途中で区切った状態だったので気持ちが続く限り続きを書いて体験談を終わらせたいと思います。
面白くないと思いますが続きを読んでください。
ここから体験談の続き
「私、販売促進課に派遣で来てる広田です。OL経験の無い私に田原主任が優しくエクセルを教えてくれたこと今でも感謝してます」
「えっ!あの広田さんなの!、、、w」
あまりにも見た目が違うから信じられなかった。
男は可愛い子には興味が湧くから可愛い派遣社員が来るとはすぐに噂が流れるが、地味なナギサの場合は広まらなかった。
素顔のナギサはAV女優の三上悠亜より元AKBの小嶋陽菜を普通サイズにした感じに見えた。
「騙すつもりはなかったの。このチャンスを活かしたかっただけなの」
「あの時の広田さんと全然違うね?最近、髪形を変えたんだ。眼鏡からコンタクトにしたの?」
「違います。私、会社に行くときはショートボムのウイッグと眼鏡をかけて変装しますから」
「なんで変装なんかするわけ?」
「私、元グラドルなんですよ。バレると居づらくなるし、派遣会社に契約してもらえなくなりますから」
「そうだったのかw、、、」
今でも動画や写真集がダウンロード販売しているらしい。
売り上げは本人には入らず事務所に入るらしい。
「主任、早く食べて続きをしましょう?」
「ナギサちゃん、同じ職場の子とデキないよ」
「ヒドイわ!約束が違います。約束を破るならセクハラのことを職場の人にバラしますから」
「えっ?、、、セクハラなんかした?」
「私のオマンコにチーズを入れたのは主任ですからね」
「うっ!、、、wwwww。ほんとゴメン。反省してるから許してよ」
「だから、続きをしてくれるたら許してあげます」
「www、、、わかったよ」
「もう、遅いから主任の家に行きましょう?」
「えっ!俺の家で?」
「主任の家は会社から近いでしょう。明日、一緒に出勤できるじゃないですか?」
「そんなことしたら、みんなにバレるじゃんw」
「会社に入りときは離れますから安心してください」
弱みを握られた俺はナギサの言うとおりにするしかなかった。
「主任、二人きりの時はなんて呼べばいいですか?」
「ナギサちゃんに任せるよ」
「じゃぁ、、、ヨシトと呼んでいい?」
いきなり職場の年下からヨシトかよw
「いいよ、、、w」
「私のことは本名のノリカで呼んでください」
「わかった」
このあと、俺の家で続きのエッチをすれば許すとか言ってるが、今回限りで終わる雰囲気ではないと思った。
ノリカは確かに巨乳で可愛いが、風俗嬢のバイトをしてるノリカと社内恋愛がスタートすると思うと複雑な心境だった。
「ヨシトは、いつも女性のアソコにチーズを入れるの?」
「違うよ!たまたまだよw、、、」
「本当に信じていいの?、、、わたし癖になっちゃったかもw」
「えっ!、、、w」
「どこで、そんな遊びを覚えたの?教えてよ?」
「えっ!教えないとダメ?」
「教えないと、セクハラの件をバラすからね。うふふっ」
「なんかあれば、すぐにセクハラの件をチラつかせるのはズルイよw」
「ズルくないよ。ふふふっ。ねえ、隠さないで教えてちょうだい。私もヨシトには隠し事をさないから」
「わかった。話すよ。ガッカリしても知らないぞ!」
俺は営業職でピンクコンパニオンがいる宴会を何度か経験していた。
そのときの経験の一部だった。
ある宴会の席でピンクコンパニオンが割れ目におつまみのチーカマを入れて「食べて」と言われたことを思い出してやったことだった。
それを聞いてノリカはドン引きするかと思ったら逆の反応だった。
ピンクコンパニオンの宴会芸に興味を持ったノリカはいろいろと聞いてきたので仕方なく答えた。
そのうち一緒にやろうと約束させられたw
それ以外にもノリカのグラビア時代の水着姿をお披露目してくれることも決まった。
同じ職場でなければ最高の遊び相手の女性だと思った。
派遣社員は最長で3年契約だから、あと2年半は同じ職場にいる可能性はあった。
ワインバーを出て俺の住むマンションへ場所を移動した。
「ヨシト、いいマンションに住んでるのね。私も一緒に住んでいい?」
「うっ!、、、いきなり脅かすなよノリカ!、、、w」
「私、本気だから」
ノリカはマジ顔で俺を見つめた。
「ノリカが風俗のバイトを辞めてくれたら考えるよ」
「わかった。今の話、信じていい?」
こいつ、マジで俺と付き合うつもりなのか、、、w
「えっ!、、、ウン。、、、」
するとノリカはスマホを取り出して電話をかけた。
「ナギサです。マネージャーをお願いします。、、、」
ノリカは本当に辞めるつもりで電話をしたのが分かった。
俺はノリカから離れてノリカが泊まれるように部屋を片付け始めた。
電話が終わったノリカが近づいてきた。
「ヨシト、今月いっぱいで辞めることにしたよ」
ノリカは俺に抱きついて報告した。
ノリカはマジ顔で俺を見つめている。
先のことは成り行きに任せればいいと思った。
気が楽になった俺は、いつもの水商売の女からモテる面白くて明るいスケベに戻った。
俺のような冗談のセンスがあって根明なスケベは、何故か水商売の女からモテた。
「わかった。シャワーでも浴びなよ」
「お店を止めることにしたんだから、その前に約束のチュウをして!」
ノリカか目を閉じて唇を尖らせた。
めっちゃ可愛い顔してんなw
俺は吸い込まれるように唇を重ねた。
徐々に強く唇が重なり、舌が行き来するディープキスに変わった。
俺はキスをしながらノリカの迫力のあるオッパイとお尻をスリスリしたりモミモミした。
そしてスカートをまくり上げて股間の割れ目を中指でゴシゴシした。
ノリカは軽くのけ反った。
「ノリカ、先に風呂に入りなよ。洗う物は洗濯機に入れておいてよ。3時間ぐらいで乾くから」
「ヨシトは給料がいいのね。ドラム式の洗濯機は高かったでしょう?」
「値段のことは、よく分かんないよ」
「ヨシト、一緒に入ろうよ。お互いに身体の洗いっこしよう」
「うっ!、、、そうだねw。でも、恥ずかしくない?」
「恥ずかしくないよ。アソコもVIPルームで舐めれれてるしw、、、うふふっ」
「それも、そうだなw、、、」
吹っ切れた俺はブレーキが効かないスケベに変身した。
バスルームの前で二人一緒に脱ぎ始めた。
ノリカの下着はピンク色したレース生地の紐パンだった。
「ノリカは、いつもそんなセクシー下着を身に着けてるの?」
「違うよ。今日のために勝負下着を着てきたの」
ノリカのシナリオは俺とエッチすることになってたのかw
「脱がしてくれる?」
「いいよ。、、、w」
ブラから外してあげた。
明るい場所で見るノリカのFカップは美乳で巨乳だった。
ノリカを俺の手をつかむと自らオッパイに手を誘導した。
弾力のあるメロンのようなオッパイだった。
今度は紐パンを脱がす番だ。
「ショーツは、どうすればいいの?」
紐を外したらいいのか、そのまま下に脱がせばいいか分からなかった。
「好きにしていいよ。うふふっ」
俺は両サイドの腰の紐を解いて紐パンを外した。
クロッチと割れ目の間に愛液の糸が引いた。
メッチャエロかったw
「ノリカ、糸引いてるよw。めっちゃ濡れてるね?」
「いやぁ~ん、恥ずかしいから、そんなこと言わないで」
2,3回ほど、クロッチの部分を割れ目にスリスリしては引き離して糸を引くのを楽しんだ。
割れ目をスリスリするときはクリも刺激することを意識してやった。
「あぁぁっ、ダメぇぇぇ!、、、んん~っ、、、」
ノリカは壁に手をついてバランスが崩れるのを耐えていた。
その姿がめっちゃ可愛くてエロかったw
オッパイもユサユサと揺れた。
ノリカが全裸になると今度はノリカが反撃に出た。
俺のボクサーパンツを上から手の平でスリスル始めた。
そして焦らすように少しずつ俺のパンツを下げていく。
俺のチンポの裏スジにパンツのゴムが当たったところでノリカは動きを止めた。
そしてパンツのゴムを利用して裏スジの刺激を始めた。
「うっ!、、、」
思わず、俺は声を上げた。
ノリカは下から俺を見上げた。
コイツ、男の弱点を知ってるなw
「ノリカ、あんまり刺激すると出るから、この辺で止めてくれよ?」
「わかった。うふふっ、この辺で勘弁してあげる」
ノリカは一気にパンツを下げた。
俺の半勃起のデカチンが顔を出した。
「わぁっ!大きくて太い!」
ノリカは俺のチンポを触りだした。
「ノリカ、俺は洗濯機を動かすから先に入っててよ」
「わかった」
少し遅れて俺もバスルームに入った。
バスルームに入るとノリカの方から抱きついてキスをしてきた。
そのままお互いの唇をむしゃぶりつくように激しいキスをした。
ノリカのふっくらとした唇の感触がたまらなく良い。
ノリカの巨乳が同時に俺の胸をブニュブニュと刺激した。
ナガイキスがようやく終わると
「洗ってあげるね」とノリカが呟いた。
ノリカは直接手でボディソープの泡で俺のチンポを洗い始めた。
いきなりチンポから洗うのかw
「こんなに大きくなって、ダメでしょう?」
「ノリカが刺激するからだよw」
「いけない子ですね。先生が洗ってあげますね」
「うっ!?、、、」
グラビアで、こんなようなシュチュエーションを経験してるなと思った。
俺は先生と生徒の関係に合わせることにした。
「今日は先生にイタズラしたから、ヨシトちゃんにお仕置きをしますからね」
「先生、許してください?」
「ダメです。この大きなオチンチンがいけないから、お仕置きします」
ノリカはボディーソープの泡だらけのチンポを洗うというより、弄び始めた。
タマタマを刺激するように強く揉んだり
竿を強くシコシコしたり
俺のチンポは刺激を受けて大きく反応していた。
その流れで下半身全体をソープの泡で洗ってくれた。
ノリカは挑発するような目をして俺のアナルも丁寧に洗った。
俺のアナルは感じてキュッと締まった。
仕上げで下半身にお湯をかけて泡を洗い流した。
そしてチンポにキスをするとフェラが始まった。
チンポの先からペロペロ舐め始めた。
それから口を開けてチンポを咥えて顔を上下に動かし始めた。
唇でカリを刺激するように上下動を繰り返した。
「あぁっ、先生!気持ちいいです」
ノリカは今度は、口からチンポを出して裏スジをチロチロ始めた。
「あぁっ、先生!そこ、ヤバイ!、、、」
そのうちに竿への手コキも加わった。
だんだんと放出したい気持ちになってきた。
「先生!ヤバくなってきた!」
ノリカは、それを聞いて手を緩めずに逆にスパートをかけてきた。
ノリカは、このまま俺をイカせるつもりだと思った。
吸い込むようにノドの奥までチンポを入れると頭と手を激しく動かして
バキュウームフェラと手コキのダブル攻撃。
たちまち俺は限界に達した。
「先生!もうダメ~!、、、限界っ、、、ンッ、、、あッ!」
ノリカの口の中に放出した。
ノリカは精液が付着したチンポを洗い終わると俺の上半身を洗い始めた。
今度はノリカ自慢のオッパイで俺の上半身の刺激を始めた。
スポンジの代わりに自らの巨乳にソープの泡をつけて俺の身体を洗う。
エアーマットがあれば、まるでソープランドにいつと錯覚する。
(そうだ!今後のために海水浴で使うマットをネットで買おうw)
精液を放出したチンポはすぐに復活した。
ノリカを俺の身体にオッパイをスリスリしておきながら自らも感じていた。
こういう所が可愛いんだよなw
巨乳のゴムのような感触の中にコオリコリになった乳首の刺激を身体で感じていた。
俺は我慢できずに洗う方に変わった。
「先生、僕が洗ってあげますよ」
「ウン。お願い!」
ノリカの背後に立って、ソープを泡立てるとスポンジを使わずに手で洗い始めた。
泡の付いた手の平でナオのオッパイを包み込むように泡を擦りつける。
洗うよりオッパイを揉むほうがメインになった。
オッパイを洗いながら、タマニ耳を舐めたり息を吹きかけた。
ソープの泡でヌルヌル滑るから、つい強く揉んでしまった。
コリコリになった乳首も指をスリスリして洗ってあげた。
ノリカはたまらず声を上げた。
「あぁん、、、あぁん、、、」
「先生、どうしました?」
「ヨシトの意地悪、、、あぁん、あん、、、」
そのまま洗う場所を下へとずらした。
ヘソに泡をスリスリしてアンダーヘアへと移動する。
処理されたアンダーヘアの面積は小さかった。
「先生、グラドルだとアンダーヘアの手入れとか大変なの?」
「Vゾーンは永久脱毛してるの。パイパンにしようか迷ったけど少しだけ残すようにしたんだよ」
「大変だったんだね?」
「寒い時の水着撮影の時は身体にホットクリームを塗ってやるんだよ」
「あっ、知ってる。高校のとき、ピッチャーは肩に塗って投げてたよ」
「今度、私の水着姿を見てくれる?」
「いいけど、ネットでダウンロードしても見れるんでしょう」
「もうすぐ30歳になるから生で見たくないのね?」
「先生、そういうわけじゃないから」
子供のような性格のあるノリカを怒らせてしまった。
「じゃあ、チュウしてよ」
甘えん坊だなw
いまひとつノリカの性格を把握しきれていなかった。
軽いキスだけして続けて洗うことを再開した。
アンダーヘアから更に下へと手を滑らせた。
割れ目全体を優しく洗ってあげる。
耳舐めとオッパイを揉むことも忘れないようにたまにしてあげる。
「ああっ!アァァン、ダメよ、、、あぁん」
耐え切れなくなったノリカは振り向いて唇を重ねてきた。
そして、すぐにディープキスへと変わった。
お互いがお互いの股間を刺激し合った。
俺は割れ目に少しだけ中指を浅く入れて上下にスリスリした。
「んあああっ!、、、ンッ!アァン、ダメ~ぇ、、、」
ノリカの両手が俺の首に抱きついてきた。
身体はクネクネと動かして感じていた。
指を曲げて指を深く割れ目に入れて出し入れを繰り返した。
親指で円を描くようにクリをこすって刺激するバリエーションも加えた。
ノリカはさらに力を入れて俺にしがみついた。
「あああっ!、、、う~んっ、いや~ん、、、」
「あ~ん、そこはダメっ!そこ弱いの、、、あぁっぁっ、、、」
「あぁん、あん、あん、、、あぁん、イッちゃう!、、、」
ノリカが腰が抜けて崩れ落ちそうになったので中断した。
優しく抱きかかえてソフトなキスをしてあげた。
「大丈夫か?」
「ウン。平気だよ。好きな人が相手だと感じやすくなるの」
「そっか!」
そろそろバスルームから出ようと思ってノリカのソープの泡を洗い流し始めた。
上から順番に流し始めた。
ついオッパイは必要以上に手を添えて揉みながら念入りに流してあげた。
それに耐えかねて喘ぐノリカがめっちゃ可愛くてエロいw
胸から上半身を流し終わると背中を上から流してあげた。
そしてお尻を流してあげる。
ボリュームのあるお尻を手でスリスリしながら流した。
イタズラでアナルを指で刺激する。
「ダメ~ん、、、恥ずかしいからダメ!」
「ゴメン」
と言いながらシャワーヘッドの切り替えをしてノ^マルシャワーから細くて強く水が出るジェットに切り替えてアナルに当てた。
「あぁん、ダメよ。あぁぁん、意地悪、、、」
アナルで感じることを確認するとノーマルシャワーに切り替えた。
残りは正面の下半身を残しだけになった。
「ノリカ、前を洗い流すから、こっちを向いてくれる」
「ウン。私、お風呂でこんなに楽しいことしたの初めてだよ」
「もう少し楽しんでもらおうかな?、、、w」
「お風呂を出たら、今度は私が反撃するからね。ふふふっ。、、、チュッ」
ヘソから下を洗い流し始めた。
アンダーヘアの泡を洗い流す。
シャワーを割れ目の方へ移動させ、割れ目全体を手で擦りながら洗い流す。
「あぁぁっ、ダメぇぇぇ!、、、あん、あん、感じるっ、、、」
洗い流すだけなのに、ついスリスリと擦ってしまったw
さっきのアナルの時のようにシャワーヘッドをジェットに切り替えた。
ノーマルシャワー~勢いのある細いジェット水流になった。
そして、包皮の上からクリトリスめがけてシャワーを当てた。
「ああっ!んんん、、、ダメ、イク~ッ!、、、はぁ、はぁ、、、」
敏感なクリには刺激が強すぎるのでノーマルシャワーに切り替えた。
そして包皮をめくってクリに直接シャワーを当てた。
ときどき指でクリを刺激した。
直接、舌で転がして優しく吸って刺激した。
「ああああっ!ダメぇ、そこ弱いの、、、イッちゃうよ、、、」
「んんんっ、、、んあぁぁっ、、、あんっ、、、」
最後の仕上げにクリを舐めながら割れ目に指を入れて2ヶ所攻めをした。
「んんっ、、、あっ、ダメ、イク、イク、、、んんんっ、、、あぁぁぁっ、、、!!!」
ノリカの身体がピクッと反応し、崩れ落ちた。
ノリカを抱きかかえて湯船のフチに座らせた。
俺も隣に腰を掛けた。
ノリカが寄り添ってきた。
「ノリカ、大丈夫?」
「大丈夫だよ。お風呂場でイカされたの初めてだよ」
落ち着きを取り戻したノリカは自分で愛液まみれの股間を洗ってバスルームから出た。
ソファーに座り、アイスコーヒーを飲みながら休んだ。
取りあえずは終わりとします。
評価とランキングの結果次第では続きを書くかもです。