風俗デビュー、会員制SMクラブ

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風俗デビューの時のお話をさせて下さい。

大学生の時にデビューしました。エスカレーター式に、大学に行けたのですが、地元を離れたかったのと、興味のある学部がなかったので、親にねだって行かせてもらいました。格安の女子学生マンションと奨学金を貰い、バイトもする事で、親を納得させました。風俗でバイトは、親に負担をかけたくないのもありますが、やはり、性癖が大部分を占めてました。

私の性行為の興味、趣向のきっかけは、古本屋で見たフランス書院の狙われたセーラー服っていう官能小説との出会いが、最初のきっかけです。中2の時、ドキドキしながら、隠れて読みました。その後は、SM小説や体罰体験談、羞恥小説を読むのが好きになりました。実際、学生時代、後輩指導という名の体罰を受けました。お仕置きや逃れられない羞恥や懲罰に濡れてしまうM嬢です。

風俗業界は、礼儀や所作の厳しい世界です。Sの紳士の皆さんを悦ばせる究極のサービス業かもしれません。

面接は、店長が、年齢確認。女性スタッフのボディーチェック(下着)でした。掛け持ちもオッケーでした。SM嬢とソープ嬢を掛け持ちしたかったので、確認しました。もちろん違う地域(都道府県)が決まりでした。出稼ぎで、ソープ嬢を学生時代はしました。

結構、簡単にいつから来れる?みたいな話になり、2週間くらい毎日、講習ビデオ。

実技や道具、接客の講習。元嬢のスタッフにて実技。やはり、No.1になるだけあり、フェラチオのテクニックは、勉強になりました。気持ち良いポイントを記憶するなど、今後に生きる講習でした。講習でOKが出ないと、デビューが出来ないシステムでした。

実技もきちんとしたかったので、通常よりデビューが遅くなりましたが、プロモーションは、完璧に出来ました。

私は、マニアックなお客様に対応出来るように、女子高生や清楚な女子大生で、売り出すことになり、制服や体操服や水着やチアコスチュームが、メイン。

写真撮影は、スタジオにて制服を着ました。プロフィールやNGプレイの打ち合わせ。徐々に動画をアップしていくような話になりました。講習中に動画と写真撮影しました。

デビューの一週間前。

先輩M嬢(Bさん)指導の下、服の脱がせ方、フェラの練習をBさんのペニパンでしました。どうも、手こきとフェラを同時に上手く出来ず、出来ないなりに頑張りました。

デビューイベントでの自分の服の脱ぎ方を見てもらいながら、ブラジャーの外し方、パンティの脱ぎ方、こうすれば、見えにくいよとか、詳しくは書けませんが、実技指導してもらいました。

後から聞きましたが、この時、全裸になりますので、本当のボディーチェックは、実技研修の時のようです。際どい場所、アナル(痔や色や状態)や性器(陰毛や見た目)やキズやシミを見てるらしいです。この時に全裸の写真撮影がありました。

アナル舐めの練習

初めに私が、机に手をついて、お尻を突きだしました。S嬢の先輩が、Bさんと一緒にお尻の割れ目を開いて、Bさんが、アナルの舐め方をレクチャーしました。円を描くように舐め、最後に舌先をアナルに挿入します。3センチ位挿入して、クリトリスを露出させて、擦られました。実際は、手こきになります。

「先輩、もう無理です。許してください。」

クチュクチュ、タラァーと、体液が糸を引いて、太ももに垂れました。やはり、女は女の気持ち良い場所は、心得てます。

私は、これが得意で、Bさんに同じように四つん這いで、アナルを舐めて、クリトリスを擦りあげると、腰が砕けてしまいました。これは、私は、一発オッケーでした。

実際は、シャワーの時に、溝のある椅子にご主人様に座ってもらい、溝に顔を入れてアナル舐めをします。

私のNGは、イラマチオと嘔吐と唾、飲尿、食糞系以外は、オッケーで、アナルセックスとハードスパンキングと浣腸、脱糞までは、土曜日のみ相談可にしました。

ハードスパンキングは、学校の健康診断や夏など、肌の露出がありますので、そうしました。

あとは、長期間の夏休みなどは、出稼ぎに行きたいので、休み前は、NGにしました。

実は、予約がデビュー前から、半年位埋まってました。というのも、金曜日と土曜日の週2日のみ出勤なので、一日に何人も受けれないので、いっぱいなのです。欠員やデリは、依頼次第で、お店にお願いしました。

私の予約を入れてくれたお客様は、コスチュームでストーリープレイご希望だったので、コスチュームを複数用意しないといけないし、下着やストッキング、靴下は、お持ち帰り可能なので、小物も用意しないといけないので、お店が中古制服やソックスを揃えてくれました。

部屋をお客様の希望で、教室やロッカールーム、校長室にしたり、楽しい反面大変でした。

シチュエーションプレイは、オプションで割り増しとなるので、要予約でした。スタッフは、設置や装飾や道具の準備に大変でした。学校からの帰りが早ければ、手伝いました。

「まいちゃんは、いいよぉ、ケガしたらいけないし、メイクや衣装合わせしときなよ」って、言われますが、自分が使用する場所だから、こだわりたいし、見ておきたいし、実際使って、お客様が困らないようにしておきたいのです。

制服やチア衣装、水着やストッキングやソックスも使用感を出すために、ストッキングやソックスは、実際に大学やサークルで履いたものをプレイで、使用しました。あとは、下着も。水着は、さすがに大学では無理なので、家のお風呂で着て入ったりしました。

デビューイベント打ち合わせで、ご主人様からのリクエストが怖いと伝えておきました。本番を強要されたり、わざと、挿入してきたら?とか、念入りに聞いておきました。

イベントといっても、30分自己紹介的な女王様と羞恥プレイをします。あとは、オプション券(かなりお得)を渡すくらいですが…

いよいよ、最初のご主人様

40歳位かなぁ…知的な雰囲気

スーツで決めてます。格好いいよぉ。恥ずかしいなぁ…

「初めまして、まいです。ご主人様が、私のデビュー、初めてのお客様です。以後、可愛がって下さい。」正座して、手をつき、ご挨拶しました。

本日の服装は、爽やかな、清楚な雰囲気のリクルートスーツにしました。ソファーにご案内し、飲み物を準備しました。

女王様「まい、こっちに来なさい。奴隷には、服は、必要ないよね。ご主人様に服従の証に、裸でご挨拶しなさい。」

「ご主人様、私にご命令を」

ご主人様「裸になって、全てを見せなさい。」

ブラウス、ストッキングを脱ぎました。スカートを取り、下着までは、スムーズに脱げました。練習では、出来てたのに…

急に恥ずかしくなり、手が止まり、なかなかホックが外せず、ご主人様にお尻を向けてしまいました。それに、外せたのはいいけど、胸を隠してしまいました。

女王様「ご主人様に失礼だよ!」バラムチで手を叩かれ、パンティを乱暴に脱がされました。というのも、ここまでに、20分も使い、女王様は、次の仕事がある為、あと、10分しかありませんでした。

女王様「お客様、申し訳ありません。新人で、しかも、お客様が最初のご主人様なのに。」

ご主人様「いや、これは、躾甲斐があるというもの。女王様、お尻を叩いて、お仕置きを、頼みます。」

女王様「はい、申し訳ありません。私の調教が至らないために。まい!机に手をつき、お尻を突き出すんだよ。」

「はい、女王様、ご主人様、申し訳ありません。お詫びに一生懸命、ご奉仕させていただきます。」

パチーン、「んっ」、パチーン「アッ」

女王様「反省しなさい!」

これは、女王様の機転で、配慮です。私の失敗をフォローしてくれました。

女王様を見送った時、小声で「すいませんでした。ありがとうございました。」と、言いました。女王様「まい、頑張りなさい。ご主人様、少し興奮してるよ、じゃあ」

ご主人様「最初の命令、覚えてるかい?」

私は、ハッ!としました。「全てを見せなさい」と。

ご主人様をソファーに、ご案内し、女王様のお見送りの時のバスタオルを取り、椅子をご主人様の前に持ってきて、浅く座り、M字開脚しました。ご主人様は、冴えない表情です。指で、拡げてみました。表情が少し変わり「それが、全てかい?」

私は、四つん這いになり、指で、アナルを拡げて見せました。

ご主人様「これで、全てかい?」

「これ以上は、分かりません。ご主人様、教えて下さい。」

ご主人様「目!」パチーン!お尻に平手打ちが来ました。「口!」パチーン!「鼻!」パチーン!「耳!」パチーン!

「ありがとうございます。ご主人様!」

私は、ご主人様のソファーの下に行き、正座しました。「ご覧下さいませ!」

鼻と耳が、めちゃくちゃ恥ずかしいです。やはり、全てにおいて、清潔、完璧にしておかないといけないと、改めて思い知らされました。

「改めまして、まいです。調教、宜しくお願い致します。シャワーにご案内します。」私は、すでに全裸なので、ご主人様の服を脱がせ、スーツやスラックス、カッターシャツなどは、ハンガーにかけ、下着などは、すばやくたたみました。うがいをしてもらい、椅子に座ってもらい、アナルやぺニスを念入りに洗いました。洗ってる最中に、ご主人様は、立派なぺニスがギンギンに…

「ご主人様、よろしかったら、お慰め致しましょうか?」

ご主人様「いきなりだが、頼む」

「ご主人様、本日は、私、デビューです。ご主人様のペニスが、初になります。宜しくお願い致します。」

初めて、彼氏以外の人の前で、裸になり、アナルも性器も見ていただき、初めて彼氏以外のぺニスを見て、しゃぶります。

どのような気分なのでしょうか?自分の娘くらいの子に、フェラチオされてるんですよ?最後には、アナルを犯すんですよ?男性にしか分からない悦楽でしょうか?

次に、スケベ椅子に座っていただき、アナルを舐めました。「まい、いいぞ。気持ち良いよ」次に、椅子に座っていただき、チュパチュパ、イヤらしい音がしてます。シコシコ。限界が近いのを見計らって、また、チュパチュパ

ご主人様「イクぅ!」

脈打つぺニスを握り、お口に「ドピュ!」

ご主人様「はぁはぁ。飲みなさい。」

ゴックン

「はい、ご主人様。お掃除しますね。」

舌と口を使いキレイにしました。シャワーをして、キレイに身体を洗い、ご主人様をキレイに拭きました。私も手早く拭いて、衣装を着ました。ご主人様のご希望で、セーラー服です。スカートの中には、ブルマを仕込みます。

これは、ご主人様の学生時代は、ブルマ世代、体罰も当たり前にあったようです。スカートの上から、叩かれた場合、痛みやキズの防止になるので、一石二鳥。

メニューは、お尻叩きのお仕置き。浣腸、アナルセックスで、フィニッシュの予定。

ストーリープレイです。先生と生徒、暴走して、いけない関係になるストーリー

ご主人様「まい、今日は、失敗が多いぞ!」

「先生、すいません。いけない私に罰を与えて下さい。」

ご主人様「まい、机に手をついて、お尻を突き出すんだ!」

「先生、こうですか?」

ご主人様「スカートの上からだ!」

パチーン…「アッ!先生、許して、痛いです。」

ご主人様「まだ、足りないな。スカートを取りなさい」

「先生、恥ずかしいです。スカートは、許してください。」

ご主人様「ダメだ!反省が足りないな!早くしないと、数を増やすよ!」

「分かりました。先生、優しく」

ご主人様「ブルマの上から、叩くぞ、我慢しなさい」

パチーン…「ううぅ」

ご主人様「まだまだ、だな。全部脱ぎなさい!お尻を出すんだ。」

「先生、無理です。恥ずかし過ぎます」

ご主人様「数を…」

「わかりました。脱ぎます。少し向こう向いて下さい。」

ブルマとパンティを脱ぎ、ご主人様にアナルが見えるように、足を開きお尻を突き出しました。

ご主人様「身体検査する」「お尻を開き、アナルを拡げなさい!」

「うぅ、私のアナルを見て下さい。」

ご主人様「なかなか、キレイだな」

ご主人様「次は、マン○だ」

私は、お尻を突き出したまま、右手で、拡げました。

ご主人様「感じてるのか?濡れてるじゃないか!」

お尻に平手打ち「パチーン」少し強めに、少し痛みを感じましたが、少し快感でした。怒られて感じるなんて…学生時代の先輩からの体罰を思い出しました。

「先生、悪い私に罰を」

私は、ご主人様が勃起してるのが分かりました。スラックスが少し膨らんできてます。

ご主人様「悪い子だな!」平手打ちで10回くらい、お仕置きをいただきました。

ご主人様「まだ、反省が足りないようだから、浣腸する。机の上に、四つん這いになりなさい。」

お湯の浣腸です。洗面器にお湯を張り、浣腸器で吸い上げます。その後、お湯は捨てました。

ご主人様は、ゴム手袋をはめ、ローションを中指に付け、私のアナルをマッサージしてくれました。

アナルの周りを円を書くようにして、少しずつアナルに指を入れます。第一関節が入ると、一気に指を入れて、ピストンしました。私は、自然と声が、出て「アーはぁはぁ」

気持ち良くなってきた頃、冷たい浣腸器の先端が差し込まれ、ゆっくりとお湯が逆流して来ます。何とも言えない、気持ち悪さですが、ご主人様は、凄く良い顔してました。液が無くなり、我慢10分しました。

少し漏れ、限界が近くなり、

「先生、トイレへ行かせ、はぁはぁ、下さい」

ご主人様「ダメだ。これにしなさい!」

と、洗面器を指差しました。これは、初体験です。男性に排泄を見られる。いや、無理。

「先生、無理です。こればっかりは、お許し下さい。」

「お許し下さい」これを、2回言うと、ご主人様と言えども、そのプレイは出来ないのです、ルールで。

しかし、考えました。間に合わない、トイレに。中断して、トイレへ行く途中で、排泄してしまうと、スタッフに迷惑がかかる。ご主人様の前で、排泄すると新しい自分になるかも。また、イクかもしれない。葛藤しました。

考えてるうちに、限界が…しかし、ご主人様が手錠を私の右手に…後ろ手にされ、後ろで手錠をはめられました。机の上で、和式便所の様に、洗面器を跨ぎ、ご主人様が後ろで見ています。

ピュー、シャー、ブリブリと勢いよく、少し茶色のお湯が出ました。しかし、私の恥辱は、これからで、ご主人様が前に回り、洗面器にオシッコをするのを待ってます。それを我慢する私に、興奮してます。しびれを切らし、クリトリスを刺激し、腟に指を入れ、内からと、下腹部を押さえ、外からと刺激し、ついに、「うぅぅ」

シャー、シャーと、泣きながら、恥ずかしくなり

「先生、ごめんなさい」

ご主人様「ご褒美あげる」

ご主人様にお尻と前を拭かれるのが、裸になるより恥ずかしく、泣きそうになりました。

私を机から、下ろして、机に腹這いにさせて、アナルに先を挿入してきました。直腸に異物感が

「うぅぅ、きつい!無理かも、でも、頑張ります。あぁ、痛い。」

メリメリとぺニスが侵入して来ました。

「助けて」

ご主人様「入った」

「頑張ります!いっぱい突いて下さい、先生!」

パン、パン、パン、ピストンを続けるご主人様。絶頂がきました。私の中(ゴム)で、ピュー

ご主人様は、満足してくれたみたいです。

私とのプレイは、全て撮影されてます。写真もOKです。基本料金に含まれてます。

どう楽しむのでしょう?

簡単にシャワーを浴び、服を整え、正座して手をつき、「調教ありがとうございました。」私は、入り口まで、お見送りして一人目は、終了です。

控え室へ向かう途中、緊張と疲労から、フラッとしてしまいました。控え室では、先輩たちが支えてくれ、「よく頑張ったね。でも、これからは、ライバルになるかもね」と。

ご主人様が、受付でアンケートに記入してくれてました。(最初、新人だけです)

コスチュームは、ブルマが良かった。

ソックスや下着、ブルマなどは、使用感があり、衣装としてではなく、普段から着ている感じがして、リアリティーがあり、小物まで気を配るというお店の姿勢に感じ入りましたと。←慣れてくると、リサーチの時間をプレイ時間内に取ります。

ちょー嬉しかったです。

結構大変なんですよ。

まず、ブルマは、チアや応援部やサークルでしか、怪しまれず履くことができます。陸上部は、日焼けするから、業界的にNGです。私は、チア衣装を着るダンスサークルでした。

ソックスも白や黒でも大丈夫ですし、体型維持にももってこいです。普通は、丈の短い黒のショートパンツですが、私はブルマにしました。

ブルマは、私を指名してくれるご主人様の中では、好きな人が、多いので。長くなりましたので、今回は、ここまでに。

別のご主人様とソープの話は、また別の機会に。

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