もう肌寒くなりかけてきたある日曜日、家でエロ動画を見ていてどうしてもエッチがしたくなり、沙也加に連絡したが友達と買い物だと断られ、美幸さんにメールをしても返信なし。
玲子にメールし、ヤりたいと送るとすぐにイイよとの返事。
ビデオ効果なのか。(以前玲子とのエッチを盗撮)
1時間もしないうちに玲子が家に来た。
今回はカメラは仕掛けていない。
部屋に入るなり玲子がキスをしてきた。
それに応えるように俺は腰に手を回し、濃厚なキス。
スカートを捲り上げ、お尻に手をえっ・・・パンストを履いていた。
以前美幸さんのパンスト越しのお尻の感触で結構パンスト好きになっていた俺。
すぐにゴリ立ちに。
スタイルの良い玲子がパンストを履くと色っぽさが増し、更に興奮。
パンストを堪能し、全裸にしてお互いの身体を舐め合いながら見つめ合う。
「どうして簡単に来たんだよ」
「・・・やっぱり好き・・・なお」
「玲子・・・無理だよ」
「じゃ、どうして今日呼んだの?」
「・・・玲子としたかったんだ」
「それだけ?」
「ダメか?」
「・・・確かになおとのエッチの方が彼より全然感じるんだよね」
「ならセフレでどう?」
潤んだ目で玲子は頷いた。
盗撮の力ではなく、先輩より俺のほうがあるエッチが上手いという事だ。
すぐに挿入し、以前より気持ち良く感じ3回しました。
玲子をセフレにしてガッツポーズしました。
数日後、たかしの家に行き、たかしの部屋でいつも通り話をしているといきなり
「なお、実は彼女できたんだ」
「マジ?良かったな、たかし」
これで沙也加との事も少し丸くなる。
コンコン、ガチャ。
「ジュースどう?」
美幸さんだ。
やはり胸元はゆるい。
冬も近づき、たかしの部屋にはコタツが出ていて、コタツに入りながら
「彼女できてどうなの?なおくん」
とワザとらしい美幸さん。
「あっはい・・・」
と返事した瞬間、俺の足に美幸さんの足が絡んできた。
しかもパンストの感触あり。
実は月に2回は会ってエッチしていました。
しばらくしたある日、女教師AVを見ていた。
いろんなシュチュエーションで、J◯とか女教師等があり、見ていると我慢できなくなりました。
特に音楽の先生との場面は抜いてしまいました。
ヤルのは現実無理なので、音楽室でヤりたいと思い、計画を練ったがすぐに答えが出た。
放課後に音楽室に玲子を連れて忍び込めばいいだけだ。
音楽の授業中に窓の鍵を開けておけば良いだけ、簡単だ。
次の日の放課後に実行し、玲子を呼んで忍び込んだ。
そしてピアノに手をつかせての着エッチ。
焦りと興奮ですぐにイキました。
ピアノにも飛ばしてしまい、手で拭き取り逃げるように窓から2人で出ました。
人生5位に入るエッチでした。
出る際にピアノの後ろにある扉が気になって開けてみましたが、先生の控え室みたいな感じでロッカーと机がありました。
すぐに出て、玲子ともう一度玲子の家で愛し合いました。
次の音楽の授業の時にピアノを見たら、焦って拭いた精子がテカっていて少し恥ずかしく思いました。
授業を受けながら先生(尚子先生)の顔を見ると、気にはしていませんでしたがよく見ると唐橋○ミ風の眼鏡の似合う巨乳さんでした。
AVを思い出しながら美人音楽教師みたいな妄想をしていました。
ある日の放課後に尚子先生の事を思い出し、まさかなと思いながら窓に向かうとなんとまだ開いてた。
思わず入ってピアノの後ろの扉を開け、気になっていたロッカーをそっと開けました。
尚子先生のコートなど掛かっており、良い匂いがした。
玲子と入った時と同様、焦りながら下の部分に目をやると、なんと丸められたベージュのパンストが。
少し触りながら今日は我慢しようと窓から出ました。
次の日、また忍び込んでロッカーオープン。
昨日とは違い、薄めのベージュのパンストがありました。
思わずチャックを下ろし、擦り付けました。
もちろんパンストには出さずにいましたが、我慢汁が少しついていました。
数日後、音楽の授業中の最後に小テストが行われ、放課後30点以下の生徒が個人面談をするといきなり決まり、もちろん僕は30点以下で尚子先生と放課後に話をする事に。
「なお君、あなたいつも点数すごく悪いわよ」
「はい」
など一通り怒られたあとに
「・・・なお君、あなた・・・この部屋に・・・忍び込んで・・・・・ない・・・?」
「えっいや・・・」
お互い沈黙があり、僕は部屋を飛び出した。
やってしまった感でいっぱいでしたが、帰り道沙也加に連絡を取り、近くの小さな神社でエッチな事をし、尚子先生の事は忘れるようにした。
あまり面白くなかったかもしれませんが続きます。