4月の終わりの頃、もう大好きな
ロングブーツの季節も終わりだなぁ…
とおもいながら履き納めも兼ねて
夜遅くでしたが近くの公園にお気に入りの黒革の7cmのピンヒールのロングブーツ
を履いて散歩出かけました。
公園にはだれもいなく、静かでした。
気温もちょうどよく、いよいよ暖かく
なってくるのを感じながら、私はバッグ
からメンソールのタバコを取り出し
火を着けました。今時は電子タバコ
なのでしょうが、私はもともとタバコ
は吸わなくて雰囲気を楽しみたくて
吹かしてるだけなんです。一応禁煙の
公園ではあるの吸殻は持ってかえる
つもりでした。
公園の隅の石畳のベンチでメンソール
を楽しんでいたのですが、しばらく
すると一人の男性が少し離れたベンチ
に座りました。私の方をじろじろ
見てきます。きっとタバコを注意する
つもりなのかと私は思いました。
でもなにもしゃべらずに私をみてきます。
私は無視していました。自分のブーツ
を見つめながら公園の街灯と月明かりで
黒く艶々なブーツに満足していました。
メンソールを吸い終わり、私は吸殻を足元に落とし、右のロングブーツで踏み消しました。その時です。彼がいきなり声をかけてきたんです。「すみません…その吸殻もらってもいいですか?」
私は怖くなりました。私はバッグから、
タバコを取り出し「タバコなら差し上げます…」足元の吸殻を見つめる彼…
私はすぐにでもその場をはなれたかったてす。すると、彼がいきなり吸殻を拾い自分のポケットに入れました。
私は、「ちょっと、そんな汚いものをーく」
彼は、「実はあなたのロングブーツを
ずっとみてました。タバコを踏み消すんじゃないかと期待しながら…すみません。」
以前にブーツでM男性を踏みつけたことの
ある私は逆に余裕が出てきて、もう一本メンソールに火をつけ、煙を彼に向けてはきけ「あなたもMなの?」と聞いて見ました。
火をつけたばかりのメンソールを足元に
落とし、私は右ブーツで踏み消しました。
とっさに拾おうと手を出してきた彼の
左手の甲をメンソールを踏み消した
ブーツで踏みにじりました。
「あぁァ…っ、いたい…うぅ…」
このロングブーツはソールの真ん中が玉子型に滑り止めが硬くなっているタイプ
なので彼の手の甲をしっかり捕まえ
なんども体重をかけてゆっくりグリグリ
と踏みにじりました。彼の苦痛な顔色を
みているなんだか優しい気持ちになって
うっとりしている私がいました。
「誰が拾って言いって言ってたの?」
「あぁぁ…ぐわぁ…」
一段と手の甲を踏みにじる速さを上げると踏まれている左の手首を右手でつかみ守ろうとします。「かっ…買ってなことを…し…して…す…すみません…あぁ…」
私は彼の顔を左のブーツの爪先で小突き
彼の手の甲から降りました。
よくみると彼の手の甲は擦り傷になり、
血がにじんでいました。
彼は右手の手のひらで左の甲を被せさすっています。私は満足し、「いいわ…あけるわ
それ…」と左のブーツ爪先で踏み消したメンソールを彼の方へ蹴りました。
「ありがとうございます。」
二本目のメンソールをポケットに入れ立ち上がろうとするかれの口元に右のブーツを
近づけ、「キスして…」彼は静かに私のブーツの爪先にキスをしました。
「こっちも…」左のブーツの爪先を口元に
出してキスをさせました。
その時彼のズボンの股間がテントのように
なっていて、少し濡れて染みができて
いました。
私は左のブーツで彼のテントを踏みつけました。「あっ…いい…」さっきの苦痛の声
とはかわり女のようなよがり声をあげる
彼を…
私を見上げる彼の顔を右のブーツで小突き「それじゃ…」
彼をその場に残し帰りました。
以上
(笑)