順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ

Hatch コメントはまだありません

前回の旅行の続きを書こうと思ったんですが、最近色々とあったので、そっちを書こうと思います。

ここ半年ほど、じゅんちゃんと会う回数が減ってきていました。

実は、俺がじゅんちゃんと一緒に働いてた会社を辞めて転職したんです。

そして、じゅんちゃんも俺が辞めたあと少し経って違う派遣の人と代わり、別の会社にまた派遣で勤め始めたのが半年前くらいでした。

お互い、職場が代わり、バタバタとしてたのもあって連絡も少なくなっちゃってた‥と思ってました。

連絡を取るのは少なくなったものの、たまに会ってエッチしてたし

じゅんちゃんの仕事が遅くなって疲れているので、エッチ無しでも少しだけ会ったりもしてたし

お互い慣れたらまた前みたいになると

今は我慢の時だと

じゅんちゃんもそう言ってました。

春先、実は発覚した事があった。

それは、夜遅くにじゅんちゃんから電話があった時だった。

「ヒロさん‥今日‥今から会えますか?」

「い、今から‥?まぁ大丈夫だよ」

俺は車を飛ばして言われた所に行った。

「ヒロさん、こんなところまでごめんなさい」

少し離れた繁華街の大きいターミナル駅。

じゅんちゃんの格好も、完全に他所行きの感じで

飲み会?女子会?デート?のような服装だった。

「お?今日は随分おめかししてんな」

「えへ。かわいいですか?」

なんでそんな格好でこんな所にこんな時間に‥

そんな事は特に聞かない。そういう関係だし。

家の方に向かって走り出して、途中でラブホに入った。

じゅんちゃんの一人暮らしの家でイチャイチャしても良かったし、遅い時間だったから送るだけでもいいかと思ってたけど

「ラブホ‥行きたいです」

「今から?」

「お願いします‥」

その時は別に意味深でもなんでもなく、エロモードには入ってないけど普通と言えば普通だった

ラブホに入ったらすぐ、じゅんちゃんはエロモードに突入。

扉をパタンと閉めた瞬間に抱きついてきて濃厚なキス。

「めちゃくちゃにしてほしいです‥」

俺もスイッチが入って、お姫様抱っこでベッドまで連れて行って、ガバっと行った瞬間にクルッとかわされて、上下が逆になってじゅんちゃんに押さえつけられた。

「やっぱり今日は私が襲っちゃいますね」

相当溜まってたのか、仕事で嫌な事でもあったのか、その時はそのくらいにしか思わなかった。

でも一つ気になるのは、仕事で一緒だった時に使っていたような丁寧な言葉使いだった。

でもなんかクールビューティーな感じが久しぶりで、気にはなったけど、それはそれで興奮ポイントでもあった。

「ヒロさん‥もう興奮してるんですか?こんなに‥」

「クールビューティーに犯されてるから興奮すんよ」

「あら、そうなんですね‥犯されたいんですか?」

「ほんとは犯したいんだけどな」

「今日は私の好きにさせてくださいね」

ゆっくりと、フレンチキスを挟みながら俺を一枚一枚脱がしていく。

気付くとじゅんちゃんも下着にキャミだけになっていた。

「いきなりポンポーンって全裸になるより、ジワジワ脱ぐのもいいな」

「ふふふ‥そうですね」

寝そべってる俺の上で、四つん這いで俺を覗き込み、指で髪を耳に掛ける仕草をしながら軽く笑っていた。

俺はボクサーパンツだけになり、パンパンに勃起したチンコがクッキリとなってる

その裏筋を指でなぞりながら

「やっぱ‥凄いですね‥」

「見慣れたもんでしょ」

「ほんと‥凄い‥」

ゆっくりと、ちんこが引っかからないようにゴムを引っ張ってパンツを脱がされた。

でも、いつものように飛びついてくる訳でもなく、ちんこにそっと手を添えて顔を近付けてマジマジと眺めている

「今日はすっごい見るじゃん」

「改めて見ると‥固くておっきくて‥」

「挿れたくなるだろ?」

「舐めても‥いいですか?」

「舐められたいよ」

「うふふ‥あーん‥」

なんかその日はエッチが進むのがゆっくりだった。

扉を閉めた瞬間からエロモードだったくせに、ガツガツ変態モードじゃない。

それはそれで良かったんだけどね。

たまにはこういうのもいいでしょ?的な感じかと思って、特に突っ込まずに流れに乗る事にした。

「レロ‥‥パクっ‥んんっ」

「うわぁ‥口、あったかい‥」

「んんっっっ‥うぅっ‥ングっ」

いつもより深く咥えてるような気がする

眉間にシワを寄せて、苦しそうに。

俺は自然と頭を撫でた

「プハッ‥‥なでなで嬉しいです♡」

上目遣いで言うその顔が物凄く可愛くて、ムラっ!としちゃって、じゅんちゃんを横に押して倒し、今度は俺が上になった。

キャミを脱がそうとすると

「今日はこれ‥着たまましてほしいです‥」

あぁ、なんか今日の雰囲気わかった。こういう感じか。

「着衣も興奮するよ」

俺はキャミを避けて、谷間や脇・首筋にゆっくりと舌を這わした。

「あぁ‥‥感じちゃいます‥」

身体をクネクネして感じてくれている。

「このキャミ、サラサラしてて肌触りいいね」

サテンのような感じで、その布を一枚挟みながら身体を触るのも、またいいものだった。

「ヒロさん‥ソファに座ってくれます?」

「ソファ?あぁ。いいけど」

ベッドから一緒に移動してソファにボフっと座った

「上に乗ってもいいですか?」

「いいよ。おいで」

じゅんちゃんはゆっくり跨いで乗ってきて、素股のようにおまんこをこすりつけてる

「こんなおっきいの‥ほんとにいつも入ってるの?って思っちゃいますね」

「中に入ったら潰されそうなくらい締め付けられるけどな」

じゅんちゃんはニコっと笑い、腰を少し浮かせた

「もう‥」

ちんこを掴んでクイっと上に向けたと思ったら、おまんこのヌルヌルな汁を亀頭に塗りつけるように擦り付けた。

ピチャピチャ

いつも濡れやすいってのはあるけど、今日はそんなにエロいことしてる訳でもないのに、さっきまで一回戦をやっていたのか?ってくらいに濡れていた。

「すっごい濡れてるじゃん」

「はい‥」

腰をゆっくりと降ろしてくる。

亀頭が吸い込まれていく

「ヒロさん‥‥ヒロさぁん‥」

いつもの、変態チックな感じではなく、付き合いたてのような?初めて結ばれるような?そんな感じだった。

腰を降ろしきって、根元まで深く刺さった時、じゅんちゃんはビクンビクンっと逝ってしまったようだ

「はぁぁぁんっ!ダメェぇ!」

刺した一突きで逝ったじゅんちゃんは前に倒れ込み、俺に抱きついてきた

「挿れただけで逝っちゃったんだ?」

「はい‥だって凄いんですもん」

「それは良かった」

いつもなら、このチンコたまらんだろ?とか、なにを今更!とか、冗談混じりに言うだろうけど

その日はじゅんちゃんの雰囲気に合わせたから言わなかった。

「ん‥‥すっごい‥」

抱きついたまま、腰を少しだけ動かしてる。

ほんの少し、クイっクイっと

「あぁっ‥ダメっ‥また逝っちゃう‥」

また身体がビクンっとする

「今日はいつにも増して感じてくれてるな」

「だって‥」

逝っても腰はクイクイと動いたまま。

でも、俺が喘ぎ声を上げてしまう程の気持ちよさではなく、冷静でいられる程度の気持ちよさだった。

じゅんちゃんのケツに手を回し、程よい力で掴む。

そして、小さくクイクイ動いてる腰のタイミングに合わせて、サポートするように揉んでみた

「あぁっ‥また逝っちゃう‥」

「今日はほんとどうしたんだよ」

「すっごい感じるの‥」

「なんでだろうね」

別に詮索しようと思った訳ではないけど、いつも以上に感じさせてるなら理由が知りたかっただけだった。

「はぁん‥んんっ‥ヒロさん‥聞いて‥」

「ん?どした?」

「なんで感じてるかって‥ね、」

「ほう」

「今日‥エッチしてきたの」

「へぇ‥セフレと?」

まぁ、じゅんちゃんにセフレがいるのは知ってるし、今更ヤキモチとか妬かないし。

なんならセフレと3Pでもするか?なんて話したこともあるしね。

でも、なんかしんみり言うもんだから気になってしまった。

「あっ!あぁん‥んんっ‥んんっ」

「別にセフレとしてたって気にしないけど?」

「あの‥セフレじゃなくて‥‥あぁんっ」

「誰とヤッてたん?」

少し意地悪に下から腰を振ってみる

「あぁぁぁぁっ!ねぇっ!ちょっ!待っ」

「ほぅら‥答えてごらん」

するとじゅんちゃんはドスンと腰を降ろして、自ら奥までちんこをブッ刺した

「逝くぅぅぅぅっっ!」

身体をのけぞらせ、天井を見るように顔を上げて逝った

そしてなだれ込むかのように前に倒れてきて、俺に抱きついてきた。

「あのね‥‥彼氏と。」

「は?」

「彼氏出来たの」

俺とエッチをし出した頃に彼氏と別れて、暫くソロだったけど‥どうやら彼氏が出来たらしい。

「そ、そっか」

驚いたけど、別に俺はすぐ受け入れた。

まぁ、俺だって家庭あるし。

「いやですか‥?」

「え?なんで俺がイヤなんて思うの?」

「だって‥」

ちょっとゆっくり話そうと思って、ちんこが刺さったまま抱きついてるじゅんちゃんを横に降ろした。

「彼氏できたんだ?おめでと」

「はい‥」

「なんか嬉しくなさそうだけど?」

「え‥嬉しいんですけど‥なんてゆーか」

「もしかして、彼氏出来たから今日が最後のエッチにしますって事?」

もし、『そう』って言われたら、ちゃんと身を引く覚悟はあった。

でも、

「ヒロさんは最後にしたいですか?」

「え?俺がそんな事思う訳ないじゃん?」

「でも‥彼氏いるの嫌じゃないですか?」

ちょっと言ってる意味がわからなかった。

だって、俺とエッチしてる間もセフレはいたんだし、3Pとかもしたんだし、別にじゅんちゃんが他の男とエッチするのは、なんとも思わない

ってゆーか、興奮出来るから全然いいのに。

「俺は気にしないけど?」

「あの、彼氏の事、ほんとに好きなんです」

「いいじゃん」

「すっごい好きなんです。」

「で、俺ともう会わないって決めたなら、それは受けいれるよ?」

じゅんちゃんは黙ってしまった

「でも‥」

「でも?」

「彼氏はノーマル過ぎて‥」

「え?」

「おちんちんもちょっと小さめで‥」

「でも、愛はあるんだろ?」

「はい!だから、心から満たされるエッチが出来ます」

「いいことじゃん!」

「でも、こんなに身体が疼いちゃって‥」

「ほう」

「ヒロさんのせいですよ!」

ポカっと軽く叩かれた。

「イテッ」

「愛があっていいんですけど‥おまんこちゃんが満足いかないって‥ヒクヒクしちゃうんです‥」

「だから今日呼んだんだ?」

「ごめんなさい」

「謝んなよ。嬉しいよ俺は」

「性欲のはけ口みたいにされて嫌ですよね‥?」

「なんかさ、考えすぎじゃん?」

「考えますよ!都合良く使ってるみたいで!」

なんか、変な論争だ笑笑

「俺はじゅんちゃんとエロくて気持ちいいエッチがしたい、それだけだから」

「じゃぁ、これからもしてくれるんですか?」

「もちろん」

「彼氏大好きでも?」「もち!」

「はけ口でも?」「あたぼうよ」

「おちんちん目的でも?」「俺もおまんこ目的だからな」

しんみりしていたが、二人して笑ってしまった。

どうやら、俺がじゅんちゃんに女としてゾッコンで、”彼女”や”愛人”みたいに思っているかも?と。

だから、彼氏作ったら怒るんじゃないか?など、色々考えてしまったようだ。

なんなら別れも考えたらしい。

でも、身体が離れられないと思ったみたい。

「そんな風に思ってもらえるなんて、男冥利につきるな」

「ヒロさんとのエッチ以上に気持ちいいなんて、多分ないですもん」

じゅんちゃんはなんかフッ切れたようだった。

その日はもう、変態なプレイなんかより、ただただおまんこにちんこをブッ刺して、突いて突いて突きまくった。

「このおちんちんは私のモノ♡」

横からパクっと咥えてきた

「それはどうかな」

ちょっと意地悪

「はぁ‥かたぁい‥」

「くっ‥ほんと‥上手いな‥」

「ここれすかぁ?」

「そこヤバっ」

「はぁ‥今日はいっぱいしてくださいね♡」

すると、後ろ向きに跨り、あっという間にズッポリとおまんこに挿してしまった。

「はぁぁん‥おくぅ‥すごぉぉい」

「コリコリ当たってるぞ」

「あぁっ!ここっ!ここすごぉい」

「うぅっ‥すっげ‥締まる‥」

「あぁん‥我慢できなぁぁぁい」

腰を前後に動かして、ソファがギシギシときしむ程激しく乱れまくる

「ねぇっ!またっ!また逝っちゃぅぅ!」

「ほらほらほら、いっぱい逝っていいぞ」

腰を掴んで前後の動きを激しめにサポートする

「あぁぁぁっっっ!だめぇ!」

また逝ってしまった。

そのまま前のテーブルに手をつかせ、立ちバックでゆっくりピストン

「あっ‥深いっっ!すっごいよぉ」

「うわぁ‥きっつっ‥」

「すごっ!すごっ!あぁん‥勝手に締まっちゃうーーー!」

「くっ!はぁ‥はぁ‥すっげぇ締まる!」

「壊れちゃうよぉぉぉっっ!」

「あぁぁぁぁ!イクっ!イクぞっ」

「中にっ!中にくださぁい!」

「中いいのか?」

「いっぱい中に欲しいのぉっ!」

「あぁぁぁぁぁ‥だ、出すぞっ!」

ドゥルっドクッドクッ

「あ‥っ‥あぁっ‥すっごい熱い‥」

「はぁ‥はぁ‥」

「少しそのまま‥奥に挿しててください‥」

「あぁ。‥すっげぇ‥中‥グネグネ動いてる‥」

「もう‥こんなに気持ちよくて‥離れられないです♡」

「ちんこが、だろ?」

「はい♡このおちんちん君です♡」

この日はまだやりまくって、中出しも3発した。

そんな事があって、彼氏が出来たじゅんちゃんとのセックスライフが始まった。

たまに朝から晩までデートしたりエッチしたりすることはあったけど、基本的には彼氏とエッチした次の日とかに呼ばれてハメてくるみたいな感じになった。

そして先週、じゅんちゃんからこんなLINEが来た。

「ヒロさん。私、彼と結婚しました。6月4日の夜に新婚旅行の代わりとして◯◯温泉に行きます。」

いきなりでびっくり。

1週間前に籍を入れたらしい。

そして、コロナ禍という事もあるし、結婚式もあげないらしい。

海外や沖縄など、遠い所への新婚旅行もやめて、県内の温泉宿に一泊旅行に行くらしい。

「マジか!おめでとう!」

素直に祝福すると

「ヒロさんの分の部屋も取ってるので、来てくださいね。」

‥どういう意味だ?

わけがわからなかったけど、その旅行で泊まる温泉宿に別の部屋を取ったから俺にも来い‥と。

当日、俺は仕事終わりで温泉宿に向かった。

途中のパーキングでササッとラーメンを食べ、21時頃に宿へ到着した。

もちろんじゅんちゃんは旦那と一緒に居るんだろうから、むやみなLINEはしない事になっていた。

ただ、宿に到着したらこのスタンプ一つ、温泉から上がったらこのスタンプ一つと決め事はしてた。

でも‥新婚旅行として来てるのに、旦那を置いて俺の所にエッチをしに来れるの‥か?という疑問がありつつ

あのじゅんちゃんが俺を呼んだんだから、何かチャンスのタイミングがあるんだろう‥と思って、おとなしく待つ事にした。

温泉から上り、部屋で扇風機に当たりながらじゅんにスタンプをポンと送信。

少し待っていると、LINE通話が鳴った。

電話に出るとじゅんちゃんが小声で話してきた。

「ヒロさん、電話このままにするので、聞いててくださいね」

すると、ガチャガチャっと雑音が聞こえ、二人の会話が聞こえた

「ここの温泉、すっごくいいねぇー!」

「そうだね」

「また後でゆっくり入りに行っていいー?」

「うん。湯あたりには気をつけなね」

‥こんな普通の会話を聞かせるため?

いや、これから多分始まるんだろう。

少し聞いてると、それっぽく始まった。

「電気‥消すね」

「はい‥」

ガサガサと、布団が擦れる音は聞こえるが、まだあまりわからない。

「ん‥」

じゅんちゃんの吐息が聞こえた。

きっと抱き合ってキスでもしているのか、かすかにチュッと聞こえる

「ん‥んん‥」

聞いてるだけだと、もうキスはいいだろ!って思うくらい長い。

「ひゃぁっ」

じゅんちゃんの少し大きい吐息が聞こえた

「はぁ‥はぁ‥」

旦那も少し鼻息が荒くなっている。

チュパ‥チュパチュパ‥

きっと乳首を吸ってるのかな?

想像が膨らんできた。

「あん‥いやっ」

じゅんちゃんはド変態モードを隠して、おしとやかな女性でも演じているのか、声か全然聞こえない。

ピチャ‥

どうやらやっとおまんこに到達したようだ。

「あぁ‥ダメェ‥」

「うっ‥はぁ‥はぁ‥」

え?あれ?もう挿れてないか?

早くね?

「あんっ‥あんっ‥あんっ」

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥」

パン‥パン‥パン‥

ゆっくりしたピストンっぽい

「あぁん‥」

今まで聞いたことない、冷静なじゅんちゃんの喘ぎ声だ。

もしかしたら演技で喘いでいるのかもしれない

「はぁ‥はぁ‥気持ちいい?」

「うん‥気持ちいい‥」

チュッ‥チュッ‥

挿れながらキスだから正常位か

「じゅん‥気持ちいいよ‥」

「わたしもぉ‥」

「あぁっ‥も、もう逝くっ」

「わたしも逝くぅっ」

パンパン‥パンパン‥

少し早くなってきた。

それでも、俺だったら挿れてすぐ位のゆっくりめな腰振りだ。

「あっ!い、いくっ!」

「わたしも逝っちゃうー!」

シーン‥‥

どうやら逝ったようだ。

じゅんちゃんも、これではさすがに逝ってないだろう。

演技‥だな。

「はぁ‥明日も早いし、寝よっか。」

ガサガサ

「わたしは汗かいちゃったから温泉行ってから寝るね」

「わかったよ。あんまり長湯するなよ?」

「はぁーい」

ガラガラ

「ヒロさん!」

どうやら廊下に出たようだ。

「お、おう」

「今行くからっ!」

電話の向こうからは、スリッパのパタパタと早歩きする音と、じゅんちゃんが息切れしているハァハァという吐息だけが聞こえる。

「もうすぐだよ」

「じゃぁ開けるわ」

俺の部屋の戸を開けると、もうじゅんちゃんが立っていた

「いらっしゃい」

「ヒロさんっ!」

じゅんちゃんは俺に飛びつくように抱きつき、すぐしゃがんで顔の前でチンコを触ってきた

「聞いてましたか?」

「あぁ‥」

「おちんちん勃ってますね♡」

そう言うと、浴衣の隙間から手を入れてパンツを脱がされた。

ちんこが上にブルンっと飛び出す。

「ねぇ‥もう挿れてっ」

玄関扉に手をつき、ケツをコチラに突き出す。

浴衣を片手で捲り上げ、さっきまで旦那のちんこが入っていたおまんこを広げて見せた。

「見て‥」

よく見ると、中出しした旦那の精子がおまんこからチョロっと垂れている。

「中出ししてたんだな」

「私逝ってないから‥たくさん突いてほしいの」

泣きそうな顔で懇願してくる

「悪い女だなぁ」

「私が他の男とやって中出しされたのに、ヒロさんのおちんちんが欲しいって来たんですよ?」

「あぁ」

「こんな風にしたおちんちんが悪いんです♡」

「精子と一緒におまんこからいやらしい汁が溢れてきてんぞ?」

「もう待てないのぉ‥はやくぅ」

さらに片脚を上げて、パックリと丸見えになった。

俺はケツを両手で掴み、指が肉にめり込むくらい強くした

「やぁっ!すっごいギュッて」

「この、エロいケツがっ」

「あぁっ‥ビクン!」

このエロいシチェーションでカッチカチになって上をピーンと向いたちんこは、握って支えなくても大丈夫。

腰の位置を調整して、パックリ開いた奥にあるクリを亀頭でこする

「あぁっっ!クリこすれるぅっ!」

「旦那の精子と‥いやらしいヌルヌルで‥」

「いやっ!そんなこすったらヤぁぁん」

「コリコリしてんのわかるぞ!」

腰を小刻みに動かして、カリでクリをこする

「あっ!ダメっ!そんなしたら‥」

ビクビクっ!

「イクイクイクーっ!だめぇーーーっ!」

これだけで逝ったようだ。

脚の力が抜けて、しゃがんでしまいそうな所を腰を掴んで支えた。

「あぁ‥‥ハァ‥ハァ‥」

「そうら」

少し位置を戻し、ヌルヌルおまんこに一気にぶち込んだ。

「ヒィーーッ!いやぁぁぁっ!」

「うぉぉっ‥すっげ」

他の男の精子が中に入ってるおまんこに挿れた事がなかったから、初めての感覚だった。

女性の愛液とはまた違う、ローションとかとも違う、なんとも言えない感じ

「旦那がノーマルで早漏だからこのちんこが欲しかったんだよな?」

「そうです‥このおちんちんが欲しくてしょうがなかったんです‥」

「じゃぁ‥激しくしてほしいか?」

「壊れるくらい‥突いてください」

身体を捻って、コッチを向いての懇願がいやらしかった。

ギリギリまで抜いて、腰をドンっと前に突く

同時に掴んでる腰も引き寄せる。

「あぁぁっっ!奥ぅぅっ!」

「うぉーら!パァーン、おらぁぁ!パァーン」

「あぁぁっ!ダメェ!おっきいぃっ!」

「すげぇぞ‥ちんこが精子で真っ白だわ」

「やだぁっ‥やらしい‥!」

「おらぁっ!おらっ!おらっおらっおらっ」

段々と早く突いていった

「ねぇっ!すっごぃ!かたぁぁぁいっ!」

「これがいいんだろ?おらっ」

「あぁん‥お尻も叩いてぇぇぇぇ!」

「変態で悪い女だっ!」

パチーン!パチーン!

「もっとぉっ!強く叩いてぇ!感じちゃうぅぅっ」

ちんこに付いた精子は、中で掻き回されてるからなのか、結合部付近で泡立っていた

「あぁっ‥床にボタボタ垂れてる‥凄いいやらしい‥」

その泡だった精子が床に垂れてるのを見て興奮している

「全部掻き出してぇ!ヒロさんのザーメンちょおだぁいっっ」

「おぉぉぉぉっ!おらおらおら」

狂ったように突きまくる。

「いやぁっ!ダメェ!壊れ‥ちゃうっ!ねぇ!壊‥れっ‥ちゃうよぉおぉ‥おぉぉん」

ガンガン突いてるからか、言葉が途切れ途切れになってる

「ほんと‥ハァハァ‥締まっ‥て‥ヤバ‥」

おまんこの中も、言葉通り『離さない』と言わんばかりに締まり、ピストンで抜く時は、真空になってるのか?と思わんばかりに引っ張られ大きくスライド出来ない

「ダメっ!出ちゃ‥うっ!出‥ちゃうぅ!」

ピシャァァァ

潮が大量に吹き出して、床に落ちて四方八方に飛び散った

「さっきの旦那との‥エッチとは‥大違いだな」

腰の動きはまだ緩めない

「うんっ!気持ち‥良すぎて‥ハァん‥おかしく‥なっちゃゔぅぅぅ」

頭を振り乱して感じるじゅんちゃん

スパンキングを再開して、引っ叩きながら突きまくる

「ああっ!それっ!すごっ!しんじゃうぅぅ!」

「お、俺も‥逝くぞっ!」

「中ぁ!中におねがぁぁい!」

「旦那のちんこじゃ届かない奥にぶちまけるぞっ!」

「きてっ!奥にっ!あぁぁぁぁぁぁっ!」

「おぉぉぉぉぉっ!逝くっっっ!」

扉に身体ごと押し付けるくらい前に突いて、奥に精子をぶちまけた。

「あぁ‥‥すっごい‥波うってる‥」

「ハァ‥ハァ‥」

「旦那とこんなに違うなんて‥」

「そんな違うか?」

「ウインナーとフランクフルトくらい!」

玄関にペタンと座ってしまったじゅんちゃんを仁王立ちで見下ろす。

「すっごい上向いてるね‥」

「興奮したからな‥」

「あーん」

じゅんちゃんは、二人分の精子が絡み合ったちんこを美味しそうにしゃぶってキレイにしてくれた。

「ヒロさんの味しかしないかも」

自分の唇をレロォンと舐めながら、胸に垂れた精子を指ですくって、それをまた舐めている

「戻らなきゃ‥」

まだ興奮冷めやらぬ俺は、ゆっくり立ち上がって浴衣を直そうとしているじゅんちゃんの頭を掴んだ

そして口にちんこをいきなりぶち込んだ。

「戻ってキスしたら、俺の精子の味がしてバレるかもよ」

「んっ!!んんーっ!」

ヤメテ!と言わんばかりに俺のお腹をペシペシと叩く

でも俺はやめない

「口まんこの中にも出してやるか」

頭掴んで口に入れたちんこをガンガン動かす

「んがっ、んんっ、んんーーーっ」

拒否してるように見えて、口の中では舌が動いている

「おぉっ‥口も気持ちいいぞ‥」

「んんーーっ!」

表情は嫌がってるようだけど

口の中では亀頭をぐるぐると舌でローリングをしているし

苦しそうにしながらも、きちんと吸い付いている

「旦那のちんこだったら苦しくないだろうにな」

「んんーっ!あがぁぁっ」

よく見てみると、脚をM字にして自分でおまんこに指を挿れてクチュクチュしてるようだ

「はぁ‥はぁ‥なんだ、オナしてるじゃん」

「ぷはっ‥もう‥」

「ほーら、ちゃんと咥えろって」

「あぁっ!んが‥んがぁ‥」

「あぁ‥‥やべぇっ‥気持ちいいわ」

あまり奥まで突っ込まず、舌がぐるんぐるんと亀頭を舐め回せるくらいにしておくのがちょうどいい

「あぁ‥じゅんちゃん‥い、逝きそう‥」

「んんーっ!んっ、んんーっ!」

じゅんちゃんの身体がビクビクっとなったから、オナで逝ったんだろう。

ギュッと苦しそうに瞑っていた目が、いつもの逝った後のトロンとうつろな目になっていた

その表情は俺の興奮ポイントなのだ

「あぁ‥その表情‥ウッッ」

「うがぁっ‥ゲホッゲホッ‥」

じゅんちゃんの口の中に放出

「はぁ‥はぁ‥」

「もう‥‥ヒロさん凄すぎ‥」

「じゅんちゃんがエロ過ぎるんじゃん」

「もう‥戻るね」

「わかった。」

「あの人、私が朝一の寝起きエッチが好きなの知ってるんです」

「へぇー」

「だから‥その‥」

「またその後に犯されに来るって事?」

「いいですか?」

「もちろんだよ」

「その後にヒロさんに犯されると思うと、あの人とするエッチの前から濡れちゃいますね」

「それ、自分が感じさせてるって勘違いするな。きっと」

「そうかもですね」

「じゃぁ明日の朝は、外の貸切風呂でやるか」

「いいですね!じゃぁ‥戻りますね」

じゅんちゃんは乱れた浴衣を直して、そそくさと出ていった。

きっと、サッと温泉に浸かってから戻るんだろう。

俺は一人でシャワーを浴びてそそくさと布団に入った。

朝のエッチを楽しみにしながら‥

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です