昨年の夏のこと。
野外プレーがしたくて、夕方に公園に行った。
幸いかあいにくか、他に人はいなかった。
まあ、とにかくヤルかと、林の中で立ち木に手をつかせて妻のズボンを脱がせようとした。
ところが、やっぱり恥ずかしい、嫌だと言われた。
ここまで来てお預けを食らったって我慢出来ない。
自分だけズボンを足首まで下ろした。
驚いた妻に、さあ咥えるんだと、自分の前に跪かせてフェラチオ開始。
頭を押さえながら、前後に振らせる。
と、何か視線を感じた。
木の陰から覗いている30代位の女。
結構度胸あるね、向こうもこちらも。
妻は気付いてない。
そのまま続けさせる。
が、イタズラを思いついた。
イったふりをして腰の振りを固定するように止め、
「あっ、あっ、あ〜っ」
と声を上げる。
そして、妻の口からチンポを抜いた。
イったフリだけど、薄暗いので、覗いている中年女にはわからないようだ。
そっと立ち去ろうする所を優しく呼び止めた。
「見てたんでしょう?あなたもしませんか」
「え・・・」
作り話みたいだけど、ちゃんと根拠がある。
私は見ていた。彼女、覗きながらスカートの中に手を入れてるのを。
無意識のうちのオナニー。
そのこと指摘してやったら、こっちに来た。
「あんたもフェラチオする?と言うより、してほしいな。それとも・・・?」
我ながら言うな〜、妻がそばに居て。
すると
「フェラしたいです」
と。
跪いて
「奥さん、ごめんなさい」
そう言うなり咥えだした。
実は妻のフェラは上手くない。
思い掛けない展開だが、度胸も大事だね。
上手いフェラで舌遣いも良く、裏筋舐め上げたり尿道口を舌先で突ついたり。
自分も本気で喘いだ。
快感に浸っていると、
「あっ、あっ、あっ・・・」
と射精感が。
口内射精したかったので、「イク」とか「出る」とは言わず、態度で表した。
彼女が上目遣いして、僕の顔を見上げていたので、こらえてますって感じにしかめっ面したけど、それでもニュックニュックとチンポを咥えてしごいている。
「ぐはぁっ」
と第1波の射精に
「んぐっ」
と彼女は驚いたが、
「あっ、あっ、ぐはぁっ、あ〜っ」
と口の中に出し切った。
ブルブルと膝が震えた。
「は〜っ」
と深い息をつくと、ごくっと聞こえた。
更にごくっ、ごくっ。
「ん・・・、ああ・・・」
もう一度、ごくっと聞こえた。
うわ〜、飲んでくれた。
快感が増す。
「ん?」
お掃除フェラまで。
この後も、木に手をつかせてスカートめくってパンティーを下ろし濡れ濡れマンコに中出しした。
妻は黙って見ていた。