青姦~秘境の悦楽~

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イワナという魚をご存知だろうか、、

渓流釣りで最も警戒心の強い魚とされる、、

山奥の清流にしか棲息していない、、

身も心も岩となり周囲の景色と同化しなければ

この魚を釣ることはできない、、

ゆっくりと岩陰をつたい川の中を上りながら獲物を狙う、、

僕の心は岩となり風となる、、、

よしっ!!きた!!!

いいぞ、、、この引きがたまらない、、、

強い、、、引きが強い、、、、

おおお、、、、

よしよし、、、、、

これで今日は2本目のイワナだ、、、

僕は更に大物を狙う為に川を上った、、

もうすぐで第二の河原ポイントに着く、、、

その時だった、、、

女の声が聞こえた気がした、、

いや、こんなところに人はいないはずだ、、、

するとまた聞こえてきた、、、

どうやら女の、、、喘ぎ声だ、、、

僕は岩陰に隠れながらそっと川を上る、、、

すると、、ちょっとした広場に

ワンボックスカーが止まっている、、

ああ、、女の喘ぎ声が聞こえる、、、

僕は、、、釣りどころではなくなった、、、

どこだ、、、どこにいるんだ、、、

すると車の横にレジャーシートを敷いて

若い男女がセックスをしている、、

周囲にはもちろん誰もいない、、、

あああ、、、

僕は長く伸びた草と岩の隙間からその光景を眺めた、、、

二人の邪魔をしてしまうから、、

これ以上先へは、、、進めない、、、

若い男が、、、女の股間を、、、舐めているようだ、、、

僕は鳥観察の為に持参した双眼鏡をリュックサックから取り出し、、、

覗き見た、、、

あああ、、、これはやばい、、、

陰部に男の舌が這う、、、

女の、、、局部が、、、丸見えだ、、、

僕のおちんちんが、、、一気に硬くなり始めた、、、

そして女の顔が、、、タイプだ、、、

ああ、、、おっぱいも、、、綺麗な形だ、、、

あああ、、、男がパンツを下ろした瞬間に、、、長くて硬そうなおちんちんが

跳ね上がった、、、

おお、、、で、、デカい、、、

あああ、、、女が、、、

デカちんを愛おしく、、、

手で撫でている、、、

おちんちんに、、、何度もキスを、、している、、、

ああああ、、、羨ましい、、、

女の舌が、、、

唇が、、、

いやらしい、、、

僕も釣り竿を置いて、、、岩陰で、、、ズボンを下ろし、、、

双眼鏡を片手に自分のおちんちんを露わにして

擦った、、、

あああ、、、男が、、、女を四つん這いにし、、おちんちんを入れる場所を確かめているようだ、、、

ああ、、、おちんちんが、、、

穴に、、、

ああ、、入る、、、

入る、、、女の喘ぎが、、、

ここまでハッキリと聞こえてくる、、、、

ああ、、、僕のおちんちんもおまんこに、、、入れたい、、、

あああ、、、興奮する、、、

男の腰振りが、、、すごい、、、

人間の交尾だ、、、

あああ、、、他人のセックスは、、興奮する、、、、僕もセックスがしたい、、、

あああ、、、、おちんちんが気持ちいい、、、

すごい、、、デカチンに女が喘ぎまくっている、、、

あああ、、、イきそう、、、、気持ちいい、、、

野外で、、、、射精しそう、、、、

あああああ、、、イクっ!!!!!

僕は結局、その場所を1時間以上動けなかった、、、

渓流の川の岩陰で、、、僕は射精してしまった、、、

男女は行為を終えると、、、しばらく抱き合ってキスをしていたが洋服を着ると帰る支度を始めた、、、

ワンボックスカーが去り僕は再び釣りに戻った、、、

あああ、、、

僕の心に邪念が入ってしまった、、、

気持ちを落ち着かせて再び竿を振る、、、

すると釣り仲間の健太から

電話がきた、、

「どうだいシマノの竿の調子は?」

いや、、、どうもこうも、、

違う竿が調子がいいのだが、、

〜完〜

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