結婚して14年になる7歳年下の妻は取り立てて美人ではないが、愛嬌のある可愛らしい女だ。
朗らかな38歳のおばちゃんで、近所の奥様方にも人気がある。
妻より10歳若いが、テレ朝の青山愛アナウンサーに笑顔がそっくりなのだ。
その妻は俺のマゾ奴隷で、俺の責めから離れられなくなった妻に結婚を懇願されて、何をされても絶対服従を誓わせて結婚した。
普段は朗らかなおばちゃんが、信じられない変態に変わる瞬間が好きだ。
女性器を責める方法にもいろいろあるが、俺は、陰唇を引っ張って御開帳する責めを好む。
靴下などをたくさん干すのに使う、直径30㎝程度の輪に洗濯バサミがいっぱいついている物を改造して、洗濯バサミを吊るす鎖をゴムに置き換えたものを使い、陰唇を洗濯バサミで挟んでいくと、ゴムで引っ張られた陰唇が見事に開くのだ。
妻を開脚に緊縛して、陰唇を指で摘みながら、洗濯バサミを付けていく。
「ウッ、ツアア・・・」
妻は痛みと快感が混同した声を漏らす。
次第に陰唇が広がる様子が妻にもわかり、想像してそのあまりの恥ずかしさに濡れていく。
洗濯バサミで放射状に引っ張られて思い切り広がる陰唇に、妻は、
「アアッ、い、痛い・・・あなた、痛いです・・・」
と痛がった。
「お前のマンコは、物凄く広がって仲が丸見えになってるぞ。こりゃあ恥ずかしいな。記念写真を撮ってやるよ」
「ああ・・・みっともない。お許しを・・・」
と言いつつ、どんどん濡らす。
そして、バキューマーで肥大させて剥き出し済みの陰核を指でコネながら、
「クリにも洗濯バサミが欲しくなったんじゃないか?」
と言えば、
「アアッ・・・ほ、欲しい・・・です」
「擬態的に言いなさい」
「赤剥れのクリちゃんに、洗濯バサミを付けてください」
俺は、剥き出しの肥大陰核を指で摘まんで扱くようにしながら、
「アァァァアァアァァーーーーー」
と激しくヨガる妻を観察し、イク寸前に扱きを止め、洗濯バサミで肥大陰核を挟んだ。
「ヒィィィィーーーーーッ!い、痛ィィィィィィーーーーッ!」
妻は痛がるが、それは次第に快感に変わっていくのだ。
「ヒァァ・・・き、気持ちイイ・・・アア・・・アアァ~~」
妻を暫く放置した後、洗濯バサミを弾いてやると、
「アアッ、アアアッ、イク、イクイク、アアァーーー」
アクメに達した妻の膣口から、愛液がとめどなく溢れ出す。
「お前のイヤらしいマンコを撮影してやるからな。お前のはしたない写真を投稿して、大勢の男に見られている想像をしてみろ」
「イヤーーーッ!それだけはイヤーーーッ!こんな姿見せられないーーーーアァァァアァアァァ~~~~・・・・・」
激しくヨガって再びアクメに立敷いた妻は、愛液を噴き出した。
洗濯バサミを外すと、歪んだ陰唇がミューと縮まってくる。
「前のマンコ、ヌルヌルだな。イヤらしいな。変態だな・・・」
「ああ・・・あなたに出合った私は、変態になりました」
「今度は何して欲しい?」
と言いながら、洗濯バサミで拉げた妻の陰核を撫でてやると、
「アアッ、おチンポが欲しい!おチンポ入れて欲しいのに、アアッ!また、またイッちやうーーーー」
と愛液を噴き出しながら白目を剥いた。
クリ責めで立て続けにイッた妻の緊縛を解いてやり、ベッドに移ってお望み通り陰茎を挿し込んでやると、
「アア、アア、おチンポ好き、あなた、おチンポありがとうございますぅ・・・・」
うわ言のように呟きながら、蕩けた膣口から愛液を流し続けてヨガりまくる。
その淫らさは、笑顔が青木愛アナウンサーに似た朗らかおばちゃんと同一人物には思えないほどだ。
子供達に母親のヨガり声が聞こえないように、昔納屋だった車庫の2階の母屋側が夫婦の寝室で、その奥に一見ウォークインクローゼットに見える秘密のヤリ部屋があるのだ。
ほとばしる精液を全身で浴びて、マゾアクメに耽溺した妻は、翌朝、朗らかな笑顔の優しい母親になって、俺と子供達の朝食を作ってくれるのだ。
ゴミを出しに行きながら、近所の奥様方と談笑するエプロン姿の妻が、強制御開帳で赤く剥けた陰核を苛められて悦ぶ変態だとは誰も思わないだろう。