ある地方に出張した時の話。
普通のビジネスホテルに泊まってメンズエステを呼んだ。
メンズエステと言っても完全に風俗型で最後は手コキでフィニッシュとうたわれているし、胸のソフトタッチ等のオプションもあるし、料金次第でもっと過激なオプションもいろいろある。
要は絶対に最後はエロ目的の客しかいないはずの風俗店。
やってきた女性はすみれという女性で歳は20代半ば、素朴で顔も可愛く完全に自分好みの女性だった。
最初の説明の会話でもすごく柔らかく親しみやすく(やった、この子に抜いてもらえるんだ。)とワクワクしながらお金を払った。
当然のごとくオプションはつけたが、胸のソフトタッチ以外はNGだった。
そういえば事前に電話でもそういう説明受けてたし、しょうがない。
ただ、とにかく凄く好みの女性が来た興奮の方が勝っていて
「それでは服を脱いでうつ伏せになってください」
と言われるころには股間は完全にギンギンになってた。
すみれも当然それを見ているし、すみれもマッサージ師風だが胸元が大きく開いたエロい衣装に着替えてる。
しかし、いざ施術になると意外と際どい所を触ってきたりはしない。
むしろマッサージはかなり本格的で下手な健全店よりよっぽどうまい。
「お客さん肩が凝ってるわけですけど、根本は腰から来てますね。実際この辺が凝ってるでしょ。普段から腰のこの辺の右側が気になってませんか?」
と自分の症状を的確に当ててくる。
足もふくらはぎが極端に凝ってることに言及し、ほぐしながら姿勢の悪さを指摘してくる。
とにかく上手いし、雰囲気もおっとりしてて、こちらも自然とリラックスできてる。
何よりもすみれは楽しそうにマッサージのことを語り続けてる。
ちょっとオタク女子がテンション上がって饒舌になってる感じに近い。
マッサージでそうなるなんてとにかく真面目な子なんだろう。
「あー、エロ目的だったけど、違った意味で当たりだったな。」と思いながらマッサージを受け続けた。
あまりにも上手いので
「他にもマッサージ店で働いたりしてた?」
と聞くと、そこだけは言葉を濁してまた真面目なマッサージの話に戻った。
そういう時間が過ぎ、いよいよ仰向けになって手コキの時間。
それまでマッサージを饒舌に語っていたすみれの雰囲気がグッと変わり、こちらも興奮してくる。
「電気を消してください」
とかなり恥ずかしそうに言うが、こっちの要望でスタンドライトはMAXのまま、部屋の雰囲気は良いがすみれの顔はよく見える。
すみれはとにかく恥ずかしそうでローションを持つ手も少し震えている。
まだ慣れてない子なのだろうか?マッサージに比べてHなことは得意じゃないのだろうか?そもそも指名なしのフリーで呼んだらすぐ来た子だから、そんなにお店で人気ってわけでもなさそう。
明らかに本職がマッサージ師だし、お金のために仕方なくこの仕事してる感じなのだろうか。
仰向けになった状態で色々思いを巡らせながら、ギンギンになった股間をすみれに見せつける。
ローションを垂らされた時はわざとピクピクさせてすみれを驚かせた。
そしてすみれの手が自分の股間に到達すると、想像以上に上手い!
指先の僅かな動きが絶妙で、男が喜ぶコツを完全に理解している。
派手にピストンさせてくるわけではないが、こちらのリアクションを見ながら指先を動かしてきてあっという間に自分のツボを把握されてしまった。
「すみれさんマッサージは最高に上手かったけど、手コキもそれに負けず上手いね。このギャップはエロ過ぎるし、最高過ぎるよ」
と誉め言葉のつもりで言ってしまったら
「ごめんなさい‥。」
とすみれが突然泣き出した。ただし手は止めていない、むしろ的確に自分の性感帯を抑えてくる。
ちょっと驚いたが、変に事情を詮索するのも野暮だと思い、
「何も謝ることないよ。とにかくすみれちゃんの手コキ気持ちよくて最高」
と自分のエロを優先させて語りかけた。
実際、何かしらの事情を持つ大人しくて可愛くて真面目な本職マッサージ師に泣きながら手コキしてもらってると思うとますます興奮してきたし、そういえばソフトタッチのオプションもあった。
「すみれちゃん、ごめんね。オプションだからいいよね」
とすみれの衣装の中に手を伸ばし、乳房を揉みしだいた。
すみれは一瞬戸惑ったが、
「そうですよね、ごめんなさい。私がわがまますぎました」
とまた何故か謝った。
彼女が言うには、マッサージの時点でもっと鼠径部をあの手この手で気持ち良くし続けるのが本来の流れらしい。
しかし、彼女は
「この人は良い人そう」
と思い、自分のやりたいことをただやってしまったとのこと。
詳細は語らないがマッサージ師の経験はあり、腕にはそこそこプライドもあった模様。
「とにかく、マッサージがめちゃめちゃ上手いすみれちゃんの手でこんなに気持ち良く手コキして貰えて幸せだよ」
そう言った後、再度すみれの胸を揉むと乳首が完全に硬くなってる。
「すみれちゃん、乳首こりこりじゃん。気持ちいいの?」
と意地悪に話しかけると
「ごめんなさい。でもコースだから、そうですよね…」
と最高のリアクション。
唾で滑りを良くして乳首を集中的にコリコリすると、
「あ‥、」
と甘い吐息を放った。
自分はすみれの耳元に
「できればこのまま犯したい」
と呟いたがすみれは
「ごめんなさい、私がわがまますぎて‥」
と何故か自分を責めながら拒否。
そしてすみれはそれまでの優しい指の動きから一転して高速ピストンで明らかに自分をイカせにきた。
それも案の定のテクニックで自分はそれにあがなえずフィニッシュ‥
とにかく気持ち良かったが、すみれにティッシュで拭いてもらうとまたフル勃起。
すみれは軽く笑いながら
「もう一度した方がよろしいですか?」
と尋ねてきたので
「今度はすみれちゃんの笑顔を見ながらしごかれたい」
とリクエスト。
彼女もそれに応え、今度は両者笑顔でフィニッシュ。
しかし、拭いてもらうとまたフル勃起‥しょうがない。
「流石に疲れただろうから、今度は自分でするよ。ただしパンツ見せて‥オプションにも下着姿はあったよね。NGだったけど、お金はちゃんと払うから」
「‥‥わかりました。でもそんな良い下着じゃないですよ。元々見せるつもりでもなかったので」
ここからは完全に自分の変な趣味。
着衣のまま嫌パン風にスカートをまくり上げさせたのを眺めながら、狂ったようにシコる自分。
完全な私物と思われるすみれの安そうな青い生パンをおかずに3回目のフィニッシュ‥でもまだ収まらない。
次はベッドの上で仰向けになった自分の頭を両足で挟むように立たせて、下から覗き込む形(要は逆さどりのアングル)でオナニー開始。
これはすみれも予想外で
「恥ずかしすぎる‥」
と戸惑う姿がたまらない。
すみれの青い生パンを頭上に眺めながら4回目‥
最後は
「お金は幾らでも出す」
と懇願して生パンを脱いで貰い、その匂いをかがせてもらいながら、オナニーしてフィニッシュ。
全てが終わってから
「これ約束の分‥」
と多めに万札を渡すと、すっかり泣き止んでいたすみれは
「良い人だと思ったら、変態さんだったんですね」
と言って笑顔で帰ってくれました。
青い安そうなパンツを残して‥