憧れの先生との恥ずかしい思い出…
部活動や学校生活には影響なく、お互い大人の対応をしたなぁと思います。
顧問の田代先生は現代社会の先生。
授業の準備や片付けなどは指名をしたりするとクラスメイトに怪しまう。
大人気の先生だし、私ばかりが前に出るのは避けた方が良いと考えました。
でも、授業中はちゃんと目配せしてくれてよく目が合う…
その度、じゅわ〜っとうるんでくるのがわかる
自分だけが知っている、秘密の先生…
目を閉じると、いじられた乳首も想像だけで立ってしまっていたのを、覚えています…
田代先生は神聖なるクリスチャンでもあります。
私にとってそこだけが引っかかるところでした。
というのも、家庭があるからです。
聖書には不倫は身を滅ぼすものとあるくらい、よくないものとされているからです。
やはり、身を引かなければ…
そんな想いと私のことを1番に見てくれているという嬉しさ…
いたたまれない気持ちに揺れ動いていたことを今でも覚えています…
そんな私の気持ちとは裏腹に先生からの部活の相談と称したミーティングはたびたび声かけされました。
最初は2週間おきくらいだったミーティングも、多い時で週に2回…土日や祝日の部活動の日なども含めるともっと弄られていました…
副部長以下、部員たちには円滑な部活動運営として説明し怪しまれている様子もなく、みんなとも仲良く活動をしていました…
また、私は東京進学を目指していたこともあり、進路指導と称して各大学の傾向と対策としていたこともありました…
田代先生は私の少し汗ばんだ香りが好きと言ってくれました…
私は顔から火が出るほど恥ずかしかったですが、だんだんとそれにも慣れて大胆になる私もいました…
私も、先生の1日指導してきたオスの匂いが近づくと、全身が敏感になり声を聞くだけでイキそうになるくらい、びちょびちょになるくらい狂っていました。
こんな関係を持ち始めてから2ヶ月くらい…
先生からは制服、テニスウェア、体操着、スクール水着などミーティングの際はどんな服装で行くのか指定されるようになりました…
制服の時は破れたり汚れないように、ゆっくり丁寧に…先生は触れるかどうかのソフトタッチ…
ある時は、制服下のブラジャーをとってくるように言われた時は、校内でも挙動不審だったと思います…
私の乳房と乳首の感度は、先生の舌先やソフトタッチによりどんどん開発されていきました…
田代先生には、授業中にやるちょっとしたクセがあります…
教卓にトントントンと指を鳴らす行為です…
田代先生は放課後、私の乳首にその【トントントン】を仕込んでいったのです…
先生と私だけの秘密として…
週に2回しかない、現代社会の授業…
授業の中盤に、板書の際に鳴り止まない【トントントン】…
その音を聞くたびに私の乳首はビンビンに膨れ上がり…
頭皮から汗が滲み出るくらいの感じ方をしていました…
私はその日に期待をするものの、先生はニヤニヤしながらその日に限ってミーティングには誘ってくださらないのです…
夏に近づいた部活終わりのミーティング…
学校から自宅に進路指導で遅れることを伝える電話をすると…
生徒は下校し、別棟には先生と2人きり…
この時間帯の先生はいつも少し強引に私に迫ってきました…
私は声が抑えられないので、タオルや衣服などを口にあてがわれ、先生は私の陰部を執拗に攻めてきました…
先生との約束…
それは最後まではしないこと。
それでも先生は誰もいない別棟の時は、普段しないシックスナインに持ち込み…
私の膣内に舌やゴツゴツした指を容赦なく挿入し、
「みさ、これで足りるのか?」
「先生のジュニアが挨拶したいって言ってる」
と私とのSEXを誘惑してきます…
私はたまたまカトリック系の学校には入学したものの信仰にはさほど執着はありませんでしたが…
「だぁーめ!先生奥さんもお子さんもいるでしょ。泣かせちゃだめだよ」
なんて、言いながらも今振り返ると完全な不倫だですねw
とはいえ、高校三年生の物差しでは不倫は挿入か否かくらいしか考えてませんでした…
静まり返った部室にスカート一枚の私と、筋肉質の若い先生がいきり立ったモノを、女子生徒の口に頬張らせ、馬乗りになってる…
そんな様子を誰かに見られたら明らかにどんな行為がされているか、いたか、また今後どんな行為に発展するのかは容易に想像が付きます。
今でも思い出すと、慣れてくるシュチュエーションですね…
私は頑なに自分が押し付けた約束だけは守りました。
でも、先生の遺伝子はいつもごっくんしてました…。そうでもしないと、終わらないからです…
私の手首から中指の先より長く、血管の浮き出たそれは、若い体育会系の先生らしく一度の発射では落ち着くとはなく…
時には、先走り汁が浮き出ている状態のカチカチのそれを私のお股に擦り付けてくることすらありました…
クリや膣は大洪水で、挿入することはありませんでしたが、素股状態で先生の熱量を感じる行為は、全生徒下校以降のドキドキハラハラワクワクであったことは間違いありません…
憧れのイケメン先生…
そびえ立つ、脈打つ鼓動…
日常生活を送る部室内での2人きりの息遣い…
先生は素股での行為後も、神聖な部室が汚れてはいけないからと、パンパンに腫れ上がった亀頭を毎回私の喉奥に押しつけてきました…
それも、手でのフィニッシュではなく、いつも私の頭を押さえつけ、獣のように腰を振るのです…
普段のソフトタッチや耳元への優しい息遣いとは異なり、オスが子孫を残すために必死に種付けするような行為…
連日の発射ではないため、喉の奥に絡まる遺伝子…
少しむせ返っていたのは、最初の何回かだけ…
慣れた頃には先生のお尻を抱き抱えながら、先生の射精時の尊い表情とガクガク崩れ落ちる様が、私の優越感であり、背徳感でもありました…
どんなに遅くなっても、痕跡を残すまいと調教された私は、進んでお掃除フェラをする様になりました…
田代先生が教えてくれた、汚したら掃除する…
今もそうです。
旦那やたまにする火遊びも喜んでくれます…
まさか女子校時代の先生が指導してくれたなんて考えもつかないでしょうが…
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テニスウェアや水着でのお話、卒業に向かっていくお話はまた、後日