青年団の飲み会でオッパブに行った時の出来事2

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家に着いてからのお話です。

やらしい話と言うよりは、その時の状況と弥生の気持ちの確認です。

私にとっての爆弾発言もありましたが…

家に着いたら、弥生はすぐにシャワーを浴びに行き、私は弥生のおあいこに納得が出来ず、釈然としないままソファーに座っていました。

するとお風呂場から

「ヒロ~~」と呼ばれる声が…

始めは無視していましたが

「ヒロ~~」

「ヒロ~~ねぇ聞こえてるでしょ~」と何度も呼ばれ、仕方なくお風呂場へ。

「なに…!?」

「ねぇ~ヒロ……中…洗ってくれる?自分じゃちゃんと洗えてるかわかんなくて…(汗)」

私は、ヤツが中に出した精子を、シャワーで洗う役でした。

「なに?俺にアイツの精子洗って言うの!?」

「イヤだろうけど……自分じゃ分かんないし…残ってるとダメでしょ…?」

「いや…そりゃそうだけど…俺にも中まではわかんないだろ…?」

「でも…私はヒロに洗って欲しいの…!」

何か固い意志を感じたので、イヤでしたが、私もヤツの精子をほんのちょっとでも弥生の体内に残したく無かったので、やることにしました。

服を脱ぎお風呂場に入ると

「ヒロ~ホントごめんね…(汗笑)まさか…ヒロにこんな事頼む事になるなんて…今日うち出る時には思いもしなかったよ…(汗)」

「俺もだよ…」

そこには、先程あの男とみんなの前で公開セックスをした弥生の体が……

店から出て、まだ30分も経っていないため、弥生の乳首はヤツに舐められた時と変わらずビンビンに立ったままで、ピンクだった乳首も強く吸われたのか、左の方だけ赤くうっ血していました。

しかし、おっぱいもそうですが、あの男にマンコを見られたのは、最大の屈辱でした。

(なんで……なんで……)

私の頭の中で、その言葉がループしました。

店の女の子は、ドレスを着ており、おっぱいを出す時は、首のヒモをほどいておっぱいの部分だけを出しているので、基本服を着ています。

下着も履いたまま、横にズラして挿入しているし、ドレスのスカートで上手く隠しているので、自分が経験していなければ、入れてるなんて思いもしません。

それに引き換え、弥生は女の子に服もブラも脱がされ完全なトップレス。

下着もあの男の指示で脱がされて、しかも挿入時はスカートも小さくまとめられ、周りから見れば全裸でエッチをしているように見えました。

よくよく考えると、あの時の弥生は、店の女の子よりやらしい格好でエッチをしていました。

丸出しのお尻を懸命に上下に動かしいる様は、他のお客にも丸見えだった事でしょう。

それを考えると、悔しくて堪りません…

しかし、弥生に私もしたからおあいこだと言われていまい、反論も出来ずモヤモヤしていました。

(反論出来ないのは、店の女の子と1回ヤッた時点で、私も弥生だけの私では無くなった事と、その後、2回フェラでイッたのを黙っていたからです…汗)

私は暗い気持ちで弥生からシャワーを受け取りその場にしゃがむと、目の前に弥生のマン毛がありました。

(クソッ…!)

またあの時の怒りが込み上がってきた時、弥生が、

「あっ!」と何か思い出したかのように振り向きました。

すると今度は目の前に弥生のお尻が……

(これも他の男に見られたんだなぁ……しかも……さっきヤツの上で上下に揺れてた……クソッ!!)

私は無意識に先程の光景を思い浮かべている自分に腹が立ちました。

少し冷静になってよく見ると真っ白な両桃尻のところにいくつか赤いアザが見えました。

いくつもランダムについているようにも見えますが、引いてみると両方とも大体同じような位置で、並んでいるように見えます。

(ん?)

私の頭の回転速度はもの凄く、すぐにヤツの指の痕だとわかりました。

ヤツが弥生とヤッてる時、お尻を抱えて上下していたので、その時強く掴んだのでしょう。

私は思わず

「弥生!尻にアザが出来てるぞ!」と軽く怒鳴ってしまいました。

「えっ!?」

弥生は私の言い方に驚いたように自分のお尻を確認しました。

それでも良く見えなかったようで、鏡にお尻を向けて見ていました。

少しお尻を突き出し

「あっ!ホントだ!でも、なんだろ?」

手で触って確認していますが、私の目に入ったのは確認している弥生ではなく、鏡に写る弥生のアナルと少し開いたマンコでした。

弥生のマンコからは、まだ白い液体がにじみ出て来ており、先程の出来事が本当だった事を裏付けていました。

「ホント、これなんだろうね?」

本当に分からないようで、普通に聞いてきたので

「アイツの指の痕だろ!?」

「えっー!?」

「さっき、アイツとヤッてる時、アイツ弥生のお尻持ってただろ?その時に付いたんだよ!」

「えっーー!確かに持たれてたけど~そんなに簡単に付くのー!」

弥生は鏡を見ながら、そのアザを手で擦り落とそうとしますが、アザですので消えません。

弥生が必死に擦って少しお尻が赤くなって来た時…鏡に写ったマンコから

(ゴボッ)とハッキリとした大きな白い塊が出て来て床に落ちました。

お尻を擦る時にマンコに力を入れた事で、奥の精子が出て来たんでしょう。

2人とも鏡を見ていたので、さすがの弥生もそれに気づき

「ヤダ!ごめん!!」とすぐに体を起こし隠しました。

お風呂場に再び不穏な空気が流れ、お互い沈黙したままでした。

すると自分が悪いと思ったのか、弥生の方から

「ヒロ…早く全部流したいから…洗って……(照)」と言ってきました。

それが私が呼ばれた理由なので、私は無言で弥生の太ももを引っ張り近くに寄せました。

少し足を開かせマンコを覗き込むと、先程出て来た精子の残りが、マンコの割れ目からブラ~ンとぶら下がり、プルプル揺れていました。

一瞬でイラッとし、シャワーをマンコに当てすぐに流しました。

始めはマンコの表面を洗い流すように、触らずシャワーを当てていましたが

「ヒロ…中の方を洗って欲しいんだけど…(汗)」

と弥生に言われ、つい

「どんなプレーだよ…俺は出した事無いのに、先に嫁のマンコに入った他の男の精子を洗うなんて…」

「ご……ごめん…」

私は今はムカつくだけなので、色々考えるのは止めようと思い作業に専念する事にしました。

イヤイヤマンコに指を入れ膣を広げると、ボトッと私の手を伝って大きな精子の塊が落ちてきました。

「ああっ!…ヒロ……ごめん!……さっき、結構出したと思ったんだけど……(汗)」

私は無言のまま、さらに奥から指で押さえると、またボトッと落ちてきます。

「こんなに出されたの…?」

「………ごめん……◯◯さん、何回か…イッてたから……」

「はっ!?1回じゃないの!?」

「………わかんないけど……2回か……3回……」

「何で1回で止めなかったの!?」

「だって……まだみんなしてたし……私たちも……気持ち良かったから……」

「私達って!!アイツがそう言ったのか!?」

「1回目出した時……まだしたいけど、私はって聞かれて……つい……」

「したいって言ったの!?」

「……うん…いいですよって…」

「クッ!初めての中出しを、あんなヤツに許した上…初めてが何度もって…」

「ホントごめんて…私が全部悪いから…」

「弥生だって初めてなのに、何でアイツ中出し許したんだよ…やっぱりアイツの事ご好きなんだろ!?」

「そうじゃなくて……◯◯さんとその前から盛り上がってたって(おっぱいやフェラのくだりです)言うのもあって……その場のノリみたいな…」

「ノリ!?ノリだけで自分の初めてを赤の他人に許したのか!?」

「……………」

「ホントはアイツのチンポが良かったんじゃないの!?」

「それは……(汗)」

「正直に言えよ!」

「………ごめん……気持ち良かった……」

「じゃあ、弥生もアイツのチンポが欲しかったって事じゃん!」

「だって~…◯◯さんの……ヒロより…おっきかったんだもん……」

「………!!?(クッ!!)」

「……ヒロ……ごめんね……」

「……………そんなに…アイツの良かったの…?正直に教えて…」

「………うん……酔ってたって事もあるけど……奥の方をズンズンされて…スッゴく気持ち良くなっちゃって……」

「それで中出し許したって事?」

「……◯◯さんがイキそうって言われたんだけど………私も…もうすぐイキそうだったから…どうしても…イキたくて…つい…」

「つい!?」

「……出しても続けられるからこのまま出して良い?って聞かれて……つい……良いですよって言っちゃって…」

「だから、みんなが終わっても、ヤリ続けてたんだ…」

「あれは……もぅ…◯◯さんのでワケが分かんなくなってて…周りが終わってるのに気付かなかっただけで…」

「気がつかないくらいアイツのにハマってたのかよ……」

「ごめんね…ただ…ホントあの時だけは、◯◯さんともっとしたくて…」

「中に出されてたのに?」

「だって、ワケ分かんなかったんだもん…」

「妊娠するとか考えなかったの!?」

「……考えたけど……あの時は…私ホントおかしくなってて……逆に…◯◯さんのが…もっといっぱい欲しくなっちゃって……」

「なんで…?」

「……◯◯さんの……スッゴく気持ち良くて……あの時だけ……欲しくなったの……」

「そ……そんなに……アイツのが……」

「だって…私…あんなの…初めてだったんだもん……」

「なんだよそれ!!じゃあ今まで俺のじゃ満足してなかったって事か!!」

「ち!違う!私はヒロで十分満足してたよ!(焦)私の初めての人だし…ただ…」

「ただなんだよ!」

「あっ……いや……(汗)」

「なんだよ!言えよ!」

「………ただ……今まで…あんなの…知らなかったから……」

「そんなにアイツが良いなら、今からでも街に戻ってアイツんと行けよ!」

「待ってヒロ!今は違うよ!終わった後、ヒロの顔見て、冷静になったら怖くなったし…」

私はまだ酔いが残った状態で怒鳴ったので、めまいがしてきました。

しかし、それで少し冷静になり、また話を聞くことにしました。

「はぁ~………でも、店出るまで、アイツと一緒だったよな…肩抱かれてベタベタくっついたりして…」

「あれは……いきなり現実に戻るのもノリが悪いし……ヒロの顔見たら、近くに寄れなかったの……」

「なぁ…弥生…」

「なに…?」

「一応聞いとくけど……最後にあの場でマンコ拭いたのはなんで?」

「何でって……おしぼり渡されたし…ソファーに垂れてたから……」

「じゃなくて…何でアイツの隣で拭いたのかって事…」

「それは……◯◯さんとエッチした後だったし…見られても…別に良いかなと思って……」

「やっぱり……弥生さぁ~ヤッてる時は暗いから、マンコとかハッキリ見えてない筈なんだよ…」

「えっ…?」

「あんま言いたくないけど…俺らのとこの女の子のも、暗くて見えてないし…」

「そうなの…?」

「それをあんな明るいとこで自分で見せるなんて……マジでアホだわ…」

「そんな事言ったって……同じだと思ったんだもん…」

「最後にわざわざ触られるような事して…あれ、他の奴らにも見られてんだからな…」

「触らせるつもりは無かったんだけど……◯◯さんが触ったから…それに…触るのはその前にもされてたから……別に…って」

「いつ!?」

「えっ…?ヒロ…ずっと見てたんじゃ無いの…?」

「いや……こっちの方も忙しかった時があって(私がエッチしていた時)…その…その時だけは、見れてない…」

「そうなんだ……触られたのは…◯◯さんの上に座ってる時で、おっぱい触りながら…下の方も触られて…」

「弥生はアイツに触られても良かったの!?」

「まぁ…あの店の雰囲気だし…あの時のノリもあるし……それに…私も…かなりスゴイ事になってたから…」

「マジか……」

「◯◯さん、私が嫌がるような乱暴な触り方はしてないよ!?」

「……ああ…そぅ…聞きたくないけど…何されたの…?」

「……なにって……下着の上から触られたり……」

「……たり…?」

「横から中に指が入ってきて……アソコを一通り……触られて……」

「弥生は知らないだろうけど、オッパブってホントは、おっぱいを触るだけの場所なの…それに、俺たちだって、店の女の子のマンコに触ってないんだよ?だから、あの店でマンコを触ったのは、弥生が触らせたアイツだけって事……」

「そうなの!!?知らなかった…みんなエッチな事してたから…触ってるんだと思ってた……それに◯◯さんも言ってたし……」

「なんて?」

「エッチの前にお互いが気持ち良くなるんだよって…だから、私から先にして貰って…その後…◯◯さんのもしてあげて…」

「弥生がアイツのチンポ、必死にしゃぶってるのは見た…」

「必死って……そう言われたから……」

「ホントはアイツのチンポがデカくて興奮してたんじゃ無いの?」

「それは……」

「はぁ……それで…弥生はアイツに手でイカされたの?」

「………うん……下着を横にズラして…中に指入れられて…」

「ズラしたなら見られてんじゃん」

「そぅ…だから言ったでしょ…もぅ見られてるって…」

「いや…でも、やっぱ暗くて良く見えなかった筈だ!」

「………私……直接◯◯さんに…アソコ…舐められたよ…(汗)」

「えっ…!?」

「だから……立ち上がって……◯◯さんに…アソコ舐められたんだって……(照)」

「はぁ~!?」

私は、大事な所を見逃していました。

確かに普通のエッチなら、弥生だけが舐めるのもおかしな話です。

「マジで!!?アイツに舐めさせたの!!」

「うん……周りの人やってないからおかしいなぁ…とは思ったけど…◯◯さんにそう言われたから…そうなんだと思って…」

「マジか………下着ズラして?」

「うん……ソファーの上のとこに片方の足上げされされて…私のスカートの中で…」

(アイツが弥生のスカートの中に入った?なんで…!?)

頭の中がパニックでした。

「まさか、アイツに舐められてイッて無いよな!?」

「それは大丈夫…気持ち良くて危なかったけど……◯◯さんが止めたから…」

「止めなかったら、イッてたのか!?」

「多分……あと少しで…イキそうだったから…あのまま後1分くらい続けてたら…イッてたと思う…(汗)」

「クリ?膣?」

「どっちもだけど……気持ち良かったのは…クリ…かな…?(照)」

「あ~あ…弥生、マン汁吸われて気持ち良かったろ?(ヤレヤレ)」

「………うん……興奮した…だから…いっぱい出て来て…全部◯◯さんに…吸われちゃった…」

「弥生、その言い方、ホントに反省してる?」

「今はしてるよ~!ホントに反省してる!ごめんなさい…」

「ちなみにだけど……アイツのチンポ咥えてる時…何考えてた?」

「えっ…?……う~ん………おっきい……って事と……美味しいって言うのと……後…早く入れたい……って…」

「ははっ……弥生…スゲーな…それで、アイツに言われてパンツ脱いだのか?」

「………◯◯さんが……欲しいかって聞いてきたから……最初は断ったんだけど、舐められた後に…◯◯さんのしちゃったから……うんって答えてちゃって…」

「はぁ~~……」

「で、でも、みんなヤッてるのに…私がついた◯◯さんだけヤラないのも…かわいそうだし…」

「別に弥生は店の女の子じゃないんだから、ついたとか無いだろ?そんなのプロに任せとけば良いんだよ!?なんでお客の弥生が、お金払ってまでアイツの世話し無きゃなんないんだよ」

「でも……あのまま◯◯さんがお店の人としたら…私だけ何にも無いし……」

「だったら…俺のとこに来れば良かっただろ?」

「…私だって……少しだけど…ヒロ以外の人にも……興味あるんだから…」

「はぁ~?弥生…お前、何言ってんの?」

「だって、ヒロだって、私以外の女の子としてたでしょ~!だったら、私だって、ヒロ以外の人としても問題ないでしょ!?」

「ング……!!」

(痛いとこを突いてきやがる……)

「だとしても、あれはたまたまだし、いつもはあんな事無いから!」

「たまたまでも、他の子としたのは私と同じでしょ!?私見てたんだからね!ヒロが女の子に乗られて、気持ちよさそうにしてたの!」

「ああ~そうですか!?あくまでお互い様って言うんだったら、俺らもぅ離婚だな!せいぜいアイツの強いタネで妊娠し無きゃ良いけどな!あっ!アイツ独身だから、妊娠したらアイツと結婚すれば良いか!!」

「ヒロ~~!!それ本気で言ってるの!」

「アイツの精子中に入れたまま、偉そうな事言ってるからだよ!」

「ヒロ…!えっと…やっぱりごめんね(汗)……ねぇ……ヒロ……早くあの人の流して…あの人の精子強いって言ってたし…じゃないと妊娠しちゃうよ…」

「………(クッ!!)」

私は、弥生が折れてきたので、ここが引き際だと思い、弥生の言う通り、マンコを広げて中にシャワーを当てました。

子宮の中に入って居たのか、溢れ出るお湯と一緒に、まだたまに白い塊が下に落ちます。

「ほら…まだ弥生の子宮に、アイツの分身が残ってるぞ…!?」

「ヒロ…ごめんて………中に出したのは…私が悪かったから……全部流して…」

私は、これでもかと言うくらいお湯を当て続けました。

すると

「ヒロ……こ……これ以上は………ああ…っ!!ダメッ……イクッ!!」とシャワーオナニーで弥生はイキました。

膝からガクッと落ち、その場に座り込み

「……はぁ…はぁ…ま…まだ…流せて無いかな…?……はぁ…はぁ…こ…これ以上は……私……」

「……弥生って…そんなにエロかったったっけ…?」

「……はぁ…はぁ…わ…私も…分かんないけど……今日は…なんか…体がおかしいの……」

「アイツとしたからだろ?」

「えっ……?そ…そうなのかな……」

「他の男に抱かれて、さかりがつくなんて…弥生…それってビッチだぞ!?」

「はぁ…はぁ……そ…それでも良い…それでも良いから……ヒロ……ヒロのが欲しい…」

「その前に……弥生……今…誰の事思い出して…イッたの?」

「………それは……ヒ…ヒロだよ…」

「ウソつけ!ホントは、アイツの事だろ!」

「ご…ごめんなさい……どうしても…体が覚えてて……で…でも、心はヒロだからね!」

「どうだか…」

この後、弥生に無理矢理チンポをしゃぶられましたが、弥生のフェラテクとやらしさが数段レベルアップしていました。

以前は、すぐ口に咥えてただ前後に動くだけの形式的なフェラでしたが、すぐに咥えず先っちょや竿、玉を舌で舐め回したり、かと思えば喉の奥まで咥え込んでイマラチオしたり…

「や…弥生…どうしたの?(汗)」

「(んぐ…んぐ……ポッ!)なにが…?」

「いや…フェラあんまり好きじゃ無かったじゃん…」

「そうだっけ?(笑)なんでだろうね?(笑)だけど今日はヒロのおちんちんがスッゴい美味しいの(笑)」

これがアイツの恩恵だと思うと…悔しさがこみ上げてきますが、そのフェラが気持ち良すぎて……

「ふふっ…(笑)ヒロ~気持ちいい?」

「……ああ……うん……気持ちいいけど…(汗)」

口を離してもしっかり手コキしながら

「良かった~(笑)もっと気持ち良くしてあげるね♡」

そう言うとチンポを咥えて吸引力増し増しの高速フェラを始めました。

舐める時も上目遣いで舐めたり、チンポを美味しそうにしゃぶったりしているその姿は、チンポが大好きなただのビッチで、欲しくて欲しくて堪らないと言った顔でした。

私の頭にまたあの時の光景が浮かび

(さっきのあの短時間で、アイツここまで教えたのか…)

ムカつきましたが、弥生の変わり果てたフェラはやはり気持ち良すぎて、拒否できずそのまましてもらいました。

「ヒロ…気持ちいい?(汗)」

「ああ…気持ちいいよ…」

「ホント!!ヤッター!(笑)もっと頑張るね♡」

そう言うと、さらに今までとは別人のよう舌使いで、トロッと絡みつく温かい口内は既にマンコに近かったです。

アイツなんかに仕込まれて、いきなりのレベルアップは正直複雑でしたが、これまでフェラに対して消極的だった弥生に実は不満がありました。

それが、あの弥生が私のチンポに興味を示してもの凄く欲しそうにしゃぶっている姿には、かなり満足でした。

危うくフェラでイキそうになりましたが、どうしても先程の光景が頭から離れず、絶対今日の内に弥生とすると決めていたので、フェラを止めて立たせました。

私は(全てを書き換えてやる!)と強い思いで、弥生にバックで挿入し思い切り突きましたが

「あっ!あっ…んん…あっ…はぁ…はぁ…」

と、弥生のリアクションは、アイツとのエッチを超えず、最後に

「ヒロ~!!中に出してーー!!」と言われ、バタバタの中、本来なら2人で話し合って行う筈だった記念すべき初めての中出しをしました…

すると、1回出したら弥生がチンポを抜き、すぐに体を起こすと

「ヒロ…気持ち良かったよ(照笑)」と言ってきましたが

「俺のは1回で良いんだ…」

「えっ…?あっ…いや…そう言う事じ無くて…今日はもぅ疲れたから…(汗)」

「ああ~アイツにメチャクチャにされて疲れたんだ…」

「違う…!今日は色々あったから……ヒロも疲れてるだろうし…」

「俺はまだ疲れてないけどね?まぁ~どうでも良いけど…!」

「じゃ、じゃあ!もう一回して!ヒロのが欲しいの!」

「お情けみたいだから、もう良いよ」

「ヒロー!」

と、私に抱きつきキスをして来ましたが、アイツとかなり濃いベロチューをしていたのを思い出し、咄嗟に押しのけました。

「ヒロ……!?どうしたの!?」

「弥生!アイツとキスした後だろ!?口洗ったのか!?」

「あっ…!ごめん…すぐうがいするから…!」

口の周りも洗いながらシャワーのお湯を何度も口に入れうがいをしていますが、何度もゆすいでもキレイになったようには見えませんでした。

私は、うがいの途中で

「しっかり歯磨きしないと、ヤツの唾液で口の中臭くなるぞ?後、妊娠するとややこしいから、俺のもちゃんと流しとけよ」

「えっ!?これ…私達の初めての中出しだよ?私、流したくない!」

「誰のせいだよ!」

「それは…(汗)…ホントに悪いと思ってるけど…◯◯さんのはさっきちゃんと流したし…」

「これでデキたら、どっちの子か分かんないけど、それでいいの?」

「それはダメだけど…」

「だったら流して」と言い残し、風呂を出ました。

弥生とは暫く冷戦のような距離ができましたが、その後弥生に生理が来た事で元の生活に戻りました。

結局は、どれだけムカついて嫉妬で狂っても、弥生の事が好きで別れられませんでした。

今回の件が落ち着き、弥生に

「またアイツとして良いって言ったらしたい?正直に教えて」

「う~ん……今は、まだ良いかな(汗笑)」

「今は…ってそのうちしたくなるのかよ…!?」

「そんなの分かんないよ~◯◯さん良かったから(笑)まぁホントにはしないけど、どっちかって言うなら…したいかな?(笑)」

「クッ……じゃ…じゃあ、アイツとかじゃ無くて、また他の誰かとしてみたいって思うか?」

「う~ん……まぁ~ねぇ~今回、ヒロ以外の人としてみて、ヒロとは違った感じもあって新鮮だったし、あれはあれで良かったかも(笑)」

「マジか…」

「ウソウソ(笑)今は、そんな事考えて無いよ(笑)でも~お酒が入って、またあんなお店に行ったら分かんないけど~(笑)」

その言葉を聞いて、なぜか嫉妬より興奮の方が強く、偶然を期待してしまう私がいました。

あの日の事があって、仲直りしてからの私達の夜の営みは、エッチからセックスに変わりました。

あの時の話をしながら、とにかく激しくお互いを求めるようになり、まだ安全日だけですが、中出しも普通にするようになりました。

デキたらデキたでと言うことで。

その時に、弥生から爆弾発言がありました。

私がバックで突きまくっているとき、興奮したやよいが

「ヒローー!!ああ気持ちいいー!!もっとー!!もっと突いてー!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「ヒローー!!ごめんなさーい!!私、◯◯さんが2人目じゃ無いのー!!」

(えっ………?)

(パンパンパンパンパンパン………)

「エエッーー!!」

「ヒローー!!もっと突いてー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「出してー!!私の1番奥に出してー!!」

セックスが終わり、私に寄り添い弥生が寝ている時に

「弥生?」

「ん?なに?」

「さっき…アイツが2人目じゃ無いって言ってたけど………」

「えっ…?そんな事言ったっけ…?(汗笑)」

「うん…思いっきり叫んでた…」

「ウソウソ…(汗笑)アレは、ヒロを興奮させようと思って言っただけだよ…(汗)」

明らかに様子が変わった弥生を見て、ホントなんだなと確信しました。

【オッパブアイツの話】

後日、あの日、アイツの話を聞きに3次会に参加した青年団の人から聞いた話です。

弥生とはまた違う視点で、むかつきましたが、興奮したので書いてみました。

あの後、3人で飲みに行ったそうです。

面倒なので名前を出します。

アイツ➡坂下

リーダー➡上田

26才➡井上

上田「で?坂下!話聞かせろよ!」

坂下「アイツ、絶対俺に気があると思うんですよね(笑)だから、アレは(弥生)、また絶対ヤレますよ(笑)」

上田「はぁ?何がだよ?」

坂下「弥生(呼び捨て)、アレ絶対ひろしに満足してないと思うんですよね(笑)だって、いくらノリのためだからって、知り合いの前で裸になります?」

上田「そりゃ~弥生ちゃんは、前からノリが良いのが売りだろ~」

坂下「でも、店の女の子に脱がされそうになった時、俺の方見て目が合ったんですけど、俺が小さくうんって頷いたら、服脱ぎだしたし(笑)」

上田「たまたまだろ~」

坂下「いや!俺の上で腰振ってるときも、おっぱい顔に近付けてくるし、俺も一応ひろしの奥さんだから遠慮してたんですけど、あんなにおっぱい触って~ってアピールされたら、触るしか無いでしょ~(笑)」

上田「何?触ってって言われたのか?」

坂下「じゃなくて、踊ってるフリして、自分からおっぱい俺の顔につけてきたりしたんですよ?俺が触ってないのに、自分からくっつけてくるなんて、よっぽど溜まってたんでしょうねぇ~」

上田「お前の勘違いじゃないのか?」

坂下「そんな事は絶対に無いです!腰を掴んだ時も、アイツが俺の手をお腹の辺り移動させたし、ずっと俺の目を見て、ニコニコ笑ってたんですから!おっぱい出してるのに、何とも思ってないヤツにそこまでしますー!?」

上田「はいはい…で?どうだったんだ?弥生ちゃんのおっぱいは?」

坂下「まず、デカい!隣にいた店の女の子より遙かにデカいし、キレイ!あんなおっぱい、なかなか見れるもんじゃ無いですよ!(笑)」

上田「マジか!!」

井上「………!!!」

坂下「最初は、俺に抱きついてきて、俺の顔、弥生のおっぱいで包まれて、窒息するかと思うくらいおっぱい当てて来てました…でも…アレは良かったなぁ~(笑)」

上田「俺もされてー!!」

坂下「それでアイツガマン出来なくなって、俺の手を自分のおっぱいに当てたんですよ~(笑)やぁ~~柔らかかったなぁ~(笑)肌がキレイだから、手のひらに吸い付くし、柔らかいのに重量感があって、最高の揉み心地でした!」

上田「それで!?弥生ちゃんのリアクションは!?」

坂下「最初は笑ってたんですけど、その内目を閉じだして、アイツ乳首が弱いみたいで、ギュッと摘まんだら、口開いたんですよ!アレ、絶対声出てましたって!」

上田「くぅ~~!!堪らんなぁ~!それで!?」

坂下「暫く好きに揉んでたんですけど、アイツとうとうガマン出来なくなって、自分でおっぱい掴んで俺の口に乳首突っ込んで来て(笑)」

上田「マジか!」

坂下「だから、俺も弥生の気持ちに応えなきゃって、俺の持ってる全てのテクで舐め倒してやりました(笑)」

上田「それで!?それで!?」

坂下「俺の口の中で、アイツの乳首が硬くなってくるのが分かって、俺、さらに攻めましたねぇ~(笑)」

上田「攻めたって?」

坂下「噛んだんです!乳首を(笑)もちろん、甘噛みですけど、噛んだ瞬間、弥生の体がビクッ!ってなって、アイツ絶対Mですね!?それもドM!」

上田「ドM!」

坂下「はぁ~い…(笑)これが良いのかって思って、何度も噛んだんですけど、その度に体ビクつかせて、俺の頭をギュッと抱きしめて、おっぱいに押しつけて来てましたからね(笑)」

上田「弥生ちゃんがドMとは……」

坂下「アイツ、乳首だけでイキましたよ(笑)」

上田「そりゃいくら何でも乳首だけじゃイカ無いだろ~?」

坂下「いや…アイツ…俺に抱きついて、もっと…もっと噛んで…って言って、最後にイクッ!って言いましたもん!(笑)」

上田「マジでか!」

坂下「はぁ~い…でも、俺は止めなかったから、アイツ…乳首だけで、3回はイキましたよ(笑)」

上田「3回も!?」

坂下「乳首でイカせたから、その後落とすのは全然楽でした(笑)」

上田「ああー!!お前ら繋がってたもんな!」

坂下「まぁまぁ上田さん慌てないで…」

上田「何だよ~もったいぶんなよ~!」

坂下「周りがドンドンエッチし出したでしょ?」

上田「ああみんなしてたな?」

坂下「それで、弥生に俺らもする?って聞いたんですけど、最初はさすがに無理だって言ったんで、お店のルールを説明したんです(笑)」

上田「オッパブの?」

坂下「はい(笑)ここはお互いが気持ち良くなるとこだよって(笑)」

上田「お互いって、基本気持ち良くなるのはお客の方だろ?」

坂下「そうですよ?俺だってお客がお客にサービスするのなんて、初めて見ましたもん(笑)」

上田「だったら」

坂下「だからですよ(笑)初めてなんでルールなんて無いし、だからルールだって言ったら、弥生がそれならって(笑)」

上田「お前、ホントに卑怯だな!」

坂下「他のみんなはヤッてるのに、俺だけおっぱいじゃ~ねぇ~(笑)」

上田「それで?」

坂下「さすがにエッチは断られてるんで、弥生にじゃあ、お互いの舐めっこしようって言ったんです!そしたら、ルールだと思ったのか、それはわかりましたって言ったんですよ(笑)」

上田「でも、みんなマンコなんて舐めてないだろ?」

坂下「そうですよ?だから、エッチしない代わりに、俺らはコレでって事にしたんです(笑)」

上田「お前………頭良いな!(笑)」

坂下「ありがとうございます!それでまずは、跨がってる弥生のマンコをイジったんです(笑)」

上田「おぉー!!ついに!弥生ちゃんの秘部に触れたかぁー!!」

坂下「始めは下着の上からマン筋をなぞるように上下したんですけど、アイツ…もうマンコグチョグチョで(笑)」

上田「濡れてたのか!?」

坂下「はぁ~い(笑)下着にも染み出て来てましたからね(笑)」

上田「弥生ちゃん、お前のおっぱい攻撃で感じてたんだな!」

坂下「弥生にマンコ触って良いかって聞いたんですけど、そしたら弥生の方から、ココ…触ってください…って恥ずかしそうに言ってきたんですよ!(笑)」

上田「弥生ちゃんが、そんな事言うのか!?」

坂下「俺に向かって確実に言いました!」

上田「それで!?」

坂下「俺の上に座ったまま、スカートめくらせて、下着を太もも当たりまで脱がせました!(笑)」

上田「脱がせたの!?弥生ちゃんの下着を!?お前が!?」

(弥生はズラして横からといっていましたが……)

坂下「俺が弥生の下着に手を掛けたら、弥生が少し腰を浮かせてくれて、すんなり脱げましたよ(笑)」

上田「それで!?」

坂下「暗かったし座ってたから、直接マンコは見えなかったですけど、弥生のカワイイマン毛は見えました(笑)」

上田「ああ~それなら、俺も少し見た!最後に拭いてる時!」

坂下「上田さん……あのマン毛、相当上物ですよ?」

上田「上物?」

坂下「はい…キレイに整えられてこじんまりしてて、最初は硬いのかと思ったら、触ってみたら赤ちゃんの髪の毛くらいフワフワしてて、パイパン派の俺でも、アレは残すべきだと思いました(笑)」

上田「マジかーー!!俺も弥生ちゃんのマン毛触りてぇ~!」

坂下「すぐにマンコを触りたかったんですけど、あんなマン毛見せられたら、マン毛も堪能しなきゃでしょ!?」

上田「そうだな!」

井上「(この2人…変態だ…)」

坂下「手の甲で、何度も上下して、その柔らかさを堪能して、手のひらでマン毛全体を包み込んで…ワシャワシャしたり!」

上田「ウォ~~!!俺!興奮してきたぞ!」

坂下「そしたら弥生が、そこばっかり触られると恥ずかしいって言うから、俺はこのマン毛は最高級のマン毛だから、恥ずかしがる事は無いって言ってやったんです!(笑)」

上田「坂下ー!お前、男らしいなぁー!!」

井上「(アホだ………)」

坂下「それでも、弥生の期待に応えなきゃって思って、渋々マン毛に別れを告げて、マンコを触ったんです…」

上田「坂下~まだ触りたかったよなぁ~良く決断したな!」

井上「(何言ってんの!?マジで…)」

坂下「ここからが本番です!弥生に、マンコ触って良いかって聞いたら、恥ずかしそうにコクンって頷いたんですよ(笑)」

上田「弥生ちゃんも、お前に触って欲しかったんだろうなぁ~」

坂下「でしょうね(笑)とりあえず、マンコ全体に手を伸ばしたんですけど、マンコの濡れ方がハンパなくて、マンコ全体まで愛液が広がってたんですよ!」

上田「そんなにか!」

坂下「はい!マン筋の上にあった中指を少しだけ中に折り込んだら、トゥルンって指が穴に入っちゃって!もぅ弥生のマンコはトロトロでした!」

上田「弥生ちゃん、サイコーー!こんなやつに触られて感じるなんて!なんて良い女だ!」

坂下「うるさくて聞こえなかったけど、普通の部屋なら絶対グチョグチョって音がしてた筈です!」

上田「それで!?」

坂下「折角指が中に入ったんだし、そのままズブズブと奥まで突っ込んだんです!弥生のマンコ、かなり狭くて、入れた指を押し返して来るくらい締め付けて来て!さらに、中がスッゲー熱くて…グニョグニョしてて柔らかくて……ああ~~今思い出しても、気持ち良かったなぁ~」

上田「坂下!羨ましいぞ!!俺もあっちに座れば良かったー!!」

坂下「上田さん、甘いですよ(笑)俺、最初から弥生が俺の隣に来るように、誘導したんですから(笑)」

上田「マジでか!?」

坂下「はい!オッパブに女が入ってきたんですから、何か起きるなって踏んでました!」

上田「坂下…お前………やっぱ頭良いな…」

坂下「ありがとうございます!それで、弥生のマンコなんですけど、膣の肉が厚くて指をギュウギュウ締めてくるんで、弥生にどぉ~?って聞いたら、気持ちいいです……(恥)って!」

上田「やっぱ弥生ちゃん…良いなぁ」

坂下「指で奥をクチュクチュしながら、手のひらでクリを刺激したら、俺に抱きついて来て耳元で、はぁ…はぁ…はぁ…って熱い吐息を吹きかけて来るんですよ!」

上田「それで!?」

坂下「指1本でもキツかったんですけど、強引に指を2本入れて、Gを擦ったら、ああー!!ダメッ!ああっ!イクッ!イクッ!イクッ!言ってんのちゃうー!!!って、俺をギュッと抱きしめてイッちゃいました(笑)」

上田「…………(真剣な眼差し)」

坂下「俺は暫く指を入れたままでいて、その間弥生は俺に抱きついてて、たまに指を動かすと、ああっ!とかダメッー!とか言うの(笑)スッゲーカワイかったですよ(笑)おまけに、俺の指ギュウギュウ締め付けてくるし(笑)」

上田「…………ああ…それで?」

坂下「折角指入れてるんだし、勿体ないから、もう一度手マンしたんですけど、弥生途中から俺にキスして来て(笑)あの弥生がですよ?(笑)手マンされながら俺にキスしてくるなんて、俺にハマって来てましたね(笑)」

上田「弥生ちゃんとキス……」

坂下「弥生、感じるとキスとか激しくなるタイプみたいで、イク前なんて、俺の口の周り、弥生の唾液でスゴいことになってましたよ~(笑)」

上田「…………キス…弥生ちゃんとキス…」

井上「(上田さん…ヤバいかも…)」

坂下「それで弥生がもう一度イッた後に、マンコ舐めたいって言ったら、舐めてくださいって(笑)」

上田「………………ああ…」

坂下「そしたら弥生が自分でソファーに立ち上がって、俺の前でスカートあげたんだよ!」

上田「……………」

坂下「だけど下着が太もものままだったから、それだと舐めれないよって言ったら、弥生のヤツ、急いで自分で脱ぎだして下着は足首んとこで丸まってたよ(笑)」

井上「(上田さんがフリーズしてる…)」

坂下「それじゃ良く見えないって言ったら、片足を背もたれに上げて俺の前にマンコを突き出すんだよ!(笑)」

(弥生の話と違います……どっちが本当なのか…)

上田「………!!!マジかー!!」

井上「(あっ!復活した!)」

坂下「暗くてよく見えならいから弥生のマンコ覗き込んでマジマジと見てやったら、始めは恥ずかしいって手で隠してたんだけど、俺が手を掴んでどけたら、抵抗しないでどかしてくれて、目の前に弥生の生マンコが来たのよ~!」

上田「それで!弥生ちゃんのマンコは!」

坂下「正直暗くて、その時もあんま見えて無いんですよねぇ~」

上田「そうなのか?」

坂下「でも、弥生が俺を隠すためなのか、スカート下ろして俺そのスカートの中に入ったんですけど、弥生のメスの匂いがムンムンして来てスゴかったですよ!」

上田「スカートの中に入ったのか!?男の夢じゃん!」

井上「(まぁ…確かに……)」

坂下「マン汁出まくってるのに、甘酸っぱい柑橘系の良い香りがして…やっぱ弥生は良い女ですよね~俺、もうガマン出来なくて、下からマンコを舐めましたもん(笑)」

上田「おお!それで!」

坂下「まず、弥生のマンコ!超柔らかい!唇が触れた瞬間、マン肉がプニプニしてて、口当たりがサイコー!」

上田「弥生ちゃんのマンコ…柔らけーんだー」

坂下「んで、ビラビラは薄めで、膣肉はウニョウニョでした!」

上田「ビラは薄いのか!良かった~伸びてなくてー!ウニョウニョも良い!」

坂下「そして、マン毛は前だけで、マンコの部分は、完全なパイパンです!」

上田「ああ~それはあんま見えなかったなぁ~でも、マンコはツルツルなんだ!」

坂下「後から確認しましたけど、アレは剃ってるとかではなく、完全に生えてませんね!」

その通りです……

坂下「触った時にも分かった筈なんですけど、私としたことが、あまりの濡れ具合にそこまで気が回らなくて、口が触れた時に気付きました!」

上田「よくある事だ!それで!」

坂下「そして、マン汁!何とも言えないやらしい味で、これまで舐めてきた中で、確実に1番旨かったです!」

上田「想像つかねぇ~!!」

坂下「それで、マンコに口つけたら、鼻がちょうどクリのとこにあったんで、マン汁吸いながら、鼻でクリを攻めました(笑)」

上田「クンニしながら鼻で攻めるなんて、お前かなりのテクニシャンだな!?」

井上「(めんどくさっ!……また大人しくなんないかなぁ…)」

坂下「良く言われます(笑)」

井上「(やっぱ、どっちもアホだ…)」

坂下「弥生のスカートの中は、誰にもジャマされない俺だけのスペースで、あのスペースはひろしも入った事無いでしょうね(笑)」

確かにありません……くやしい…

上田「ほいで!?」

坂下「舌を使ってベロンベロン、そりゃもぅ犬みたいにベロンベロン舐めましたよ(笑)」

上田「ああ~!!弥生ちゃんのマン汁でお酒割りたい!」

井上「(もう寝てくれ…)」

坂下「舐めてる時弥生のやつ、腰をグイグイ動かして、もっと舐めて~ってマンコを俺の口に押しつけてくるんだよ!俺は、あの弥生が落ちるのは、時間の問題だと思ったね!(笑)」

上田「落ちる!!?いつ!?」

坂下「鼻クリしながら、ビラビラとか全部口の中に入れて、膣の中を出来る限りの最大限の吸引力で吸い、後は俺の舌テクでベロベロすれば、大概の女は落ちるんですよ(笑)」

上田「それで、弥生ちゃんは落ちたのか!?」

坂下「いや…クンニで何度もイカせたんですけど、この時はまだ…でも、弥生のマン汁、最高に旨かったです!」

(何度もイカせた?弥生はイッて無いと言ってたました…)

上田「お前、まだうがいとかしてないか?」

坂下「してないですけど、なんで?」

上田「坂下、俺とキスしよう!俺にも弥生ちゃんのマン汁エキスをくれーー!」

井上「上田さん!!それはダメです!気持ち悪過ぎますって!!」

坂下「井上、ありがとう…上田さん、さすがにそれは……もう酒飲んでますし…口の中に無いかと……」

上田「あっ……わ…わりー…つい…」

坂下「続き行きますねどうかな?5分くらいかな?弥生のマンコ舐め続けて、多分2、3回はイッたと思うけど…舐めてる時、押しつけてる腰が、ビクッ!ビクッ!ってなる時があるんですよ(笑)多分、あの時ツボにハマってるんでしょうね(笑)」

上田「ああ~いいなぁ~弥生ちゃんにクンニしてぇ~なぁ~」

坂下「弥生もよっぽど感じてたと思うんですけど、1回マン汁吸うじゃないですか?」

上田「ああ」

坂下「で、また膣とか一舐めしたら、すぐに新しいマン汁が溢れて来るんですよ(笑)だから、エンドレスマン汁を俺は吸い続けたってワケです(笑)」

上田「エンドレス!?」

坂下「普通、マン汁飲むって言っても、殆ど自分の唾液じゃないですか?でも弥生の場合、ホントにドプッて感じで溢れてくるんで、マジでゴクッて飲めるんですよ(笑)」

井上「なんでそれがマン汁だって分かるんですか?」

坂下「バカッ!俺を誰だと思ってんだ」

井上「(いや…誰でも無いでしょ…)」

坂下「味だよ!(笑)弥生の味がするんだよ(笑)」

井上「(味かよ…)」

上田「ああ~やっぱ羨ましいなぁ~」

坂下「はぁ~い!我ながら、ホントにラッキーだったと思います(笑)弥生のマンコを触るどころか、マンコ直接舐めてマン汁飲めるなんて、他に居ないですよ(笑)」

井上「あっ…ひろしがいます…」

坂下「アイツは別だろ~旦那なんだから~でも、弥生のマン汁1度に舐めたのは、多分アイツより俺の方が多いと思うぞ!」

井上「もしかすると、弥生ちゃんは、濡れやすい人かも知れないですよ?もしそうだとすれば、いつも舐めてるひろしの方が多いんじゃないですか?」

坂下「いや!アイツは結構淡泊なヤツだと思うから、弥生にあんなにマン汁出せないと思うぞ?」

井上さんが頑張ってくれましたが、坂下の言う通り…さすがに5分以上のクンニはありますが、弥生にそんなにマン汁を出させた事は無く、ヤツの言った通り弥生のマン汁を1番吸ったのは坂下だと思います…

井上「そうですかねぇ~」

上田「井上!今、ひろしの話すんな!現実に戻って冷めちゃうだろ~で!?坂下、続き!」

坂下「はいはい(笑)弥生のマン汁を、どうですかねぇ~このコップ(中くらい)に2、3cm貯まるくらいは飲んだと思うんですけど、どれだけ飲んでも飽きない味って言うか、もっと飲みたくなる味って言うか、このコップに弥生のマン汁がなみなみと入って出て来ても、俺は一気に飲み干せますねぇ~」

上田「そんなに旨いのか!?」

坂下「はぁ~い(笑)ほどよくトロ味があって、でも口の中でスッと広がると、サラッとしててすぐ飲めちゃうんですよ(笑)味だって、そこらのお酒より全然旨かったです(笑)」

上田「坂下!お前、弥生ちゃんのマン汁売り出せ!そしたら、俺が全部買い占める!」

坂下「まぁまたチャンスがあると思うんで、その時はコップがなんかに採取して、上田さんにあげますよ(笑)」

上田「坂下~お前良いやつだなぁ~」

坂下「はいはいそれで続きなんですけど、弥生が散々イッてもう立てなくなって、膝から崩れ落ちたんですね」

上田「おおー!そんなにイカせたかぁ~!」

坂下「で、俺の耳元で、坂下さん舐めるの巧すぎてもぅ立ってられないって(笑)弥生のヤツ、イキ過ぎてヘロヘロになってるんですけど、それでもニコニコ笑ってるんですよ(笑)」

上田「お前のクンニがよっぽど良かったんだろうな!」

坂下「俺もそう思ったんで、弥生に今度は俺のも舐めてくれるって聞いてみたら、素直にうんってうなずいたんですよ(笑)」

上田「もう完全にお前に落ちてるな!」

坂下「まぁそうだろうと思いますけど、まだ完落ちして無くて、落ちたのはもうちょい後です弥生、1度下着を履き直して俺の足の間に座ったんですけど、なかなかチンポを直接触れずにいて」

上田「なんだ?そうなのか?もう欲しくて堪らないんだと思ってたけど」

坂下「そうなんですよ俺もすぐ咥えてくるかと思ったんですけど、なかなか脱がしてくれないから、自分からボタン外してズボンの前開けたんですけどね」

上田「ほぅ!」

坂下「で!パンツの上から触らせたら、弥生ビックリした顔で急に積極的になって、俺のチンポを握ってきたんです(笑)」

上田「やっぱ、感触が分かるとガマン出来んかったか!」

坂下「まぁそれもあるでしょうけど、俺のデカいんで(笑)そっからパンツ脱がしてくるまでは時間掛かんなかったです(笑)」

上田「確かにお前のデカいもんな!」

坂下「恥ずかしそうな顔してるんですけど、もう欲求を抑えきれなかったんでしょうね(笑)俺が言わなくてもパンツに手を掛けて脱がして来て、その時の俺のチンポはギンギンだったんで、出て来た俺のチンポ見た瞬間の弥生のあの顔は忘れらんないですよ(笑)」

上田「どんなんだったんだ!」

坂下「えっー!?みたいな(笑)目を丸くして、ちょっと後ろに下がりましたよ(笑)でも、その後すぐ近付いてきましたけど(笑)」

上田「俺の見ても、そんなに驚いてくれるかなぁ~?」

坂下「まぁひろしのちっさいんで、上田さんのでも十分驚いてくれると思いますよ(笑)」

小さくて…悪かったな……

坂下「恐る恐る俺のチンポを握って、さらに驚いて、それでも手はしっかりと上下に動き出してるんですから、よっぽど俺のチンポが欲しかったんでしょうね(笑)」

上田「で、どうだったんだ?弥生ちゃんのテクは」

坂下「まぁもっと遊んでると思ったんですけど、意外と経験無いのか、ぎこちなかったですよ?ひろしのヤツ、弥生に全然仕込んで無いみたいだったんで、俺が仕込んどきました(笑)」

上田「じゃあ、ひろしは坂下に感謝しなきゃな!(笑)」

坂下「ホントそうですよ~次弥生にしてもらう時は、コレまでと全然違いますから!」

上田「それってフェラも教えたのか?」

坂下「当然!暫く手コキが続いたんで、弥生の頭に手を当てて少し前に倒したら、弥生も察してくれて、すぐに咥えてくれたんですけど、やっぱこっちもぎこちなくて、舐め方や舐めるとこ教えてあげました(笑)」

上田「お前、優しいな!」

坂下「まぁあの弥生が俺のチンポ咥えてるだけで、テクとか関係なく温かくて気持ち良かったんですけど、どうせならもっと気持ちいい方が良いですからね(笑)」

上田「で?弥生ちゃんは巧くなったのか?」

坂下「はい(笑)やっぱ弥生はかなりのチンポ好きみたいで、すぐにバキュームしてたし、裏筋や俺の玉舐めたりしてましたよ(笑)」

上田「ああ~羨ましいー!!」

坂下「で、フェラさせてたら、弥生の勢いが変わって来たんで、やっぱ欲しくなったかと思って、一か八か弥生にキスしたんですよ(笑)」

上田「キスーッ!?」

坂下「はぁ~い(笑)避けられるかもって思ったんですけど、顔近付けても避けないから、そのまま行ったらすんなりキスさせてくれました(笑)」

上田「マジか~!!いいなぁ~!!」

坂下「キスしてすぐ舌を出してみたら、弥生も俺の舌に自分のを絡めて来て、こりゃイケると思いましたね(笑)」

上田「それで!?」

坂下「弥生のヤツ、キスが好きみたいで、全然ベロチューやめてくんなくて、唇がヒリヒリしましたよ~」

上田「マジいいなぁ~俺も店の女の子でも良いから、キスしたかったなぁ~!!」

坂下「やっと離れたんで、弥生の耳元で、コレ入れてみたくない?って聞いたんです(笑)」

上田「おぅ!それで!?」

坂下「そしたら、恥ずかしそう笑いながら(うん)って!(笑)それで俺、弥生の気が変わらないうちにすぐに弥生に、じゃあ入れてあげるから俺の上に乗ってって言ったら、弥生が立ち上がって自分で下着脱いだんですよ(笑)」

上田「マジか!」

坂下「はい!俺テッキリそのまま座ってズラすか半分脱ぐくらいかなって思ったんですけど、弥生のヤツも思い切り楽しみたかったんでしょうね(笑)俺見ながら恥ずかしそうに下着を脱いでる弥生って、それだけでヌケないですか!?」

上田「ヌケる!!俺なら触らずに出ちゃうぞ!!」

坂下「でしょ!弥生が手に下着持ってる時なんて、今スカートの下はノーパンだって思うだけで、勃起が止まんなかったですもん!それで、その弥生が、俺の上に跨がったんですけど、座った時チンポの上に座って、もぅその時の弥生のマン汁の量がスゴイのなんのって!」

上田「そんなにか!」

坂下「俺のチンポが柔らかいマン筋に挟まれて、ちょっと前後したら俺のチンポにベッチョリ付いて玉の方に垂れたくらいですよ(笑)」

上田「そんなにか!?で!?で!?」

坂下「ビチョビチョになってるのが恥ずかしかったんでしょうねぇ~弥生が照れくさそうに笑った後、膝立ちになったんで、弥生のマンコちょっとイジってやってから位置を合わせて、んで穴の位置が合ったら、弥生が自分で腰落として来て!その時の弥生は、目~閉じて俺のチンポが中に入ってくたび、口が段々開いて来て、チンポの感触を味わってる!って感じがスゴかったですね!」

上田「それで!?弥生ちゃんのマンコは!?」

坂下「温かくてウニョウニョしててサイコーでした!それに思ってた通りキツキツでしたよ!スッゲー締め付けてくるから、俺のチンポの全部に弥生のマンコが当たってる感じです!もちろん弥生のマンコも俺のチンポでいっぱいでしたけどね(笑)」

上田「それで!!」

坂下「ゆっくり根元まで入ったら、弥生が抱きついて俺の耳元で、坂下さんのおっきいーって(笑)それから弥生が動き出したんですけど、よっぽど俺のが気に入ったみたいで、ベロベロキスはしてくるわ、耳元じゃなくても聞こえるくらいスッゲー声出すわでスゴかったですよ(笑)」

上田「弥生ちゃんの喘ぎ声聞いたのか!?」

坂下「はぁ~い(笑)ああんっとかスッゲーカワイかったですよ(笑)他にも、おっきーとかスゴイとか、奥に当たって気持ちいいー!!って叫んでましたね(笑)音楽がうるさかったからガマンせずに逆に思いっきり声出せたんじゃないですかね?(笑)」

上田「そうかぁ~それで弥生ちゃんとしたのかぁ~」

坂下「いや、まだ終わりじゃないですよ!?さっき言った、弥生が俺に落ちたのは、チンポを入れた時で、この時完全に俺に落ちたみたいで、俺弥生のマンコが気持ち良すぎて、いつもより早くイキそうになったんですよ(笑)」

上田「ほぅ?」

坂下「で、弥生に、弥生ちゃんの気持ち良すぎてもう終わっちゃいそうだよ~って言ったら、まだダメェ~って叫ぶんですよ(笑)だから俺、出してもまだヤレるよ?って言ったら、じゃあ出しても良いですって言うんで、じゃあそのまま出すねって冗談で言ってみたんですけど、そしたら出してー!って叫んで、マジ?って聞いたら、俺のが欲しいー!って(笑)」

上田「マジか!」

坂下「いや~弥生、マジ淫乱女ですよ(笑)旦那でも無い男の精子が欲しいなんて、いくら感じてても普通言わないですからね(笑)」

上田「それで!?お前出したのか?」

坂下「上田さんも最後弥生がマンコ拭いてたの見てましたよね?」

上田「あっ!そうだったな!」

坂下「でも、弥生がずっと激しく腰振るんで、結局俺弥生の中に4回出しましたけど、弥生はもっとイッてましたね(笑)俺が分かってるだけでも、8回以上はイッてます(笑)」

上田「弥生ちゃん、イキまくりだな!」

坂下「途中、スカートがジャマだったんで、お腹のとこで丸めてやったんですけど、それがお腹にベルト巻いてるだけで、全裸のように見えてスッゲー興奮しました(笑)」

上田「それは見てないなぁ!」

坂下「弥生の耳元で、みんな服着てるのに、弥生だけ裸だねって言ったら、またマンコがギュッと締まってスッゲー感じてましたよ(笑)」

上田「ああ~弥生ちゃんのその姿みたかったなぁ~!」

坂下「あと、ひろしが見てるよって言った時が1番締まりましたね(笑)俺、チンポが根元からちぎれるんじゃ無いかと思いましたよ(笑)」

上田「弥生ちゃんも変態だったんだな」

井上「(いや…アンタに言われたくないだろ…)」

坂下「4回目俺がイッた後、弥生の方からスッゲー濃いベロチューしてきて、俺もそろそろかと思ったから、最後にベロチューして終わろうと思ってたんですけど、そのベロチューが長いしやらしいし、弥生は下でずっと腰動かしてるしで、また大きくなっちゃって盛り上がってる時に終わったんです(笑)」

上田「明るくなったのに繋がってたってやつな!」

坂下「俺はみんなが片付けしてるの見えてたんで、もうソロソロかなって思ってたんですけど、このまま明るくなって、俺が弥生としてるのがみんなに見えたらどう思うかなって思って(笑)」

上田「だから何にも言わなかったのか!?」

坂下「はい(笑)結果は想像以上でしたけどね(笑)ひろしには悪いけど、みんなが俺と弥生のセックスに注目したんですから(笑)」

上田「お前、悪いやつだなぁ~」

坂下「弥生が慌てて体隠すとこなんて、俺の前だと丸出しにしてたのに、他のヤツには見られたくなって感じがして、優越感ハンパ無かったですね(笑)」

上田「だろうな!俺でもそうだわ」

坂下「チンポを抜くときも、感じた顔してたし、立ち上がった時俺の精子がボトボト落ちて来て、みんなに中出ししたのが分かって、俺はサイコーだったけど、弥生は慌てちゃって(笑)あの顔は忘れらんないですね!」

上田「お前、ホントにドSだな」

坂下「弥生がドMなだけですよ(笑)でもアイツ、着替える時も俺には見られても良いみたいで、あれ他の客からみたら、絶対俺らカップルですよね?(笑)」

上田「そうか知らない人から見たら、そうかもな!それに、あの中に弥生ちゃんの旦那が居るなんて思って無いだろうし」

坂下「弥生、服全部着てから店の子におしぼり貰ったでしょ?俺の精子拭くため用の」

上田「ああ~貰ってたな」

坂下「あの時、弥生俺の真横でマンコ広げて拭いてるから、暗くて見えなかった弥生のマンコがバッチリ見えましたよ(笑)」

上田「俺らの方からも少しは見えたけど、遠かったからな!どんなんだった!?」

坂下「まぁその前に、旦那でも無い俺の前でマンコ広げて拭いてて、俺が覗き込んでも、開いたまま見せてくれるんですよ(笑)コレって完全に俺の女ですよね(笑)」

上田「まぁ~その行動は、少なくても心許してるだろうな」

井上「そうでしょうね」

坂下「覗き込んでマンコ触っても、弥生何にも言わないし、逆にマンコどうかなって聞いてくる?普通!?」

上田「無いな…」

坂下「でしょ~!?」

上田「分かったから、弥生ちゃんのマンコはどうだったんだよ!」

坂下「ああ~ピンクです!やっぱりマン毛は上の方だけで、肝心なとこはツルツルでした(笑)ビラビラもまだ薄いピンクだったし、広げたら中はウニョウニョしたのがいっぱいで、まだ濡れてました(笑)」

上田「これまでで何番目のマンコだ?」

坂下「ふふっあれは、見た目も感触も間違いなく断トツ1位ですね!」

上田「マジかーー!!俺も弥生ちゃんとヤリてー!!」

坂下「大丈夫ですよ(笑)今の弥生ならまた誘ったらいつでもヤレると思うんで(笑)その時は上田さんも一緒にしましょうよ(笑)」

上田「ひろしは?」

坂下「アイツはいつもあんなキレイな嫁を抱いてるんですから、たまには良いんですよ!」

上田「でもなぁ~アイツも大事なメンバーだからなぁ~」

坂下「そこは大丈夫です!弥生と連絡先交換したんで、ひろしにバレないように誘いますよ!(笑)」

上田「お前………天才か!?」

坂下「もっと言ってください!でも、次はなるべく早い方が良いと思うんですよね!時間を空けると罪悪感だけが強くなるけど、まだ余韻が残ってるうちなら罪悪感を超えるかも知れないんで!」

上田「マジでひろしに黙って弥生ちゃんを誘うのか!?」

坂下「当たり前じゃないですかー!折角あんないい女ゲット出来たんですから、モノにしとかないと!明日、明後日ってワケにはいかないので、それまでは連絡取ってつなげときますね!」

ここまでが主な話です。

井上さんが教えてくれたのですが、教えてくれた理由は、1番最後の2人の悪巧みがあったからです。

私は弥生から坂下と連絡先を交換した事は聞いてません。

それと、この話を聞いたのは、2週間後の話で、1週間前の週末に、弥生が急に友達とご飯を食べに行くと言った日がありました。

今はイヤな予感しかせず、井上さんに探りを入れて貰っています。

また何か分かれば書こうと思います。

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