革のロングブーツでM男性を踏みつけた
話しです。(タイトルは編集ください。)
美鈴。
先日、仕事で大阪へ行きました。
仕事が早く終わり、夕方から行きつけの
居酒屋へ行き食事を兼ねて飲んでました。
そこは大阪によくあるカラオケが一曲
¥100-で歌えるところで、カラオケが
好きな私は財布から100円玉を何枚か小皿
に置いて、ハイボールを頼んでデンモクで
選曲してました。
すると隣のカウンター席にスーツの初老
の男性が、会釈をして座りました。
彼はビールを頼んで、カラオケの小銭の
両替を頼み、受け取った100円玉を手に
握ってました。
その時、彼の視線が私の足元を見ている
のに気がつきました。
その日私は、スカートが長目のワンピースとお気に入りのブラウンのヒールある革のロングブーツ履いてました。
スカートから見えるブーツをちらほら見て
いる彼と何度も目が会いました。
私は少し不審な顔で彼を見ていました。
しばらくして、私が選曲した曲がかかり、
カラオケを歌い始めた時のことです彼の
左手で握っていた100円が転がりカウンター
で座って歌っている私の足元に落ちました。
彼は100円玉を拾いに私の歌っているカウンターの足元にかがんで拾いにきました。
私はロングブーツを履いた脚を少しずらし
彼が拾えるように身体を動かしました。
床にかがんで拾いながら丸まっている彼、
ブーツを履いた脚を浮かせて歌っていた
私に彼の肩が何度もあたります。
さっさと拾えばいいのに、お金を探すような、そこから動きたくないかのような仕草…
私は浮かせているブーツがつらくなり
立ち上がって歌おうと床に靴底をつけよう
としました。その時彼の手がタイミングよく踏まれる位置に置かれ流れで右のブーツで彼の左手の甲を踏みつけてしまいました。
あきらかに不自然な動作に歌が中断する
私…
お店は客は私と彼の二人だけ…
高齢のママは料理に集中してる。
私は彼の手をロングブーツで踏みつけた
まま、彼を睨み付けました。
「すみません…」彼が見上げながら言いました。
踏みつけてるのは私なのに…
私の中に背徳感と嗜虐感が同時に芽生え
ました。
私は彼の手からブーツをおろしカウンターに座りました。もうカラオケの曲は終わっていました。
ハイボールをぐっと飲み、今起きた一瞬を
思いだし、彼のほうを見ました。
割りばしの袋に何か書いている彼…
無視していると、すっと紙を渡されました。
ブーツフェチなんです。スミマセン。と書いてありました。
私は彼を見て、「私にどうされたいの?」
少し怒った口調で聞いてみました。
「すみません…あの…貴女のブーツを触っ
てみたい…いや舐めたいです…」
私は唖然としながら、お気に入りのブーツ
を見ました。彼の目も私のブーツを見つめています。
なぜか変な共感のような空気がありました。
土足のブーツで彼の手を踏みつけて見下ろ
した感覚…
お酒の酔いと勢いで、「ブーツだけよ。
変なことしたら警察行くから。」
「はい…身体には触れません。
よろしくお願いいたします。」
彼は真剣な眼差しで答えました。
お店の支払いを済ませ、一緒にホテルへ。
チェックインを済ませ、部屋に着きドアを
開けてくれ、私は部屋の中に入りました。
するといきなり彼は玄関の上がりに仰向けになり
「足マットにしてください…」
躊躇う私に懇願してきます。
恐る恐る、彼の太ももにブーツの靴底と
ヒールを立て体重をかけます。
「あぁぁ…」うめき声を出す彼…
もう踏み出した私は彼の太もも、お腹、胸
と壁に手をつき踏みつけ部屋の奥へ行きました。
ソファーに座り彼は遅れて部屋に入って
きました。
スーツの股関の辺りがテントのように膨らんでいます。
私のは右のロングブーツの爪先を彼のテントに押し付けます。
「あぁぁ…」私のブーツを押しいただくように抱きしめ私のブーツにキスをして舐めて
きます。彼の舌の弾力と舌の温かみ…
膝まで、舐め上がってきた彼の顔をブーツの靴底で踏みつけて床に押し戻し
私は彼に「シャワーを浴びて来て…」と
言いました。
シャワーから出て全裸の彼の顔に私の使用済みのストッキングを被せ、コンドームを
付けさせます。
あと、彼がカバンの中に持参していた首輪とリード…
私の前に膝まつかせ、改めて左のブーツからキスをさせてから舐めさせました。
左のブーツの甲を舐めている時に、右の
ブーツで彼の後頭部を踏みにじりながら
私の嗜虐心が段々高まってくるのを感じ
ました。
爪先、甲、すね、ふくらはぎ、膝と、
舐めさせ、ブーツの靴底を彼に見せます。
一瞬のためらいの後、靴底に舌を擦り付け舐める彼…
ヒールを咥え、リフトの先の溝を舌で
擦りつけて舐め取る動き…
私は目を瞑り、ブーツを舐める彼の舌の
動きに集中しました。
私は左のブーツの爪先を彼の顎の下に入れ
ぐいっと、持ち上げて「今度はこっち…」と
右のブーツを彼に見せます。
「はい…」私の右のブーツへ体を移動し
キスをさせて爪先から舐めさせました。
ずいぶん長い時間をかけてブーツを舐めさせました。
彼のぺニスはゴムの中が我慢汁で一杯に
なりながら大きくしていました。
もういいわ…私は彼のブーツを舐めている顔
を右のブーツの靴底で軽く蹴り床に仰向けになるように命令しました。
顔面に右のブーツの靴底…
胸に左のブーツ…
左のブーツのヒールは彼の左の乳首を
踏みつけ「うあぁぁ…」うめき声とも悲鳴
とも聞こえる声を出します。
この声で私は何かスイッチが入った気が
しました。
彼の顔を踏みつけている右のブーツのヒールを口の中に入れ、しゃぶらせました。
私のブーツに自由にされて悶えている
彼…
私は彼の体をずらさせて、両方のブーツの
爪先でぺニスを挟み扱きました。
「あぁぁぁ…ブーツのギザギザが…
あぁ…」女のようによがりくねくね動き
彼が感じているのがわかり可笑しくなりました。
私は立ち上がり、彼のぺニスを右のブーツ
の靴底で踏みにじりました。
「あぁぁ…いぃ…うわぁ…」
彼はついに果てました。
改めて彼の身体を見ると、シャワーを
浴びて綺麗だったのに、
私の土足のブーツで踏まれて顔もお腹も
もちろんぺニスも黒ずんでいました。
男をお気に入りの革のロングブーツ♪
それも土足のブーツで踏みつける快感♪
を覚えた私でした。
長文失礼しました。
「」#ピンク