私は大学4年生で剣道部に入っているのですが、顧問の先生にフェラチオ奴隷にされてしまいました……
何故そうなったかと言うと顧問の先生に団体戦のレギュラーになりたかったらやれ、と言われました。
私は5歳から剣道をしてきたのですが、センスが無かったのか小学校の頃から大学まで、レギュラー、Aチームとして試合に出ることはほとんどありませんでした。
あるとしても練習試合とかだけで、基本的には補欠でした。
でも剣道はBチームとして団体戦に出れたり、個人戦があるのでなんとか腐ることはなくここまでやって来ました。
でも、やはり大会の決勝戦とかでAチームが戦っているのを後ろから見ていて、私の心の中にAチームへの強い憧れがありました。
大学もかなり強いところに入ったので私はAには入れないのかな、と思いながら稽古をしていました。
でも1年生の頃は強くなくても4年生になった頃にはなんとかレギュラー入りした先輩(サトミ先輩とします)がいて、サトミ先輩はそのまま団体戦で全国大会にも出て大学を卒業し、最近結婚しました。サトミ先輩は3つ上で、私が1年の時に4年で、全国大会で戦うサトミ先輩はめちゃくちゃカッコよかったです。
私はその先輩を励みにずっと稽古していたのですが、どれだけ頑張ってもAに入るか入らないかぐらいで、いつもギリギリになっていました。
でも3年生の後期にはなんとかAチームの5番目に入って(団体戦は1チーム5人です)、喜んでいたのですかこの春にとても強い1年生が入ってきて、私はせっかく入ったAチームから追い出されてしまいました。
本当に悔しくて、毎晩家で何時間も泣きました。あの子さえ入ってこなければ…と何も悪くないその子を恨んでしまいました。
でもだからといって部活を辞めるわけでもなく稽古を続けていたら、5月のある日稽古後に顧問の先生の部屋に呼び出されました。
部屋に入ると、先生は道着袴の姿のままでした。私は着替えてから行ったので私服でしたが。
「最近、元気ないじゃないか。どうしたんだ?」
と先生は言い、私は
「Aから外されたのが、悔しくて……」
と答えました。
すると先生は
「やっぱりな」と言って私の肩を叩いてから、
「実は、お前をまたAに戻そうと思ってるんだ」
と言いました。
私は嬉しくて「えっ!?」と声をあげました。
「1年の〇〇は、センスはあるがやっぱり大学剣道を経験不足というのもあるし、俺にも反抗的なんだ。個人戦ならそれでいいが、団体戦は指揮官に忠実で自分の仕事をこなせるやつを入れたいんだ。わかるか?」
私は嬉しくて「はい!はい!」と答えていました。
「だからお前の方があいつよりも俺に忠誠心がある、とわかったらお前を入れようと思うんだが……」
と先生が言うので、私は「あります!」と答えました。
実際、その時は本気で先生のことを慕っていて剣道の実力も指導力も高くていい先生だと思っていました。1年生なんかよりも私の方が忠誠心がある、とも思っていました。
「そうか……でも、実際はどうか分からんしなぁ。何か証明出来ればいいんだが。何かあるか?」
と言われて私は困ってしまいました。忠誠心を見せろ、と言われても何をすればいいか分からなかったのです。
「いや、難しいな。悪いな変なことを言って。この話は無かったことにしてくれ。やだぱり今まで通りで行く」
先生がそう言ったので私は焦って、というか一瞬チラつかされたレギュラーの話をいきなり無しにされたショックで
「待ってください!待ってください!なんでもしますから!お願いします!」
と大声で、少し泣きながら先生にすがりつきました。
「なんだ、なんでもしてくれるのか?それなら……」
先生は泣いてすがる私を見て少し笑い、袴を脱ぎ始めました。
「フェラチオ、とかどうだ?強い忠誠がないと出来ないだろ?」
その時の先生の汚い笑顔はまだ覚えています。
今思えば、全部計算だったんだと思います。
しかし、恥ずかしながら未だに処女の私はフェラチオという言葉は知っていて、チンチンを舐めることだと言うことは知っていましたが具体的にどうするのかはまったく知りませんでした。
それでも、慕っている先生とはいえ40を過ぎたおじさんの、しかも稽古後で汗ばんでいるとチンチンを舐めるなんて絶対に嫌だ、と思いました。
4年間の間、何度か男子に告白はされたりしましたが部活のために断ってきました。だからこそ、こういう性行為はちゃんと付き合った人としたかったのです。
「無理……です……」
私がそう言うと、先生は大きなため息をついて
「忠誠を見せられないどころか、なんでもしますって言ったことも嘘だったのか。お前の俺への忠誠心なんて無いようなものなんだな」
そう言われ、私は泣きながら「剣道の忠誠とそういうのは違う」と説明しようとしましたが
「同じだ。俺の命令に従う覚悟がないやつは試合で使わん。Aチームは諦めろ。4年間補欠で、残念だったな。あとはAのサポートと、後輩の面倒を見てやれ」
と言われて私はつい「嫌です!」と泣きながら声をあげてしまいました。
「じゃあ、何をすればいいかわかるよな?」
と言って先生は部屋のソファに座りました。
私は頭の中がグチャグチャになったような気分で、先生の前に座りました。
普通に足を崩して座ろうとすると、先生は「正座だ」と言い、私はソファに座って脚を開く先生の前、チンチンが顔のすぐ前に来る所に正座しました。
「お前の忠誠を、見せてみろ」
先生に言われ、私は本当に嫌でしたが、10年以上憧れてきた「Aチーム」への思いを捨てられず、もうやるしかないと思いましたがなかなか決心は出来ませんでした。
すると先生は「安心しろ。1回やれたらAに入れてやるから」と言い、私は「今日だけ我慢したらAに入れる」という事に背中を押され、意を決して舌を出しました。
私が先生のチンチンをペロ、ペロ、と舌で舐め始めると先生はすぐに「お前、もしかして処女か?」と聞いてきました。
私が「はい」と答えると先生は「わははは!お前ぐらい可愛くても、彼氏のひとつも出来ないままここまで来ることもあるのか!」と笑いました。
1年生の頃から先生はよく私に「可愛い」と言っていましたが、正直私は自分が可愛いとは思わないので先生の思い込みだと思います。
先生は「じゃあ教えてやるよ!」と言って、チンチンを手で持って、どこを舐めて、と細かく指示をしました。
初めて舐めたチンチンはしょっぱいのと苦いのが混ざったような味で、嫌な味でした。
あと、何より汗と生臭さみたいな臭いがすごくて本当に嫌でした。
先生は「処女のフェラ、最高だな……」と笑っていました。
舐めていると、そのうち「口に入れろ」と命令されて私は固まってしまいました。
「こんなに汚いものを、口に入れるの!?」と思ってしまい固まっていると、先生は「やっぱり忠誠心は無いか?」と言い、私は慌てて先生のチンチンを頬張り、口の中に入れました。
そのあとは中で舐めろ、とか唇だけ閉じろ、歯は絶対に当てるな、と言われながら続けて、最後には「口をすぼめて頭を動かせ!」と言われ、先生に頭を持たれて激しく前と後ろに振られました。
私は苦しくて逃げようとしたのですが先生は頭を離してくれず、そのまま続けられました。
「舌を当てて必死に舐めろ!早く終わりたかったらな!」と言われて私はもう夢中で舌を当てて必死にチンチンを舐めました。
そのうち、先生が「いく!」と言った瞬間私の口の中にチンチンから精液が出され始めました。
どんどん出される精液は生臭さがすごくて、私は気持ち悪さが限界になって慌てて頭を離そうとしましたが、先生は私の頭を掴んだまま離さず、「全部出すぞ……こぼすなよ……」と気持ちよさそうに精液を私の口に出し尽くしました。
こぼすなよ、と言われて私は慌てて口をすぼめて口の隙間から出そうな精液を止めました。
チンチンから精液が止まってからも何回かチンチンはビクン、と跳ねて先生は「もういいぞ……」と言ってゆっくり私の口からチンチンを抜きました。
私は零さないように気をつけながら口からチンチンを出して、すぐにトイレに行こうとしました。
すると先生は「待て!」と私を止めました。
私はなんで止められたのか分からず、先生の方を見ると先生は怖い顔で
「飲まないと意味ないからな。指揮官の精液まで飲める、というぐらい忠誠心があればAチームも考えてやる」
私は本当に絶望しました。口の中に入れているだけでも嫌で、一刻も早く吐きたいものを「飲め」と言われた事に。
でも飲まないとここまでやった事も無駄になる、と言われ私は必死にそれを飲み始めました。
飲むのは本当に時間がかかって(喉にネバネバが引っかかるのです)、5分以上かかりました。
全部飲んだあと、先生は涙目で吐きそうな私を見てニッコリと笑って
「おめでとう。明日のお前はAチームだ」
と言って服を着替え始めました。
私は精液を飲まされたせいか吐き気と、お腹の痙攣?みたいなものがしばらくおさまりませんでしたが、嬉しくて先生に「ありがとうございます!」と言って部屋を出ました。
翌日のお昼頃に、先生から部員全員へのメールが来て、
今日の練習はAは〇〇、〇〇………でやるようにと連絡が来ました。その中に私の名前が入っていました。
うちの剣道部は5月~9月の団体戦全日本予選までは練習でもAチームは少し違うメニューをしたりします。(全員一緒にやる練習がほとんどですが)
そのAの中に私が入れた事が本当に嬉しくて、私はウキウキでその日はAの特別練に加わり、終わった後は実家の両親に「Aチームに入ったよ!」と連絡しました。
私の剣道を小さい頃から応援してくれた両親も本当に喜んでくれて、私はその夜お母さんと泣いてしまいました。
しかし翌日の昼メールには、Aチームの中に私の名前はありませんでした。
私は絶望と混乱、あと不安で頭がいっぱいになりながらその日の練習をやり、終わってから着替えもしないまま、道着袴で先生の部屋に行きました。
先生の部屋に入って、私が「どうして、ですか……」とだけ聞くと先生は「なんだ、俺は約束は守ったぞ。俺のチンコをしゃぶったらAに入れてやる。でも外さないとは言ってないだろ」
私はもう、本当に頭の中が真っ暗になってその場に倒れるように座り込んでしまいました。
すると先生は
「また俺のチンコをしゃぶればAに入れてやるぞ?だが、試合は練習でもずっとAにいたやつを出そうと思うがな」
とへたりこんでいる私に言いました。
私は、それまではAに入ることに必死になって頭が回っていませんでしたが、その瞬間理解しました。
「この人は私に毎日フェラチオをさせたいんだ」と。
毎日練習でAにいれば全日本予選でもAとして試合に出られる。そのためには毎日先生のチンチンをしゃぶらなければならない。私は完全に理解しました。
先生は笑いながら私に「どうする?」と聞き、私は昨日の夜お母さんと泣きながら喜んだことも思い出し、剣道の為なら貞操とか、チンチンが汚いとかはもうどうでも良くなってしまい、「やります……」と言いました。
2日目のフェラチオは涙が止まりませんでした。
もう、お母さんと泣いたこと、1回先生にぬか喜びさせられて上げられてから落とされたことで私のメンタルはガタガタで、最後まで涙が止まらないまま先生のチンチンをしゃぶり続けました。
先生は「どんどん上手くしてやるからな。これから毎日、イチからじっくりとフェラを仕込んでやる」と言い、笑っていました。
一昨日と同じように先生は私の口に精液を吐き出し、私はそれを泣きながら飲みました。
一昨日とは違い泣いてたせいでしゃっくりが酷く、うまく飲めませんでしたがそれでもなんとか飲み込みました。
その日から、練習がオフの日以外は毎日先生の部屋に行きチンチンをしゃぶっています。もう20回ぐらいやりました。
最初の10回ぐらいで私がコツを掴み、先生に頭を持たれなくとも自力で先生を射精させることが出来るようになりました。最初は舌でチンチンの穴をほじったり、先端の膨らんだ部分にいっぱい唇を付けてキスしたりして、後半は口の中に入れてチンチンを唇の裏で強く擦るのと手で根元を激しく上下させるのが大切だとわかりました。
私が上手くなってから、先生は私がしゃぶっているときは上機嫌に色々な話をしてくれます。私は返事も反応もせずにただ死んだ目で先生のチンチンをしゃぶり続けるのですが、一つだけ絶対に聞きたく無かった話がありました。
「サトミにも仕込んでやったが、あいつも良かったんだよな~」
私はサトミ先輩の名前が出た瞬間、フェラチオを止めて固まってしまいました。
サトミ先輩は私が1年生の時に4年生で、必死に稽古をしてなんとかAチームに入って、団体の全日本予選に出た…と思っていた先輩です。
だけど、違ったのです。3年前、サトミ先輩も先生のチンチンをしゃぶってAチームに入れてもらったのです。
先生はそのまま「サトミのやつはな~、お前と同じように最初はめちゃくちゃ嫌がってたが、慣れてきてからは舌の使い方がなかなか上手くてな….」とサトミ先輩の話を続けました。
私は「嘘だ」と最初は思いましたが、サトミ先輩がAに入ったのも5月の終わりで、入ってすぐに外されたりしていたのを思い出して、「サトミ先輩もこれをやったんだ」と確信してしまいました。
私はもう心の支えのようなものがなくなり、「サトミ先輩も、私と同じ気持ちで、同じようにこの臭いチンチンを口に入れたのかな」とか「いま結婚してるサトミ先輩は、先生のチンチンをしゃぶって試合に出た過去をどう思っているのかな。旦那さんには内緒にしているのかな」と思いながらやっていると、私は泣いてしまいました。
でも泣いても先生は許してくれるわけがなく、私の口の中にいつも通り精液を吐き出し、全部飲ませました。
あと、最近は先生は私にお尻の穴を舐めるように命令しました。
私はもう、色々限界が来ていて先生に土下座してお願いしました。
「もう嫌です」「お尻の穴なんて絶対に舐められません」「もうフェラチオも許してください」
私が泣きながら土下座してお願いすると、「じゃあお前は明日からはまたAから外す。そして今反抗したからな。もう二度とAには入れない」と脅され、私はまた心が潰れそうになりました。
さらに「サトミもやったんだぞ。俺のケツの穴ペロペロ舐めてAに入れてください、ってお願いしたんだ」と言われ、私はサトミ先輩の話を聞いて「じゃあ自分もやらなきゃ」と思ってしまい、「やります…」と言いました。
ですが、先生は「だが、今のは反抗だ。指揮官に反抗するようじゃダメだ。全裸になって土下座しろ」と言われました。
私はもうどうしていいか、何が正解かも分からず「ごめんなさい、ごめんなさい……」と言いながら服を脱ぎ、裸になって先生に土下座し、「逆らってしまい申し訳ありませんでした」と言って、裸のまま、ソファに脚を広げて、いつもより腰を浮かせて座る先生のお尻の穴を舐めさせられました。
先生は「お前が左右に広げるんだ」と言って私にお尻を掴ませて広げさせました。
先生のお尻の穴は、毛が沢山生えていて、表面にねっとりとした何かがついていて、すごく臭くて、苦い味でした。先生は気持ちよさそうな声を上げていて、私は体の中で1番汚いところを舐めさせられていることが凄く惨めになって、また泣いてしまいました。
しばらくすると先生は
「サトミはこの時お願いしていたぞ?お前は俺に何をお願いするんだ?」
と言ったので、私は
「レギュラーにしてください、お願いします。Aに入れてください……」
と言いながら先生のお尻の穴を舐めました。この時は本当に惨めで、「私、何してるんだろう」という気持ちでいっぱいでした。
舐めさせられたあとはまたチンチンをしゃぶらされ、精液を飲まされました。
これは数日前の話ですが、昨日も同じようにお尻の穴を舐めてからフェラチオをさせられました。
たぶん、今日もお尻の穴を舐めさせられます。
本当に嫌ですが、9月までと決まっているのでとにかく頑張ろうと思います。
サトミ先輩が先生のチンチンをしゃぶってレギュラーにしてもらったと聞いた時はガッカリ、というか悲しくなりましたが、今は私の道を先に通った人として尊敬しています。
読んで頂きありがとうございました。誰にも相談できず苦しかったので、とにかく誰かに私の今を知って欲しかったです。