これは私の高校時代に顧問の先生との体験談です。
つたない文章になりますが、お付き合いください。
寒い地方のカトリック系の女子校で、文武両道をモットーに勉強、部活に励む毎日でした。
しかしながら、田舎の女子校…
出会いは皆無。大学進学は絶対東京と決めている高校生活でした。
部活動は硬式テニス部で、毎日太陽の下にいるので手足は小麦色に焼けていました。
最終学年、私はそのテニス部の部長となり部員を牽引するのと試合での勝ち頭、両方を担っていました。
朝練や居残り練など授業以外の時間も充実した高校生活でした。
大会が近づいた、とある放課後…
テニス部の顧問の田代先生に大会の出場メンバーの打ち合わせをするとのことで呼び出されました。
例年は副部長も含め相談をするのですが、この年はメンバーもほぼ確定しており、私だけで良いとのことでした。
顧問の田代先生は私より15センチくらい大きいので175センチくらいで筋肉質の当時28歳でした。
女子校の中で数少ない男性教師でヨーロッパ系とのクォーターで目鼻立ちも整い、めちゃくちゃイケメンでした。
授業の合間なども先生の周りには女子生徒が群がり、独り占めなんてとてもできるような人ではありません。
私(みさ)はというと…
芸能人でいうと堀北真希さんのような清楚穏やかな感じです。
テニスで焼けた小麦色の肌に割と筋肉質な体型、胸の発育はよく、高校の最終学年にはEカップにまで成長していました。
本校と離れた、別棟にある部室に行くとすでに先生はいました
「おう、みさ。忙しいところ悪いな。」
みさ→私
「先生、遅くなってすみません。確か、大会のメンバー決めですよね?」
「そうだね。でもいつものメンバーでいいかなって思ってて…」
と言われメンバー表を差し出されました。
「変更なしですね。せっかく先生と2人なのにもうミーティング終わっちゃいましたね…」
「練習の指示も出してきたので、ゆっくりできるのに…」
「それじゃ、生徒の相談にのろうかな…最近、悩みあるのか?」
「んー、進学のこととかそろそろ考えなきゃとは思うけど、今は出会いがないことかなw」
そーいって、机にうなだれていると先生がゆっくり後ろからハグしてきました…
私は突然のことに心臓がはちきれそうになりました…
極度の緊張から、身体が硬直していると先生はうなじや首元にキスをしてきました…
最初は穏やかな吐息も段々と荒々しくなり、ハグも優しいものからギュッと力強くなりました…
私も憧れの田代先生と2人っきり
素直に先生の方に向き直り、ゆっくりと目を閉じました…
先生は始めは優しく、段々と柔らかく大きな唇と舌で私の中に入ってきました
私も緊張で少し震えながらそれに応え、先生の口に舌を絡めました…
心臓のバクンバクンが止まりません…
先生のハグは力強く、私のことを力強く抱きしめていました…
「みさ、いつも頑張ってるな。先生、ちゃんと見てるよ」
私は天にも登る気持ちでした…
緊張のあまり、会話はあまり覚えてませんが…
先生は私の頭をゆっくりと撫でてくれ、
それはやがて、肩から腕へ…
気づくと先生の優しく、なめらかな指先は制服の中に忍び込み、ブラジャーを撫でていました…
私は緊張で、心臓の鼓動が伝わらないかとそんなことばかりが気になっていました…
「綺麗な肌だね」
「先生、恥ずかしいよ…」
「みさ、もっとよく見たいよ」
「………」
気づくと先生に上の制服を脱がされ、ブラジャーとスカートになっていました…
「みさ、先生のこと嫌いか?」
「………好き」
「先生も、みさのこと好きだしもっと綺麗なところ見てみたいな」
「……」
コクンと頷きました
先生との荒々しいキスから、私は先生の大きくてあたたかい手でブラジャーを外され…
先生の深く長い吐息を胸元で受け止め…
小ぶりな乳輪とこれ以上ないくらい欲しがって感じている乳首をゆっくり撫で回してきました…
ゆっくりゆっくりと…
まじまじと見られ…
私は我慢できずに、先生の頭を抱きしめてしまいました…
先生は私のハリのある胸を、舐め回して
恥ずかしくなるくらい大きな音を立てて
吸われました…
初めての経験で、我慢できず部室中に
「あぁ、あぁあぁーー」
我慢できずに大きな声で感じてしまいました…
先生は執拗に私のちょんと勃起した乳首をなめまわし、
両手は私の乳房を揉みしだいていました
少し汗ばんでいたと思うのですが、
それより先生をまとめている欲望の方が勝り、私は先生の頭を離せずにいました…
先生の手は段々と下へ……下へ……
スカートはするすると脱がされ私は下着一枚の姿に…
部屋にはお互いの乱れた吐息が充満…
先生は時折、私を見ながら微笑みかけてくれその笑顔が私にとっては幸せそのものでした
私は机に腰掛け、先生は焦らずゆっくりゆっくりパンツの上を撫でてくれます
触られる前から、もうお漏らししたくらいに濡れてるのがわかる、私の膣…
触られたらどうなるのかと思うと、もう背筋から全身にゾワゾワする期待感が…
「もう我慢できない…」
私は先生の頭を自分の太ももの付け根に押さえつけました…
先生はそれに応えるように、私の下着をずらして
下の唇を舐め回してくれました…
最初は舌先を尖らせ、クリをチョンチョン…
その後に、柔らかく全体を使って私の下の唇全体を可愛がってくれました…
溢れ出る愛液を我慢できません…
別棟の部室でなければ、きっと誰かに聞かれてしまうであろう大きな声で喘ぎ…
私は先生の舌と指先で果ててしまいました…
ふと、目を開けるとそこには先生の上向きになったモノがありました…
混血のソレは私の顔の長さくらい大きく、血管が浮き出ているのがはっきりかわかりました。
最初は私の柔らかい手で…
我慢できない、私の吐息が先生のいきり立ったモノに掛かるたびに…
「はぁぁぁ……」
といつもの先生からは想像できないくらい、弱々しく恥じらいのある声が漏れてきました…
お口でするのは初めてだったので、最初は舌先で…
と思った矢先、先生が私の頭を押さえ先生の脈打つ肉棒は私の口の奥まで突き刺さりました…
1日、過ごしてきた先生の肉棒…
少しむせ返りそうになるけど、独り占めできている優越感でいっぱいでした…
先生も我に帰り、イラマが終わると先生は私の乳房を愛撫しながら、私に肉棒の処理をする様に誘導してきました…
私は手と口で精一杯、先生に尽くし意外にも早く、先生の遺伝子を口で受け止めました…
喉に詰まるような、ドロっとしたそれを持て余していると…
「まだ、出すなよ。先生のもらえて嬉しいか?」
「ふぁい」
私はこぼれないように答えると
「先生の飲んでくれるか?」
私はコクンと頷き…
喉の奥につっかえながら先生の大量の精子を飲みました…
背中から全身を駆け巡る武者振るいと、幸福感…
私は絶頂に似た感じが続いていることを体感していました…
まだまだビクンビクンしている先生の肉棒を
「みさ、きれいにして」
と私の頭に近づいてきました…
さっきは高ぶりすぎてわからなかった、先生のオスの匂いにお漏らしをしそうなくらい興奮しました…
脈打つそれを見つめながら、私は下全体で丁寧に舐め上げました…
その日は大きな声を出してしまったこともあり、服装を整え部活にいきましたが、先生からのミーティングや居残り練習は時を追うごとに回数が増え…
また、その時のことは後日…