会社の役員秘書をしている30代前半主婦です。
主人とは結婚して数年、主人の収入を見込んでマンションを購入したものの、1年前に主人が交通事故に遭って収入が滞り、預金を切り崩して生活費やマンションのローンに当てていましたけど、蓄えもそんなにあるわけではなくて、事故当時私はパートをしていましたけど、それくらいの収入では支払いができずに、風俗で働いていた事がありました。
たまたま勤めていたお店が人気店で、お客さんの数も多く、3カ月くらい経った頃には私の売り上げはお店でトップになって収入の点では逆にかなり余裕があるくらいでした。
主人が入院して5カ月くらい経った頃には術後の経過も良く、リハビリもできる様になったので、ちょうどその頃に風俗のお店を辞めて収入の良い仕事に転職しようと思い立って、たまたま見つけたのが今の秘書課の仕事でした。
元々結婚前に勤めていた会社が某大手企業で、私は秘書課に所属していた事もあって内定をいただけました。
前職では、昨今の不景気の影響でリストラも多く、受付け業務を兼務する事もあって、主人とはその時に知り合いました。
今の会社に入って私が担当する役員は専務でした。
専務と言っても社長の息子さんという事もあって、まだ年齢的にはかなり若く私と5つも離れていません。
初めて秘書課の先輩社員から専務を紹介された時に私は声も出せないくらい驚きました。
なぜなら、紹介された専務は以前勤めていた風俗店の常連客だったからです。
私の勤めていた風俗的ではベネチアンマスクを着けてでの勤務でしたので顔はバレていないだろうと思い(知らぬフリを通すしかない)と思っていると、専務から「始めまして、専務の田村です、今後宜しくお願いします。」と握手を求められてホッとしました。
専務のスケジュール管理は勿論の事、時には出先に同行する事もあって、やっと慣れてきた頃だったと思います。
得意先を訪問した後に私の入社祝いを兼ねて夕食をご馳走して下さるという事で割烹料理屋で食事をしていた時に「少しプライベートな話しになるけど、いいかな」と言われて「なんでしょうか」と聞くと
「どうしてあんな店で働いていたの?」と聞かれて口から心臓が飛び出すのではないかと思うくらい驚きました。
(気づいてたんだ・・・)と思ったものの「あの・・・おっしゃる意味がよくわかりませんが」としらばっくれようとしたんですけど「レイちゃんだったっけ・・・あのお店の時の名前・・・僕が気づいてないと思った?」と聞かれて「あの・・・私・・・会社を辞めないといけないでしょうか?」と聞くと、笑いながら
「なんで?僕はそんな事考えてもいないよ、だって僕が通い詰めたお店ナンバーワンの女性と一緒に仕事してるんだよ、心配しなくても誰にも話したりしないから安心していいよ」と言ってくれて胸を撫で下ろす気持ちでした。
主人の事故の事や家計の事を正直に話すと「そうか・・・大変な思いをしてきたんだね、初めて紹介された時にどこかで見た人なんだけどなーって思って、やっと思い出したのが1週間くらい前でね、マスクつけてたからわからなかったけど、野田さんの声とか聞いてるうちに確信したよ、いやー偶然ってあるもんだね、まさかもうあのお店には勤めてないんだろ?」って聞かれて
「主人もだいぶ回復してきたので、それを期にやめました」って言うと「だったら何も問題ないじゃないか、僕は野田君の過去の事なんてもう覚えていないよ、安心して、でもあのお店に行ってレイちゃんが辞めたって聞いた時はショックだったよー、あのお店ではレイちゃんばっかり指名してたからね」
「よかったらこれからの時間はプライベートとして久しぶりにレイちゃんとして僕に数時間くれないかな」って聞かれて「それは命令でしょうか」と聞くと「レイちゃんに命令なんてできないよ、私が命令できるのは野田さんの時だけ、ダメかな」って言われて断る事もできずに専務と近くにあるラブホに行く事になりました。
正直なところ私の一番のお得意様でしたし、もうお客様とナンバーワン嬢という立場ではないにしても、私を何度も気持ちよくしてくれる専務のテクニックには舌を巻くものがあって、主人の事故以来セックスをしていなかった事もあって私も少し期待していた事もあったのか・・・
それとも上司の誘いを断ってギクシャクした関係になるのもどうかと思いホテルに同行をしたものの、こんな事は良くない事と思う気持ちが大きくて、なんとか思い留まってくれないだろうかと考えていました。
「専務はご結婚されていますよね?さすがに専務と秘書課の社員の不倫というのは良くないのでは?」と聞くと
「相手が野田君だったらね・・・それはマズいかもしれないけど、今はレイちゃんとして会ってるつもりなんだけど・・・家庭のある社員が風俗に行く事だってあるだろ?俺はレイちゃんの大ファンだったんだよ、突然レイちゃんがいなくなって俺がどれだけ落ち込んだと思う?」って言われて急に抱きしめられてキスをされてしまいました。
「確かキスはNGだったはずですけど」って言うと「今日は再会を祝して特別っていう事でダメかな・・・先にシャワー浴びる?」って聞かれて言われる通りにしました。
家計とローン返済の為に止む無く勤めていた風俗でしたけど、よもやこんな形で元常連客と出会う事になるとは思いもせず、既婚の30代前半の主婦にしてみればかなり高額の給与をいただいているわけで、会社を辞めたとしても、また元の生活に戻ってしまうのは本意ではありませんでしたし(今夜だけ・・・なかった事にすれば)とう気持ちでした。
私と入れ替わる様にシャワールームに入っていく専務の姿は当時のお客さんのままで、私もお店に勤めていた頃の様な気持ちで少し楽になれました。
シャワールームから出て来てお互いバスローブのままベッドに入って「まさかこんな形でレイちゃんに再開できるとは思ってもみなかったよ・・・しかも今日はマスクのない素顔だし、さすがに前職で受け付け嬢をやってただけあって可愛い、相変わらずスタイル良いね、俺レイちゃんの胸今でも忘れてないよ、見てもいい?」
って言われながらバスローブを脱がされてパンツ1枚にされた私は、もう覚悟を決めるしかありませんでした。
「今夜だけって約束してくれますか?」って聞くと「始まる前からそんな事言われると寂しいけど、旦那さんに悪いと思ってるんだね、野田君が望まない事を俺は無理にはしないから安心して、それと今はレイちゃんでいて」って言われて少し安心した気持ちでした。
お店に勤めていた頃に私がイカされてしまった唯一のお客さんであり、私の弱いところを上手に攻めてくるテクニックを私の体は否定する事もできずに、乳首を舐められ始める頃には私の悶えは抑えられなくなってしまいました。
「何度かレイちゃんをイカせた事もあったけど、お店だったからレイちゃんがサービスしてくれてばかりだったから、こんな風に僕が攻めるのって新鮮・・・レイちゃんの感じ方凄い興奮するよ」って言われながらパンツの上からクリを撫でられ始めて、もう長い事主人とのセックスを経験していなかった私の体は自然と感じ始めて、
それでもやはり主人に悪いと思う気持ちから「ダメ・・・です・・・やっぱりこんな事・・・私・・・主人に会わせる顔がないです・・・専務・・・アッ・・・そんな風に撫で・・・」って迷っている様な事を言ってしまうと「専務じゃない・・・お客の田村です・・・田村さんでいいから」って言われて、
でもやっぱり専務を田村さんとは呼べないでいました。
専務がお客さんとしてお店で対応させて貰っていた時は私がサービスをする側だったのに、そのお客さんだった男性に女として攻められている事に違和感を感じながらも、いざ女として専務に攻められていると(この人・・・こんなに上手なんだ・・・私の方が感じてしまう・・・)って、
まだ私の中ではお客さんとして認識している様な気分で、専務は常連客だったので、その当時の事を思い出していました。
私がイカされたと言っても当時は私がサービスをする側だったので、素股をしている時にほとんどの男性を相手にしても、やはり仕事なので感じるという事はありませんでしたけど、専務のアレが少し大きめという事も理由なのか、私のアソコの溝にスッポリはまって丁度いいというか、乳首の舐め方も凄く私のツボにはまる様な舐め方でしたし、
当時の専務に「田村さん・・・あんまり乳首を上手に舐められるから私がヤバそう・・・また田村さんにイカされちゃいそう・・・まだイケない?早くイッてくれないと私・・・私の方が我慢・・・アアッ・・・田村さんは動いちゃダ・・・アッ・・・そんな擦り方したら私我慢・・・でき・・・・イク・・・イッちゃう」
って言いながらイカされてしまった事が何度かありました。
それは多分専務のルックスもあったんだと思います。
当時は私服で来店されていましたし、見た目が凄く若くて私と同い年くらいにしか見えなかった事もありましたし、優しそうな笑顔にお客さんなのに、たまにドキっとした事がありました。
でもやっぱり仕事なので、私が専務を気持ちよくさせてあげるという事がほとんどだったので、普通のセックスの様に男性に攻められる時の様に、ひいきにして貰っていた当時のお客さんに前戯をされている事が不思議な感覚でもあり、上手な前戯に私の体はどんどん快感に引き込まれていきました。
「レイちゃんの胸ほんとに形がいいよね、ハリがあって風船みたいにパンパンだし乳首舐めてる時のレイちゃんの感じ方大好きだったんだよね、よもやまたこうして再会できるなんて思ってもなかったし、お店ナンバーワンのレイちゃんとこんな事ができてる事が夢みたいだよ」
「今俺がどれだけ興奮してるかわかんないかもしれないけど、ほら・・・こんなに硬くなって今すぐにでも入れたいくらいだよ」って言う専務のアレがパンツからはみ出ていて思い切り硬くなっていました。
少しずつ当時の感覚が戻ってきた感じがして、私は自然と専務のアレを手で優しくシコり始めていました。
「懐かしいなー、よくこんな風にお互い攻め合ったりしたよね、俺がレイちゃんをイカせた後に(田村さんが相手の時は私もイカされちゃうから、この後仕事にならなくて困ります)って言いながら俺を咥えてくれたりしたよね、あの頃レイちゃんが彼女だったらいいなーっていつも思ってたんだよね」
「確かそう言った事もあったよね?覚えてる?」って聞かれるんだけど、もうその頃には専務の舌と指で私はイキそうになっていて専務の質問に答えられなくなっていました。
「専・・・務・・・私・・・もうダメ・・・です、あの頃みたいにまた田村さんにイ・・・イカされそう」って言ってしまって「俺はレイちゃんをイカせようとしてるんだからイッてくれなきゃ・・・相変わらず感じやすいんだね、凄く可愛い」って言われながら私のクリは専務の指でイカされてしまいました。
「田村さんって呼んでくれたね、いいよどんどんレイちゃんになっていって欲しい、やっぱりお店の時みたいに本番はダメかな」って聞かれて「だって・・・私、人妻ですし・・・こんな事してるだけでも主人に悪くてドキドキしてます」って言うと
「じゃあ俺はレイちゃんの意思に任せるよ」って言われて専務に背中を向ける様に横を向かされて私の背中に専務の胸が当たるくらい密着されて愛撫され始めました。
専務「旦那さんとは?事故以来もう問題なくセックスできるくらいに旦那さんは回復を?」
私「あ・・・いえ、まだ退院もできていませんから、お泊り外泊できるまで回復はしてるんですけど、まだセックスというわけにはいかないです、とにかく事故の時は骨盤までかなり酷く骨折していましたので・・・」
専務「という事は性欲の処理とかどうしてるの?」
私「あ、いえ、私は別にセックスなんてしなくても、そんなに性欲が強い方だとは思いませんし」
専務「そうなの?こんなに感じやすい体なのに・・・私は女の人の性事情なんてわからないけど、良く主婦の女性が旦那さんとレスになると一人でするとか聞くから、レイちゃんもするのかと思っちゃった、変に誤解しちゃったね」
って言われたんですけど、実のところやっぱり主人の看病と資金繰りに悩んでいた頃はストレスで、自分でしていた事もありましたし、風俗で働きだしてから専務の様な上手な男性のお客さんに感じさせられた時は、帰宅して一人でしてしまった事もありました。
専務「一人でしてみたいなんて思ったりした事はないの?」
って聞かれて
私「意地悪な質問をされるんですね」
専務「意地悪だったかな・・・御免御免、変な事聞いちゃったね」
って言われて、専務に謝られて恐縮してしまって、悪い事をした様な気持ちになってしまって
私「私だってやっぱり性欲はありますから・・・したいって思った事はありますよ」
専務「だよね?人間だからそういう事ってあるよね?俺から今はレイちゃんでいて欲しいとか言っておきながら、、いつも完璧な秘書の野田君がそんな事しないって言っても全然不思議な事じゃないのに、野田君がレイちゃんって思い出してから、そうであって欲しいってどこか思ってたんだよ」
「やっぱり仕事にしても、プライベートにしても近くにいる人とは腹を割って話しができる人の方が信用できるからレイちゃんの正直な気持ちが聞けて嬉しいよ」
って言われてレイとして専務との距離が少し縮まった気がして嬉しくなってしまいました。
もうその頃には専務の指は私の乳首を撫で回したり、摘まんでコリコリし始めていて、私の体がビクビクしているのに気付いたのか、私の足を専務の右足だけ膝を立てた足の膝に引っ掛けられる様に開かさせれて、後ろから専務の指でクリを撫で回され初めていて専務の硬くなっているアレが私の股間に擦れ初めていました。
専務「首だけこっちに向けられる?」
って言われて言う通りにするとキスをされて私の口を塞がれて、専務の右手の指で撫で回されているクリがまた硬くなってきているのは私にもわかっていて「ンッ・・・フンンンッッッ・・・専・・・もうさっき気持ちよくなっンンンッッッ・・・ングウゥゥゥッッッ」
ってクリが感じ始めているから指の動きを止めて貰おうと思う私の言葉を遮られる様にキスをされながら、私の割れ目にカチカチになっている専務が擦れていて
専務「この状況、もう1年も男の人を受け入れていないレイちゃんはどう思うのかな・・・やっぱり旦那さんに操を立てて客の田村を拒むのかな・・・それとも久しぶりの男根を受け入れたい気持ちもあるのかな・・・」
そう言われながらも専務の右手の中指は確実に私のクリを絶頂に導きつつ、私の上半身まで捩られて後ろから乳首を舐められ始めていた私はもう、いつ専務が中に入ってくるのかドキドキしながら、でもそんな事は主人の手前絶対にあってはならない事と思いつつも専務に擦られている入口も堪らなく気持ち良くなってきていて
私「専・・・務・・・凄く意地悪・・・私・・・もう・・・アッ・・・乳首・・・そんなに吸われンンンッッ・・・専務の指の動き・・・ダメ・・・私・・・さっきからもうずっとイキ・・・ハアッ・・・ンンンッッッ・・・またクリでイッ・・・イッちゃいそうです」
専務「レイちゃんは真面目だね・・・こんな状況でも旦那さんの事を思ってるんだ・・・お店で働いてた時もずっと思ってたんだよ、ほんとはあんな仕事したくないのに何か理由があるからしょうがなく働いてるんだろうなって・・・」
「それなのにいつもあんな笑顔で接してくれるレイちゃんにどんどん引き込まれていったんだよ・・・レイちゃんはわからなかったと思うけど」
私「そんな優しい言葉・・・私・・・そんな風に思われてたなんアアアッッッ・・・もう我慢でき・・・イッ・・・イッちゃう・・・もうあの頃のレイじゃないのに・・・また専務に指でイカさイッ・・・イク・・・イッちゃう・・・イッくうぅぅぅぅっっっ」
って言いながら、また専務の指でクリでイカされてしまいました。
専務の膝に右足の脹脛を引っ掛けられていた私の足は、いつのまにか専務の足に私の足を絡み付かせていて、またイッてる快感の中で股を閉じられないまま、腰を悶えさせている私のクリを専務の指で少し強く押されながら撫で回されていて気持ち良くて堪らなくて、私の太腿もお尻も悶えを抑える事ができませんでした。
専務「レイちゃんのイキ方凄く魅力的・・・痩せてるけど胸はデカいし乳首もちょうど舐めやすい大きさで、なにより感じると乳首が硬くなるところが好き・・・乳首舐めながらクリを攻めるとほんとにイキやすいよね?」って言いながら専務に擦られている私のアソコからはいっぱい溢れていて
私の股間も専務のアレも私のお尻の方までヌルヌルになっていて、正直私の心は(このまま・・・入れて)と思い始めていました。
その瞬間突然専務のアレが私の中に入ってきて
私「アッ・・・専務・・・こんなのアアッ・・・ダメなのに・・・私には主人がいるのに・・・ゴム・・・ゴムつけてない」
って言うと
専務「御免・・・我慢できなかった・・・それにしてもレイちゃんの中狭い・・・こんなに気持ちいい女の人の中初めてだよ・・・突いていい?」
私「ダメ・・・抜いて下さアッ・・・おっきい・・・こんなおっきいの・・・私・・・でもやっぱりあの人にンンンッッ・・・擦らないで・・・そんなとこ擦られイイッ・・・ダメ・・・ダメダタメ・・・抜いて下さアアッッッ・・・抜いてくれないと私・・・ダメになっンンンンッッッッ」って、
もうどうしていいかわからない状態で、でも私の中は久しぶりの男性のアレに異常に感じ始めていて
専務「アアアアッッッ・・・気持ちいい・・・こんなにゆっくり突いているだけなのに物凄く締め付けてくる・・・嫌かな・・・俺のチ〇ポ」
私「そんな・・・嫌とかそういうんアアァァァッッッ・・・そこそんな風に突かれたら私・・・もう・・・さっきからずっと・・・入れ・・・もう・・・私・・・すごく感・・・アアッ・・・ダメ・・・今度は中でイッ・・・イッちゃいますから・・・抜い・・・」
まだゆっくり入口から奥までゆっくり突かれているだけなのに専務のアレは凄く硬くておっきくて、私を中でイカせるに十分なくらい気持ちよくて
専務「アアアッッッ・・・今俺は人気ナンバーワンのレイちゃんの中に入ってる・・・堪らないよ・・・こんな日が来るなんて思ってもいなかった・・・それに何より堪らないこの気持ち良さ・・・もうレイちゃんに狂いそう」
私「専務・・・ゴム・・・せめてゴムを」
って言うと専務に四つん這いにされてゴムをつけた専務が後ろから入ってきました。
私「こんなのいけないのに・・・私アアッ・・・奥まで当たる」
専務「レイちゃんのクビれ凄い・・・こんなに興奮する女の人の体初めてだよ・・・レイちゃんを犯しまくりたりくなる・・・突くよ」
って言いながら専務のピストンが激しくなってきて
私「専務・・・そんなに激しく突かれたらすぐイッ・・・イッちゃいます・・・イク・・・イクイクイクイク、イクッ」
って言いながらバックで突かれ始めてすぐにイカされてしまった私は、もう抵抗する気持ちなんてなくなってしまって、再度バックで突かれながらまたすぐにイカされてしまいました。
専務「こんなに中でも簡単にイッてしまう女の人俺は初めてだよ、締め付け方が堪らなく気持ちいい・・・もっとしたいレイちゃんの好きな体位って何?」
って聞かれて、もう歯止めが利かなくなってしまった私は専務を仰向けにして私から専務を跨いでしまいました。
私「私ほんとはこんな事したくないのに・・・専務のせいですよ」
って言いながら私が自分で専務をアソコに当てがって腰を深く落としました。
専務「アアアッ・・・いい・・・こんな気持ちいい騎乗位した事がない・・・レイちゃん騎乗位が好きなんだ・・・自分で気持ちよくなる様に動いてみて」
って言われた私は久しぶりの男性の挿入に堪らなく感じてしまったのか・・・いえ多分男性のアレがこんなに感じると思ったのは初めてで、そんなに凄く大きいというわけでもない専務のアレとの相性を認めざるを得なくなっていました。
まるで「こんな風になったのは専務のせいですから」って言わんばかりに専務を睨み付ける様に専務の顔の横に手をついて膝をついて腰だけ前後に動かし始めると今までどんな男性と騎乗位をするよりも気持ちよくて激しく腰を動かし始めてしまいました。
専務「アアッッッ・・・いい・・・こんなに気持ちいい騎乗位・・・俺がすぐイキそう・・・いい?」
私「ダメ・・・まだ我慢しンンンッッッ・・・私だってこんな気持ちいい騎乗位初めて・・・イクなんて許しません・・・専務のせいですよ・・・専務が悪いんだかアアッッッ・・・イキそう・・・イッ・・・ちゃう・・・」
って言いながら私が先にイッてしまうと「ンンンンッッッ・・・物凄い締め付け・・・イキたい・・・このままイッてしまいたいけど、まだレイちゃんをイカせたい」って言いながら四つん這いで、
まだイッてる快感が収まらないのに今度は下から専務がゆっくり突き上げ始めて、下から乳首を舐められ始めて自然と専務のアレがクリに擦れる様に腰の角度を変えると堪らなくく気持ちよくて
私「そのまま・・・ゆっくり・・・ゆっくりして・・・専務の・・・クリに擦れ・・・イイッ・・・今イッたばかりなアアッ・・・今度はクリが気持ち・・・ハアッ・・・専務の・・・凄い・・・硬い・・・硬くておっきい」って、もう私は専務のアレ堪らなく感じ始めていて、
それでも専務はゆっくり突きながらなかなか私をイカせてくれないけどイキそうなギリギリのところで焦らす様に擦り付けてきて
私「専務・・・私・・・もう・・・そのまま・・・して・・・イキ・・・イキたい・・・少し・・・速く」って言うのに
専務「アアッ・・・イイっ・・・こんな気持ちいい騎乗位・・・簡単にはイカせないよ・・・もう少しレイちゃんに締め付けられながら気持ち良さを楽しみたい」って言いながら10分くらい我慢させられたでしょうか
私はもうイキそうで私が上になっているのに下から専務に乳首もクリも中も思い切り感じさせられながら、ただ必死で姿勢を崩さない様にしているのに悶えが抑えられなくなったままずっとイキかたけいる状態で気持ち良さが堪らなくて
私「おかしくなりそう・・・もう・・・もうイカせてくンンンンッッッ・・・意地悪・・・専務の意地・・・アアアッッッ・・・イイっ」
って言うとやっと下から激しく突いてくれ初めて、私も「アアッ・・・それ・・・それして・・・イッ・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイクイクイク」って言いながら専務も「アアアアッッッ・・・気持ちいい・・・イクよ」って言いながら同時に二人ともイッてしまいました。
私の中でゴムの中にグイグイなりながらいっぱい出してくれている専務の悶える姿を見ながら、イカされ過ぎてクタクタになって専務に覆いかぶさる様にヘタリこんでしまって、10分くらい動けないでいました。
シャワーを浴びながらボーッと主人の事を考えていましたけど、凄く満たされた感は私の中でも否定できないところで(専務の命令でしょうがなかったと思うしなかない)と考えるしかありませんでした。