前回の続きですが花子の話ではなく、他の女子の話が中心になります。
今回は、アナルオナニーの要素が出て来るので、苦手な方は気をつけて下さい。
前回の出来事の後も、僕は親がいないタイミングを狙って、花子の家に行っていた。
僕は花子と一緒に全裸になって性器いじりをしたり、お互いの身体に鼻くそをつけあったりしました。
僕も今まで好きだったものを忘れて、人として大切なものを無くしている気がしました。
それでも花子と一緒に鼻をほじったり性器をいじっている時間は幸せだったのです。
それは小学2年生になっても変わる事はありませんでした。
2年生になった花子には、新しい友達が出来ていました。
その友達は仁奈という子で、花子と同じ様に鼻くそを食べる女の子でした。
僕や花子と同じように勉強も運動も苦手で、何だか親近感を感じました。
仁奈は頻繁に教室でオナニーをしている女の子で、他の女の子からは遠ざけられていました。
しかし、2年生の女の子達の大半は、既に角オナを覚えていました。
一見すると可愛らしい女の子でも机の角に股間を当てて、ハァハァ言っているのです。
快感を覚えた女の子は、少しずつ理性を侵食されてしまうのでしょう。
仁奈は頭の弱い女の子で、よく体育用具を保管する倉庫でオナニーをしていました。
僕が一番ショックを受けたのは、仁奈がお尻の穴に指を突っ込んで気持ち良さそうにしてた時でした。
仁奈「おごっ…おん…」
素っ裸になった仁奈はお尻の穴に突っ込んだ指を動かして、汚い喘ぎを上げていました。
あんな事したら指に便がついちゃうんじゃ無いかと、不安になりながら覗いていました。
事実、仁奈がお尻の穴に突っ込んでいた右手の中指は茶色くなっていました。
やがて肛門でのオナニーに飽きた仁奈は倉庫から出て行きました。
何となく倉庫の中が、臭くなっていたような気がします。
後日、また倉庫の近くを通りすがると、花子が倉庫の中を覗いていました。
倉庫の中を覗くと…
仁奈「はぁはぁ…あんっ」
仁奈が全裸になって、指で激しく性器を弄っていました。
仁奈のオナニーを見ている花子も、パンツの中に手を突っ込んで気持ち良くなっています。
僕もパンツの中に手を入れて、性器を弄って気持ち良くなりました。
他のクラスメイトがみんなで遊んでいる中、僕達は性器いじりをしている。
人として大切なものを失っているような感覚に、とても興奮していました。
僕と花子は二人で一緒に多目的トイレに駆け込みました。
本格的にオナニーをするためです。
僕と花子はトイレに入ってすぐにズボンとパンツを下ろして、性器を激しくいじりました。
花子「はぁはぁ…あん…」
花子は遠慮なく喘ぎ声を出しながらオナニーをして、僕と気持ち良くなりました。
満足するまで気持ち良くなってから倉庫の前に戻ると、仁奈の状況は一変していました。
仁奈「お゛っお゛ほっ゛お゛ほぉ〜」
仁奈の性器には、後ろにいる上級生の男子の指がずっぽりと挿入されていました。
仁奈「お゛〜っ」
理性を喪失している様子の仁奈は、苦しそうな表情をしながら、快感を感じている事が分かる喘ぎ声を出しています。
仁奈の後ろにいる上級生男子は、仁奈の事を一切気にせずに、膣内で指を動かし続けました。
そのせいで、仁奈のおまんこからは、グチュグチュといういやらしい音が聞こえてきます。
興奮した花子と僕は、性器を露出していじり始めました。
白目をむいて苦しそうな顔をして快感の喘ぎ声を上げる仁奈を見て、性器いじりを我慢できない子供などいません。
仁奈「ん゛お゛〜っ」
仁奈の絶頂はすぐそこまで迫っていて、切羽詰まった嬌声に変化していました。
絶頂が近い仁奈を見て、僕と花子も性器を弄る手を早くしました。
仁奈「んぐお゛っ!!」
仁奈は絶頂に達して、震えながらおしっこを漏らしていました。
仁奈「お゛お〜…」
上級生男子が立ち去った後も、仁奈は全裸のまま身体を痙攣させていました。
僕と花子はそんな仁奈に近づいて、鼻くそを彼女の体につけました。
仁奈の意識は朦朧としている様子でしたが、とても幸せそうな表情になっていました。