露店風呂の男湯と女湯の仕切りの隙間から女湯にいる妻の女体が視姦されて燃えた夜

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私47歳、妻43歳、結婚20年記念に二人で温泉旅行に出かけた。

まず、大浴場に浸かり、館内を散策すると露店風呂を見つけたので、後程入ることに。

夕食を食べた後、妻と旅館で20年記念の交わりをする前、二人で露天風呂へ行った。

もう、時間も遅くガラガラ、妻は女湯へ、私は男湯へ・・・

しばらくすると、20代後半くらいの男三人組が入って来て、

「また女風呂に誰かいるかな?」

と仕切り板に隙間があるようで覗きだした。

「居ないなあ・・・ガラガラだよ・・・あっ!いたいた・・・見える見える」

と囁き合っていた。

俺は、まさか妻では・・・と嫌な予感・・・

「お~パイパイすげえな・・・いい身体してんな・・・たまんねえな・・・」

ニヤつく男達は、急に、

「おお~~、こっち向いたぞ。ちょっとおばさんだけど、なかなかの美人だな。俺は守備範囲だ。十分ヤレる。」

かなり嫌な予感がした。

「立った、立った、毛が薄い、マン筋!ビラビラはみ出てる・・・広げてくんねえかな~・・・」

「広げる訳ねえだろ。たまんねえな~~ムッチムチでいい身体・・・勃起しちまったぜ・・・クウ~~」

妻の身体の特徴そのもの、見られているのは妻で間違いなさそうだった。

「ああ、また浸かっちまった。」

のぼせてきたから俺は湯を出た。

妻を待つこと⒑分、出てきた妻に、

「女風呂って混んでた?」

と訊いたら、

「私一人だけだったわよ。ガーラガラ・・・」

やっぱり・・・妻の裸で勃起されちまった・・・

あの20代後半の男達の前でムッチムチな女体を晒し、しかも薄い陰毛の下のマンビラがはみ出たマン筋をまで見られていた・・・

部屋に戻ってビールを飲みながら、妻に男湯の顛末を言ったら、

「え~~ウソでしょ~~」

と驚いていた。

「俺だけのお前のムッチムチを見られちまったか~~」

と言いながら妻の浴衣をはだけ、あの男たちを勃起させたた豊かな乳房にもしゃぶりついた。

「ああ~~ん・・・」

妻も見られた興奮にすでに大洪水、20年の夫婦生活でドドメ色になったビラがはみ出たマン筋を広げ、愛液を啜った。

「お前はいい身体してるから、あいつらみんな勃起させてたぞ。20代後半の男たち、お前見て守備班でヤレるってさ。ちょっとおばさんだけど、なかなか美人だってさ。」

「いやっ・・・私はあなたのこれしかいやっ!早く入れて・・・」

その後、俺も妻も燃えに燃えた夜を過ごし、もちろん1回では済まなかったことは、言うまでも無い。

翌朝も興奮冷めやらずやってしまった。

妻を晒すと興奮することが、今頃気づいた。

また、妻を晒したくなった。

当分、妻との性生活が燃えそうだ。

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