非処女と結婚して子供を設けるということ

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昨年結婚した30歳の会社員です。

3歳年下の妻は、特に美人でもなく、どこにでもいそうな普通の女性ですが、25歳で処女でした。

それが、結婚した決め手でもあります。

今年の夏には、第一子が誕生します。

私のチンコしか入ったことのない妻のオメコに射精して出来た我が子は、紛れもなく私と妻のDNAのみを受け継いだ純粋な夫婦の子供です。

非処女を妻にするという事は、それが美人だろうと、他の男のチンコを咥えた唇とキスするということです。

そして、他の男が狂ったように腰を振り、チンコを激しく出し入れしたオメコを舐め、他の男が安全日に精液をブチまけたメコ穴にチンコを突っ込んで子供を作るということです。

知らない男の精液の残渣に混じった精液は、純粋にあなたの子供と言えるでしょうか?

その後、知らない男のDNAの残渣が混じった我が子が、他の男のチンコが突っ込まれて射精した恥垢まみれの産道を通って誕生するのです。

そして、他の男が吸い付いて舐め回し、危険日に精液をブチ撒けられた乳首に我が子が吸いつき、乳を啜るのです。

それから、非処女妻には過去にオメコを肉便器にしてハメまくった男たちがいる事実を忘れてはいけません。

その男たちのチンコを喜んでおしゃぶりしていたのが非処女妻なのです。

男たちのチンコをオメコに突き立てられて、乱れ狂ってヒイヒイと腰をくねらせていたのが非処女妻なのです。

非処女妻の身近には、そんな過去の男たちがウヨウヨいて、自分が肉便器にしていた非処女妻と歩く夫を見て、

「あなたの奥さんのオメコの中に、何度か出させてもらったけど、なかなか美味しかったよ。」

とほくそ笑んでいるのですよ。

やっぱり、平凡な女でも処女と結婚できて良かったと思います。

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