青木くんの家にはエッチなビデオがたくさんありました

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青木くんの家に行ったのは高二の秋でした。

青木くんの両親と妹が法事で田舎に帰るから、泊まりに行きました。

夕飯の後、先にお風呂に入って居間でテレビを見ていると青木くんが題名の書いてないビデオをたくさん持ってきました。

青木くん「この女優さんがりっちゃんに似てるんだよ」

ビデオが再生されると、ベッドに座った女の人がインタビュー?に答えていました。

「似てるかなぁ」

青木くん「笑った顔とか、声とか似てるよ。胸はりっちゃんの方が大きいけどね」

青木くんとは、告白されて付き合い始めて1週間くらいでした。

それで泊まりに行くなんて、と思うかもしれないけど、青木くんは優しくてちょっと太っていてそういう雰囲気じゃなかったんです。

だから、胸が大きいと言われて遠慮なく胸を見られてビックリしました。

青木くん「今日着てたセーター俯くと谷間見えてたよ」

その日着ていたセーターは大きくあいたVネックで、買ったばかりでした。

「谷間見えるとかそういうのじゃないし、変なこと言わないでよ」

青木くん「走るとすげー揺れてるよね」

「ひゃっ」

青木くんは後ろから私の胸を持ち上げて揺すりました。

青木くん「すげー柔らかい」

青木くんはお風呂上がりのノーブラの胸をスエットの上から揉みました。

テレビの中の女の人は、裸で胸を揉まれて気持ちよさそうに声をあげていました。

青木くん「手からこんなにはみ出して、りっちゃん大きすぎ」

青木くんは私の首にキスをすると、スエットの中に手を入れて直接胸を揉みました。

熱くて大きな手でした。

青木くんは、私のスエットを脱がせると、胸の谷間に顔を埋めて両手で胸を寄せました。

青木くん「あー、気持ちいい」

「ああっ」

青木くんは乳首をチロチロと舌の先で舐めて、吸い付きました。

テレビでは女の人が胸を舐められていやらしい顔をしていました。

青木くん「りっちゃんの乳首硬くなったよ」

青木くんはスエットの上から私の下半身を擦ってきました。

青木くん「りっちゃん濡れてる?」

「恥ずかしいよぉ」

青木くん「ちょっとだけ見せて」

青木くんはスエットとパンツを一緒に引っ張りました。

「やだぁ」

青木くん「じゃあ触るだけ。濡れてるか確認するだけだから」

「恥ずかしいから、やだぁ」

青木くんは私を抱き抱えるようにして膝立ちにさせるとスエットとパンツを膝まで下ろしました。

畳の上に私を押し倒して、スエットパンツを脱がせると、私の両足を掴んで開きました。

「見ないで」

足を閉じようとすると、青木くんは自分のひざで私の足を開かせ、割れ目を指で開きました。

青木くん「りっちゃんのおまんこピンク色だね。ヒクヒクしてるよ。あ…ビショビショだ」

青木くんの指が少しだけ私の中に入ってきて、クチュクチュと音を立てました。

青木くん「おまんこ弄ってないのに、こんなに濡らして」

「いやあっ」

青木くんの舌が割れ目を舐めました。

「やだぁ」

クリトリスを吸われて、足先まで電流が走り、身をよじらましたが、両手で押さえられて動けませんでした。

「あっあっ。ああっ。いやあああっ」

気持ちいいのか苦しいのか分からなくなって、私は大声で喘ぎました。

青木くん「りっちゃん気持ちいい?」

「ああああっ」

青木くんは私に指を入れて出し入れしました。

青木くん「ジュースがいっぱい出てくるよ。りっちゃん、気持ちいいの?」

「あああっ。無理っ。あああああっ」

青木くん「何が無理なの?」

「ああんっあんっあんっ」

青木くん「りっちゃん可愛いよ」

「いやああああっあっあっ」

気持ちよくておかしくなると思いました。

青木くん「おちんちん入れて欲しい?」

「あううううっ」

青木くん「おちんちん入れてくださいって言って」

テレビの女の人が、おちんちんが欲しいと言っていました。

「ううっ」

青木くん「指二本入ったよ」

「ああんっ。もうやだぁ」

テレビの中の女の人はおちんちんを入れられて、喘ぎ声をあげています。

青木くんは指を抜くと、私の中に入ってきました。

「うううっ」

青木くん「きつっ」

私は処女ではありませんでしたが、青木くんのおちんちんは元カレより大きかったのか、なかなか入りませんでした。

「ううっ」

青木くんは奥まで入れると、私を抱きしめました。

青木くん「あー、気持ちいい」

青木くんが腰を振ると、より奥におちんちんが入ってきて今まで感じたことの無い快感が襲ってきました。

「ああっ。すごい、気持ちいいよぉ。気持ちいいのぉ」

私は夢中で自分の腰を振っていたそうです。

気がつくと青木くんはティッシュでおちんちんを拭いていて、私は身体がふわふわしてそのまま寝てしまいました。

下半身の違和感で目を覚ますと、青木くんが私のおまんこをいじっていました。

青木くんは私が目を覚ましたのに気づくと、おまんこに指を入れて掻き回しながら、

青木くん「りっちゃん処女じゃなかったんだね」

と、冷たく言いました。

私の初体験は中学1年生の夏で、青木くんは4人目でした。

でも、青木くんとのエッチが1番気持ちよかったんです。

青木くん「四つん這いになってお尻突き出して」

私が言われた通りに四つん這いになると後ろから青木くんのおちんちんが入ってきました。

青木くんは昼になるまで6回私を犯しました。

青木くんは私が処女ではなかったことが許せなかったようで、クラスの男子に私とのエッチをバラされ、ガラケーでとった四つん這いの写真をばら撒かれました。

四つん這いのところを正面から撮った写真で、俯いているけど知っている人が見たら私だと分かるもので、胸が強調されていて、クラスの男子に乳牛と呼ばれるようになりました。

工業系高校で女子が少なかったので、他の女子がいないときには、私は乳牛の乳搾りと言って胸を揉まれ、その噂が広がって他のクラスやヤンチャな後輩にも胸を揉まれることになりました。ガラケーで画質が悪かったから胸を揉まれるだけですみましたが、いまのスマホだったらどうなってたんだろう、と思います。

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