顧問に部室で弄ばれてから数日間は特に何も無く、勉強も部活も通常通りでした。
学校や部活で顧問と会ってもお互い何事も無かったように振る舞いました。
ただ、顧問の特別な視線は感じていました。
この頃、T君は僕を少し避けているようで少し仲が悪くなったというか、あまり話さなくなっていました。
部室で顧問に弄ばれてから数日経ったある日、いつものように部活動の為、体育館に行き、バスケ用のハーフパンツとTシャツに着替えて練習していました。
すると顧問がやってきたので部員全員が顧問の所へ集まりました。
顧問「今日はなぁ、ちょっと部室を掃除したいんだよ、全員じゃなくていいから3人くらい手伝ってほしいんだ。」
部員たちは顔を見合わせました。
僕は「部室」という言葉を聞いて思い出してしまい、アソコがドクンと反応してしまいました。
顧問「だから…1年のYとTとK手伝ってくれ」
皆んな同時に返事をしました。
僕達は練習着のまま顧問について行き、部室に着きました。
顧問「よし、じゃあ二手に分かれたほうがいいからTとYはほうきとちりとりとゴミ袋持って部室の建物の周り掃除してきてくれ」
T君とY君は返事をして言われた通り、外に出て行きました。
バタン…
部室のドアが閉まり、2人きりになった瞬間、先生はぼくをロッカーに押しのけました。
バンッ…
先生がぼくを壁ドンするかたちになりました。
ぼくは先生をチラッと見上げて顔をうつむかせました。
先生は左手をロッカーへ、右手をぼくの顎に添えてぼくの顔を上げさせました。
顧問「ベロ出せ…」
僕「…ッ……」
僕は言われたとおり口から舌を出しました。
顧問「おい、もっと出せ」
僕は口を開けて舌を全部出しました。
その瞬間、顧問はぼくのベロにしゃぶりついてきました。
じゅるっ!…じゅるっじゅるっ……じゅるっ…
僕「ッ……ンッ……ンあッ…」
先生は口を開けているぼくの舌をフェラするように吸いついてきました。
じゅるっ!…じゅるっじゅるっ……じゅるっ…じゅぽっ…
僕「…ンあッ…ァッ……ァッ…」
僕は抵抗せず先生に舌を吸われていました。
じゅぽっ…
先生は僕の舌を吸い終わり、右手で僕の頬を掴むと僕の唇にしゃぶりついてきました。
しばらくぼくは先生とキスをしていました。
ジュルジュルッ…ちゅぱっ…レロレロレロレロッ…
先生はそれから左手でぼくの首を押さえて右手の人差し指と中指を僕の口の中に挿入してきました。
じゅぽっ…
そして指をゆっくりとぼくの舌の上から喉奥に滑らせていきました。
僕「……ゔッ……ゔぇッ………」
ぼくは舌の奥に先生の指が触れると吐きそうになりました。先生はぼくが苦しがってもぼくの顔を凝視しながら指を更に奥に突っ込みました。
じゅるっ…
僕「ゔッ……ゔぉッ…ぉ゛ッ…ぉ゛ぇ゛ッ…」
ぼくは顔を赤くして鼻穴を開きながら涙を流していました。ぼくは両手で先生の太い右腕を掴みましたがビクともしませんでした。
僕「ゔッ…ぉ゛ッ…ゔ…ぇ゛ッ…ぉ゛ぇ゛ッ…」
僕は先生の右腕を掴み吐き気をもよおしながら首を横に振り、涙を流しながら先生を見ました。
顧問は笑みを浮かべながら僕の顔を見ていました。
先生は最後に僕の舌の奥をグイッと2本の指先で押してきました。
僕「ぉ゛ぇ゛ッ…」
僕が大きくえづくとようやく太い指を口から抜いてくれました。
じゅぽッ…
僕「ハァ゛ッ…ハァ゛ッハァ゛ッ…ハァ゛ッ…」
ぼくはその場に座り込みました。
先生はぼくの唾液のついた指をしゃぶりながら僕を見下ろしていました。
顧問「おら、早く掃除すんぞ」
先生はゴミ袋をぼくの座り込んでいる前に置きました。
ぼくは呼吸を整えながらゆっくりと立ち上がり、ゴミ袋を取り出しました。
顧問「ここ、全部いらない服とかだから全部ゴミ袋に入れとけ」
僕「…ッ…はぃ…」
僕は下に置かれた段ボールに山積みになった古いタオルや昔のユニフォームなどを袋に詰め込んでいました。
顧問「おい、なにやってんだよ」
僕「ぇっ…」
僕は手を止めて先生を振り返りました。
顧問「下脱いでやれ」
僕「ぇっ…」
顧問「早く脱げ」
先生はイライラした顔でぼくを睨んできました。
僕「…分かりました…」
僕はY君とT君が入ってこないように願いながらハーフパンツを脱ぎました。
ぼくはパンツとTシャツ姿で先生の視線を感じながらゴミ袋に再度、服を入れていきました。
先生はぼくに近づいてきました。
顧問「もっとこうだろ…」
先生は僕のトランクスタイプのパンツを掴み、引っ張りあげました。
ぼくは太ももがほとんど丸出しの状態になりました。
顧問「それでもっとケツ突き出してやれ」
先生はぼくの背中を押して上半身を前のめりにさせました。
先生は畳の上に座り、ぼくを見ていました。
ぼくは言われたとおりお尻を突き出しながら服を袋に詰めていました。
顧問「もっと突き出せ」
ぼくは言われた通り、立ったまま目一杯お尻を強調させました。
顧問「そうだ…いいぞ」
ピコンッ…
スマホの動画撮影の音が聞こえました。
しばらくすると先生はスマホを立てていました。
ぼくの方へスマホを向けて立たせると近寄ってきました。
顧問「気にせず続けろよ」
先生はぼくの左側に立ってぼくとは反対を向いて立ち、両手でぼくのパンツの裾を持ってお尻の割れ目に食い込ませ、グイグイと上に引っ張り上げました。
僕「………」
僕は抵抗せず作業を続けていました。
すると先生は僕の左側にしゃがんで左手で僕のパンツを食い込ませながら右手で僕のお尻を叩いてきました。
パチンッ…パチンッ…パチンッ
ぼくは叩かれても抵抗せずに作業を続けました。
先生はたまにお尻を撫で回したり掴んでぷるぷるっと揺らしてきたりしました。
顧問「こういうのも記録として撮っておかないとダメだからな。分かったか?」
パチンッ!パチンッ!
僕「………」
僕は中◯生ながらに嘘だということは分かっていました。先生は僕のお尻を叩きながらたまに裏ももや内腿、ふくらはぎまで右手でいやらしく触ってきました。
顧問「お前が悪いんだ、全部お前のせいだ」
先生はそう言うと立ち上がって自分の硬くなった股間を僕のお尻に当ててきました。
顧問「あぁ…」
顧問は両手で僕の腰を引き寄せてぼくのお尻の割れ目に股間を打ちつけてきました。
パンパンパンパンパンッ
顧問「あー…いいぞ…」
ぼくは作業ができずに両手を自分の膝の上に置いてお尻を突き出しながら先生にお尻を突かれていました。
先生はパンパンと突きながらたまにぼくの割れ目めがけて股間を擦り付けてきました。
しばらく先生に弄ばれていると外からT君とY君の話し声が聞こえてきました。
先生は僕から手を離しました。
顧問「お前はそのままやってろ、ケツちゃんと突き出しとけよ」
そう言いながら僕のお尻をバチンッと叩きました。
僕「ん……」
先生は部室の外へ出て行きました。
僕は先生のスマホに撮影されながらお尻を突き出して作業を続けました。
しばらく作業を続けるとすてる服が無くなり作業が終わってしまいました。ぼくはどうしたらいいか分からず、とりあえずパンツの食い込みを直して立っていました。
すると先生が水の入ったバケツと雑巾を持って入ってきました。
バタンッ…
顧問「…よし終わったか…次はコレだ。」
顧問は床にバケツを置き、ぼくに雑巾を差し出しました。
顧問「床とロッカーを拭け」
ぼく「はぃ…」
ぼくは雑巾を受け取りバケツのそばにしゃがんで雑巾を濡らしました。
すると先生がぼくの後ろにしゃがみ込み
顧問「もっとこうだろ…」
顧問はしゃがんでいるぼくのパンツの裾を両手で掴み、ぼくが一瞬持ち上がるほどの力でお尻の割れ目に食い込ませてきました。
グイッ!!
顧問「動きやすいようにちゃんとした格好でやらないとな?」
先生はそう言いながらしゃがんでいるぼくの後ろから両手で太ももやお尻を触ってきました。
サワサワサワサワサワッ
ぼくは抵抗せず雑巾をバケツの水で濡らしていました。
ぼくが絞り終わると先生はぼくのお尻を右手でパチンっと叩きました。
顧問「よし、床拭いてけ」
先生は畳に戻り、スマホを持ってぼくを撮影しました。
ぼくは言われた通りにパンツを食い込ませられながら床の雑巾がけを始めました。
顧問「もっとケツ突き出せバカ」
顧問は大きな体で畳に横になりながらぼくにスマホを向けて命令しました。
僕「………」
ぼくは言われた通り腰を反らせてお尻を突き出しながら四つん這いになって雑巾がけをしました。
顧問「そうだ…いいぞ…」
顧問をチラッと見ると、あぐらの体勢になっており、左手でジャージの上から自分の股間を触りながらぼくを撮影していました。
ぼくは目を離して雑巾がけを続けました。
しばらくその状態が続くと顧問が近づいてきました。
顧問「この方がやりやすいからな…」
顧問は四つん這いのぼくのパンツのゴムに両手をかけてお尻の割れ目が半分以上見えるくらいまで下げてきました。
顧問「いいぞ…このまま続けろ」
先生はぼくの後ろに立ちながら右手の人差し指をぼくのお尻割れ目に挿入してきて割れ目をなぞりました。
僕「ぁッ…」
ぼくは雑巾がけをしながら腰をびくっと動かし小さく喘ぎ声をあげました。
顧問「いいぞ…」
先生は更に僕の割れ目を指先でなぞってきました。
僕は腰をビクビクっと動かしながら雑巾がけを続けました。
気づけば僕の股間は盛り上がっていました。
顧問「もう邪魔だなこれ」
先生はゆっくりと僕のパンツをいやらしく下ろしてきました。
僕「ぁ…」
僕は右手をお尻に回してパンツを掴みました。
顧問「触んな、雑巾がけしてろ」
僕はすぐに手をどかされてしまいました。
先生は僕のパンツを膝まで下ろしました。
そしてぼくのお尻の前で両膝をついて両手で僕のお尻を鷲掴みにしました。
顧問「エロいケツしやがって、女だったら興奮してたな…」
先生はそう言いながらぼくのお尻を開いたり閉じたり弄んできました。
ぼくは雑巾がけを続けました。
顧問「あぁ…くそ」
ぼくは下半身を丸出しにしながら雑巾がけを続けているとお尻の割れ目に不思議な質感を感じました。
顧問「あぁ…」
先生はぼくの腰を両手で掴み、ぼくのお尻の割れ目にさらけ出したちんぽを当ててきました。
顧問「あぁ…はぁ…」
ぼくは驚きましたが、抵抗しませんでした。
先生は腰を動かし始めてぼくのお尻の割れ目でちんぽを擦り始めました。
顧問「雑巾がけやめて顔を床に落とせ」
ぼくは言われた通りに地面に両手をクッション代わりにして顔を落とし、腰を反らしてお尻を突き上げました。
顧問「そうだ……あぁ…」
先生はぼくのシャツをめくり背中を露出させ腰をぼくのお尻に打ちつけてきました。
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ
ぼくの身体は先生が腰を打ちつけらたびに揺れていました。
ぼくは顔を横に向けて下唇を噛み締めながら耐えていました。不思議とぼくのちんぽはビンビンに勃起していました。
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ
顧問「あぁ…くそ…いいぞ…」
先生の腰がだんだんと激しく動いてきてぼくの身体も激しく揺れてきました。
ぼくは打ちつけられる衝撃が強くなってくると不思議な感覚で気持ちよくなってきました。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
僕「…ンッ…ンッ…ンッ…ぁッ…」
ぼくは気持ちよくなってきてしまい腰をおしりに打ちつけるたびに声が漏れてしまいました。
部室内にはぼくのお尻に打ちつける音が響いていて、ぼくはT君達に聞こえないか心配でした。
顧問「あぁ…いいぞぉ…いいぞぉ…」
先生は僕のお尻を右手で叩いたり強く握ってきながら腰を激しく早く打ちつけてきました。
パンパンパンパンパンパンパンッ!
僕「ンッンッンッぁッ」
僕はあまりの早さに髪の毛も揺れていました。
不思議と股間に快感を感じて射精しそうになってきました。
僕「ぁッぁッあッ…イッちゃぅッ…」
それでも先生の腰は止まりませんでした。
パンパンパンパンパンパンパンッ!
顧問「イッたらこれはずっと終わらないからな……あぁ…先生もイキそうだ…」
先生の腰はぼくのお尻が壊れそうなくらい更に早くなっていきました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
ぼくは触られていないのに射精寸前でした。
顧問「ほらほらほらっ…まだ俺にこういうことされ続けたいならイケイケイケっ…出せっ…イッたらずっと続くからなぁ…イケイケイケっ…ほらっ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
ぼくはもう我慢できませんでした。
僕「ぁ……イッ………くッ…」
ドピュッドピュッドピュッ…ドピュッ……ビュッ……ビュッ…
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
ぼくはお尻を高く上げて身体を揺らしながら射精して床と自分のお腹に精子を撒き散らしてしまいました。
僕「ぁっぁっぁっ…ハッぁっ…」
ぼくが射精してぐったりしていても先生はぼくのお尻を使い、激しく腰を打ちつけていました。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
顧問「あぁ…イクぞ…イクぞ…出る……イク……」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ…ビュッ…ビュッ…
先生はイク瞬間にぼくのお尻からちんぽを離してぼくのお尻や裏ももに射精しました。
顧問「あぁ…気持ちいい…はぁはぁ…はぁはぁ…」
僕は先生の精子を受け止めたあと、ぐったりとその場に横向きで倒れました。
僕「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ッ…」
先生はティッシュで自分の股間を拭くとスマホを取ってきて、倒れているぼくの撮影を始めました。
ぼくは舐めまわされるように身体を撮影されて最後に顔にカメラを近づけてきました。
顧問「カメラ見て気持ちよかったって言え」
ぼくは戸惑って言えませんでした。
顧問「早く言わないとお前とTのことバラすぞ」
ぼくはカメラを見て
僕「…きもち…よかった…です…」
そう言いました。
顧問「よし…」
先生は動画を止めて、スマホをポッケに入れました。
顧問「汚したところ綺麗にしとけよ、俺は練習に戻るから、あとで鍵返しに来い。」
そう言うと部室の鍵をぼくの目の前の床に落として先生は寝ているぼくのお尻をバチンッと叩いてから出て行きました。
ぼくはゆっくりと立ち上がりティッシュを取って先生の精子と僕の精子を拭き取って、服を着ました。
そして、バケツと雑巾を持って部室を出て鍵を閉めて外の水道で雑巾とバケツを洗って置きました。
1人で体育館に戻るとY君もT君も練習に戻っていました。
ぼくが体育館に戻ると先輩に「先生がロッカールームにいるから鍵返しに来いって言ってたぞ」と言われました。
僕「ぁっ…はい…」
僕はロッカールームに入ると先生が立っていました。
ぼくは先生に鍵を差し出すと先生はぼくの手を掴み、引き寄せて唇にしゃぶりついてきました。
じゅるじゅるじゅるっ…レロレロレロレロッ…
先生はベロでぼくの唇を顎まで舐め回してきました。
僕「んーッ……ンッ…」
ぼくは目を閉じて口も閉じて唇と顎を舐めまわされていました。
すると先生はぼくの頬まで舐めてきました。
じゅるじゅるじゅるっ…じゅるじゅるじゅるっ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…
僕「んーッ……ンッ…ンッ…ンーッ…」
ぼくはただ耐え続けていました。
先生はぼくの顔を両手で掴むとぼくの鼻にまでしゃぶりついてきました。
じゅぱっ…じゅるじゅるじゅるっ…じゅるじゅるじゅるっ…レロレロレロレロッ…レロレロレロレロッ…じゅぽっ…
先生は最後にぼくの鼻をじゅぽっとしゃぶりついて、次に唇にじゅぽっとしゃぶりついて終わりました。
顧問「あ゛ぁ……よし…練習もどれ」
ぼくは何も言わずに体育館に戻り、そのまま外の水道へ行き、顔を洗ってTシャツで顔を拭きました。
そして練習に戻り、なんとか平静を保ちながら練習に参加しました。
先生と大変な関係になってしまい、ぼくは色々な感情で泣きそうになりましたが我慢してその日はそれで終わりました。
家に帰り、あれから時間が経ち、思い出すと憂鬱だった気持ちが興奮に変わってしまい、自然と股間へ手が伸びてしまいました。
つづく…(次回は番外編)
最後までありがとうございました。
次回は要望があったので義父の話を書きたいと思います。
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下記に雑談部屋のURL載せますので話しかけに来てくださぃ。