストン
中途半端に解され、イカせてもくれない…お預け状態の焦らし
「大人のエッチだよ。少ししゃぶって」
四つん這いの顔の前に、太いペニ○が
パクっ、チュパとしゃぶりつきました。
「まいちゃん、右手でクリを触って、こっちを向いて」
「はい、部長」
見つめ合いながら、フェ○
凄いエッチな顔になってたと思います
固くギンギンになったところで、背面座位。
当時、初めての体位で、座ってる部長の上に、座ります。
「ゴム、失礼します。」
部長にお尻を向け、ペニ○を持ち、入口に狙いを定めて、亀頭がニュルって、入ってきました。
「部長、きついです、きついです。」
「まいちゃん、いつまでその姿勢でいられるかな?頑張れ!」
いきなり、部長は腰に手をやり、ドスンと。
「ンッ、アッ…部長、ヒドイですよぉ、ハァハァ」
小刻みに上に突き上げる部長、息が出来ないくらいの突き上げになり、部長は、
「奥の方も気持ち良いの?」
「はい、奥も気持ち良いです。」
小刻みのピストンに戻り、キス
とろけるような甘いキス
「アッ、ダメ、ハァハァ、イクぅ!」
部長の手が股間に
クリをいきなり擦られ、悶絶
触られる度に、身体が反応して、ピクピク
次に、四つん這いになり、激しく、バックから突かれ、ペニ○を抜いた時に、少し潮を吹いたのが分かりました。
Vスポットって、ご存知ですか?
部長は、また、中指に指サックをして、Vスポット(直腸の奥、腸壁から腟を擦ります)を刺激して、私を苛めました。
次に、四つん這いのまま、アナ○にペニ○をあてがわれ
「まいちゃん、どうする?止めとく?」
潮を吹いた脱力感から
「お許し下さい。足がガクガクです。」
「うん、分かった。止めとくね!」
部長は、腰をグイッと前に
「あっっ~!ヒドイ!んっ!あっ、痛い」
アナ○が、限界まで広がる
これ以上は、切れるわ(泣)
パンパンパン!リズミカルなピストン音
高速ピストンになり
「まいちゃん、これてフィニッシュ!アッ!イクっ!」
お尻からペニ○を抜き、ゴムを外し、お尻に熱い白濁色の粘液が発射されました。
ポッカリ空いたアナ○に空気が入る…この何とも言えない感覚
部長は、アナ○を眺め、ピンク色の直腸に、舌を挿入して、優しく舌を回して、愛撫してくれました。
そうこうしてると、10分前になりました。
急いで服を整え、お見送りの準備。
ソファーにいる部長に
「部長、本日は、ご指名、ご利用ありがとうございました。また、ご指導いただき大変勉強になりました。」
「まいちゃん、次は一週間後に、来れるから、予約入れておくよ。今度は、少し頑張って、二回戦くらいは覚悟しなさい」
「はい、部長。腕を磨いておきます」
これは、店長が仕掛けた新人期間中の割引、調教という名の教育イベントでした。
「あなた色に染まります…まい、新人教育イベントのご案内」
と、いうメールを部長さんに、送ったことは、後から聞きました。
あなた色に染まるように努力するキャストになるように研修でも習いました。
後日、私の性感開発もしていただきました。
足裏や足の指や背中、耳など、意外と私には、「ツボ」がありました。
秘め事の多い個室…いかがでしょう?
新人キャストの教育…あなたもしてみたいと思っていただけたら、幸いです。