僕は、ビキニ姿の大原優乃より制服姿の大原優乃が好きです。
それは、小学生の時に大原優乃似の女子高生とエロい体験をしたからです。
僕は、小学6年生になっても逆上がりができなくて、夕方に公園の鉄棒で一人で練習していました。
すると「下手くそ!」と声が聞こえてきました。
そこには、高校の制服姿の近所のお姉さん(以下、優乃さん)がいました。
優乃さんは、僕の4学年上で、小学校時代は一緒の登校班でした。
「お久しぶりです。」
「憶えててくれたんだ。」
「ってか逆上がりできないの?」
「そうです。」
「私がお手本を見せてあげるよ。」
優乃さんが鉄棒を掴みました。
「いくよ!」
「それっ!」
優乃さんが、足を蹴り上げて逆上がりを成功させました。
しかし、優乃さんはスカートが垂れ下がってパンツ丸見えの状態から着地しようとしませんでした。
「ほら、こうやるんだよ。」
「おー!凄い(パンチラ)ですね。」
優乃さんが着地しました。
「もう1回お願いします。」
「いいよ、それっ!」
「おー!」
「コツ分かった?やってみて。」
「よし、いくぞ。」
「あー、クソー。」
「もー、運動音痴だな。」
「今日は諦めて、滑り台でもやろうか。」
「いいですね。」
優乃さんが先に滑り台の上に登っていきました。
後ろの僕からパンツが丸見えでした。
上まで登ると、優乃さんが「先に滑って。」と言いました。
僕が先に滑って下で待っていると、優乃さんがパンツ丸見えで滑ってきました。
「そうだ、私の家で勉強も教えてあげようか。」
「ありがたいんですけど、俺、明日から修学旅行で朝が早いから、早く帰らないと。」
「そうなんだ、じゃあ丁度いいじゃん、とっておきの勉強があるよ。」
僕は、優乃さんの家にお邪魔して、優乃さんの部屋に入りました。
「どう?女子高生の部屋って?」
「緊張します。」
「じゃあ、勉強を始めようか。」
「これだよこれ」
優乃さんは、エロ本を出しました。
「性教育性教育♡」
優乃さんは、顔射のシーンがあるページを開きました。
「この液体ってね、男の人のオチンチンから出たんだよ♡」
「そうなんですか。」
「これを溜めておけなくなったらどうなると思う?」
「どうなるんですか?」
「寝てる間に出ちゃうんだよ。」
「そうなんですか?」
「そうなったら、パンツが濡れちゃうでしょ。」
「そうですね。」
「それが修学旅行の夜だったら大変でしょ?」
「そうですね。」
「そうならないように、今から出しておこうか♡」
「えっ!」
「パンツまで脱いで♡」
「いや、それはちょっと。」
「恥ずかしいの?」
「恥ずかしいです。」
「公園の鉄棒と滑り台で私のパンツ見たのにズルいよ!」
「いや、あれは事故っていうか。」
「でも、見たんでしょ?」
「まあ。」
「見てどう思った?」
「どうと聞かれても。」
「もう1回見たい?」
「ほらほら♡」
優乃さんが自分で自分のスカートを持ち上げました。
「どう?どうなの?」
「ブラウスの裾が邪魔です。」
「こうすればいいの?」
優乃さんが、自分のブラウスを上に引っ張り上げると、パンツに付いているリボンが見えました。
「おっ!」
更に上に引っ張り上げると、おへそが見えました。
「おー!」
「もういいでしょ、早くオチンチン出して♡」
「おっぱいも見たいです。」
「もう!調子いいんだからまったく!」
優乃さんは、顔だけでなく胸も大原優乃級でした。
優乃さんは、自分の胸に僕の顔を抱き寄せました。
「そろそろオチンチン出してくれる?」
「分かりました。」
僕は、優乃さんにオチンチンをさらけ出しました
「こんな風に刺激すると出てくるんだよ♡」
優乃さんが僕のオチンチンを扱きました。
尿意は無かったのに、何かが出そうな感覚になりました。
「あっ!ヤバい!何か出そうです!」
「何、オシッコ?」
「いや!オシッコじゃない何かが!」
優乃さんの手の動きが早くなりました。
「出ます!」
優乃さんが僕のオチンチンにティッシュを被せました。
「いいよ♡出して♡」
「あー!」
排尿とは全く違う感覚に襲われました。
「出た出た♡」
「うわっ!何ですかこれ!」
「大丈夫だよ、病気じゃないから。」
「大人になってきた証拠だよ。」
「これが女の人の中に入ると、子供ができるんだよ。」
「そうなんですか?」
優乃さんのおかげで、修学旅行の夜は夢精にならずにすみました。