青木愛に似た、元水泳選手の演劇サークルの美人な先輩に、包茎で童貞の僕が、精液を搾り取られる話。

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僕は関西にある某私立大学に通っている1年生です。関西では1回生とも言います。

演劇サークルに所属しています。昔から映画が好きで、演じることに興味があって。

女性っぽいルックスのせいで奥手な自分の性格を変えたいという理由もありました。

僕は授業よりもサークル仲間といる時の方が好きなので部室に入り浸っています。

3生にN村R子先輩という女性がいました。R子先輩は高校時代は水泳をしていたとのことで、肩幅がややがっしりしていたものの、カラダの線は細く、しなやかで、綺麗な先輩です。

青木愛に似た美しいルックス。

僕のあこがれの先輩の一人です。

サークル最強の美少女、S森先輩の次に好きなのがR子先輩。

このR子先輩も部室が好きで、よくお昼休みなど、部室で一緒になることがありました。

長く、細く引き締まった脚が自慢のR子先輩。よくミニスカートで学校に来ています。

けっこうな酒豪でもある彼女は時々、遅くまで飲んでいて、睡眠不足の日などは…。

お昼を食べに部室に来て、そのまま奥のソファで寝ちゃってることもしばしば。

ミニスカートで、ソファに脚を投げ出して寝ているR子先輩…。

パンティーが完全に見えちゃってることもよくあります。

僕とR子先輩、二人だけの部室。

僕は、スマホの動画機能を、こっそりと立ち上げて…。

寝ちゃってるR子先輩のパンティーを、ずっと録画して。

トイレで硬くなってるおちんちんをシゴいてオナニーしていました。

そのあと稽古場でR子先輩と一緒の場面を稽古するときなど、妙に興奮してしまいます。

だって、数時間前に、この人のパンティーを見ながら射精したんだ…って思うと、

R子先輩の目を見ながらセリフを言うとき、おもわず勃起しちゃうこともあります(笑)

あるお昼どき。その日は僕と、同期で大道具担当のI崎とで部室でお昼を食べていると、R子先輩がやってきました。

R子先輩はお弁当箱を広げてお昼を食べはじめました。

ここで、僕とI崎とR子先輩で料理の話になって。R子先輩が料理が大好きということが分かりました。

僕たちが、先輩の手料理が食べたい、と言うと、

実は先輩も、誰かのために料理をしたいという思いを強く持ってたことが分かりました。

大学生だし、彼女もいないし、バイトも休み、何の予定もありません。

僕とI崎はその日の夜、彼女の部屋にお邪魔することにしました。

「いらっしゃい」

学生マンションのドアを開けてくれたR子先輩は、大きめのTシャツに短いデニムの短パンです。

Tシャツの裾にデニムの短パンが隠れて、下は何も履いてないみたいに見えて。

ちょっとエッチです。

初めて入った女性の一人暮らしの部屋。

照明はぜんぶ、間接照明。薄暗い、と感じましたが口には出しませんでした。

作ってくれた料理は…。

焼き肉ダレ風味の焼きうどんと、

鶏肉を切って炒めたものと、

ロールキャベツ。

サラダも何種類かありました。

一品だけだと思っていた僕たちは驚きましたが、すべての料理が美味しく、ぺろりと平らげてしまいました。

食事が終わってからも、僕たち3人はずっと、演劇論を戦わせていました。

酒豪のR子先輩ですが、この日はビールのストックが少なかったみたいで、途中からハイボールになっていました。

かなり高価なウィスキーで、とても豊潤で、まろやかで、喉の通りがスルスルと通って。

僕も先輩にすすめられるままに何倍も飲んでしまいました。

気が付けばぐでんぐでんに酔っぱらっていました(笑)

同じ量を飲んだはずのI崎はケロッとしています。

僕自身、アルコールに弱いという認識はなかったのに、なぜ今日は僕だけ酔っぱらうんだ?

などとふらふらする頭で考えながら…。

先輩とI崎の会話が聞こえてきました。

「M田くん、かなり酔っちゃったみたいね」

「こいつこれほど酒に弱かったかなあ…。M田!!帰るぞ!!立て!!」

「ちょっとちょっと、無理にゆすらないで。今はダメみたい(笑)」

「でも置いていくわけにもいかないし…」

「いいわよ、酔いがさめるまでここに置いておく」

「えっ、でもさすがに…」

「大丈夫よ、立てないほど酔ってるのよ?こんな子に襲われる私じゃないって」

「そ、そうですか…」

「I崎くん、自宅通学で家、遠いんでしょ?さ、あとは私に任せて早く帰りなさい」

えっ、じゃあ僕は先輩の部屋に二人っきりなの…?

エッチな状況だな…

などと思いながらも、それが現実なのか夢なのかもわからないほど、脳みそはアルコールで麻痺していました。

「M田くん…。大丈夫?」

僕のすぐ横でR子先輩の声が聞こえたり。

シャツのボタンを緩めてくれている感覚がしたり。

僕自身、寝たり、起きたり、を繰り返しながら。

酩酊した、ぼんやりした時間が流れます。

と、突然、激しい嘔吐感に襲われて!!

僕は慌てて立ち上がると…。

バスルームに入って、トイレの中で、大量の吐瀉物を、口から吐き出しました!!

「大丈夫?!M田くん?大丈夫?!」

涙を流して吐いている僕の背中をR子先輩がずっとさすってくれています。

やがて嘔吐の発作が収まると、ガンガンなる頭を抱えながら、再びベッドに戻りました。

トイレの掃除、僕の口の周りを綺麗に拭いたり。R子先輩がかいがいしく僕の世話をしてくれていることをうれしく感じながら。

僕はまた眠りました。

やがて…。

かなりスッキリした頭で、僕は目覚めました。

なんだか、すごく…。

気持ち、いい…。

胸のモヤモヤは、さっき大量に嘔吐したことで胃がカラになって、気持ちいい。

ウィスキーに侵食されてた脳が、アルコールから解放されて、おまけに少し睡眠をとれたことで…。

まるで三日三晩寝て、目覚めたみたいに…。

気持ちいい…。

僕の…。

僕の、「〝おちんちん〟…」

僕のおちんちんを、R子先輩が、ずっと…。

しゃぶってくれてる…。

気持ちいい…。

…ええっ?

「せ、先輩?」

仰向けに寝ている僕の股間に顔をうずめるようにして、R子先輩が僕にフェラチオをしてくれています。

先輩はぼくのおちんちんを咥えたまま、僕と目を合わせました。

「目が覚めた?」

ギンギンに勃ってる僕のおちんちんを手でこすりながら先輩が言います。

僕が恥ずかしくて股間を手で隠そうとしたら、先輩の手がそれを跳ねのけます。

「包茎…だったんだ…M田くんって」

先輩は妖艶に笑いながら僕のおちんちんを手に取り、

さきっぽの余り皮の部分に、指を入れて、

余り皮の中で濡れてるカウパーで指を濡らして、それを親指で広げます。

「包茎、カワイイ…♡。包茎、オイシイ…♡」

先輩が僕を見ながら、おちんちんの先の皮を強くつまんで、

そのまま、皮を…。

下に、めくりました…。

いつもは包茎の皮に覆われてる亀頭が、

真っ赤な、亀頭が、剥き出しになります。

包茎だから、亀頭の表面を保護するものは何もなく。

粘膜に覆われただけの、赤ちゃんと同じ亀頭です。

「ふぅ、ふぅ」

包茎を剥いた亀頭に先輩が息を吹きます。

痛いような、気持ちいいような、不思議な感触が、亀頭を包みます。

「先輩…やめてください、恥ずかしいです…」

僕が言いますが、先輩は聞いてくれません。

「I崎の倍のウイスキー入れてたの、気づいてた?ジャマなI崎を追い返すの、苦労したんだから…。M田くんの童貞、たっぷり私が…」

彼女が剥いた包茎のおちんちんを、パクッと咥えて…

「たっぷり私が、食べちゃう♡」

「あっ…!!先輩…!!い、痛いです!!」

剥いたばかりのおちんちんは何が当たっても痛いです。美女の唇であっても。

でも彼女は笑いながら、チュッパチャップスを舐めるように、僕のおちんちんをしゃぶります。

「包茎で童貞♡。超カワイイ…。痛がっちゃってる…。処女みたい…」

剥きたて亀頭に彼女は舌を絡めて、

「もっと痛がらせちゃう…」

「先輩、ダメです!!痛いけど、痛いけどイッちゃう!!」

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

気づいたときは先輩の口の中に、濃厚ザーメンを放出していました!!

ドピュドピュと脈動してる僕のおちんちんを先輩は抱きしめるように両手で持ち、自分の口から離しません。

一滴残らず、僕の精液を口に入れた先輩は…。

ごっくん。

飲み干していました。

「スッゴイ濃い…」

口の横から少しだけ垂れた精液を指ですくって舐めとって。

僕の精液を飲んだ先輩は、恍惚としています。

「せ、先輩…。どうしてこんなことを…」

「えっ?だって…。M田くん、超カワイイもん。2年と3年の女子の間で誰がM田くんをモノにするかって、いつもこっそり話題にしてるんだよ?気づいてなかった?」

「モノにするって…」

「うちのサークルの女子は、みんなM田くんが食べたいの。M田くん童貞だって言ってたじゃん?そんなにカワイイのに童貞だなんて…。あれ聞いた日からうちのサークルの女子、ほぼ全員がM田くんの童貞食いたいっておもってるんだよ?」

「ええっ…」

「M田くん、よくお昼も部室に来るじゃん。あれ、ほかの子は誰も知らないの。だから私、M田くんとかぶるように部室に来て、わざとパンツ見せて寝てるのに…。M田くん、襲わないんだもん…」

「パンツ…。わざと見せてたんですか?」

「ウフフ♡。でも私のパンツ、スマホで撮ってたでしょ?それは気づいてたよ。ねえ教えなさいよ。私のパンツ撮って、何してたの?パンツ撮って、いつもすぐにトイレに行ってたじゃん。トイレで何してたの?(笑)」

僕が恥ずかしくて下を向いていると、

「言いなさい!!」

剥きたての包茎亀頭を手で握って、僕を拷問に掛けます。

「い、痛いっ!!」

この拷問は地獄です。腰を引いて逃げることもできません。腰を引けば手から剥け剥けの部分が抜ける時の摩擦がとても痛いので。

痛くても、握られているままにしておくしかないんです。

「い、言います、言います」

僕は先輩に懇願しました。先輩は手を緩めてくれました。

「お…。オナニーを…。していました…」

「やっぱり…。私を盗撮して、私でオナニーするなんて…。悪い子…」

先輩がキスをしてきました。僕のファーストキスは、大好きな、美しい先輩とのキスでしたが…。

僕自身の精液の匂いと味がするキスでした。

「もう食べちゃう…。もう食べちゃう…」

先輩はどこからかゴムを取り出してきて、僕のおちんちんにかぶせようとします。

「ダメです先輩、その方法じゃ痛くて…」

僕は先輩からゴムを受け取ると、包茎の皮をいったん元に戻します。

それからゴムをかぶせ。

ピンクのリングをおちんちんの根元へと引っ張ると、薄いゴムも根本へと引っ張られ、包茎の皮もめくれて、ゴムの中で真っ赤な亀頭が露出しました。

「こうするんだぁ~」

「ゴムつけてオナることもよくあるんです…」

先輩が嬉しそうに笑いながら僕のおちんちんを握ります。

「硬い…硬い…♡」

先輩は僕にまたがると、自分のおまんこに僕のおちんちんを差し込みました…。

ああっ、これが…。

おまんこの感触っ!!

僕は夢中で腰を振りました!!

トロトロの粘膜に包まれて、強く締め付けられて!!

おちんちんが、おちんちんが…!!

気持ちいいっ…

「おっぱい吸いたい!!おっぱい吸いたい!!」

僕は必死に彼女のTシャツをめくります。

先輩のほうも、Tシャツに手をかけて脱ぎ去り、

黒のレースの、エッチなブラジャーを脱ぎ捨て、

おっぱいを突き出します。

「吸っていいよM田くん!!好きなだけ吸って!!」

夢にまで見た、女性の乳首…。

それも、あこがれてたR子先輩の乳首…。

僕はむしゃぶるように先輩の乳首を吸い、おっぱいを揉みました。

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

次の瞬間、僕の、おまんこに強く締め付けられたおちんちんは、ゴムの中で大量に2発目を射精していました!!

「(気持ちいい!!気持ちいい!!)」

「(射精、気持ちいい!!)」

僕は射精の快感がまだ消えてなかったけど、先輩のカラダを反転させて、僕が上になりました。

「(気持ちいい…気持ちいい…)」

包茎が剥けたチンポは痛みを伴う気持ち良さで!!

それが、別の生き物みたいに粘膜で責めるおまんこに締め付けられて、味わったことのない快感がおちんちんを駆け巡ります。

僕のおちんちんは射精しても小さくなるどころか、射精の快感を得てよりいっそう巨大化するように勃起しています。

「R子先輩!!…R子先輩!!」

射精しながら巨大化しているぼくのおちんちんで先輩のおまんこを強く突きながら、

僕は腰を動かし、先輩のおまんこにおちんちんをピストンします!!

乳首を、吸いながら!!

おっぱいを、揉みながら!!

剥け剥け包茎の敏感チンポはすぐに追い込まれます!!

「また出ちゃう!!また出ちゃう!!…ああっ…!!ああっ…!!」

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

おちんちんが溶けて爆発しちゃいそうな、快感!!

射精の、快感!!

「ああン♡!!ああン♡!!M田くん!!M田くん!!」

先輩は僕にキスをして、そのまま鼻を舐めて、顔じゅうに舌を走らせました。

おまんこからぼくのおちんちんを引き抜きます。僕のおちんちんを手に取って見て、

「ゴムの中で2発も出しちゃって…(笑)」

先輩は剥けた包茎を戻したあと、ゆっくりとゴムを抜き取って…。

大事そうに口を縛ると、ごみ箱に捨てず、ティッシュを敷いたサイドテーブルに置きます。

「す…捨てないの?」

僕が聞くと、先輩は二個目のゴムで、もう完全にピンピンに勃ったぼくのおちんちんを撫でまわしています。

「捨てるわけないじゃない(笑)こんな年下美少年のザーメンよ…あとでオナニーするときに使うの(笑)」

先輩は2個目のゴムは装着しないまま、僕をベッドでうつぶせにすると、僕のお尻に顔をうずめました。

「カワイイ…。カワイイ…。小さくって、キュッって引き締まって…。ずっと食べたかったの、このお尻…」

先輩は僕のお尻の肉を舐めて、何度も口に入れて、噛むしぐさを繰り返します。

「食べちゃう食べちゃう…。M田くんのお尻、食べちゃう…」

先輩は僕のお尻を左右に広げて…。

肛門、を舐め始めました。

「あっ先輩…ダメです、汚いです…」

「(えっ!!肛門って…。舐められたらこんなに…。)」

「(気持ちいいんだ…。)」

「先輩…。もっと…。もっと舐めて…」

僕はお尻を突き出し、

先輩が、肛門を舐めやすい姿勢になります。

先輩の舌が、さっきよりももっといやらしい動きで、僕の肛門を舐めまわします。

「(ああ気持ちいい…。気持ちいい…憧れの先輩に、お尻の穴を…舐められてる…。気持ちいい…気持ちいい…)」

僕は四つん這いになって、膝で立つ姿勢でお尻を突き出し、肛門を舐められています。

ゴムをしていないチンポは四つん這いの姿勢のまま、ベッドに向かってそそり立っています。

肛門を粘着して舐め続けてる先輩の手が、そのおちんちんに伸びてきて。

『〝シコシコシコシコ。〟』

手コキが始まりました。

「あっ…先輩ダメッ!!気持ちいいからダメッ!!」

後ろは肛門を舐められ、前はおちんちんを手コキされ、気持ち良さのサンドイッチで下半身を挟まれました。

「先輩っ!!出ちゃうからダメっ!!ベッドに出しちゃうからダメッ!!」

「出していいの!!あたしのベッドに射精して!!M田くんの精液で私のベッドを汚して!!」

「先輩イクッ!!イクッ!!」

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

包茎の皮を突き破る、精液の射出!!

四つん這いのままの射精です。

大量の精液が、先輩のベッドに垂れ流れます!!

犬がおしっこをするみたいに、僕は…。

先輩のベッドの上で、精液を噴射し、垂らし続けました…。

お尻の穴が引き攣るように締まって、その肛門を先輩が舐め続けています。

犬みたいに射精させられる屈辱と快感。

「(気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…)」

「もうこのシーツ洗わないよ(笑)M田くんの精液、いただいちゃった(笑)」

先輩はまだピクピクしているぼくのおちんちんを手に取っています。精液まみれのぼくのおちんちんを。

すぐに大きくなる僕のおちんちん。

先輩は自分の手についた僕の精液の匂いを嗅いで、少しだけ舐めて。

精液まみれの手を、ゆっくりと股間に持って行って。

自分のおまんこを、精液まみれの手でこすっています。

「ウンッ!!あふぅんっ!!ウンッ!!ウンッ!!」

先輩は突然、前のめりに体を丸めました!!

ピクピク…ピクピク…

そしてその姿勢のまま、しばらく痙攣していました。

「(オナイキしてる…。)」

憧れの美女のオナイキ姿を見て、ぼくのおちんちんはもうフル勃起です。

先輩も震えながら僕に近づくと、反り返って勃起してる僕のおちんちんを手に取ります。

余り皮から精液とカウパーがダラダラと垂れ流れている、僕の包茎おちんちん。

先輩はそれを手に取ると、一度はゴムをつけようとしましたが…。

「ああっ、ガマンできない!!M田くん!!ナマでシよ?ナマでシよ?」

先輩はゴムを投げ捨てると、自分のおまんこを指で広げて、僕の上にまたがり、包茎おちんちんの先をおまんこに入れると…。

そのまま、僕の上に腰を下ろしました。

ズボズボッ!!

おちんちんがおまんこの中に挿入されます。

皮はその摩擦でめくれて、露出した亀頭が甘い粘膜に触ります!!

「ああっ!!ああっ!!」

僕に串刺しにされた先輩は、ぼくのおちんちんを中心にして身もだえしています。

「(ナマのおまんこキター!!ナマまんこ!!ナマまんこ気持ちいい!!ナマまんこ気持ちいいっ!!)」

包茎童貞にとってナマまんこの粘膜圧迫は即射精してもいい気持ち良さです。

先輩は僕のカラダに覆いかぶさってきました。僕の耳元でささやきます。

「射精しちゃダメよ…。赤ちゃん出来ちゃうから…」

「無理…。無理です先輩…気持ち良すぎる…もうダメです…」

先輩は腰を妖しく振り続け、ナマまんこで僕をキュンキュンと食い締めます。

耳元で、

「射精…。ダメ…。」

「射精、ダメ…。」

「しゃ」

「せ」

「い」

「ダメ」

「射精。射精。」

僕の耳元でずっとエロワードを連呼して、逆に射精を導いています。

「先輩、イクッ!!イクッ!!」

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

「ああ気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!」

僕は下から先輩を強く抱きしめ、言葉に出して言いました。

「ナマまんこ射精、気持ちいいっ!!」

「ナマまんこ射精、気持ちいいっ!!」

ゴム付き射精と比較できないレベルの気持ち良さ!!

おちんちんはねじれて千切れて焼け爛(ただ)れたかのような!!

究極の、射精快感!!

「ダメって言ったのに…。悪い子!!悪い子!!」

悦楽の笑みで僕を見つめ、僕の鼻を舌で舐めまわしながら先輩が言います。

「でも気持ちいい…。M田くんに中出しされちゃった…。みんなに自慢しちゃう…M田くんに中出しされちゃった…。」

もちろんおちんちんは硬いままです。僕はそのまま先輩のカラダを反転させ、

ゴムなしのまま、2発目を子宮に射精しました!!

そのままさらに先輩のカラダの後ろに回って、

バックから、ゴムなしチンポを挿入しました!!

思った以上に深いところまで届いた僕の包茎チンポ!!でもやっぱり早漏なので…。

数回のピストンで、射精しちゃいました!!

でもその時、先輩のおまんこの奥がキュンキュンとこれまでにない動きをしました!!

「M田くん!!M田くん!!イッちゃう!!イッちゃう!!」

先輩が、僕のおちんちんでイッてる!!

ナマまんこの、ゴムなし包茎射精。

この究極の射精快感にプラスして、膣イキおまんこのキュンキュン締め付け。

僕は…。

『〝ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!〟』

そのまま、出してしまいました。

「まだデキる?M田くん、まだデキるよね?」

R子先輩はやや力を失いかけたぼくのおちんちんに、頬ずりしながらフェラチオして、力を回復させます。

「M田くんの中出し、すっごい量!!安全日だけど孕んじゃう!!孕ませて!!妊娠させて!!M田くんの子種汁で孕みたい!!M田くんの赤ちゃん孕みたい!!」

「孕みたい」

「妊娠したい」

「子種汁」

耳元でささやかれるエロワード。

包茎童貞にとって、耳から入るエロワードは、

目で見えるエロスと同じくらいの刺激で射精欲を刺激します。

「私のおまんこ」「クリトリス」「M田くんのペニス」「射精」「精液」「孕む」「妊娠する」

あらゆるエロワードを耳元でささやかれ、僕は…。

また、射精しました。

僕が射精の快感に浸る間もなく、先輩はおまんこから僕のおちんちんを引き抜き…。

またフェラチオで硬くします。

「せ、先輩、僕もう…。僕、もう…」

先輩はもう僕の言うことなど聴いてくれません。

結局僕は、自分が何発、先輩の中で射精したのかわからないほど、無数に射精しました。

気づけば、僕は、半ば、気を失っていたようでした。

目が覚めると、自分はまだ肩で大きく息をしていました。

隣にいるR子先輩も、大の字になって、

「ハアハア…」「ハアハア…」

汗だくになりながら、大きく息をしています。

「先輩…先輩…」

僕は本能的に先輩に抱き着き、おっぱいを揉み、乳首に吸い付きました。

先輩はそんな僕の頭を優しくなでながら、いまはママみたいな笑顔を僕に向けています。

「いっぱい出たね…。M田くん」

「先輩…。気持ち良かったです…」

「私もよ、M田くん」

「…中出し…大丈夫ですか?」

「うん…。薬、いま飲んだ」

「アフターピル?」

「うん…。でもね、M田」

先輩が初めて僕を呼び捨てで呼びました。

「私たちもう…。他人じゃないから。付き合ってんだから。いいね?」

「えっ…」

「童貞、捨てさせてあげて。それどころか、中出しまで…。私の中で」

「せ…先輩が中で出していいって…」

「女の中で、精液を出すって、どれだけのことか分かってるでしょうね?」

「えっ…」

「もうM田は私の男だから。私は、M田の女。うちのサークルの女子、みんながM田のこと狙ってるけど、もう〝私たち付き合ってる宣言〟するから。浮気しちゃだめよ」

「ええっ…」

うちのサークルの女子みんなって、もしかして…。

あの超美少女、S森先輩も、もしかして、僕のこと…。

S森先輩と、もしかしたらエッチできるの…?

「S森とかH田とかがあなたにちょっかい出してきても、ぜったいダメだからね。ちょっとでもその気を出したら私、中出しされたこと言うから」

「先輩…」

「そのかわり、いつでも私でエッチしていいよ(笑)中で出せるよう、ピルも飲んであげる」

言いながらずっとぼくのおちんちんを揉んでいる先輩。

また大きくなってきました…。

先輩の口が…。

僕のおちんちんを包んで…。

僕はまた…。

引き攣るような快感を下半身に感じながら…。

先輩の口の中に…。

射精、

しました。

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