風パンチラした制服女子高生に我慢できなくなった僕

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中学校に入学してすぐの頃でした。

土曜の部活が終わり、学校から家に歩いて帰る途中にて。

僕の目の前を、一人の制服女子高生が歩いていました。

ロリ顔の可愛い女子高生で、スカート越しにもわかる大きなお尻でした。

黒のローファーに、黒の丈の短い靴下、膝上丈の紺のスカート、上は紺のセーター、つやつやのセミロングの黒髪、右手にスクールバッグを持っていました。

かわいいなあ、と思いながら、彼女の真後ろを歩いてると。

彼女の、女の子らしいいい香りがしてきました。

僕は、ちょっとムラムラしてきました。

そんなときです。

彼女のスカートが、風にゆられてヒラヒラしてきました。

おっ!

太ももがチラチラ見えました。

行け、行け、もっとめくれろ!

パンツ見せろ!

そんなふうに願いながら興奮していたら、奇跡が起きました。

僕の目の前で、女子高生のスカートが、思いっきり風でめくれ上がりました。

もちろん、下着丸見えになりました。

純白のパンティでした。

パンティに包み込まれた女子高生のお尻は、プリッとしてて大きく、ムチムチ感が半端なかったです。

女子高生の尻を、純白パンツを、僕はたまらず凝視しました。

しかし女子高生は、豪快にスカートがめくれたのに、手やカバンで押さえようとはしませんでした。

そのため、しっかり彼女のパンティを見れました。

かわいいロリ顔デカ尻白パンツ女子高生の強風パンチラは、中学生になりたての僕には強烈過ぎました。

女子高生の真後ろを歩きながら、僕はもう彼女のスカートや尻だけをじ~っと見てました。

チンチンは勃起し、僕は理性を失いそうになりました。

手前の歩行者信号が赤になり、女子高生が立ち止まりました。

我慢が限界に達した僕は、彼女についに話しかけました。

「あの」

女子高生が僕を見ました。

「さっき、パンツがっつり見えてました」

もう、僕は理性を無くしてました。

女子高生「…」

固まる女子高生。

「風でめくれて、白パンツ超丸見え…」

すると

女子高生「えぇー…、やだ」

と、女子高生は気だるそうな声で、つぶやきました。

制御が効かなくなった僕。

「見てよ、チンコ勃起したし」

すると女子高生

女子高生「うわ…笑」

「もう、精子出そう笑」

女子高生「え、、やだ。」

「白パンツにぶっかけたい」

女子高生「、、、やば。きも、、」

「……」

女子高生「家に帰って出しなよ。」

「白パンツと尻にぶっかける妄想しながら出していい?」

女子高生「…どーぞ。じゃあね。」

女子高生は話をぶったぎって信号をわたり始めました。

僕は彼女の真後ろをついていこうとしました。

すると女子高生はカバンを後ろに回し、カバンでスカートを押さえつけ、ガードしました。

そのため、あとは女子高生のパンツは見えませんでした。

別れ際、僕は彼女の横に並び、

「パンツと尻、超エロかった」

と、女子高生を冷やかしました。

女子高生「えっちーっ、、えろがき。」

彼女は、呆れた感じでした。

僕は、帰ってから早速しこりました。

大人になった今でも、彼女でしこっています。

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