高校生の時、生意気で特定の生徒をえこ贔屓する音楽の教師がいた。
30歳ぐらいで小柄だが顔は女優の真矢みき似で美人だった。
その真矢みき似の音楽教師が3年のヤバい奴…キレてるヤンキーKに犯された。
終業式の日の午後、俺は部室に財布を忘れて取りに行った。
部室から出たら廊下の方から怒鳴り声が聞こえた。
近くに行ってみるとヤバい奴Kが、例の音楽教師と言い争いをしていた。
K「俺の点数、女子に言ったんだろうが!おぉー!言っていい事か?ふざけんな!」
真矢みき「知らないよ!何の事?」
K「◯◯から聞いてバレてるよ!ボケ!◯◯と校長混ぜてハッキリさせるか?お前アウトだろ!」
真矢みき「ハッキリ何点だったとは言ってない…とにかく…ちょっと音楽室で話そう…誤解があるよ…」
二人は音楽室に上がって行った…俺は裸足で追いかけた。
誰もいない校舎…音楽室に入るなり、
K「謝れや!」
真矢みき「ごめん」
K「頭が高い…土下座!」
俺は後方のドアの隙間から見ていた。
真矢みきは土下座していた。
Kがヤンキー座りで、真矢みきの髪を掴んで、何か小声で話していた。
真矢みきが焦った顔をしていた。
何だろう?と思っていたらKが真矢みきのスーツを剥ぎ取りだした!
真矢みきは無言で抵抗していたがKは乱暴に脱がせて真矢みきはあっという間に下着姿になった。
真矢みきは黒いブラジャーと茶色のガードルを付けていた。
K「お前変な下着付けてんなー!ババアか!」
真矢みきは手で胸を隠していた。
真矢みき「やめなさい!こんな事してどうなるかわかってるの!」
K「うるせーよ!脱げ!」
真矢みき「イヤよ!」
Kは強引にブラとガードルを脱がせて、パンティまで剥ぎ取った。
真矢みきは裸になってうずくまっていた。
真矢みき「もう許して!いいでしょ!」
K「お前バカか?俺、腹出てんなー!乳はデカいけど、男いんのか?」
真矢みき「もう満足でしょ、誰にも言わないから…帰りなさい」
Kは真矢みきにビンタした!
真矢みき「痛い…やめなさい!犯罪よ!許してやるから帰りなさい!」
あくまでも強気の真矢みき。
K「お前ホントバカだな!これで終わると思ってんの?」
Kはズボンを脱いで、真矢みきの首を押さえて寝かせて、口にチンポをねじ込んでいた。
真矢みき「んんぅぅ、やめなさい、やめて、お願いやめて…あううう…」
真矢みきは強引にチンポをねじ込まれたようだった。
俺は前方の方へ移動して窓から覗いた。
Kが真矢みきの股を触っていた。
K「お前、マン毛すげーなー!剛毛じゃん!」
真矢みき「やめて、やめなさい…あっ…あんっ…ちょっと、やめて…あんっ」
K「やめてって、お前感じてるじゃん!おっ⁈濡れてきてんじゃん!」
真矢みき「やめなさい、あんっ…やめて…あんっ…あああー…」
Kは指を真矢みきのマンコに突っ込んでいた。
静かな音楽室に真矢みきのマンコのピチョピチョという音が響いていた。
真矢みき「やめてえー…あんっ…やめ…なさい…んんうー…くっうー…やめて」
Kは真矢みきの股の間に入り、入れようとしていた。
真矢みき「やめなさい…それはダメ…それだけはダメ」
K「ここまできて、うるせーよ!中は勘弁してやるよ、股開け!やらせねーと中出すぞ!」
真矢みきはゆっくりと股を開いた。
Kが腰を動かした。
真矢みき「あっ…あああー…」
K「おおー!締まるじゃん!いいモンもってんじゃん!」
Kは腰を激しく動かしていた。
真矢みき「あんっ、あんっ…はああーん、はあん、はあん」
真矢みきは明らかに感じて喘いでいた。
俺はパンツの中で出していた。
あの生意気な先生がやられて感じていた。
K「気持ちいいって言ってみろよ!」
真矢みき「あんっあんっあんっ、やめて…あんっ、お願い…あんっ」
K「言えよ!誰もいねーから!」
真矢みき「あんっ…許して…あんっあんっ……ああああ…きもち…いい…」
「出さないで…お願い、あんっ…中には…お願い、あんっ」
Kは腰を物凄い速さで動かした。
真矢みき「あぁぁぁぁぁぁ、だめぇぇぇぇ…」
K「あぁ、出る」
真矢みき「あぁぁぁ…ダメぇぇ…中はダメーーやめてぇぇぇー、お願い、やめてぇぇーー」
Kは真矢みきに出した。
真矢みき「あっ、あぁぁ…何で…どうするの…ダメって言ったのに…」
股を開いたまま真矢みきは顔を手で押さえて泣いていた。
「赤ちゃん…出来ちゃう…やめてって言ったのに…なんて事…うぅぅぅ」
K「産んだらいいじゃん!俺は知らねーけど!お前またナメた事したらヤルからな!」
Kは真矢みきのパンティを頭に被せて写メを撮った。
K「このダセェー下着持ってくぞ!証拠だ!人には言わねーからよ!」
真矢みき「うぅぅぅ…んぅぅぅ…」
真矢みきはすすり泣いていた。
K「あぁー、また勃ってきた!もう一回入れるぞ!」
真矢みき「もうやめて、もういいでしょ…お願いだから…」
泣きながら真矢みきは言っていた。
K「ほらっ!ケツ上げろ!バックでやりてぇー!写メばら撒くぞ!」
真矢みきはうつ伏せにされて尻を上げられた。
真矢みきの顔が俺の方へ向いていた。
真矢みき「やめて…お願い…お願いだから…」
号泣しながら四つん這いになってケツをKに叩かれていた。
K「入れてくださいって言え!」
真矢みき「うぅぅぅ…うぅぅぅぇぇ…」
K「言わないなら、中に出す!」
真矢みき「うぅぅぅ…やめて、やめてください…お願い…許して…言うから…中には…」
K「早く言えよ!」
真矢みき「うぅぅぅ…入れて…ください…うぅぅぅ…」
Kはバックで真矢みきに突っ込んだ。
真矢みき「あぁぁぁ…あはぁぁ…あんっあんっあんっあんっ」
K「おぉー!締まる!お前結構経験してるだろー!今まで何人とやった?」
真矢みき「あんっあんっあんっ…はぁんはぁん」
K「何人とやったんだって?聞いてんの!言わねーと中に出すぞ!」
真矢みき「あんっあんっ…中はやめて…ホントに出来ちゃう…あんっあんっ…3人よ…あんっ」
K「ホントかよ?3人の名前言ってみろ!」
真矢みき「あんっ、そんな…あんっあんっ」
K「てめぇ、ホント出すぞ!言え!」
真矢みき「あんっあんっ…ケイイチ…あんっ…サトシ…アナタよ…あんっ」
Kと真矢みきの体が当たる音がパンパンと響いていた。
K「俺⁈じゃあ二人じゃねーか!どっちが大きかった?」
真矢みき「あんっ、えっ?…そんな…わからない…あんあんっ…あぁぁぁーーん」
K「言えよ!出すぞ!」
真矢みき「あんっ…やめて…サトシ…あんっあんっ」
K「ほう!サトシの方がデカかったのか!いつ頃の男だ?」
真矢みき「あんっあんっ…大学の時…あっはぁぁん…ダメぇーー、イッイッくイッちゃう、イッちゃう、イクぅぅーー」
K「おぉぉー、あぁぁー」
真矢みき「あぁぁぁ…イヤぁぁーー…はんっはんっあんくぅーー」
真矢みきは白目をむいて狂ったような顔をしてイッていた。
K「あぁー出た、出たぞ、お前が締めるから!」
真矢みき「あぁぁ…ダメって言ったのに…赤ちゃんが…うぅぅぅ…どうして…どうするのよ…うぅぅぅ」
真矢みきはイッた余韻と中出しされたショックとで号泣していた。
俺はまた射精していた。
K「はぁースッキリした!サトシって奴と俺、どっちがデカい?正直に言え!」
真矢みき「ハァハァ…アナタよ」
K「ホントかよ?適当に言ってんだろ!まぁどうでもいいけど」
真矢みき「もう許して…お願いだから…」
K「お前、彼氏いないのか?」
真矢みき「今はいない…」
K「最近いつヤッた?」
真矢みき「そんな事…ずっとないから…」
K「だから、どれぐらいだって?」
真矢みき「教師になってから…初めてよ…」
K「マジで⁈その年でやりたいと思わねーの?」
真矢みき「………」
K「答えろよ!」
Kが真矢みきの頭を叩いた。
真矢みき「やめて…出会いが無いから…教師って忙しいの…」
K「男の先生いるじゃん!適当にヤッたらいいじゃん!英語の◯◯と保健の◯◯ヤッてんじゃん!」
聞いて俺はビックリした!
真矢みき「えっ⁈…それホントの話?」
K「ウソじゃねーよ!ホテル入るの見たよ!先月かなー…◯号線の◯◯のホテル…本人に言ってみろよ!」
真矢みき「ホント?……」
真矢みきは呆然としていた。
英語の男の先生は30歳ぐらいの妻子持ちだし、保健の女先生は55〜56のおばちゃんだった。
K「皆んな適当に遊んでんだよ!」
真矢みき「◯◯先生が…」
K「お前親しいのか?」
真矢みき「親しいっていうか…たまに食事に行くけど」
K「どうでもいいけどな!」
Kは学生服を着て、真矢みきの下着を持って、
K「ガキ出来ても知らねーぞ!ナメた事したら写メばら撒くからな!人には言わねーから!」
真矢みき「私も忘れるからアナタも忘れて…お願い…気に触る事があったら言って」
Kは帰って行った。
俺も怖くて反対の方向に早足で戻った。
その後、真矢みきは移動という事で始業式にはいなかった。
妊娠したかはわからないが、去年ネットで調べたら真矢みきは公立の児童館の職員になっていて、子供会議や公的なイベントにも参加しているようだ。
噂だか、Kは広域暴力団の傘下組員らしい。
あの時、Kが帰った後、真矢みきをヤッていたら、どうなっていたか?たまに想像する。
これはマジで、嘘のような本当の話です。