頼まれて骨折した男性のお手伝いに行った追加の1週間

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後一週間と頼まれて私は男性の所にお手伝いに行きました。

最初の日から私が挨拶をする間も惜しむように引き寄せられてスカートの中に手を伸ばして来ました。

私もそうなる事は予想していたので止めないで男性のしたい様にさせているうちに下着の上から敏感な所を突かれて「そんなにあそこ好きなんですか」「うん貴方のまんこ美味しいよ」

と触り続け下着を脱がされて男性の顔に後ろ向きに座ってと言われ男性の口が付けられて吸われていました。

私もそうされて舌の動きで感じて来て男性の物を思わず口に入れていました。

先週お手伝いに来て男性との事が有って5年間男の人とは関りが無かった私ですが忘れていた快感で体に火がついてしまいました。

夕方私が帰る前にもスカートと下着を脱がされて「まんこ良いよね男の欲を満たしてくれる」

、と言いながら弄られて「そんなにあそこ好きですか」「うん貴方のまんこは凄くそそられるよ」

「そんな事、女は同じでしょ違いって有るんですか」「僕の経験で言うとだけど、まんこ全体がふっくらしてるし、足を開かないと割れ目しか見えない、でもまんこを開けばクリのカバーも小さいし小陰唇も小さいから子供のようなまんこでそそられるよ」

私は他の人と比べた訳じゃ無いからそうなのかなと思うしかないけど・・・

寝る前にお風呂で男性に言われたのを思い出し久しぶりにあそこの周りの毛を手入れしたので男性に何か言われるかもと思いました。

翌日朝から男性の所で洗濯と掃除を済ませて居間で男性とお茶を飲みながら話していると「僕もバツイチでずっとひとり暮らしで女性とこんな事したのは10年ぶりじゃないかな」「ずっとひとりだったんですか」

私はちょっとびっくりでした。

「でも私がお手伝いに来た時にお尻触ったでしょ」「そうだね貴方の後姿を見た時に何故か触ってしまったんだけどね」「そうですよ私はすぐ帰ろうと思いましたよ」

私もなんで帰らなかったか不思議な気がしました。

まさかと思うような事で男の人にお尻を触られて私の体のスイッチが入っていたのかも知れないと思いました。

男性に寝室に連れて行かれて布団で横になった私のスカートと下着は男性に脱がされて足を開かれ私のあそこが見えると「おっ手入れしたんだ奇麗になってるね」とあそこを開いたり閉じたりクリをつついたりされて、私も自分が濡れて来てるとやっと口を付けて舐め上げるようにされてため息が出ちゃいました。

舌があそこで動き回って私は体が突っ張るようになって逝かされていました。

私が脱力感で目を瞑っている間も男性にあそこを弄られていて初めて男性の指が中に入って来て擦る様に動くと気持ち良さに私は声が出ていました。

動き続ける指がかき混ぜられる様にされてまた体が突っ張って逝かされていました。

私はそのまま気を失ったみたいになってしまいました。

気が付くと夕方で慌てて起き上がり下着とスカートをはいて居間に行くと男性が「おっ気が付いた大丈夫」と聞かれ私は恥ずかしさで頷くしか出来ませんでした。

家に帰って私は体に火が付いたと言ってもこんな事を毎日続けて良いのか不安になっていました。

約束は一週間なのでまだ日にちが有るので男性に求められるままあそこを見られて弄らる快感に溺れてしまいそうな自分なのも事実です。

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