風俗嬢だと思って声を掛けたらJ◯だった

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先月の夜勤明けの出来事です。

その日はふらっと途中下車してネットカフェに寄った帰り際、エレベーターが来ると1人の女子◯生が乗っていました。

女子◯生は対角線上の奥にいましたが、眠かったので何も考えずに操作盤の所に立ちました。

1階に着くと、俺は”開”ボタンを押して女子◯生を先に促しました。

少し間があって、女子◯生はペコッと頭を下げ先に降りました。

女子◯生が俺の前に踏み出して行く瞬間、むき出しの太ももが見え、頭の中がスローモーションになり、思わず声をあげそうになりました!

「うっわ〜エロ〜」(心の声)

女子◯生のスカートが短すぎて、パンツがもろにはみ出ていました!

エメラルドグリーンのパンツが今でも鮮明に焼き付いています。

俺はガン見しながら咄嗟にネットカフェの上に何があるのか、案内板を確かめました。

居酒屋、ネイル…いかがわしそうなものはありません。

まさか普通の女子◯生?いや風俗嬢でしょ。

あんなケツ丸見えのスカート、補導されますよ。

当然俺は彼女の後をつけました。

下半身どっしり型、ハムのようなパンパンの足にスカートからはみ出している尻肉は、フルバックのパンツに覆れて歩くたびにムニュ、ムニュとうねっていました。

いかにもな体型。

路地から駅に向かう線路沿いの道に出ると、作業着の兄ちゃん達が座っていました。

彼女を見るとざわつき、奇声を上げていました。

俺は知らん顔しながら携帯をいじるふりをしつつしっかりマークを続けました。

午前という事もあり人はまばらでした。

俺は突然、駅に着く前に声をかけたいという衝動に駆られました。

もちろん普段そんな勇気もないし、した事もありません。

しかしこんなぶっ飛んだ女に出会う事は絶対ない…ヤレるだろ、無視されてもいいや、そう思うと思い切って声をかけました!

「すみません」

完全に声が震えていました。

「…」

女子◯生風は振り向いたけど無言です。

目をパチパチさせ、

「私ですか?」

「あ、急にゴメンね」

「仕事で来たけどひとりで…ご飯でも一緒にどうかなと思って…」

適当なセリフが出ました。

「今からバイトなんです」

女子◯生風の足は完全に止まり、しっかりこっちを見ていました。

お、幼い…素人中の素人です。

ヤリマンのデリヘル女疑惑が一蹴されました。

良く言っても○ち似の薄い顔をした、どこにでもいる女子◯生でした。

何故かテンションが半分近くに下がりました。

「そうなんや、全然時間ない?」

女子◯生は携帯で時間を見ます。

「んーちょっと厳しいです」

「どこでバイトしてるん?」

「え?○○駅です」

「×××とか?」

「あ、近くです、クレープ屋さん」

「そっか…この辺よく来るん?」

「さっきのエレベーターの人?ですよね」

「うん、そう。サボっててん」

笑いも出て和やかなムードになりました。

「そっちは?」

「ネイル見に行ってました」

俺は声かけ出来た満足感もあり、あっさりその日を諦めました。

「またゴハンでも一緒に行こうよ」

流石に名刺を渡すのは怖かったので、LINEIDを書いて渡しました。

女子◯生はゆ○○と言いました。

風俗嬢どころか市立高校の2年生、おまけに男性経験なし。

ちなみにあの日、学校で重ね穿き?とやらを脱いだ事を忘れ、ただでさえ短いスカートを折ってあんな事になっていたそうです。

天然です。

その後LINEでやりとりして、Yとはこの夏休みから付き合っています。

と言ってもまだキスしかしていません。

顔が可愛い訳でもないし、体型もだらしない。

連れに自慢出来てるのは女子◯生だという事だけですけどね。

ただ愛しいですよ。

付き合ってわかりましたが、Yは相当男にとってありがたい天然です。

夏休みなので私服で会っていますが、露出が凄いしすぐしゃがむ、足を上げる…。

下半身の緩さがハンパないです。

Yはアニメやコスプレが好きで、高校に入ったらとびっきりのミニを穿くと憧れだったらしいです。

折り曲げていたら調節出来るのに、限界の位置で縫い合わせてしまって今の激ミニになったというのもYらしく、それなら俺とすればもう少し色気のあるパンツを穿いてほしいんだけど、そこがまたいいところですかね。

しかし、こんな純粋なYと風俗嬢を間違えたなんて絶対言えません。

お盆休みにやっとエッチ出来る予定です。

風俗は得意ですが、処女の扱いが全く分からず不安で仕方ないです。

新学期、制服エッチも早くしたいですね。

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