私は、女性に疎くてオクテすぎて、初体験は28歳でした。
相手は職場の上司で、当時48歳でした。
騎乗位で童貞を奪われた後、ご主人が単身赴任の4年もの間、私の身体を弄びました。
その間、閉経した上司はコンドームを着用することなく生のまま私の陰茎を咥え込み、もう妊娠することのない子宮で精液を搾り取られました。
ご主人が単身赴任から戻ると、私は31歳でお払い箱にされました。
その後も女性と恋愛することなく、婚活することもなく33歳になった時、伯母が、
「いい加減結婚したら?私ね、とても綺麗なお嬢さんを紹介できるんだけど・・・」
と何やら事情がありそうな口ぶりだったので、父が、
「姉さん、何か訳アリなのかい?」
「それが・・・バツイチなの。でもね、お子さんを産んだこともないし、まだ28歳だから、どうかしらと思って・・・」
見せられた写真には、松下奈緒さんにとてもよく似た美人が写っていました。
「彼女ね、24歳で結婚したんだけど、ご主人が18歳の新人OLさんを妊娠させてしまって、26歳で離婚したのよ・・・結婚してたのはたった2年、もう、元彼くらいに思ってもいいんじゃないかしら。」
私は、そのあまりにも綺麗な松下奈緒さんソックリな女性に恋をしてしまいましたが、いくらバツイチでもこんな綺麗な人と結婚なんて夢のまた夢だろうと思っていました。
ところが、実際見合いしてみると、
「私のような出戻りを貰ってくれる方がいるなんて、信じられませんでした。」
と初めから再婚モードで、即交際が決まり、3か月後に彼女の方からラブホテルに誘われて、顔だけでなく美しい身体も堪能させてもらいました。
バツイチと言っても、かつて愛人いされた上司の陰部と比べたらとても綺麗だと思いました。
ラブホテルを出たところで結婚を申し込みました。
その3か月後、見合いから半年で結婚しました。
33歳の私は、28歳のバツイチだけれど美人妻と暮らし始めました。
気立ても良く、家事もそつなくこなす妻を見て、元夫はなぜこんな美人妻がいながら、18歳の小娘を妊娠させたのだろうと思いました。
「こんなに綺麗な奥さんがいて、浮気した奴の気がしれないよ。」
と言ったら、妻は、
「あの人・・・妊娠させた女の子とは結婚前からの付き合いだったのよ・・・あの女の子が中学の時に手を出して、色々仕込んだみたいなの。そして、高校を出てすぐに、妊娠させたの。絶対確信犯だと思う・・・だって、私とは子作りしなかったから・・・」
元夫はロ◯コンのようでした。
私たちは、半年間だけ夫婦水入らずでイチャイチャして暮らしましたが、お互いの年齢を考慮して、子作りに励みました。
私34歳、妻29歳で女の子の親になりました。
そして今年、私37歳、妻32歳でもう一人女の子が生まれて現在4人家族です。
可愛い娘たちと美人妻との暮らしは、信じられないほどの幸せです。
でも、先日、37歳でまだ独身の同期に、
「いくら結婚したいからって、バツイチと結婚はできないなあ。」
と言われました。
「おいおい、バツイチって言っても、彼の奥さんスゲー美人だぞ。」
「美人でもバツイチだろ?毎晩のように元の旦那の生チンポでマンコを掻き回されてたんだぞ。夫婦だから間違いなく生チンポだからな。大股おっぴろげて丸出しにしたマンコをベロベロ舐められて、元旦那のチンポがマンコを出たり入ったりして、元旦那の背中に手を廻してヒイヒイ悶えていたんだぞ。ケツの穴丸見え状態でバックからパンパン突かれてたんだぞ。毎日毎晩、元旦那のチンポをしゃぶってた唇にキスするんだぞ?俺は無理だな。」
「そんなの、元彼がいたら同じじゃないか?」
「恋人と夫婦のセックスは違うと思うぞ。人生の伴侶と決めた男女が夫婦の愛の営みをするのと、恋人のセックスは心身ともに質が違うだろ?」
それまでは美しい妻を独り占めしている嬉しさしかありませんでしたが、この同僚の話を聞いてから、妻の元夫とのセックスを妄想するようになってしまいました。
そればかりか、美人の妻は、元夫以外にも元彼がいたのではないかとか、処女喪失はいつ誰とだったんだろうとか、いろいろ考えるようになってしまいました。
美しい妻の処女膜を突き破った、何とも幸運な男は、もっと幼さの混じった美少女風の裸を好きなようにして、妻を抱いたのです。
処女喪失の時、妻は一生に一度の大イベントで、その男の陰茎をどんな思いで受け入れたのでしょう。
生まれて初めて男に裸や股間を見せて、若かりし妻はさぞ恥ずかしかったでしょう。
まだ幼さの残る妻の肉体を何度も弄んで、 清純だった妻にセックスの快感を仕込んだ男がいたと思うとやりきれない思いがします。
愛する妻は、出会った時には既にバツイチで、元夫が夫婦であれば当然するであろう生セックスで、生の陰茎で妻の膣を味わい尽くし、何度かは膣内に精液を注ぎ込んだりした中古でした。
そんな事は百も承知で結婚したのですが、あの同僚の言葉は、若かった妻の肉体が何人かの男達が弄び、あるいは元夫に淫らな調教をされ、そういった男達の体液が妻の身体に染みこんでいると思うと、悔しくて切なくなります。
私は、モテない人生だった冴えない私の性欲を、何の抵抗もなく受け入れてくれる美しい妻が愛しくてたまらないのです。
性体験の乏しい私は、妻といういつでも性行為に応じてくれる女性を得て、変態的なこともしてみたくて色んな事をしましたが、拒まれたことはありません。
新婚時代は、M字開脚させて陰唇を拡げて膣口を丸出しにした写真や、中出しセックスしてる写真や、膣口から流れ出る精液の写真を嫌がることもなく撮影させてくれました。
妊娠してセックスが制限されると、アナルセックスをしてみたいという私の申し入れに応じて、直腸で精液を受け入れてくれました。
私は、妻が女性としてとても恥ずかしい行為を受け入れてくれるのは、私を愛してくれているからだと思っていましたが、もしかしたら、そんな行為さえとっくに経験済みだからハードルが低かったのかなんて勘ぐってしまいます。
私には、妻の方が恋愛経験も性体験も豊富で、しかも究極のセックスだと思われる夫婦の営みを既に経験しているというコンプレックスがあるのかもしれません。
これほど美しい妻が私の性欲を身体全体で受け入れて愛してくれているのに、情けないなと思いますが、どうしても消えない感情なのです。