俺はパンチラを盗撮する事を趣味にしている。
今までかず多くのパンチラを盗撮してきた。
今日もターゲットを探す。
今日は風も強くていいパンチラ日和だ。
街を歩いていると前からめちゃくちゃ可愛いJKが歩いてきた。
髪はロングで黒髪、紺のブレザーに白のブラウスにネクタイ。紺のチェックの膝上スカートに黒のハイソックスにローファーで、肩に学校のカバンをかけているといういかにもJKらしい可愛い子だ。
顔のタイプは日向坂46の小坂菜緒に似ていてかなり美形だが、おとなしめな印象だった。
名前はなおと仮名にしておこう。
なおはスタスタと歩いて街に向かっていく。
俺はその後ろをつけて行く。
風が少し出てきて、なおのスカートが少しフワフワとめくれていた。
なおはすぐにスカートを押さえていたので、ガードは固そうだ。
「そろそろめくれそうだな」
と思い、携帯を動画モードにする。
すると、風がいきなりビューッと吹き、なおのスカートを捲り上がらせる。
白い生パンが少し見えた。
なおは何も言わず必死にスカートを押さえているが、かなり慌てている感じだった。
そして風が止み、またスタスタと歩いていく。
すると今度はかなり強い風が吹き、ビューッと吹き、なおのスカートを腰まで見えるくらいまで捲り上げた。
「きゃー!」
さすがのなおも耐えきれずに声をだした。
スカートはなおが抑えていても
俺は腰まで見えたなおのお尻が包まれている
パンツを動画で撮ることができた。
10秒くらいスカートを捲り上げられ、なおの白いパンツを動画で収めることができた。
なおは後ろを振り返り、俺の姿を確認すると、何も言わなかったが足早に歩いて行った。
きっと自分のパンツが見られた事は自覚しているはずなので、恥ずかしくなったんだろう。
俺もなおの後ろをつける。
そして商業施設の中になおは入って行った。
なおはエスカレーターに乗って上がろうとした。
エスカレーターはパンツを撮るには絶好のシチュエーションだ。
俺はなおの後ろに乗った。
なおは気づいていない。
俺はなおのスカートの中に携帯をむけた。
内面カメラにしていたので、どのように撮れているか確認はその場でできた。
白いパンツがお尻に少し食い込んでいて、プリッとしたお尻が少し映せた。
そして、次の階のエスカレーターに乗る。
ここで俺はなおのパンツのフロント部分も撮るために、なおのスカートの中の奥まで携帯をライトモードにして入れた。
5秒くらい経ったあと、なおの足が動いてスカートの中に入れていた携帯と接触した。
なおが後ろを向く。
俺はなおのスカートの中から携帯を急いで抜いた。
「なにかしましたか?」
「いや?なにも?」
これくらいはバレた時の常套句だ。
だがここで俺はあえてバラしたら、なおはどんな反応するか見てみたくなった。
「なにもしてないけど、君のスカートの中を盗撮したけど」
「えっ…?」
意外な反応が返ってきたのかなおは困ってるようだった。
「白のパンツでしょ?さっき街中で風にブワってスカート捲れ上がってて見ちゃったよ」
「……」
なおは何も言わないが顔と耳が赤くなってきている。恥ずがってるみたいだ。
俺はさらに畳み掛ける。
「他の人達も動画で君のこと撮ってたから、いろんな人に見られちゃったね」
「エスカレーターでもスカートの中撮ったけど、めちゃめちゃ近い距離で撮れたよ、ありがとう」
と言うと、なおは顔を赤くして
「撮ったんですか?」
「うん。撮ったよ」
というと呆れ返ったのか、
「警察に行きます」
と離れようとした。
俺は食い止めようとして、なおの手を掴み
「せっかくだから、動画見てみてよ」
となおのパンツを盗撮した動画をなおに見せた。
なおは目を背けようとしたが、俺は携帯を背けた方に持っていき、なおに見せ続けた。
「キレイにパンツ撮れてるでしょ?」
「パンツ少し食い込んでるんじゃない?マンコのところが少しクシュってなってるよ」
と言うとなおは目には少し涙が出てきていた。
「もういいです」
と去っていくなお。
「顔もしっかり撮ったから、俺のオカズにさせてもらうねー、ありがとう」
と言ってもなおは振り向く事はなかった。
その日は今日の事を思い出しながら、めちゃくちゃイッてしまった。
またあの子撮れないかなー。