青年会の集まりで、愛する妻が犯されました

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都会の生活に疲れて、今の田舎の集落に移住したのが4年前。現在私は45、妻(44)長男(18)長女(16)の4人家族です。長男は来年東京の大学に進学する予定です。

今住んでいる集落は借家で、月15000円の破格の賃料。自然豊かな割に町へのアクセスもそこまで悪くないので、私と同じで都会から移住してくる家族も増え始めています。

ここの部落は青年会という集まりが月に1、2度あり、強制参加ではないのですが、元々住んでいる住民と仲良くしておいた方がいいと思い、参加しました。集落って閉鎖・排他的なところがあると聞いた事があったので、私だけならまだしも、家族がイヤな思いをするのを怖れたのです。

青年会の会長は吾郎さんという50才の強面の人でした。いかにも昔ヤンチャしていたような感じ。吾郎さんと私以外では15人前後が毎回集まりに参加していましたね。ぶっちゃけ屋外で飲み会です。時折、青年会の奥様方が料理のお世話をし、ついでに飲み会に参加したりしていました。

私の妻は元中学教師で、移住を機に退職しました。今は専業主婦の傍ら趣味で小説を書いています。ショートカットの知的な感じの美人で、身長は一般女性より高めで170近くあります。バストもFカップ、その割には太ってなく青年会の間でも話題に上がりました。

その青年会ですが、毎回の飲み会の参加も大変だったのですが、コロナが蔓延してからはめっきり回数が減りました。それでも定期的に集会所代わりに使っている民家で、話し合いは行っていました。

飲み会の楽しみを奪われた青年会で、とんでもない事が行われ始めたのです。それは各々の自分の妻のイヤらしい姿を盗撮して、会員同士で見せ合いをするものでした。強制ではなかったので、私は参加しませんでした。

ところが、会長の吾郎さんが何気に圧力をかけてきました。私に最近協調性が悪くなってきたんじゃないの?とか、こんなんじゃこれから仲良く付き合いづらくなるなとか。分かっていました。吾郎さんが私の妻に対し、性的な目で見ていた事、そして青年会の者達が妻の痴態を見たがってる事を。

でも、私の田舎の移住に文句を言わず、教師を辞めてついてきてくれた愛する妻を裏切る事は出来ませんでした。

そんな私に吾郎さんを始め、青年会の者達が無茶苦茶な事をしてきました。私のスマホに自分の奧さんの

イヤらしい姿の画像を送ってきたのです。

吾郎さんの奧さんは49才だと聞いてます。寝ている所をパジャマを脱がし、胸がはだけて黒めの乳輪が出ていました。後はパンティを降ろし、毛深い陰毛が。

吾郎さんの奧さん以外の青年会の妻の痴態が次々と私に送られてきました。中には30代で可愛らしい奧さんのヌードがあったり、美熟女奧さんが自ら脱いでる画像も。正直、股間が熱くなりました。そして、もう逃れられないところまできてると。

ついに私は意を決して、妻が寝ている間にパジャマを脱がして裸体を撮ろうとすることにしたのです。

決行の日、酒に弱い妻を飲ませ、寝かせました。妻は少し呻くように寝ていました。頭も痛く、気持ち悪かったのかもしれません。申し訳なかったです。その愛妻のパジャマのボタンを外し、インナーをめくりました。そして、大きめの薄い色下乳輪が2つ姿を見せました。妻は寝るときはいつもノーブラでした。

早速妻の寝顔付きでカシャッとスマホで数回撮りました。今度はズボンです。そぉ~っと降ろし、パンティもゆっくり脱がしました。

あまり手をつけてない陰毛。分けて割れ目をそっと開きました。まだピンクのオマンコ。カシャッと2回だけ撮りました。そしてまた服を着させて寝かしました。すまない雅代(妻)…

そして、次の日の夜に直接吾郎さんの家に伺い、彼に前日撮った妻の裸体を見せてしまったのです。

「おおっ…すごい」

吾郎さんは前からお気に入りの妻のバストやオマンコを見て感動して思わず声を上げました。そして、すぐに自分の所に画像を送るよう私に言いつけてきました。

妻の裸体画像を吾郎さんに送ったその日の夜中に彼からメールが届きました。

「ありがとう○○君(私の名字)。雅代さんのヌードを見て久々にヌイてしまったよ。すごい量が出た。俺だけいい思いしたら悪いから、他の青年会員にも画像送ったよ。悪いね」

私は愕然としました。愛する妻の裸体が青年会の男達全員に…子供達にも申し訳ないと思いました。

青年会員から

「ごちそう様でした」とか

「雅代さんでオナニーしました」とかメールが多々来て、頭を抱えていました。

それからは吾郎さんを始め、青年会員も妻を見る度に挨拶してきました。当たりのいい目つきの中には、あなたのバストもオマンコも見たんだよという性的なものが…

そして、とうとうあの青年会の日がやってきました。

その会の時は吾郎さんの奧さんト私の妻が料理の世話担当でした。案の定、吾郎さんや青年会員達は妻にお酒を勧めました。妻は断っていたのですが、吾郎さんの奧さんが結構飲んでいたので、渋々口にしました。

私もかなりの量を飲まされ、しばらくして闇の中に陥りました。

どれだけ落ちていたのか、目がぼんやりと覚めると既に会はお開きになっていたようで、部屋の灯りがついていただけで、青年会の男達は皆帰ったようでした。

いや、そこには妻の姿がありました。そして…

妻は全裸にされていました。そして、彼女のバストを後ろから両手で何度も揉んでいた吾郎さんの姿が。美味しそうに妻の首筋をデロと舐め回していました。

私はフラフラになりながら、吾郎さんを止めに入りました。その私を彼は突き飛ばし、

「この姿を画像に収めて、君のお子さんに見せてもいいんだぞ?」

と脅されました。私はその場から動く事が出来なくなりました。

吾郎さんは妻の股間に顔を埋め、オマンコや周辺を味わってるみたいでした。ジュルルとイヤらしい音が立っていました。

「雅代さんのオマンコ、美味しいわ~。夢にまで見た奧さんのオマンコ。雅代~」

吾郎さんは妻のオマンコを充分味わうと、すぐにズボンとパンツを降ろしました。もう我慢できね~と叫び、妻のオマンコにチンポの先をあてがいました。

そして、とうとう妻の中に吾郎さんの長い棒が全部入りました。

吾郎さんはずっと正常位で妻を犯していました。時に彼女の唇や両方の乳房を吸い、激しく何度も突いていました。妻は起きてはいなかったのですが、

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

と喘いでいました心の奥底で感じていたのでしょう。

妻を犯しながら吾郎さんはビデオカメラの準備をしました。ハメ撮りをする準備を。そしてすぐに、片手で妻の腰を押さえ、もう片手で彼女のFカップのバストが揺れるのを撮っていました。

やがて、吾郎さんの腰の速さと妻のバストが揺れる速さが最高に上がって、

「おおおおぅ!!!」

と咆哮が室内に響きました。

ピタっと、吾郎さんの腰の動きと妻のバストの揺れが

おさまり「ほぉ~っ」という吾郎さんの声。

そして、吾郎さんはやっと妻のオマンコからチンポを抜きました。

妻のオマンコから白いものがドロ~っと出ている姿を吾郎さんはビデオに収めていました。

「これで雅代はもう、俺の愛人だな」

吾郎さんは私を妻の横に寝かせました。そして自分は服を着ると、ビデオカメラを持って部屋を出ました。

翌日妻は、自分の中に精液が入っていた事に激しく動揺しましたが、私が皆が帰った後につい抱いてしまったと嘘をつきました。

それから、度々吾郎さんから画像付きのメールが届きました。妻とセックスしている姿です。もう既に7回セックスしたとメールで語っていました。妻の心は私のものだけど、体は完全に吾郎さんのものになっていると。

3回、私や子供達が家を空けている時に、吾郎さんは私の部屋で妻を抱いていました。DVDにその様子を収めていました。それを妻が不在の時に見ると、2人の激しいセックスが映っていました。妻も涙を流しながら、

「吾郎さんのおちんぽいいのぉ!主人のよりいいの!」

と叫んでいました。そして、膣内で吾郎さんの性を受けていました…

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