今から10年前のよくある話です。俺は当時高校1年、どこにでもいる平凡な奴だった。
昔野球マンガで幼なじみが超可愛い子で、最後に甲子園行って結ばれた話あったよね?実は俺にも生まれた時からずっとそばに幼なじみがいたんだよね。繭って子。繭もブスじゃないけどどこにでもいるような女の子で、ポニーテールだった。
あの野球マンガや名探偵の孫の推理マンガじゃないけど、繭も俺の事を幼い時から「悠ちゃん」って呼んでた。俺は「繭」って呼び捨て。あのマンガらとまんまだったなぁ。
繭の家は俺の家の斜め向かいにあって、田舎の典型的な家族ぐるみの付き合い。親同士も俺と繭が結婚したらいいのに~みたいに話してた。繭はどう思ってたか後で知ることになるけど、俺は当時は正直、田舎よりもっと広い世界を見たかったんだ。
話は戻って、田舎暮らしだったから地元にある高校に繭と一緒に進学したの。繭は家庭科の部活に入った。俺は野球部でもミステリー研究会でもなく、バイト部だった(笑)。俺も繭も彼女彼氏が出来ずに夏休みが過ぎて行ったね。
ところが、2学期に入って俺に彼女が出来たの。繭よりも可愛い子だった。杏って子。杏は地味な繭と違って少し派手な女子だったなぁ。何でそんな女子が俺の彼女になったのか分からないけど。
繭は「悠ちゃん、よかったね」って言ってくれたけど
少し淋しそうだった。
ファーストキスは杏の家の部屋で。杏は何か慣れてる感じだったな。でも嬉しかった。こんな可愛い女子とキスした事が。それからちょくちょくキスしたよ。
童貞だった俺はキスだけじゃ我慢できなくなって、地元で高○生でもこそっと入れたラブホに杏と行ったの。杏は何人かと付き合ったから処女じゃないって知ってたよ。それでも杏とエッチしたかったから。
お互い服を脱いで下着姿になって、ベッドの上で抱き合ったよ。女の子の胸を生生しく触ったのも初めて。繭の胸を冗談でタッチしてはたかれた事はあったけどね。何とか黄色のブラジャーも外して杏の、女子のおっぱいを初めて見た。
夢にまで見た女子のおっぱい。俺は興奮して何度も杏のおっぱいを揉んだ。しばらく揉んでからパンティに手をやると、濡れていた。
次いで、杏が慣れた手つきで俺のチンチンをシゴき出した。めちゃ気持ちよく、チンチンは最高に勃起した。それを見て彼女は俺の勃起したモノを咥え始めた。
初めてのフェラ、本当気持ちよかった。ところがなぜか繭の顔がチラついて。気持ちよくなればなるほど。
本番って時に俺がストップかけちゃったんだ。杏はやる気満々だったから怒っちゃって。罵られちゃった。
それから杏とはギクシャクしたまま、エッチすることなく別れた。彼女はすぐ新しい彼氏作った。
杏に新しい彼氏が出来たことを繭も知ってたから心配してくれたよ。俺は気にしなくていいよって笑った。
結局、杏とは2か月しか付き合わなかったけど、キスとかフェラしてくれたし、初めておっぱい見せてくれた女子だったから、今では感謝しています。
それで11月の下旬のある日、家に繭が来たの。正直言うと、彼女とエッチに近い事をしたくなったので部屋に上げた。杏とは最後まで出来なかったから、ムラムラしてた。
繭は「悠ちゃんの部屋に入ったの、久しぶり」と嬉しそうにした後に
「○○さん(杏の名字)、何回か悠ちゃんの部屋に来たの?」と聞いてきた。ないよと答えると安堵したような感じだった。
繭は「悠ちゃん、○○さんと…」と言ってから言葉を飲み込んだ。何を聞きたいかもう、分かった。
「杏とは、エッチしてないよ」と答えると、またホッとしたような顔をした。
「でも、ごめん。キスはした。体も触った」そう言うと繭は「そっか…」とつぶやいて、少し切なそうだった。
俺、初めて繭が愛しく可愛く見えて。繭の方が杏よりずっと可愛いじゃん。何で気づかなかったんだろう。
俺はいきなり繭の唇を奪った。「!!」繭は驚きながらも唇を重ねてきた。
俺はキスしながら繭の左胸を優しく揉んだ。いつもなら手できつくはたいてくるのに、繭はされるがままだった。
キスを終え、繭の両胸を揉んだ。抵抗するかわりに「はぁ…ン」と声を出した。
興奮した俺は繭をベッドに倒し、しばらく服の上から両胸を揉んだあと、セーターを脱がした。「もっとしていい?」繭に聞いた。顔を真っ赤にしながら彼女はコクンとうなずいた。
俺は繭の肌着やスカートも次々と脱がし、自分も服を脱いだ。ボクサーパンツ一枚になって、股間が膨れてるのが繭にも分かっただろう。俺は繭の両胸を何度も揉んでから、ピンクのブラジャーを外した。杏よりも綺麗な乳首が見えた。
繭の乳首を可愛がると、幼なじみである時には聞いたことのないエッチな喘ぎ声が何度も出た。そしてパンティの上から触った事がない、下に俺の手が伸びた。繭のパンティの中に手が入った。
「ああっ!」思わず繭が叫んだ。それでも俺は繭の陰毛を感じながら、割れ目に指を這わした。本で見た手マンのやり方を真似て、繭のオマンコを指で味わった。
「悠ちゃん…悠ちゃん…」悶える繭の眼前で、ボクサーパンツを脱いだ。驚く繭の手を掴み、俺の固くなったチンチンを握らせた。
繭は恥ずかしそうだったが俺のチンチンを離さなかった。「シゴいて、繭」俺が言うと、ゆっくりとシゴき出した。
「ああっ、繭、気持ちいい」たまらず声が出た。まゆは恥ずかしそうだったが嬉しそうにも見え、シゴき続けた。
俺は繭の乳首を両方とも吸った。それから体の各部分を舌で堪能した。少しだけ汗の味がした。繭の味。そしてオマンコに舌をやった。
「あっあっ!!」繭は激しく悶えた。俺の頭を少し強く掴んできた。俺の舌が繭の大切な各所を侵食した。
「繭、俺にもして」繭にフェラを促した。困った顔をしたが、俺が優しくうなずくと、咥え始めた。
杏よりずっと下手なフェラだったが、チンチンは最高に膨張した。69になり、繭のオマンコを再び舐め回した。二人で激しく感じた声を出し合った。
そして、とうとうお互い初めてのエッチ。繭のオマンコにチンチンを入れ、膜を少しずつ破り拡げた。
正常位で何の技もなくただただ必死に、そして優しく繭と体を重ね合った。繭は痛さか感動かわからないけど、泣いていた。
時折優しくキスをして、胸を揉んだ。乳首を指で弄び、吸った。
繭は痛がりながらも俺の名を叫び続け、好きを連呼した。「悠ちゃん!大好きっ!!」繭、俺も愛してる。突きながら思った。
「ああっ!!」繭が叫んだ。すぐに俺も絶頂。
「くっ!!」慌てて、チンチンを繭のお腹に向け、おへその上に射精した。繭のお腹に俺の大量の精子が放たれた…
童貞・処女が喪失されたその日に俺達は幼なじみから、恋人になった。
それから俺の両親や姉貴が不在の日に、俺の部屋で繭を抱いた。繭のおっぱいが杏よりもずっと大きく綺麗だったから、飽きなかった。何度も何度も繭の綺麗なおっぱいを味わった。一回だけ姉貴にエッチしてるのバレた(笑)。
そして、何度か繭の体を味わった後、冬のある日に、とうとう彼女のオマンコの中に射精した。繭のオマンコから俺の精子がトロリと出てきた時、彼女の全てをものにしたと思った。
現在はって?俺の実家で1才の娘と共に一緒に暮らしてます。