美鈴
以前、ブーツフェチのM男性と出張先で
出会い成り行きでホテルへ行って以来、
私はブーツを履くたびにプレイをした事
を思いだします。
色々動画をみたり、ネットで調べてみたり
したところ、女性のブーツに性的な興奮を
感じる男性が多い事を知りました。
私は、某SNSでブーツフェチについて
やり取りをしてみたところ、何人かの男性
から、私のブーツで踏まれてみたいと
コメントをもらいました。
まだ少し不安はあったのですが、一人と
会ってみることにしました。
私はお気に入りの膝下丈でヒールは7cmで木目調の黒革のロングブーツを
履いて待ち合わせ場所へ行きました。
彼は先に待ち合わ場所について待って
いました。少し太目の50代の男性でした。
挨拶もそこそこに私の足元を見つめて
「素敵なブーツですね…」
声は細めながら、陶酔した感じがわかり
ました。
私は彼の革靴の甲を右のブーツで踏みつけ
「ありがとう♪気に行った?」とイタズラ
をしてみました。
「あぁ…早く責めて欲しいです…」
待ち合わせ場所がホテルから近く、すぐに
チェックインをして部屋に入りました。
彼はドアを開けてくれて、私は何の躊躇い
もなく土足のロングブーツのまま部屋に
入りました。
遅れて玄関で靴をぬいで靴下になって
入ってくる彼…
私はコートとバッグを掛けて、椅子に
座りました。
彼は私の足元に四つん這いになり、私の
指示を待っています。
私は、彼に服を全部脱ぐよう命令します。
全裸になり再び私のブーツの前に膝まつく
彼…
私はこの時勢ですので、うがいをしようと
思いました。
ユニットバスの方を見ると、段差が結構
ありました。
私は彼をユニットバスの前で仰向けになる
ように命令しました。
ドアを開け、私は彼のお腹をブーツを
履いたまま踏みつけてバスルームへ入いりました。「うっ…ぐわぁぉ…」靴底から
彼のうめき声が伝わります。
私は気にする事なくうがいをして歯を磨き
ました。
うがいを済ませ部屋に戻ります。
もちろんバスルームから出る時も彼のお腹
を踏み台にします。「あぁ…痛い…うぅ…」
出るときは彼のお腹に両方のブーツで
立ち止まり、足踏みをしました。
「ぎゃぁ…うわぁぁ…痛い痛い…」
ドアを開けていて彼の苦悶の表情は見えません。
悲鳴とうめき声だけです。
私は、「楽しい…♪」と暫く彼のお腹に
乗ってました。
彼のお腹には、私のヒールの刻印が
しっかりと残りました。
私は、椅子に座り彼にシャワーを浴びる
ように命令しました。
私のブーツで踏まれ、じっとり汗をかいて
いました。
彼がシャワーを出て体を吹いたあと、
コンドームをつけさせ壁を背に立たせます。
私は彼に近づいて左のブーツで彼の右足の
指の第一関節を踏みつけます。
「ぎゃぁぁ…痛いぃぃ…」
身体を曲げようとする彼…
ブーツで踏みつけたまま、首を抑えつけ
立たせます。
私は左のブーツを彼の足の指からあげ、
次は右のブーツで彼の左足の第一関節を踏みつけます。「ぐうぉぉ…あぁぁ…痛いです
…」
私は右のブーツが利き脚なので、さっきより力を入れ、踏みにじります。
彼の体が曲がり、私に寄りかかってきます。
私は、「痛いよね♪痛くしてるんだもん」
とブーツの靴底で彼の足の指をグリグリと
踏みにじります。
首を抑えつける腕がつらくなり、寄りかかってきた彼に右のブーツを上げて膝蹴りを
入れました。
バタッと床にうずくまり、足の指を自分で
さすってました。よくみると靴底で踏みにじられた指先が紫色になっていました。
私は、何事もなかったように椅子に座り
彼に足元に来るよう命令します。
私の足元に膝まつきます。
「私のブーツをお舐め。」
今さっきまで、彼を痛めつけていた革の
ロングブーツを口元につけて舐めるよう
命令します。
「はい…」両手で私の左のブーツを持ち
舌を這わせる彼…
彼の舌の弾力と体温、革のブーツそれも
土足のブーツを舐めさせる嗜虐的な快感!
時間をかけてたっぷり舐めさせました。
革を舐めている彼に右のブーツの足首を
あげ、靴底を見せます。やはり土足なので
躊躇する彼…
彼の顔を睨み付ける私…
私はバッグから一本鞭を取り出しました。
すると、彼の目が真剣な眼差しになり、
躊躇いもどこかに行ったようにブーツの
靴底にキスをし始めました。
私は彼に舌を出すように命令しました。
彼のだらしなく出した舌に私はブーツの靴底を擦りつけて「ほうら、雑巾にしてあげるね♪」
少し泣き出しそうな情けない顔する彼…
「ほら、今度はこっち♪」
右と左のブーツの靴底の雑巾になる彼の舌。
「ようし♪…」
ブーツを舐めさせる事に満足した私は、
彼の顔を右のブーツで足蹴にしてどけました。
彼の背中をブーツで踏みつけ、手に
してた一本鞭で彼の背中をなぞります。「ひぃぃっ…」彼から過去に一本鞭を
経験している事をSNSで聞いていました。
過去に縛られて身動きとれないところを
S女性に相当な一本鞭を入れられ、
本気の嘆願も聞き入れてもらえず、
失神するまで打たれたとか…
背中をなぞるだけで私のブーツにしがみ
つき、「鞭は無理です…嫌です…」
泣いている彼…
私の左のブーツの爪先に彼の涙が落ちました。
私もまだ一本鞭の扱いがわかっていなく
衣装として用意しただけなので結局打つこ
とはありませんでした。
左のブーツにしがみつく彼の後頭部に
右のブーツのヒールを少し強めに落とし
ました。ゴツっ…「うわぁぁ…」
彼は後ずさりして頭を抱えました。
私は彼の抱えた頭の隙間から、右のブーツ
で彼の顔を踏みにじりました。
彼の股関を見ると、さっきまで鞭で怯え
縮んでいたものが大きくはち切れそうに
なっています。
私は、「こんな事されて感じてるの?
本当、変態ちゃん…」と言葉で責めました。
「すみません…痛みの恐怖と屈辱で…」
私はブーツを動かし足こきをしながら、
彼の感じている様子を見ていました。
やがて、「あっ…いきます…あぁぁ…」
私のブーツの靴底でドクドクと脈動を
しながら果てていきました。
身体中、ブーツで痛めつけられて
傷だらけにして…
長文失礼しました。
「」#ブルー