青春したくて従妹と付き合うことになった

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高校1年生の夏休みのある日、僕は電車で部活から一人で家に帰っていた。

平日の昼間というのもあり、電車の中はあまり人はいなかった。

外を眺めていると、隣に見たことのある女子高生が座ってきた。

近所に住む従妹の葵だ。

話をしていると、お互い男女別だという話になり、青春がないという話になった。

そうすると、

「じゃあ、付き合おう」

ということになった。

本当に付き合うことになり、デートなどをするようになった。

デートを重ねてるうちに、僕らは本当に恋に落ちてしまった。

そしてその年の冬休み、僕は彼女を家に呼んだ。

僕は、彼女をベッドに寝かせ、服を脱がせた。

彼女は抵抗してきたので、抱き着いてキスをすると落ち着いた。

その後、自分も全裸になり抱き合い始めた。

自分も彼女もエッチは初めてだったので、少し戸惑った。

最初に何をしたらいいのか分からなかったが、とりあえずキスをしながら胸を揉み始めた。

胸の大きさはAカップで貧乳だ。

だが、僕は気にせず胸を揉み、乳首をペロペロした。

ここからが、僕らにとって本題だった。

僕は、ゆっくりとマンコに指を入れていった。

僕の指で、まずはマンコをしこった。

僕の指で、慣れてきた気配がしたので、僕は自分のあれを、生でマンコに挿入した。

本当にセックスをして、僕は頑張って彼女の小さい胸に、僕のあれをはさみ顔射をした。

最近では口内射精もやっている。

最近では、毎日のように上記のようなエッチをしている。

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