静かな女子のあるものが見えて…… 連続投稿week2日目

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僕は中学2年生。僕は学校でいつも通りの生活をしていた。クラスには諸岡ちゃんという読書をたくさんしている落ち着いた女子がいる。

今は夏、とても暑いため、女子も制服の第一ボタンを開けて生活していた。胸元が開いているため、肌着が見えやすい。下手したら、ブラジャーやおっぱいの谷間、乳首まで見えるかもしれない。僕はそう思っていた。

しかし、諸岡ちゃんは違った。半袖を着ている期間も少なく、胸元の第一ボタンを開けたりもしていない。なので僕は胸元から諸岡ちゃんの肌着が見れないと思い込んでいた。

ある日、授業終わりにパソコンを片付けていると、横から諸岡ちゃんが入ってきて、同じタイミングで片付けにきた。

そのとき、第一ボタンは空いていないはずなのに、胸元の隙間から黒い肌着が見えた。さらに肌着の中に白い何かが見えた。そう、それはブラジャーだったのだ。確かに諸岡ちゃんはおっぱいが膨らんでいるわけでもなく、貧乳でもなかったため、ブラジャーをつけていてもおかしくなかった。ただ、僕は諸岡ちゃんの肌着とブラジャーが見れて良かったと思った。

それから何日かたった頃、僕は家に諸岡ちゃんとその友達2人を呼んで、一緒にゲームをした。その後にみんなで勉強をした。僕の横で勉強している諸岡ちゃんを見ると、なんか少しエロく感じた。学校では、あまり肌を見せなかったのに、スカートをはき、少しゆとりのありそうな半袖のシャツをきていた。

やはりゆとりがあったシャツをきていたため、胸元から黒い肌着がチラッと見えた。消しゴムを落としてとろうとしたときには、白いブラジャーが見えた。さらに諸岡ちゃんの生足はエロかった。

先に友達2人が帰り、諸岡ちゃんと2人きりになった。家族は出かけている。

「諸岡ちゃん。」

諸岡「何?」

「勉強に見えてたよ。肌着とブラジャー。」

諸岡「えっ!恥ずかしい。」

「ごめんね。」

諸岡「いいよ別に。私にも誰にも言ってない隠し事があって。」

「何?」

諸岡「私って、女子の中ではまあまあエロいと思うの。」

「確かに。スカートはいてるから、生足はエロいね。触っていい?」

諸岡「いいよ。」

僕は遠慮無く触った。

「温かくてすべすべしてる。」

諸岡「でしょ。」

ここで僕は思いきって、諸岡ちゃんの服をめくった。やっぱり黒い肌着を着ていた。そしてさらに服を上に上げると、白いブラジャーをつけていることも分かった。

諸岡「何してるのw。」

「ブラジャーつけてるんだ。」

諸岡「うん。」

「可愛いね。」

諸岡「そう?」

「そうだよ~」

僕はさらにスカートをめくった。そして見えたのは、ピンク色のパンツだった。

「諸岡ちゃん、可愛いパンツ履いてるね。」

諸岡「ねーえー恥ずかしいよー」

「分かったから、すぐ戻すね。」

そして諸岡ちゃんの服を元に戻し、諸岡ちゃんは帰っていった。玄関で見送ったときに風が吹き、諸岡ちゃんのスカートがめくれてピンク色のパンツが見えていたことは今でも忘れなかった。

2日目の話はどうでしたか?

明日も多分投稿するので、楽しみにしていて下さい!投稿weekはまだまだ続きます!

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